ある日、発展場で誰にも相手にされず、悶々とし、シャワーを浴びて帰ろうとしたとき、3時くらいだったので自分しかおらず、体を拭いていると後ろからお尻をいきなり触られた。
びっくりして見るとニヤニヤした変なおじさんがこっちを見ながら自分のちんこを触っていた。
ちょっと立っているのか大きくてびっくりした。
おじさんは、「かわいいお尻しているね」と言い、「2週間抜いてないからスゲー溜まってる」
「やらしてくんない?」と言った。
僕はびっくりしてその場を離れた。
ドキドキした。
少しすると悪い自分が出て、
もし、10分しておじさんが一人しかいなかったら、自分のけつまんこを広げて誘う。
と、自分に命令した。
10分がたった。
とりあえず、洗浄しローションをけつまんこに入れ準備した。
風呂場に行くと、おじさんは浴槽に入りやっぱり一人だった。
嬉しくもあり、怖くもあり、自分はゆっくりおじさんのいる湯船のほうに行った。
おじさんはすぐに気づいてこっちをジロジロ見ていた。
とりあえず、近くの洗い場にいくとおじさんが見ているのをわかって、
お尻をゆっくり洗った。
そしてお尻をクネクネいやらしく動かしながら軽く洗うと、
「これからけつまんこを広げて誘います。もしおじさんが来たら何でも従う肉便器になります」
と小さく自分に命令すると、ゆっくりけつまんこをおじさんに見えるように広げていった。
おじさんをチラッと見ると、ガン見していた。
恥ずかしさと期待でドキドキで、さらに指で穴を広げるとさっきのローションが穴からツーと垂れてきた。
自分はそのまま奥のシャワーに向かおうとすると後ろで水の音がした。
すぐに後ろからお尻を触られた。
「なんだ、やられたくて来たのか?」
「たっぷり2週間分犯してやるよ」
おじさんはそう言うとあなるに指を強引に入れてきた。
「返事は?」
自分は「はい」と言うと、唇を吸われた。
もうおじさんのちんこは大きくなっていた。
「中だし大丈夫か?」
自分は「中だし以外は何でもします」と言った。
中だしは怖かった。
「何ができる?」おじさんは聞いてきた。
「おしっこ飲んだり、あなるもいいと言うまで舐めます」
「お前、変態か?」
おじさんは嬉しそうに、「ちょうど小便したいから飲ませてやるよ」
というと奥のシャワーに連れていかれた。
自分はしゃがまされて口を開けさせられた。
「ほら、これから肉便器になります。何でもゆうこと聞く証明にお口にご主人様のおしっこ飲ませてください」
って言え、
自分はおじさんを見ながら言われた通り、おじさんに言った。
おじさんはちんこを持ちながら自分の口の前に持ってくると、
ゆっくりと小便を出した。
口からすぐに溢れてくる。
「飲め」と言われ飲み始めるが、追い付かず、かなりこぼれた。
「朝まで時間あるから、次は全部飲めよ」
おじさんはそういうと僕の口の中にちんこを入れて、しゃぶらせた。
「ちゃんと奇麗にしろ、美味しいか」
僕はおいしいですと言うと、おじさんは満足そうだった。
「後でけつの穴も舐めさせてやるからな」
おじさんはそう言うと、僕をシャワーで洗った。
「おい、肉便器、人に見られながらのほうが、興奮するから上で犯していいか?」
とおじさんは言うと、僕を引っ張っていった。
2026/09/04 08:06:17
(cINcWl87)