私は空いている左手でおちんちんの根本付近を軽く掴む
凄く硬かった サイズはふつう位 それとすごく熱かった
裏表を確認して ゆっくり慎重にゴムをかぶせる 亀頭部分に軽くかぶせて
空気だまりを指先で軽く押して
亀頭全体に クルクルっと 一回転づつ回しながらかぶせていく
カリの部分を乗り越えた所で
亀頭全体に被さる
おちんちんの首の部分に食い込んだコンドームを
亀頭をかるく引っ張りながら根本方向にゆっくりクルクル被せていく
毛を巻き込まないように注意しながら根本に向かってクルクルする
中間部分位まで被せた
次は ローションを自分の口に含んだ
歯が当たらないように 彼の陰毛を両手でよけながら 今度は手は使わないで
口だけで根本までクルクル被せるようにしようと思った
亀頭部分を唇で包むように咥える 口の中の舌の上に置くようにしてたローションが
彼のちんちんの亀頭の裏側にくっつく
咥えたままで 舌を回転させて亀頭全体を1周か2周して
またはそれを繰り返してローションをのばそうと思ったけど
舌が短いのと 唇が少し小さいのでうまくできないとすぐに分かった
ん 出来ない 無理みたい
そこですぐにちんちんを咥えたまま
頭を左右に傾けながら舌を使って対処した
亀頭の上側は 咥えたまま 口の中で舌を下から上に差し替えて
舌の裏側で亀頭の上部分につけた
次はこのまま口を滑らせてコンドームの根本目指してスライドする
おちんちんを半分位咥えている状態 口腔内の上の奥の部分に軽く亀頭が当たる
そのあたりでコンドームのクルクル部分に唇が当たった
そこで止めて唇の先を硬くして 彼のおちんちんを唇で締めるようにして挟む
今度は唇だけで 1回転づつコンドームをクルクルさせながらちんちんの根本に向かって被せる
唇の先を硬くしたまま ゆっくりと自分の顔を彼のお腹に近づける
おちんちんの根本に近づくにつれて
喉の奥にちんちんが当たる むせないようにゆっくりする
彼の陰毛が鼻に当たってちょっと鼻がくすぐったい
ボディーソープの香りがした
根本付近まで被せる事が出来た
むせない位まで戻して唇全体を硬くして口の中に空気が入らないようにした状態にして
吸引した ちんちんの皮が伸びるのでその状態のまま
最後に手を使って完全に根本までコンドームを被せる 成功した
毛を巻き込まないで上手に装着できた
その間 彼は私の頭を撫でていた
吸引を一旦やめて普通にくわえたままの状態に戻す
そのまま口腔内の上側から奥の喉にかけて 反り返った彼のちんちんの先端を滑らせる
喉の奥付近が心配だったが ゆっくりすれば えずかないで 何往復もできた
おちんちんを咥えたのも初めてだったので
こんな事を自分からしてるのが恥ずかしかった
彼が見下ろしているので 彼の目に可愛く映っているといいな
興奮が加速してくれるといいな と思ったり
自分は今 膝をついて 男性のちんちんを咥えてるんだ
自分の正体を認めて 認識して 確認した
自分の意志で 好きでこんな事するようになってしまった
と思うと ドキドキした なんかすごい背徳感
口からちんちんを離す時にローションが長い糸を引いた
それを見た彼が エロイ うわー と言った
嬉しかった