これは僕が高校1年の夏休みのことです。 僕は体つきがガッチリしていたので、友達に薦められたのと、少し自分でも興味があったのとで、柔道部に入部しました。 ところが、夏休みに入ったばかりの時、練習でヒザに全治2週間のケガをしてしまいました。 僕の学校は公立の学校なので、高校に入ってから柔道を始めた同級生は他にもいましたが、みんなが練習している間も僕はまともな練習ができず、実力に差が出てしまうのではないか、とても焦りを感じていたのです。 そこである日、僕は練習のない日に学校で自主トレーニングをしようと考えました。 せめて上半身の筋肉だけでも鍛えておこうと思ったのです。 僕の家は学校のすぐ近くだったので、昼過ぎに学校へ行き、職員室へトレーニング室の鍵を借りに行きました。 職員室には国語担当のK先生がいたので、トレーニングしたいことを話すと、 「あまりムリするなよ。」 と言ってくれました。 トレーニング室は、まだできたばかりの新棟の2階にあり、隣りには柔道場があるだけでした。 その日はとても暑く、グラウンドや体育館では他の部の人たちが練習をしていますが、新棟の方には誰もいませんでした。 僕はさっそく着替えると1人でトレーニングを始めました。 基本はベンチプレスで、台に寝てバーベルを挙げ下げします。 しばらくやっていると、階段を誰かがかけ足で上ってくる足音が聞こえました。 トレーニングしに来たのかな?と思っていると、やってきたのは柔道部顧問のT先生でした。 T先生は体育の先生で、中野英雄を一回り大きくしたようなカンジで、体全体が筋肉でパッツンパッツンで、そこにいくらか脂肪がのったような体型です。 いつもシモネタばかり言ういかにもノンケっぽい男らしい性格で、僕は密かに憧れていました。 先生は今日グレーのTシャツで、下はジャージを穿いていました。 T先生はトレーニング室にいる僕を見つけると、 「1人でベンチやるなっていつも言ってるだろ!」と言いました。 先生は28歳で、お兄さんのような雰囲気なので、生徒にもいつも友達感覚で接しているので、僕もあまり怒られた感覚はなく、ただ「すみません」と謝りました。 「さっき職員室に行ったら、K先生が教えてくれたんだ」 そう言いながら僕の座っているベンチのところまでやってきて、 「練習はいいけど、誰かサポートでつかなきゃ危ねぇだろ」と言うので、 「大丈夫ですよ。そんな重くしないし」と僕は全然平気だと思っていました。 僕がどうしてトレーニングしたいか先生には分かっているようで、 「しょうがねぇからオレがついてやるよ」と言ってくれました。 しばらく黙々とバーベルを挙げていましたが、トレーニング室の空調は昨日壊れたそうで、部屋はものすごい暑さでした。 先生もたぶん暑くてイヤなはずなのに、僕のそばで手伝ってくれています。 先生のグレーのシャツは汗でビッショリ黒くなっていました。 バーベルを支えようと先生が手を伸ばすと、そのシャツの袖のところから、チラチラと先生の黒ずんだ脇が見えました。 僕はなんだかそれだけでも興奮してしまったのですが、なんと先生は、 「ふぃ~、あちぃ~な~。オレ、上脱ぐわ」 と、そのシャツを脱いだのです。 先生の体はそれほど毛深くなく、肌も色白でモチモチしていました。 筋肉と脂肪のついた肌が、汗でテカテカ光っています。 僕はその時、比較的重いバーベルを挙げていたのですが、何回か続けたあと、どうしても、バーベルよりも先生の少し出っ張った腹と胸の筋肉に目が行ってしまいました。 ふと、視線をそらした瞬間、気がそれてしまい、バランスを崩し、バーベルが落ちそうになりました。 慌てて先生がバーベルをつかんでくれたので大したことはなかったのですが、僕は肩のあたりの筋を痛めてしまいました。 横になっていたベンチから身を起こすと、先生が 「大丈夫か?」と僕の横に座って聞きました。 「肩やったのか?」と聞きながら、僕の右肩を揉んでくれます。 僕は「あ、大丈夫です」と先生の手をのけようとしましたが、 「だから危ねぇって言ったろ」 と少し怒ったようにマッサージを続けてくれます。 先生が隣りに座った瞬間から、先生の、汗とタバコのニオイが混ざったような、男らしいニオイが僕の方に流れてきて、こんな狭い部屋に憧れのT先生と2人っきりでいることに、僕はなんだかヘンな気分になってしまい、先生の顔をまともに見れませんでした。 しかも、僕のアソコも少しづつ反応してきているのが自分でも分かります。 「まだ続けるか?」 と先生が聞いてきたので、少しバーベルを軽くしてもらって、僕はまだドキドキしながらまた横になり、上を見上げました。 すると、先生の視線がある所で止まっています。 僕はハッとしました。 先生の視線の先には僕の半勃ちになったアソコがあるのです。 「なんだお前?勃ってんのか?」と聞かれ、僕は慌てて隠そうとしました。 しかし先生は寝ている僕の横に立つと、僕の覆った手の上から、足でアソコをグリグリしてきます。 「ハハハ。溜まってんじゃね~の?若いよなー」 「やめてくださいよー」僕は体をよじって逃げました。 しかし先生も「まー、オレも溜まってるしな」と、少し照れくさそうに言いました。 その言葉を聞いた瞬間、僕もなんだか急に大胆になってしまい、 「溜まってるんならしゃぶってあげましょうか?」 と思わず聞いてしまったのです。 「・・・えっ?マジで?お前ホモか?」 と先生は驚いた顔です。 僕もさすがにそこまでは言い切れず、 「いや、ちがいますけどね。1回ぐらいやってみてもいいかな~、なんて」と、 勤めて明るくサバサバとしました。 先生はきっと冗談だと思って受け流すと思っていたのです。 ところが先生はしばらくの沈黙のあと、思いもよらないことを言ったのです。 「じゃ、頼むよ」 そう言って僕の手を取り、自分の股間にあてがいました。 驚いたのは僕のほうですが、こんなチャンスは2度とありません。 僕はゆっくり先生の股間を揉み始めました。 先生のアソコは、ジャージの上からでもその重量感がよく分かります。 玉の方から持ち上げるようにして揉むと、次第に硬くなってきました。 先生をふと見上げると、先生は目をつぶって快楽に浸っているようでした。 その顔は今まで一度も見たことのないかわいらしい顔でした。 僕は前から揉んでいる手を、先生のケツのあたりまで伸ばし、かなりの広範囲で先生の股間をさすりました。 先生は股を少し広げて僕の手の動きに合わせて「うっ」と微かにうめき声をあげています。 もう、ジャージの中のアソコはスゴイ硬さで、ジャージの中に収まり切れないような大きさでした。 僕は先生のジャージに手をかけ、パンツごとゆっくり下ろしました。 アソコがひっかかってそのままジャージを下ろすことができません。 僕はそのひっかかったアソコをそのままに、その中に手を入れました。 「はぁっ」とうめく先生のアソコの周りはそこだけが毛深く、左手でジャージの上から先生のアソコを揉み、右手でザラザラした陰毛を指でつまんだりしました。 僕は右手を更に奥へと滑らせ、ザラザラした玉を手で包み込むように優しく揉みました。 すると先生は吐息まじりに、 「ダメだ。立ってらんねぇ」 と言って、僕が座っているベンチに腰を下ろしました。 僕は地べたに座りこんで、先生のジャージとパンツをヒザまで一気に下げました。 先生のアソコは16cmぐらいで、カリはさほど大きくはないのですが、太さがかなりあり、何よりも言葉では言い表せない重量感があります。 僕は下側から両手で股関節をマッサージするように先生のアソコ周りを揉み、序々に力を強めていきました。 股関節の辺りを強く押すごとに、先生のアソコがピクンと動き、それがとてもイヤラシく見えます。 アソコの先にはすでにガマン汁がテカテカしていて、強く揺れるとタラ-ッとこぼれてきそうなほどでした。 僕は両手でまだアソコの周りを揉みつづけながら、先生のアソコ自身に顔を近づけました。 汗の匂いがすごく男らしくて、僕はそれだけで興奮しました。 そして右手でついに先生のアソコを握り、左手で先生の大きな玉を揉みました。 先生は後ろに手をついて、体が反り返るのをガマンしていましたが、僕が右手で握ったアソコの先に溢れているガマン汁をジュジュッと吸うと、 「あ~~」と、ついに完全に横になってしまいました。 僕はゆっくり先生の太いアソコを口の奥まで含み、何秒かそのままにし、そして吸いつけながら引きぬきます。 それを何回か繰り返して、スピードも次第に速めていきました。 先生は腕で顔を覆うようにして快感にもだえています。 今度は逆にすぼめながら含み、口の中で何度か緩めたり締めたりしました。 先生の胸元には汗がダラダラ光って、先生が身をよじるたびに、ツツーッと汗が横に滴り落ちていきました。 僕は握った右手でカリの部分を軽く上下にしごきながら、亀頭全体を舌で張り付くように舐めまわしました。 先生の手が僕の頭に回ってきて、僕のボウズ頭をなでまわしました。 僕はしごく手を速めると、更にイヤラシイ音を出してしゃぶりました。 先生はそれに合わせてビクンビクンと動き、 「あ~、出るぞー!」と低く叫ぶと、腰を浮かせて僕の口から無理やりアソコを引きぬきました。 抜いたと同時に大量のザーメンが先生のアソコからドビュッドビュッと飛び出し、そのザーメンは先生の汗で滴る胸元、首のあたりまで飛びました。 ザーメンが出てる間、先生の腰は浮いていましたが、ホッと力を抜くと、またダラッと横たわりました。 僕は先生のザーメンが残るアソコの先をペロっと舐めました。 ノドの奥でひっかかるような、濃い男臭い味がしました。 僕は持ってきていたタオルで先生の体を拭こうとしましたが、先生はそこで我に返ったのか、僕の手からタオルを取ると、自分で慌てて体を拭き始めました。 「悪かったな」と謝るので「そんな。良かったです」と言うと、 「このことは2人の秘密にしような」とマジメな顔で言いました。 先生も心配してるんだな、と思ったので「大丈夫ですよ」と僕は言いました。 あとで聞いたところ、先生は大学時代の同級生に1度しゃぶられたことがあって、それから、いつかもう1度男にしゃぶってもらいたいと思っていたそうです。 もちろん先生はノンケなので、僕には何もしてくれなかったけど、僕は先生がザーメンを拭いたタオルをオカズに、すぐにトイレに駆けこみ、1人で思いっきり抜きました。