ご主人様は紅茶が好きで、毎日飲まれます。 もちろん紅茶はわたしが準備します。 ストレートで少し濃いめに出したものがお好きで、毎朝保温ボトルに1Lで作ったものを一日かけてゆっくり飲んでおられます。 前日の飲み残しはわたしが飲むのが日課です。 ご主人様は気分が良いと、一気に紅茶を飲みわたしにおしっこを注いでくださいます。 『あなた、注いであげるよ』 ご主人様がそうおっしゃったら注いでいただく準備をします。 まずはご主人様の足元に正座して土下座をしながら懇願です。 『ご主人様のおしっこ飲みたいです、どうか便器として使ってください』 情けない懇願をさせてご主人様が満足したら、頭を足で撫でてくださいます。 満足するまで『便器になるの嬉しいね?』『飲みたくて勃起させちゃうもんね?』『奴隷だから当然だよね?』など、惨めな奴隷であるのを自覚させてくださいます。 もちろん懇願をするときにはわたしの下半身は張り裂けそうなほど勃起してます。 お許しが出たら、ご主人様のパンツを下ろし横になります。 ご主人様は顔の上にまたがってしゃがみ、髪の毛をぐいっと掴み、 『こぼさず飲めよ』 少し低い声で言うと、意地悪そうな笑みを浮かべながら絶対にこぼさないように少しずつおしっこを注いでくださいます。 ほんのり紅茶の香りのする薄めのおしっこが喉を何度も通っていきます。 紅茶の量で少し苦かったり、ほとんど水だったりします。 1分くらいかけてじっくり飲み切らせた後、 『お掃除』 とおっしゃったら、お股を入念に舐めとりお掃除をします。 この時、おりものも綺麗になめとるよう言いつけられています。 もし残っていたらビンタのお仕置きです。 わたしの姿が惨めで情け無いときは、たまにご主人様のお股が少しとろっとしてます。 ティッシュで拭いて、パンツを戻したら便器の時間はおしまいです。 ご主人様にとってはただのトイレなので、もちろんこのままエッチしたりみたいなことはありません。 それがまた奴隷なんだってことをまた改めて自覚させてくれて、いつも注いでもらったあとはしばらく勃起させて恍惚としています。