とても以前に偶然初夏の街中にて若い知人らしき男から母が両脇の上下をくすぐられ続け大笑いしていた。いわゆる○田久○似であり無地タンクトップを着ていたんで直接であり拒否や拒絶したりでもなく、くすぐられ続けながらアハハハハ!と声を上げ大笑いしていた。