数年前からお付き合いのあるニューハーフさんですが、いつもムラムラした時に連絡が入ります。 先日も仕事が終わって一休みしていたところに電話があり、早速荷物をまとめて彼女のマンションに向かいました。 玄関ドアはいつものように鍵が開けてあり、そーっと入って荷物を置くとバスルームからはシャワーの音が聞こえます。 僕も素早く服を脱ぎバスルームに入ると、ムラムラしていただけに彼女のクリちゃんは既にビンビンでした。 (^O^) お互い何も言わずに抱き合うと唇を激しく重ね、ディープキスをしたままボディシャンプーを手に取りオイル代わりにしてお互いの全身を優しく愛撫します。 二人とも勃起しているので抱き合っている体の間に硬いものがぶつかり合い、それがとても良い刺激になります。 シャワーでお互いの体の泡を洗い流してバスタオルで水滴を拭き合ってから、全裸のままベッドへ移ります。 しばらくはキスと愛撫をしながら 「会いたかった」 「したくなったの?」 「これ欲しかったの」 「どうしたかったの?」 「舐めたり入れたりたくさんしたいの」 とおしゃべりしていましたが、やがてそれぞれが上になり下になりしながらおしゃぶりもしました。 (^_^;) そのうち欲しくなった彼女が四つん這いになりお尻を突き出すと、サイドテーブルにきちんと準備してあったローションを少し塗ってからおもむろに挿入します。 あとは普通に女性とするのと変わらずいろいろな体位でつながり、その度に彼女は叫び声を上げます。 彼女が感じる毎にアナルの締まりが強くなり、我慢できなくなった僕は最後は正上位できつく抱きしめ合ったまま彼女の中にたっぷり放出しました。 彼女も同時に絶頂を迎えてくれたようで、僕と彼女の体の間にちょっと少なめの精液が放出されていました。 二人で満足した後はお互いにティッシュで体を拭き合ったり、おしゃべりをしながら体を触り合ったりしてまったりとした時間を過ごしますが、この時間もとてもいいものですね。 実際にプライベートで接するニューハーフさんはごく自然に女の子と同じで、とても可愛いものです。 (^-^)