45歳既婚です。
ゲイじゃないけどアナル掘られるのが好きすぎて、2ヶ月に一回くらいビデボで精液処理便器として使ってもらっています。
処理便器になるときは個室の扉の鍵を開けて開放して、全裸になって口の部分だけ空いた前頭マスクを被り後ろ手に手錠をかけます。手錠はタイマー式で時間が来るまで外せません。いつ誰に犯されても構いませんが、二つだけルールを設けています。
一つは、アナル挿入時はゴムを装着してもらうこと。もう一つは、直接私のペニスに触れて射精させないことです。(逝くと冷めてしまうので)
いつもは2時間開放するのですが、この前は初めて5時間設定としました。
その時は半月くらい射精してなかったので凄く性欲が昂っていたのです。
前日から予告して何名かの方にリアクションも貰って当日を迎えました。
全裸になってアナルには太めのディルドを挿入。テレビ台の上にゴムやローションなどを置き前頭マスクを被ると個室の扉の鍵を開けて手錠をかけました。この瞬間から私はただの便器に成り下がるのです。
予告時間を過ぎると早速お一人目の方がやってきました。どんな人なのか確かめようも無いまま軽く体を弄られた後早速挿入されました。程よい大きさでしたが、やや早漏らしく2分くらいで果てて部屋を出て行きました。そこから立て続けに数名の方に犯していただきました。しかし合計5名の方に犯していただき、体感で約3時間程度経過した頃でしょうか。軽い尿意を催してきました。
事前に勿論お手洗いは済ませていたのですが、部屋の温度が低かったのか、前立腺を責め続けられたからなのか尿意はどんどん強くなっていきます。でも私の手錠は時間まで外れませんし、この格好でトイレに行く訳にもいきません。
少し時間をあけて6人目の方が入ってきました。お漏らししないように必死に耐えていますが、相手は否応なく私を責めあげてきます。
彼は漸く果てて部屋から出ていったときは私はもう我慢の限界でした。時間の感覚も狂いあとどれ位で手錠が外れるのかも分かりません。
(早く…もう漏れちゃう…)私は身悶えながら設定した時間が来るのを待ちました。
(きっとあと少しだ…。もうこれ以上来る人もいないだろう…)そう思ったとき、再び部屋の扉が開けられました。
(ダメ…こんな状態で挿れられたら…)でも私にはどうすることも出来ないのです。
相手の方は私のアナルを触り既にローションを垂らしました。ヌプッと指先を挿れられ中を弄られます。ピュッとオシッコが噴き出て太ももに温かい液体が流れ落ちるのを感じました。でも必死に耐えてその後は漏らさずに済みました。
相手の人は私のアナルから指を引き抜くと、今度は口にペニスを押し当ててきました。尿意を堪えながらしゃぶると、柔らかかったペニスが口の中でどんどん膨らんできます。その大きさは今日で一番、いやこれ迄の経験で一番くらいの巨根でした。
(だめっ、こんなの挿れたら…)想像するだけで膀胱が破裂しそうです。
その人は暫く私にしゃぶらせたあと、四つん這いになった私の後ろへ回り、ペニスをお尻の割れ目に擦り付けてきました。そしてアナルに当てがうとゆっくり挿入してきたのです。尿意を堪える為に必死に締めた括約筋を割り拡げながらメリメリと挿入され一番奥まで挿れられました。そしてそこからドンッと激しく突いてきたのです。再び私のペニスからはピュッとオシッコが噴き出ました。そこからガンガンと掘られてしまい、遂に私は我慢の限界を迎えたのです。括約筋を拡げなければ彼のペニスをこのまま受け入れ続けることが出来ません。しかし括約筋を緩めればお漏らししてしまいます。もう選択肢などありませんでした。
彼に掘られている中で私のペニスからはオシッコが溢れ出してきます。
彼も漸く私がお漏らししていることに気付いたようですが、それが寧ろ彼の気持ちにスイッチを入れてしまったようで更に激しく腰を打ちつけてきます。
もうマットの上は水浸しで床に押し付けた顔にまでオシッコが流れてきました。
相手の方がやっと私の中で果て、無言のまま部屋を出ていくと同時に私の手錠がカチャッと音を立てて外れました。前頭マスクを外すと私は自分の出したオシッコで出来た水溜りの上にいました。もう顔も足もオシッコ塗れでした。
とりあえず扉の鍵を閉めると余韻に浸るように私はその上に突っ伏しました。そして水溜りのオシッコに顔を付けてジュルジュルと吸いとりました。もの凄い興奮で、ちょっとペニスに触れただけで私は水溜りの中に射精してしまいました。
タオルで拭き取ろうにも、とても小さなタオルで拭き取れる量ではありません。私は再び水溜りに顔をつけて、精液も含めて全部舐め取り、概ね吸い取ったあとにタオルで拭きました。
最高でしたが、やっぱり6時間はやり過ぎました。
2026/09/04 09:20:39
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