私は磯釣りをたしなむんですが、以前おっちゃんと同行しての和歌山での地磯にて
夜から釣行と言う事で晩から車を走らせて行きました
途中、釣具屋で餌と食料をと寄ったのです
餌と食料・・・ペットボトル冷たくないヤツを6本
「何で冷えてない奴なん」と聞いたが…………無視
釣り場に着いて地磯をテクテク歩く事2~30分でヘロヘロ、そこは人目も無く全然釣れそうに無い磯
「こんなトコで釣れるん」と「釣れるよ」と
何時もは、渡し船で沖磯に行くのに何で?と思いましたが、そこは穴場〔穴違い〕と言い張るので仕方なく
釣り場に着きそれぞれが準備に入っての
・・・・・会話
おっちゃん「ルイ、以前女装とか男も好きとかぬかしてたやん♡♡」
私「あっ!ごめんちゃいね!おっちゃんにとっては不謹慎やったか?悪いな謝るわ」
おっちゃん「アハハハハ、そんなんじゃないよぉ〜ワシも興味有るから」
・・・・・・手が止まる
・・・風の音にまぎれた聞き違いかなとも
・・・でも
・・・・無言の準備
・・・って云うか?何でココで聞くねん
・・・ん???で、だからここ選んだ??
多分・・・犯される!!!!
そう高揚から来るドキドキ感で既にちんぽは、ギンギンのギン勃ち!!!オーマイガー!!♡♡♡
勇気を振り絞って「おっちゃんってどっちなん」と聞いてみた
おっちゃん「リバやけどどっちか言うと猫」
一言で会話になっとるやん笑笑おっちゃんこの事で頭いっぱいやん笑笑
その後直ぐ、おっちゃんベルトに手を掛け出して脱いどるやん笑・・・えっ?もう♡♡♡やるん?
ロング目のシャツ姿で、何も言わず釣りの準備にいそしむおっちゃん
私の方をチロチロ見ながら♡【誘ってる??】
ん??
おっちゃん、釣りの準備と思ったらちぃ〜こぃバックにペットボトルとローションらしきものと何か?入れた暗くて分かりずらい!!!
トコトコ
あっ、こっち来た♡♡♡
「ルイ、ちょっこり遊ぼか?」
「笑笑笑笑何してよ?」
おっちゃんのシャツ
ちんぽのとこモッコリやん笑ギン勃ちやん笑笑
もぉ〜そのままやん
と、おっちゃん中腰の私の目の前にそのモッコリ近づけてスーーッとシャツを上げた!!もぁ〜んとちんぽの香りが目の周りを囲む、私にとってはムスクの香り♡♡
【今でもあの香りを思い出すだけでそそり勃つ】
口の中にタップリ唾液を含み、そそり勃つ亀頭を唇に頬張り、舌を包み込む様に小刻みに愛撫してゆく♡おっちゃんは「はぁ〜〜ッ」と気持ち良さげに熱い吐息とともに私のちんぽを添えてる手におっちゃんの唾液がチョンと堕ちた
私は、おっちゃんの顔を見ながらその手に付いたおっちゃんの唇から垂れた愛液を舐め尽くした♡
するとおっちゃんは、私の顔を持ち上げて私の唇を奪い出した♡
唇からお互いの愛液を無造作に垂れ流し、鼻の穴とかもお構い無しに舐め尽くし合う
どちらとも無くペットボトルを2本取り出し【あなる洗浄用のキャップを付けである】磯のさざ波の手前迄手を取り合い進むとおっちゃんは、中腰になる
「先に洗ってあげるね」との合図で私も後ろを向き中腰に
スンッとアナルにゆっくり差し込みニュンと挿れぽん出しぽんで洗浄、2本目は、ニュンと挿れるとおっちゃん♡私のアナルに指を挿れて括約筋を解すように♡クリクリ♡掻き回す♡
【2本目は、水とローションを半々にしてると】
同じ様におっちゃんにも♡♡してあげた後♡アナルに舌を入れて舐めて挙げたけど、おっちゃんのアナルは薔薇に近い程よい感じ
バックの中にちゃんとゴムも入ってる
ゴム付けてる間♡おっちゃん磯に手を当て【挿れて】のポーズしてた「可愛い」と言うと腰を振って合図してくる笑笑
にゅっポリ指を2本入れてみる♡カナリ余裕が有る
前立腺辺りをカキカキして上げると……腰砕け
「あぅ〜〜あっあっあっ」と段々声がデカくなる
思わず周りを見渡して、再度人が居ないか確認してしまう程の声
おっちゃんのケツマンコの唇にちんぽをあてがうと♡おっちゃん、股を少し開いて受け入れOK
ぬぅ〜んとちんぽを挿入した時♡おっちゃん
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙い〜い〜〜あっ気持ちいいぃ〜〜」おっちゃん少し括約筋を締めて来て思わず
「あっ!締まる締まる」とボソリ
おっちゃんのちんぽに手を掛けて見ると萎えているケツマンコに集中しているみたい♡
しばらく挿れぽん出しぽんして果てた後、私のゴムを外してくれてそのままフェラにちゅぱちゅぱ
音をワザと鳴らしている様で♡その効果音に賢者タイムながらもそそってる自分も可愛い♡
変わって私の番
おっちゃんの萎えたちんぽを入念にベロチュ〜フェラしてあげると直ぐ様そそり勃ってくれた
乾いた私のアナルにローションを入念にまとわり付けながら慣れた手つきで片手でゴムを付けていた見たい
フッと我に返り【あっ!このデカさ挿るか?」と考えてる間に、ニュンと指を2本挿れてきた♡3本目も挿れてきて♡程よい感じかと思った瞬間ぬぅ〜ちゃ〜〜と亀頭が挿れられ
「痛っ!!あっ!!」と
おっちゃん「痛いか?」
私「ちょっこり……そのままでジッとしてて」
おっちゃん、私の乳首をコリコリし出して来た
案外気持ちいいかも
私「ゆっくり挿れてみてぇ〜〔挿れて来ると〕痛いけど、この痛み悪くないかも、いいよ突いて来て」
この痛みとS字結腸に突き刺さる痛みとが相まって段々意識が遠のく
「おっちゃん、ちょっこり場所変えたいんで抜いてくれる?」と
平らな磯に敷物して四つん這いになって♡サイドおねだり
血の混じったおっちゃんのちんぽ「いいのかまた挿れても」と
「お願い」
ぬぅ〜ちゃ〜〜と亀頭が「痛っ!そのまま突いて来て♡荒くでもいいから」と
また、痛みから来る快感に頭の中がカスミ掛かって来た感じ
思わず「気持ちいいぃ〜」と叫んでた
私は、頭を抱えて意識が遠のくのを楽しでいた
逆さから見える薄明かりの日の出は、また格別な感じがしました
フッと思ったのは、痛みが快感??私Mかも?
普段おっちゃんは、女装男子もするんよとだから茶髪のロン毛なんかと
その姿の時また会いたいねと
釣りは案の上ボースでした
2026/09/01 12:24:17
(E1TtzwLX)