先月、新幹線で一人、熊本から名古屋へと向かっていた時のことです。 指定席の一番後ろの窓側の席に座り、博多駅を出発した頃、隣の席に同年代くらいのスーツを着た男性が座ってきました。 かっこいい感じで、好みのタイプだったこともあり、少し緊張しながらも、旅の疲れからいつの間にかウトウトと眠り込んでしまいました。 眠っている最中、胸のあたりにふと違和感を覚えました。目を開けると、隣の男性の腕が私の胸にあたっているような感覚がありました。 「私がぽちゃぽちゃしているから邪魔なのかも」「気のせいかも」と自分に言い聞かせ、これ以上当たらないように窓側へと体を寄せました。 でも、私が寄るのと同時に、男性もすき間を埋めるように体を寄せてきました… さすがにおかしいと思い、一度席を立とうとしたんですが、男性が自分の足を私の前に伸ばし、通路を完全に塞ぐようにして逃がしてくれませんでした。 「気のせいだ、私の勘違いだよね。。」と何度も心の中で自分を否定しようとしましたが、それは間違いなく現実でした。 次の瞬間、男性はためらうことなく、私の胸を思いっきり揉んできたのです。 あまりの出来事と恥ずかしさから、「周りの人に気づかれたくない、大ごとにしたくない」という思いが強く働き、 私は震える声で「やめてください」と小声で伝えるのがやっとでした。 その日、私が着ていた服は上から少し谷間が見えるようなデザインでした。 男性は、私が眠っている間にその谷間が見えている状態と、私の顔がはっきりと分かる写真を、勝手にスマホで撮影していたのです。 「これをネットに上げられたくないなら、黙っててね笑」 そう低い声で脅され、顔や個人情報がネットに晒されることだけは避けたいという恐怖から、私は逆らうことができず、彼の言うことを聞くしかなくなってしまいました。 恐怖で動けなくなっている私に対し、彼の行為はさらにエスカレートしていきました。 カバンから乳首クリップを取り出し、「これ装着して」と命令され、逆らえない恐怖の中で従わされました。 声が出ちゃいそう…さらに、彼は細くて長い指を私のオマンコの中にいきなり入れてきて…奥をゆっくりとトントン突くような行為を続けてきました… 私の反応を見て面白そうに笑っているその顔が、悔しくて仕方がありませんでした。恐怖と羞恥心が入り混じる中、意に反して身体は反応してしまい、潮を漏らしてしまうほどの屈辱を味わいました。 名古屋駅についてガクガクしながら急いで新幹線を降りました…