熟女の人妻さんと不倫していた。 自宅に招かれるまでに、なった。 ある日の午後に、奥さんと繋がっている 真っ最中に、突然寝室のドアが開いた。 まだ会社からは、帰らないはずの旦那さんに合体を瞬間を目撃された。 不倫現場の現認された。 旦那さんが、近づいて来た(泣) 《あっ(泣)、シラバと覚悟しました。》 「君が、家内の可愛がっている男の子か。」 僕は、直ぐに奥さんから離れる。 旦那さんの前に正座して、「申し訳ございませんでした。」って土下座して侘びた。 《旦那さんの手が、ピクピクって動く。》 僕は、歯食いしばって覚悟しました。 「さぁ、立ちなさい。 ほう~ぅ、なかなかの美男子だ。」 って腕持たれ立たされた。 「パクッ」 「うっ、えっ、ええ~ぇ(泣)」 なんと旦那さんが、僕のちんこを口にふくんで、もぐもぐと愛撫を始めた(?_?) 《予想外の出来事と恐怖感と快感》 一瞬の隙僕は、あ然と立ちすくむ。 旦那さんには、腰をつかまれ逃げられなかった。 旦那さんの愛撫が、ちんこの先っぽから、 亀頭、くびれ、竿は上下左右に分かれる。 まんべんなくの濃厚なフェラチオでした。 お尻を撫でられたり、揉まれたり、金玉袋を「ちょいちょい。」って突かれた。 奥さんよりも、愛撫が全然上手い? 我慢汁が、溢れ出すと舐められたり、吸われた。 「あっ、あぁぁ、あう~ぅ。」って旦那さんのお口に射精してしまいました(泣) 「ぺろり、ペロペロ」って音が、聞こえていました。 頭の中真っ白で、呆然と立ちすくむ。 「旨い、良し、合格だ。」 「えっ(*_*;」 「いつもご苦労さん、これからもよろしく頼む。」って部屋を出て行った。 あ然としていた僕を、奥さんが手を引き ベッドに座らす。 「うちの旦那ゲイです。」 「えっ、え、あ、はい、はぁ。ええ~ぇ。」って絶句とパニック。 何がなんだかわからない。 その時に、「わしも、混ぜてくれんか?」 ってきわどいパンティーを穿いた旦那さんが部屋に入って来ました。 結局のところ夫婦に挟まれ愛撫された。 旦那さんとの絡みは、思い出したくないので書きません。 《結論、判決。》 奥さんを抱いていたお咎め無し、かえって褒められた。 それと今後も、奥さんだけを抱く事を約束とお願いされた。 他の女性は、抱かない。 〔宣誓と誓約書に、署名、血捺印〕 その代わりに、生挿入中だしを許された。 でも僕は、旦那さんにも抱かれる(泣) これは、拒めない(泣) もう奴隷扱いですよ(泣) 今のところは、全身くまなくの愛撫までで済んでる。 でも僕のお尻を愛撫する時には、目をギラギラしていてとても怖い。 この前は、仰向けにされて、股拡げらた。とても恥ずかしい格好でアナルを見られ、穴を舐め回された。 だんだん過激になってきてる(泣) (泣)が、連発のは書き込みは、赦してください。 とても文書化したくなかった。