北関東の工場勤務です。 そこは人員不足から外国人労働者を雇入れてます。 若い人から家族持ちも来ていました。 そこの中の一人ロバーツ君21歳と親しくなりました。 就労ビザで来た期間工でした腕には墨が入っており少し怖い感じがしました。 でも南米時特有の明るさから皆とすぐ仲良くなっていました。 半年後でした彼を我が家へ呼んで食事を一緒に、お酒も飲み楽しい夜でした。 彼が酔いに任せ片言の日本語で遊ぶとこへ連れてって下さいと。 やはり若者溜まってるのです向こうでは彼女がいて苦労なかったのですが。 短期なので彼女は来てません。 そこで遊ぶところをとソープに案内しました。 でもお金が惜しく月イチが斉一パイ、そこで35歳の妻がソープの代わりを買って出たのです。 おばさんなら5千円でいいよと交渉すると彼が、おばさん冗談は顔だけにしてよ50円でも高いよと、その場は流暢な日本語で返して来ました。 50円でも高いと言われた妻はショックでウンコを漏らしてしまい部屋中黄金の糞まみれ状態になり大家から追い出しをくらい今では路上生活者です。