私立の中学受験で家庭教師を付けないかと提案された時は正直気が進みませんでした。
でも、母親の友人からの紹介という大学生のお兄さんを見た時に気が変わりました。
その頃は性的な体の変化に日々悶々としていました。
だけど、クラスの女子なんてちっとも興味がなかった。
担任の二児の母でもあるオバサンの方がまだ惹かれるものがあった。
その大学生と半ば抜き打ちで対面させられた時気づいたんです。自分の本当の性癖に。
僕は勃起してました。
その先生が自分と同じ趣味だったなんて都合のいいことはなかった。
でも、やはり自分より人生経験が多少長い分大人で、僕の趣味はあっさり見抜かれてしまった。
だけど、先生はそれを軽蔑も否定もしなかったから、僕は色々な悩みを打ち明けられるようになった。
そんな先生は母に女を見ているようだった。
母もすっかりお気に入りなようだ。
僕は先生に仲を取り持ってあげると提案した。
母はシングルマザーだから不倫にはならない。
どこかの知らない中年に抱かれるより先生の方が良かった。
そうなれるようにアシストは惜しまないから、その代わりうまくいったら二人のセックスを覗かしてほしい。
僕はそういう交換条件を出した。
僕が見たかったのは母を抱く先生だ。
裸も勃起した性器も見られる。
それだけで毎日オカズには困らないと思った。
六年生の四月から家庭教師を始めて、ゴールデンウィークには三人で旅行に行くほど僕らは親密なつきあいになれた。
母が知り合いからもらった招待券があると切り出した時に、僕が先生も誘おうと言ったら、来るかしらと言いつつ母は期待してるのがわかった。
僕はこの旅行中に二人が結ばれるのを願った。
僕の願いはあっさりと叶った。
旅行から戻り、母が仕事で留守の時に先生が来た。
とりあえず隠し撮りした映像で我慢してと、二人のセックス動画を見せてくれた。
僕は先生の脱ぐとたくましい体に釘付けにされた。
自分のとは比べ物にならないほど大きな性器も凄かった…
一通り見終わると、抜きたくなったか聞かれた。
頷くのがやっとだったが、どこが興奮したかと尋ねられ、先生の大人の性器が凄かったと正直に言うと、じゃあ、協力したご褒美に生で見せてあげると、一緒に入浴に誘われた。
先生は平常のままだったけど、僕は恥ずかしいくらいに立っていた。
何歳からオナニーをしてるか聞かれ、五年生の三学期に精通したと答えた。
先生は自分は中一だったから早いねと感心していた。
先生は自分の裸を見て抜けるならしてもいいと言ってくれた。
本気でしたらすぐに出ちゃいそうなくらい興奮していたけど、さすがに恥ずかしすぎて躊躇していたら、先生が後ろに回ってきて自分のガチガチのチンポをしごいてくれた。
もう感動で女の子みたいにアンアンよがっちゃった…
本当にすぐにいきそうになっちゃって、もったいなくて動きを緩めてくれるように頼んだ。
「いつも男の裸を想像してするの?」
「具体的には先生が初めてです…」
「お母さんももう気付いてるよ…女の子に興味がないこと」
「ああ、なんとなくそうかなと思ってました」
「でも、話がわかるお母さんで良かったじゃない?…できる範囲でいいから疑似体験めいたことをこっそりしてあげてほしいって頼まれちゃった。自分は気づかないふりをして通すって…」
母がそこまで配慮していたのは意外だった。
「じゃあ、お母さんに頼まれたからこんなにしてくれるんですか?」
「それだけではできないかな…多少はノンケにも響くものを備えてるんだよ。中性的で暗くしたらボーイッシュな女の子に見えなくもないし。」
先生はそう言うと急にガチな射精させる手の動きで攻めてきた。
僕はもう身を捩りながら半泣きで撃沈した…
2026/10/11 13:12:34
(AOszRr2v)