前回の続きです。
おじさんとラブホテルに入りネットで調べた通り洗浄し、ガウンだけ着てベッドで待つおじさんのところに行きました。
おじさんは私をみるなり、
「ガウンを脱いで、その場で回って」
と指示しました。
私は指示通りガウンを脱ぎ、全裸で手を頭の後ろで組み、全身が見えるようにその場で回りました。
おじさんはベッドでアイコスを吸いながら、ギラついた目で舐め回すようにDKの裸体を見ていました。おじさんのパンツをみると明らかにテントを張っており、視姦されている事実に自分も硬くなっていくのがわかりました。
おじさんは一通り裸体を堪能した後、私に近いてきて身体を弄ってきました。男性のゴタゴタした手が動くたび、今までにない感覚で声が漏れてしまいます。
身長は少し高いですが、線は細い私の身体を弄りながら、
「綺麗な身体だ
DKでしかもこんなエロい身体して、わざわざおじさんに抱かれにくるなんてどうしようもない変態さんだね。」
と言い、私のお尻を鷲掴みにし、キスをしながら股間を私に押し付けました。その時私の心はメスになっていました。
「メスならメスらしく御奉仕しようか」
と言いおじさんは私を膝立ちにさせ、パンツを脱ぎました。おじさんのバキバキの黒チンポを見せつけられ、私は自然と舌をだして待っていたのを覚えています。しかし、おじさんはすぐには犯さず、私の顔面にチンポをなすりつけていました。
「これからお前をこれで犯すぞ。お前は俺のメスになるんだ。」
と、マウンティングのマーキングをされているようで興奮しました。
その後、口にゆっくりと味合わせるように挿入されました。初めてのフェラは我慢汁のしょっぱさと口内の圧迫感、それと被支配感による快感でいっぱいだったのを覚えています。
フェラに満足するとおじさんは我慢汁と唾液でべとべとになったちんぽをまた私の顔面になすりつけると、ベッドでM字で足を開くように命令しました。
2026/09/19 07:31:42
(zEbol8yb)