高校時代に大好きだった同級生の彼女を、今はお金で好き勝手に便器みたいに扱っている。 元々そんなに関係値はなくて、俺が一方的に憧れていただけだったんだけど、ある日突然連絡が来た。 離婚した、しかも元旦那とは一緒に店をやっていて、店の経営資金などでいくつかの借金は彼女が連帯保証人になっているという。 別に闇金みたいなところで借りているわけじゃないし、いくらでも整理する方法はあると思ったが、「助けて」という彼女につい反射程に「いいよ」って答えてしまった。 まあ、別にそれはそれでいいか、というか、彼女と繋がりが持てることが嬉しいまであったんだよね。 なんだけど、俺が「いいよ」と言った時、彼女が、嫌な感じに笑ったんだ。にやぁ、みたいな。 カモにされてる、と思った。 だからこれも反射的に「で、担保は?」と言ってしまった。 もう何もない、という彼女に、それはさすがに無理、という俺。 そのうち彼女の方から「なんでもするから」と言ってきた。 それはセックスってこと?と俺は責めるように確認すると、彼女は頷いた。 それ以来、彼女はお金が欲しくなると俺に連絡をしてくる。 最初のうちはホテルを使っていたが、最近では面倒臭いのもあって、彼女の家を使うことが多くなった。俺の会社から自宅までの途中の乗り換え駅に彼女の家があることがわかったので、便利すぎた。 1回1万円。それて彼女は俺に中出しまでされる。目の前でオナニーさせたり、おしっこ飲ませたこともある。 正常位で彼女に「妊娠しても産まないから中出ししてください」と言わせてる。 あの彼女が、たった1万円でそんなことするなんて、それだけで興奮して、悲しくなり、涙は出ないけど半分泣きながらいつも中出ししてる。