私は40代の男です、見た目的には若く見られるのですが。 私は独身で一人暮らしです。 そんな私にある日、昔からの友人夫婦の夫の方から連絡がきました。 実は旦那の方は半年前から転勤で単身赴任で地方に行っていましたが、 数年だけと言う事で奥さんと子供は連れずに一人で行ったそうでした。 子供を転校させるのが可哀想と言うのがあったそうです。 それからは奥さんと娘さんの2人で暮らしていましたが、 ある日奥さんが事故に巻き込まれてしまい、 命は助かったものの、 手足の骨は複雑骨折や粉砕骨折の場所もあり、 事故の影響で内臓なども傷ついていたりと言う事で、 『当分は入院しての治療とリハビリが必要。』と診断されたそうでした。 しかし旦那さんはだからと言って転勤から戻ってくるのは難しく、 娘をしばらく転勤先に呼び転校させるか、 祖父母に面倒見てもらうかでしたが、 数年後にはまた戻るという事と、 その時すでに小6で卒業と進学を控えていたため、 友達と離れたくないというのと、 離れさせるのは確かに可哀想という事で転校はなるべくさせたくないとなったそうでした。 しかし両親の祖父母はどちらも地方在住であり、 片方は老人ホームに日中通っている祖父の世話をしなければいけない祖母、 もう片方は軽い痴呆のある祖母の面倒をみてる祖父という事で、 どちらの祖父母も無理でした。 また彼らには兄弟などがおらず一人っ子であった為、 頼れる親戚もおらず、 他の友人らも自分の家庭だけで精一杯ということで何ヶ月も面倒を見てもらうのは無理で悩んでいた時に、 なんとなく私が彼らに連絡した事で、 『娘の面倒をしばらくみてもらえないか?』と頼まれたのでした。 実は何度も娘さんも一緒に食事に行った事があり、 娘さんは私を『お兄ちゃん♪』と呼び懐いてくれていました。 親戚の居ない彼女にとっては親戚のおじさんみたいな感覚で嬉しかったのでしょう。 私も姪っ子のような感覚ではありましたし、 誕生日プレゼントなどもあげたりする仲でした。 それもあってその娘さん『いちはちゃん』は、 『お兄ちゃんとだったら一緒に居てもいいよ♪』と二つ返事だったとの事で、 両親からも『ハヤタくんだったら信用できるから、迷惑じゃなければお願いしたい。』と言われて引き受ける事になり、 まもなく中1になる年頃の女の子である、いちはとの不思議な同居生活が始まりました。 最初こそ流石にいちはも緊張していましたが、 ゲームをしたり好きなアニメの話をして一緒に見たり、 一緒に寝落ちしてお昼寝したりしてるうちに緊張も解けて打ち解けていました。 決定打だったのは寝落ちお昼寝してた時にウトウトと目を覚ますと、 いちはが私にくっつくように胸の中でいつのまにか腕枕をして寝ている姿がとても愛おしく思えて、 そっと抱きしめてまた眠りに落ちたところ、 起きたら『ギュッてしてくれて暖かかった♪』と嬉しそうにしていたのを見てからでした。 そこからは急速に仲良くなり、 『一緒にお風呂入ろう♪』などと言われて流石に困惑しましたが、 父親にシャンプーやリンスをしてもらったり、 乾かしてもらってから髪を櫛でとかしてもらったりしてたそうで、 『自分じゃできない、お兄ちゃんやって!』と予想外の甘えん坊ぶりで、 『じゃあ髪はやってあげる。』という事で髪をあらったりする係に。。。 そんなこんなでいつのまにか2週間ほどが経過していきましたが、 私はいちはをまるで娘のように大切に思うようになっていました。 友人でもある父親に連絡した時に『娘ができたみたいだよ。自分の娘だと思ってお前達の分までちゃんと面倒みるから。』というと友人は安心しているようでした。 しかし私は友人にはけして言えない事もありました。 それは1週間ほどした頃の事でした。 いちはは怖がりで寂しがりだった為、 私達は一緒のベッドでねていましたが、 夜中にふと目を覚ますとお互い寝返りをうって偶然そうなったのか、 向かい合って寝ており、 十数センチの距離のところにスースーと寝息を立てているいちはの顔がありました。 私はドキッとしてしまいました。 よく見ると長いまつ毛にスッと通った鼻筋に、 スベスベの肌。 そして小さいがプルっとした魅力的な唇。 私は思わずゴクッと生唾を飲み込みました。 私はこれまで小学生などの幼女に対して性的な興奮を覚えた事はなく、 エッチな事をしたいとか考えた事もありませんでした。 でもその時初めて小学生であるいちはを『女』として確かに意識した自分を感じました。 『何考えてるんだ!小学生だぞ、しかも友人の娘だ!』と自分を抑えようとしましたが、 こんなチャンスはもう来ないだろう。 こんなに美しい少女と一緒に寝て触れるなんて・・・と思ったらもう抑えられませんでした。 私はソッといちはの唇に人差し指で触れました。 暖かく、柔らかい、少女特有のプルっとした感触がらありました。 私はドキドキしていました。 すると眠っているいちはが何かの夢でも見ているのか、 無意識に唇に触れていた私の指をはむっと優しく咥えると、 甘噛みのような事をしながらチュパチュパペロペロとし始めたのです。 おそらくアイスかなにかを食べている夢でも見たんでしょうが。。。 私はその時思わず自分のチンポをいちはがペロペロしているのを想像していまい、 その瞬間に小さく『ウッ・・・!』と声を出すが早いかどうか、 パンツの中でまさかの射精していました。 それでも勃起がおさまらず、 私はいちかを起こさないようにソッとベッドから抜け出してトイレに行きました。 『明日洗濯しよう。』と言って洗濯籠の中に入れてあった汚れたいちはのパンツを持って・・・。 私はトイレの中でいちはのパンツを顔に押し当て夢中で匂いを嗅ぎ勃起したチンポをシゴキ続けました。 いちはのパンツからは、 オシッコの僅かなほんのりした匂いと、 それとは違う少女の僅かな雌の匂いがして頭がクラクラする思いでした。 そして何度か射精してからソッと布団に戻るといちはが目を眠そうに少し開けて『ん・・・どこ行ってたの・・・お兄・・・』と言いかけたので、 愛おしさと罪悪感が混じった感情のままギュッと抱きしめて思わず『好きだよ、いちは。』と言うと、 『うん・・・いちはも・・・好きだもん・・・』と言いながら私にギュッとしがみつくように再び眠りました。 それからはいけない事だと分かりながら、 私はいちはへの欲望が止められなくなっていました。 寝たのを見計らってパジャマをソッめくっては太ももやお腹を触ったりもするようになり、 徐々にエスカレートして私はついに勃起したチンポをいちはの肌にソッと擦り付けては射精するなどもするようになり、 そしてついに私は寝ているいちはの手をソッととると、 私の勃起したチンポを握らせて手を動かせてシゴかせるような事までするようになっていました。 そしてある日、 いつものように夜中にソッとパジャマを少し脱がせてから肌にチンポを擦り付けたり、 してからいつものようにチンポを握らせてゆっくり動かしました。 少女の柔らかく小さな手が私の勃起したチンポを握っている。 それだけでたまりませんでした。 しかし・・・ 『・・・お兄ちゃん・・・』