私が、ヨシオさんと知り合ったのは成人映画館でした。 女優の艶っぽい喘ぎ声が響く薄暗い館内で、私にいやらしい言葉をかけ続け、私にも隠語を強制し、私の身体中を撫で回し、舐め回して、、ネチネチと辱めてくれた、S系のハゲオヤジです。 ヨシオさんは、触るのも舐めるのも抜群のテクニックで、私は、初めて会ったヨシオさんにされるがままでした。 でも、身なりはきちんとしていて、腕時計やベルトはいかにも高級そうだったし、最後に、私の身体をウエットティッシュで拭いてくれたりとなかなかの紳士でもありました。 その時に誘われて、後日、ランチデートしたんだけど、ホテルの鉄板焼きレストランで、「これがランチのお値段?」と驚くステーキランチでした。 私は、昼間の外出では女装しないので、下着以外は男の子の服装でした。 その日は食事だけでしたが、食事中に、次の休日に「絶対に痛いことや汚いことはしない」約束でラブホのSMルームデートを約束させられてしまいました。 約束の日、待ち合わせはコンビニ駐車場だったので、その日もアウターは男の子でしたが、下着は、ピーチジョンの赤のフルバックとお揃いのブラ。パンティストッキングとキャミソールは黒で、男の人に喜んでもらえそうなセットでした。 それと、出かける前にシャワーだけで無く、お尻の中も洗浄してありました。 ヨシオさんの現行モデルのクラウンで高速に乗りとあるインター近くのラブホに到着。 部屋に入るとヨシオさんは背後から優しく抱きしめながら私の頸にキス。 「あっ、、、」 思わず小さく喘ぎ声が、、、 「なかなかエロい下着だね。よく似合うよ。」 ヨシオさんは、私のアウターを脱がせながら鏡に映る私を見ていて、私たちは鏡越しに目が合いました。 私は、ヨシオさんが持ってきた機械式のエネマで腸内洗浄をしました。ヨシオさんが見ている目の前で。凄く屈辱的で恥ずかしかったです。 「さ、美奈ちゃん。こっちこっち。」 普通のSMルームだと立ったままで括りつけられる磔台を想像しますが、そこのは椅子型で、両手は普通の磔台みたく万歳した形で手首を、脚もかなり開かされた状態で足首と膝上を拘束されました。 ヨシオさんは、バッグから、潤滑用ジェル、アイマスク、ギャグボール、アナルパール、TENGA、赤い蝋燭とライター、鋏、それとチュチュアンナのショッピングバッグを出して、横のテーブルに並べました。 私は、アイマスクとギャグボールを付けさせられ、何も見えない状態で、キャミソール、ブラ、パンティストッキングを鋏で切り裂かれました。 何も見えない状態で下着を切り裂かれるのは恐怖と同時に興奮を感じていました。 「やめて!お願い!許して!怖いからやめてよ!」 私は、そう叫んでいましたが、口枷をされていたので、実際には声にならない叫び声になっていました。 私は、目隠しをされた真っ暗な世界にいましたが、ヨシオさんがテーブルの方に行く気配があり、その後、カチッとライターらしき音がして、それから蝋が炙られる匂いが漂ってきました。 やばいっ!蝋燭を垂らされる。そう思って、私は身体を硬くしていました。 プレイ用の蝋燭なので、おそらく火傷や怪我にはならないだろうと思いましたが、それでも不安だし怖かったです。 「熱い〜っ!」私は、そう叫びましたが、口枷のせいでうめき声になりました。 いきなり、右の乳首の辺りに、物凄い熱さが感じられました。 続けざまに右の乳首の辺りに数滴の蝋が垂らされ、私は、私は身悶えしながらうめいていました。 アイマスクをされている私には暗闇の世界で何も見えませんでしたが、蝋燭の滴は胸からお腹に移り下腹部に近づいて来ていました。 「へへへっ。美奈ちゃんの白い肌が朱色に染まって色っぽいな。随分と嫌がっているみたいだけど、その割には、、、」 突然、私のペニスにヨシオさんの手が伸びて来て、パンティの上から手のひらで扱かれました。 「ほら、こんなにクリちゃん大きくなっているぞ、淫乱オンナ。」 「ヴヴッ!」 暗闇状態での蝋燭責め(蝋燭責めそのものが初でしたが)を受けて、熱くて怖くて、とにかく恐怖心が先に立っていましたが、M子の私は、自分でも気付かないうちに、拘束されて辱めを受けている事に興奮して、ペニスを勃起させていました。 「クリちゃん、パンティの中で窮屈そうだから、先っぽ出してあげるよ。」 「ククッ、、、」 ヨシオさんは、パンティの中で斜めになって勃起しているペニスを、パンティの腰のゴムを引っ張って、真っ直ぐにして、パンティからはみ出した亀頭を指先で撫で撫でしてきました。 「ヴヴッ!ヴゥ〜!」 私が、ヨシオさんの指先の愛撫に反応していると、いきなり、内腿に蝋の熱さを感じました。 「ヴヴッ!ヴヴッ!」 皮膚の薄い内腿に立て続けに蝋を垂らされて、私は、声にならない悲鳴をあげました。 「ヴヴ〜ッ!ヴヴッ!ヴヴ〜ッ!」 予想はしていたけど、蝋は、続いて私のペニスに垂らされました。 竿の部分はパンティ越しだったけど、薄い生地なのでメチャ熱かったです。 さらに、露出している亀頭部分にも、、、 「ヴゥ〜!ヴヴッ!ヴヴゥ〜!」 敏感な亀頭の裏側や先っぽに蝋が滴った熱さと、自分がされている変態的で被虐的な行為に興奮して、私は身を捩りながら大きな声で喘いでしまいました。 ヨシオさんは、私のペニスに蝋を滴らせ続け、私のペニスと下腹部の上で蝋が積み重なり、次第に熱さを感じなくなりました。 「本当は、おまんこも蝋で温めてやりたいけど、角度的に無理だな。」 ヨシオさんは、そう言いながら、私に着けているアイマスクとギャグボールを外してくれました。 「姦られてる感が凄かっただろう?」 ヨシオさんは、私の顔を見ながらニヤニヤしていましたが、私は、半ば放心状態で、あまり考えられずにうなづきました。 でも、言われた通りで、姦られてる感じが凄くて、m系の私は、めちゃくちゃ興奮させられてしまっていました。 「もう、美奈ちゃんも我慢出来なくなっているだろう?」 ヨシオさんは、私の、蝋燭だらけになったパンティの左脚のサイド部分を鋏で切断しました。 私は、椅子に拘束された脚を閉じることもできず、勃起したペニスとアナルをヨシオさんに晒されました。 「ヤダ。そんなに見ないで、、、。」 「タップリと逝かせてやるよ。」 ヨシオさんは、右手の指先に潤滑用のジェルをタップリと付けて、私のアナルを揉みほぐしながら、入り口に塗り込み始めました。 「あっ!あんっ!ああっ!」 ヨシオさんの指先の動きは絶妙で、私は、拘束された身体をくねらせながら喘いでしまいました。 アナルの周囲や入口を撫でたり摘んだり、指先をアナルの入り口に押し当てて、突いたりグリグリしたり、そして、指先をゆっくりと差し込みながらアナルの内壁を刺激して、、、。 ジェルでヌルヌルになった自分のアナルがヨシオさんの指先を締め付け、吸いつこうとしているのが分かりました。 「美奈ちゃんのおまんこ、嬉しがって締め付けてきてるぞ。気持ち良いのか?何処が気持ち良いのか言ってみろよ。」 「あんっ!お、、、おまんこ、、、凄く気持ち良いです。あんっ!」 「そうか、素直で良い子だ。それじゃご褒美にこれを入れてあげるな。」 そう言いながらヨシオさんは、アナルパールにジェルを塗り付けて、私のアナルに押し込み始めました。 「あっ!」 アナルパールの先っぽの細い部分がヌルリとアナルに入ってきて、それから、ひとつ目のボールがゆっくりと押し込まれました。 「あっ!あんっ!あうっ!んんっ!」 ジェルが塗られているけど、まだ、緩んでいないアナルには抵抗があり、キツさを感じながらアナルがゆっくりと押し広げられていきました。 「あっ!あっ!あっ!あっ!ああんっ!」 ひとつ目が入った後、ヨシオさんは、ふたつ目を押し込むのではなくて、ひとつ目の楕円形の小さなボールを前後にピストンさせてきました。 敏感なアナルを弄ばれる快感と恥ずかしさに、私は、拘束されている身体を捩りながら喘ぎ声を上げました。 「美奈ちゃん、相変わらず感度が良いね。クリもビンビンじゃ無いか。」 ヨシオさんは、空いている左手で、私の蝋まみれのペニスを握り、扱き始めました。 「あんっ!待って!あっ!だめっ!いやんっ!」 私のペニスを覆っている蝋の塊は、ヨシオさんに扱かれて、ポロポロと細かく砕けながら剥がれ落ちていきました。 「美奈ちゃん、元気なペニクリだよな。羨ましい位だよ。そんなに大きくは無いけど、勃起するとガチガチに硬くなるもんな。」 「あんっ!いやっ!あんっ!恥ずかしいよぉ。」 手脚を拘束されて逃げられない状況で、スケベなハゲおやじに弄ばれている事に、M子の私は、興奮しまくっていて、ペニスを痛くなるくらいに硬くさせて喘ぎまくってしまいました。 「可愛いなぁ。美奈ちゃん、気持ち良いか?こんなスケベおやじに悪戯されているのに。アンアン可愛い声出して。」 ヨシオさんは、私のペニスを扱きながらアナルに差し込んだアナルパールを、肛門をこねくり回すように動かしました。 「あっ!凄いっ!あっ!あっ!あっ!駄目、待って!」 ペニスを扱かれる快感でアナルに力が入り締まっている状態でアナルパールを動かされ、ペニスもアナルも物凄い快感が押し寄せていました。 「おお!美奈ちゃん、おまんこ凄く締まっているな。俺のチンポで早く美奈ちゃんのおまんこを犯したいよ。」 私も、本心は犯して欲しいって思っていました。でも、恥ずかしすぎるので、黙ったままでイヤイヤと首を振りました。 「そうか、美奈ちゃん、先に出したいんだな?よし、分かった!俺の口の中に射精して飲み込んで欲しいんだな?」 「いやっ!やめて。飲まれるの恥ずかしくて嫌なんです。お願いします。やめてください。」 そうやって嫌がりましたが、M子の私は、辱めを受けるのが物凄く興奮するので、内心はドキドキしていました。 「あっ!ああっ!ああんっ!」 ヨシオさんが、私のペニスを咥えて、亀頭を強く吸ってきました。 それだけで、亀頭が痺れる程の快感で、射精しそうになるのを力を入れて我慢しました。 「あん、駄目ぇ〜!あんっ!あんっ!出ちゃうよぉ。」 射精を我慢して締めたアナルの中のアナルパールを動かされ、アナルからも同時に快感が湧き上がりました。 拘束されているので、私は、逃げることもできずに、必死で快感の渦に飲み込まれないように我慢していましたが、ヨシオさんは、私の鬼頭を強く吸いながら、アナルパールを大きく出し入れし始めました。 逝かないように、必死で我慢して、力んで締めているアナルの中を、パールのボコボコが出たり入ったりする物凄い刺激が押し寄せて来ました。 「あっ!駄目ぇ〜!いやっ!逝っちゃうよぉ〜!駄目っ!あっ、我慢できない!逝くっ!逝くっ!逝くぅ〜!」 私は、必死で射精を我慢していましたが、ほんの少量だけ、鈴口からザーメンが漏れ出ました。 その瞬間に、ヨシオさんの舌が生き物のように蠢き、漏れ出たザーメンを舐め取り、さらに亀頭を舐め回し、同時に左手で竿を扱きながら、咥えている私のペニスを強く吸いました。アナルパールを出し入れしながら。 あまりの快感に、力が抜けてしまった瞬間に、私のペニスからは大量のザーメンが放出され、さらにヨシオさんに強く吸われて、体内からザーメンが搾り取られました。 手脚を拘束されたままで、私は、身体を捩らせながら、ヨシオさんの口の中で果てました。 「んん。いっぱい出たな。俺にザーメン飲ませて嬉しいか?ほら、俺の口の中は、美奈ちゃんのザーメンの臭いが凄いよ。」 「んっ、、、んん。」 ヨシオさんは、私のザーメン臭い息を吐きながら、私にディープキスをして来ました。 ヨシオさんの舌から私の舌に移される私のザーメン。私の口の中に広がるその臭い。 相手の男の口の中に射精させられ、キスされて、相手の口の中に残る自分が射精したザーメンを舐めさせられる。 物凄く屈辱的で背中がゾクゾクしました。 「ね、お願い。もう、許してください。解いて下さい。」 私は、息を弾ませながらヨシオさんにお願いしました。 「まだまだだよ、美奈ちゃん。今日は、美奈ちゃんの金玉の中がカラッカラになるまで搾り取ってあげるからね。」 ヨシオさんは、ニヤニヤ笑いながら、テーブルに向かい、TENGAを持って戻って来ました。 「ほら、もう一度勃起させるよ。」 ヨシオさんは、アナルパールを出し入れしながら、私のペニスを咥えて、亀頭やカリ首の辺りに舌を這わせて来ました。 私は、必死で声を抑えていましたが、拘束されて、玩具を使って弄ばれる事に興奮して、ヨシオさんのフェラに反応してしまいました。 「美奈ちゃん、もう大きくなったな。さっき、あんなに沢山俺の口の中に出したのに。まだまだ悪戯されたいんだな。」 恥ずかしくて、目をつぷり声も出せずにいる私のペニスにジェルがたっぷり塗られたTENGAが被せられました。 「あんっ。あっ!うっ!」 ヨシオさんが、私のペニスに被せたTENGAをゆっくりと、少し回転させながらピストンすると、内壁のブツブツの突起が吸い付くように纏わりつき、私のペニスを締め付けました。 「あっ!あっ!あんっ!あっ!あんっ!あんっ!あっ!」 アナルパールとTENGAで同時責めされて、あまりの快感に、我慢できずに叫び声のような喘ぎ声をあげてしまいました。 「こんな玩具でヒイヒイよがるなんて、淫乱なんだな、美奈ちゃんは。」 拘束されている私は、いやらしいことを言われて、恥ずかしいのに顔も隠す事も出来ず、余計に興奮していました。 「あっ!あんっ!許してください。お願いします。あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」 全く逃げようの無い状況で、TENGAでペニスをアナルパールでアナルを責められて、物凄い快感で私の理性は飛びかけていました。 「美奈ちゃん、逝きたいのかな?もっとして欲しいって言いなよ。拘束されて逝くところを見られて嬉しいですって言いなよ。」 「あんっ!気持ち良いです!あっ!美奈のクリとおまんこ、凄く感じています。」 「良い子だ、美奈ちゃん。可愛いよ。」 「あんっ!おまんこ凄く良い!もっとして!もっと、もっと、もっとして!クリも感じる!ヨシオさん、もっとして!美奈のことメチャクチャにして下さい!」 ヨシオさんが、TENGAとアナルパールを動きを激しくして来た時、私の身体の中心を激しく電流が流れ、私は、全身に力が入って硬直しました。 その時の、ペニスとアナルの快感は強烈でした。 「逝くっ!逝っちゃう!あっ!出る出る出る!あっ!あああぁ〜!ア〜〜〜ッ!」 私は、拘束されたまま、痙攣しながら逝き果てました。 拘束されたまま、息も絶え絶えにグッタリしている私のアナルからアナルパールがゆっくりと引き抜かれました。 「あっ!あんっ!んっ!あんっ!」 物凄く敏感になっている私の肛門をアナルパールのボールが刺激して、私は、声を出してしまいました。 「可愛いな、美奈ちゃん。沢山出たみたいだな。」 ヨシオさんは、私のペニスに被せたTENGAをゆっくりと外しました。 半勃ち状態のペニスは、自分の精液に塗れて、ヌラヌラしていました。 「あんっ!あっ!んんっ!」 ヨシオさんが、いきなり、私の精液で汚れたペニスを舐めて、ヌラヌラになったペニスを綺麗にしてくれましたが、ヨシオさんの舌が、私の亀頭やカリ首といった敏感な部分に当たると、声が我慢できませんでした。 「ああっ!あんっ!やんっ!あっ!待って!あんっ!お願い、待って!あんっ!あんっ!」 ヨシオさんは、私のペニスをなめおわると、そのまま、私のアナルに舌を這わせてきました。 ついさっきまで、アナルパールで悪戯されていたアナルは敏感になっていて、私は、喘ぎ声が我慢できませんでした。 「美奈ちゃん、俺、我慢出来ないや。このまま俺のチンボ咥えさせようかと思っていたけど、やっぱり美奈ちゃんを犯したい。」 ヨシオさんは、そう言うと、私の手脚の拘束を外してくれました。 「ほら、こっち。」 ヨシオさんに手を引かれて、足元の覚束ない状態で私はベッド寝かされました。 私は、ベッドの上で、パンティストッキングで後ろ手に縛られてから上向きで寝かされました。 ヨシオさんは、蝋だらけになっている、私の赤のピーチジョンのフルバックパンティをしばらく触ったり眺めたりしていましたが、徐にそのパンティを被り、私の脚の間に身体を入れ、私の脚を大きく開きながら、勃起したペニスを私のアナルにゆっくりと押し込んで来ました。 「あうっ。あっ!あんっ!」 ヨシオさんのペニスは、歳の割に大きくて硬くて熱く勃起していました。 「ああ、美奈ちゃん。気持ち良いよ。美奈ちゃんのアナまんの入口が凄く締まってきて、俺のチンポを締め付けてるよ。」 「やだ、恥ずかしい事言わないでよ。」 私は、パンティのクロッチの両側から覗いているヨシオさんの眼を見ないように視線を外しました。 「美奈ちゃん、気持ち良いかい?こんな変態オヤジに生で犯されて。もっと玩具にされたいかい?」 「嫌だ!嫌っ!やめてください!お願い!やめてっ!あんっ!ああっ!あんっ!」 ヨシオさんの言った通り、M子の私は、変態オヤジに犯されて、恥ずかしくて惨めな事に興奮してしまっていました。 「ああ、良いよ、美奈ちゃん。美奈ちゃんのおまんこ最高だよ。ほら、犯して下さいってお願いしろよ。」 ヨシオさんは、上体を私の身体に密着させ、後ろ手に縛られた私の身体を強くギュッと抱きしめながら、私の耳元で囁いてきました。 「ああっ!犯して下さい!犯してっ!」 「可愛いよ、美奈ちゃん。どこを犯して欲しい?」 「あんっ!おまんこ!美奈のおまんこ犯してっ!美奈のおまんこをヨシオさんのチンポで犯してっ!」 ヨシオさんの腰の動きが、速く、強くなってきました。 「美奈!出すよ。美奈の中に出すよ。」 「あんっ!いやぁ!中はダメ!やめてっ!許してっ!」 ヨシオさんの腰の動きがさらに速くなりました。 ヨシオさんの突き出たお腹と私の下腹部に挟まれた私のペニスもヨシオさんの動きに合わせて擦られていました。 「美奈!逝くよ。出すよ!美奈のおまんこの中に出すよ。沢山出すよ!」 「いやぁ〜!汚れちゃう!美奈のおまんこ、ヨシオさんのザーメンで汚れちゃう!おチンボ抜いて!あんっ!あんっ!いやぁ〜!」 パンティストッキングで後ろ手に縛られて、抵抗出来ない状態で、強く抱きしめられ、硬く勃起したペニスでアナルを突きまくられて、私は、強引にレイプされている気持ちになり、乱れまくってしまいました。 「うあっ!ううっ!うっ!うっ!ううっ!」 ヨシオさんは、硬く勃起したペニスを私のアナルの奥深くに打ちつけ、ペニスは、射精しながら、私の中で暴れていました。 しばらくの間、ヨシオさんは、私の身体の上で荒い息をしていましたが、やがて、私の中に入ったままのペニスを動かし始めました。 「ああ、勃起薬ってこんなに効くんだな。美奈ちゃん、もっともっと楽しませてやるよ。」 最初に、ヨシオさんのペニスが私のアナルに入ってきた時、凄く大きくて硬いと思ったのは、薬の力だったみたいです。 そして、ついさっき射精したばかりなのに、ヨシオさんのペニスは、大きさと硬さが復活していることが、私のアナルの感触で分かりました。 「ちょっと待って。私、もう一杯一杯だから。お願い、休ませてください。」 ヨシオさんは、私のお願いは全く無視して、再び、私のアナルを犯し始めました。 「美奈ちゃん、ほら、うつ伏せになれよ。」 ヨシオさんは、私の片脚を高く上げ、繋がったままで私の体位を変えようとしましたが、私が横向きからうつ伏せになる時に、勃起したペニスがニュルリと抜けました。 「美奈ちゃん、まだまだ何発も出来そうだぞ。もし、後1発で許して欲しいのなら、俺の言うことを聞けよ。」 ヨシオさんは、私のアナルと自分のペニスにジェルを追加しながら話しかけてきました。 散々、私を拘束して凌辱しまくっておいて、今更言うことを聞けってなんなの?と私は思いました。 「美奈ちゃん、今から、俺のことは『あなた』と呼べ。良いな。お前は俺の物なんだからな。」 私のアナルにヨシオさんが勃起したペニスを当てる感触がありました。 「ほら、入れるぞ。『あなた、抱いてください。』って言えよ。 「あっ!あなた!あんっ!抱いて。抱いて下さい!」 ゾクゾクしました。妻として抱かれることに。 ヨシオさんに尽くして、性の処理をするのがお勤めなのだから、ヨシオさんに喜んで貰わなければいけないと思いました。 私は、後ろ手で縛られているので、四つ這いになれず、うつ伏せでお尻だけ上げてヨシオさんに突かれていました。 「美奈!俺に抱かれて嬉しいか?」 ヨシオさんは、私の腰を掴みながら、激しく私のアナルを突いていました。 「あっ!あんっ!気持ち良いです。あなたに抱かれて凄く良い!もっと、もっとして!もっと抱いて!激しく抱いてください。」 「美奈。ああ、俺も嬉しいぞ。もっとあなたと呼べ。」 「あんっ!あんっ!あなた!あなた!美奈はあなたの物です。美奈のおまんこはあなたのチンボ専用です。もっと好きに使って!あなたの好きにして!」 物凄く倒錯した世界でした。 私が、禿げた変態オヤジの妻になって、性欲の捌け口になっている。変態オヤジの所有の玩具として、性衝動の全てを受け入れている。妻として、当然の役目。 他の女の人が、この変態から痴漢されたり、レイプされたり、性被害を受けることが無いように、私が、変態オヤジの全てのザーメンを受け入れなければいけないと思いました。 「あなた!気持ち良いです!美奈はあなたのオンナです!私のおまんこ好きに使って!ああっ!おまんこ気持ち良いです!あなたのチンボ最高。」 これまで、オンナとして何度も男に抱かれたり、犯されたりしてきましたが、妻として抱かれるのは初めてでした。 自分が本当のオンナになったような感じがしました。 さっきまで、ヨシオさんに散々搾り取られて、私のザーメンはカラカラになっているはずなのに、妻として抱かれている事に興奮して、私のペニスも再び勃起し、逝きたくなり始めていました。 「あんっ!あんっ!あっ!あなた!私、おかしくなる。おかしくなっちゃう!あんっ!逝きたくなってる!あなた!逝かせて!あなた!」 私の喘ぎ声で、ヨシオさんの動きが激しさを増しました。 「美奈!気持ち良いのか?クリ触っていないのに出そうなのか?そんなに気持ち良いのか?美奈!」 「ああっ!おまんこ気持ち良いです!おまんこ気持ち良い!あなたのチンボ最高!あなたのチンボ大好き!私のおまんこの中に射精して!中に出して!あなたのザーメンが欲しい!」 私のペニスの中をザーメンが昇ってきたのが分かりました。 ザーメンが亀頭の先っぽから噴き出す時は、痛いくらいでしたが、物凄い快感でした。 同時に、自分のアナルがヨシオさんのペニスを締めつけているのを感じました。 「おおっ!凄いぞっ!締まってる!美奈のおまんこ締まってる!逝くぞ!中に出すぞ!美奈!美奈!」 私の意識は半分飛んでしまいました。 身体もグッタリとして、しばらく動けませんでした。 初めてのトコロテンでした。 私は、自分が根っからの変態M子だと痛感させられ、ヨシオさんには、これからも玩具にされるのだと思っていました。