近所に住む南米奥様との事を書かせてもらいます。興味の無い方はスルー願います。 私の住む住宅地に南米からの奥様がいます。 年齢は40歳と聞いております。 ご主人は50歳でエンジニアらしく海外赴任をしていた時に知り合い現地で結婚して連れ帰ったと聞きました。 その奥様名前がサーシャさん 体型は小柄で150cm位なんですがお尻がプリッと大きくバストも凄く大きいのです。 私は朝と夜にウォーキングをしているのですが、たまに会う事があります。 ちなみに私は35歳既婚者で180cmで体重が80kgの男です。 サーシャに初めてウォーキングで会った時の恰好に正直目が点になりました。 白のスパッツに白のランニングシャツが両方ともに裸の様に身体に張り付いているではありませんか! 更に少し汗ばんでいるのか?下着も透けて見えます!赤いTバックが丸見えなんです。 私はサーシャの後ろを少し離れて歩きました。 その左右に揺れる大きく丸いヒップをガン見しながらです。 今すぐにでも襲い掛かりたくなるヒップです。 不覚にも私の下半身は完全に勃起状態となり歩き続ける事が不可能となりその日はそこで終了してしまいましたが凄い物を発見した喜びにそれから毎日サーシャの歩く時間頃に合わせてウォーキングをする様になりました。 それからはほぼ毎日サーシャと出会うようになり少しづつ片言の日本語で挨拶をするようになりました。 しかし会うと魅力的なヒップに勃起してしまい一緒にはあるけません… サーシャもたまに一緒に歩かない? と聞いてくるのですが私の下半身が言うことをきいてくれないので遠慮してました… しかし数週間後に会った時は笑顔で今日は絶対に歩いてもらうから~と腕を組まれてしまいました。 その腕はサーシャの大きいバストに押し付けられてしまいお尻を見る前に既に勃起状態に… サーシャは気付かずに腕を組んだまま歩き始めましたが私の動きが悪いので足でも痛いの? と下半身に目を! サーシャの目の前には完全勃起してジャージを突き破るようになっている物が見えていました。 サーシャは一度腕を離し一人で歩き始めましたが直ぐに戻って来て、私に興奮してなったの? と聞いてきました。 私はもちろんだよ!君のお尻にいつも勃起してしまってたから一緒にあるけなかったと正直に伝えると、ありがとう、嬉しいわと言うなり近くの公園を指差し私の手を取ると歩いて行くのでした。 公園へ着くと辺りを見渡し木陰へ座りみました。そして潤んだ目で私の勃起に手を置いたのです。 そして久しぶりに硬い物に触れたわ~と… 話を聞くと旦那は糖尿病で全く役にたたないらしく最近は一人で慰めていたと… それに私の物は旦那よりかなり大きいみたいと… 話をしながらもサーシャは私の物をゆっくり形を確かめるように触り続けてます。 私もサーシャのバストに触れてみました。 その弾力性に驚きました。 押したら押し返されるのです。まるで人工バストのようです。 その手を夢にまでみたお尻へ下げるとそこもパンパンに張っていて外人って凄いと実感しました。 しかしその先はもっと凄かったのです…