カヲリ、同い年の41歳、子無しバツイチ。 サイトで知り合い、初めて逢った日にお泊りをしました。 愛撫とクンニでたっぷり潤い、グッと中に入りました。 パッと眼を見開き、 「ヤバイ…なに?」 何が? ほんの数分で 「ダメ、イクっ!」 そう言って、身体をビクビクさせて。 その後も頭を振り乱して、何度も昇天して。 こちらも限界になったので、抜いて、お腹から胸にザーメンスプラッシュ。 眼の昇天が合わずにグッタリする彼女。 しばらく、腕枕をしてマッタリ。 すると、彼女 「エッチって、こんなに気持ちいいもんだったんだ…」 と。 今まで、何が気持ちいいのかわからず、義務的に早く終わってとしか思ったことがなかったとか。 そんなんだから、イッタことがなく、自分でする時はイケるけど、エッチの良さがわからなかったらしい。 それが、自分の入ってくる時、押し広げられるように奥の奥まで入ってきて、気持ちいいスポットを押されて。 これがエッチ、SEXなんだ!と。 珍満のサイズがパズルのようにビタ嵌まりしたようで。 すると、布団に潜り込んできて、咥えてきて 「もう一回して、もう一回入れて」 と。 二度目挿入。 何度もイク彼女。 こちらも限界だと告げると 「そのまま出していいよ、中に出して」 と。 離婚の原因のひとつは不妊だったらしい。 その夜、4度交わって。 それから2年間、何度彼女の中に果て続けたことか… 些細なことで別れたけど…最高のパートナーでした。。。