前に、某番組の取材協力依頼があり、営業時間外なら良いよと返信して、当日を迎えました。 番組名と内容は聞いていましたが、誰が来るとは教えられてなくて、スタッフさんの後に来たのは、私の推しの女性タレントでした。 それだけでも心臓バクバクでしたが、どうも常連さんが私がファンだと言うのも含めて番組に情報提供してたようで、サプライズだったようです。 ただ、この日は荒れ模様の天候で、早めに切り上げたいとの意向で、ウハウハした気分は抑えながらも収録を進めていました。 収録自体は予定通り終わったものの、撤収作業の途中で、帰りの飛行機が欠航になり陸路(鉄道・高速道路)も遮断。 少なくとも明朝にならないと無理かなって状態だったし、地元ホテルも生憎と満室で、地元スタッフさんらは帰りましたが、タレントさんとマネージャーさんが居残り、急遽、店の2階の住居スペースで過ごしてもらうことにしました。 マネージャーさんはスケジュール調整で別室に籠り、私とタレントさんでずっとお話しを。 熱意を感じてくれたか、私にどんどん近づき、ボディータッチも増えてきました。 夕飯の支度も手伝ってくれて、3人で食べて、またマネージャーさんは別室に。 タレントさんにはお風呂に入ってもらい、私のスウェットをパジャマ代わりに着てもらいました。 出てきたくらいにマネージャーさんも一段落したようで入ってもらい、私も済ませたら、マネージャーさんから、せっかくだし、2人でゆっくりしてくださいと言い、部屋に入っていきました。 私とタレントさん2人きりで軽く飲んだら、タレントさんから抱きついてきてキスしてきて、抱いてと言われて3階の私の寝室に。 その後は、すっかり男と女。 気持ち良いフェラで勃たされ、生挿入。 腰振りで気持ち良い〜と喘ぎ、私も久しぶりのセックスかつ、締まりのいいアソコに堪らず射精感が高まり、中はダメよと言われて、言われるがまま口内射精しました。 ゴックンしたら、まだ楽しませてと言われ、指マンでイカせたりして、朝まで3発させて頂きました。 意外な1面に驚きつつも、推しと身体の関係になれて、至極の一夜でした。