当時40歳の俺が仕事で23歳のKと頻繁に一緒になる時期があった。 少しふくよかで愛嬌があり、社内でも可愛いで評判で、いつも笑顔でいる人気者だった。 2人きりになったときにダメもとで食事に誘ったら、予想外にもOKで、その週末にランチに行った。 結構話が弾み、年の差なんて感じさせず、いい雰囲気で時間を過ごしていた。 ランチの後にカフェに行き、気付けば暗くなってきて、さすがに女性を遅くまで付き合わせるわけにはいかないと思い、そろそろ帰ろうかと話をした。 Kからは意外にもこの後飲みに行きませんかと誘われ、近くの個室のある居酒屋に入った。 お互いそれほどお酒が強くなく、ほどなくしてくだけた感じの、プライベートな話になっていった。 Kが2ヶ月前まで付き合っていた彼氏と別れ、今はフリーであること、その1つ前の元カレとのセックスが最高過ぎて毎日のようにしていたこと、大学時代には13歳年上の彼氏の他にセフレとも遊んでいたこと。 Kが性欲が強く、結構遊んでいることを知った。 そしてKが、実は俺のことが気になっていたんですと伝えてきて、俺に私のことどう思っていますか?と聞いてきた。 可愛いと思うよと伝えると、Kがしたいですか?と聞いてきた。 Kから過去のセックスの話を聞いているときに、既に勃起していたが、その質問をされたときに、これ以上なく反応してしまった。 したいと答えると、私もと言ってきて、居酒屋を出て、ホテルへ向かった。 ホテルへ向かう途中、会社でのKの清純な印象からこんな展開になるなんて想像もしておらず、本当に同一人物なのかと思うくらい、ちょっと混乱しながらも興奮しながら歩いていた。 Kは俺の手をつなぎ、体を寄せてきて、ラブラブなカップルのように歩いていた。 ホテルに着くと、居酒屋にいたときから勃起してたよね?気付かないと思った?と言いながら、ズボンの上から触ってきた。 俺が勃起しているか確かめてみてよと言うと、ベルトを外し、ズボンを下ろし、パンツの上から触ってきた。 それだと分からなくない?直に見てよと言うと、パンツを下ろさせ勃起したちんぽをKの顔に突き立てた。 俺のちんぽはそれなりに太いので、それに喜んで、舌で舐めたあとフェラを始めた。 遊んできた割には、フェラはそれほど上手くはなかったが、職場のアイドルみたいなKにフェラさせていることに興奮した。 Kの服を脱がせ、ベッドに押し倒し、唇や首元にキスをした。 首元が弱いようで、かなり感じているようだった。 胸は大きくDくらいあり、乳首も敏感だった。 Kのパンツ越しにあそこを触ると、びしょびしょに濡れていて、指で擦るだけで大きな声で喘いでいた。 パンツを脱がせ、舌でクリを責めると、体を何度もよじりながらイってしまった。 指を入れ中を掻き混ぜると、軽く潮を吹いた。 我慢できなくなり、ゴムを準備していると、生がいいと言ってきたので、そのまま正常位で挿入。 ヌルヌル過ぎてあっさり奥まで入り、激しく何度も腰を動かした。 騎乗位にさせるといやらしく腰を動かしてきて、俺の反応を見ながら出し入れしていた。 バックが好きなのと言いながらお尻を突き出してきたので、奥まで何度も挿入した。 若干締まりは緩かったが、デカ尻を犯している感覚が気持ちよく、そのまま中出し。 抜くと大量に精子が垂れてきた。 Kは出したばかりのちんぽに残った精子を吸い取り、満足そうに笑顔を返してきた。 少し休んでから2回戦を行い、今度は正常位から中出しでフィニッシュ。 Kとこれからも定期的にしようという話になり、1年経った今でもセフレの関係を続けている。 ただ、他にも男がいるようで、俺はその中の一人のようだけど、年下の女と生中で出来るんだから満足している。 Kは職場では清純派を演出しているのだから、女は怖いなと思ってしまう。