俺は今年46歳になる。元々はタチよりのバイだったが、35歳の時に出会った快(カイ)さんという人に性癖を歪められ、バリウケの変態に仕上げられた。
35歳当時よく遊んでいたウケのセフレと飯を食っていた時に「ウケの良さが分からんよなー」と話したのがきっかけだった。
それまでもアナルに挿れられた事はあったが「エロいからしていただけ」「プレーの一環でしている」という感覚で、積極的に求める方ではなかった。
そのウケのセフレが、『見た目キモいけど目隠ししてくれるし、アナル責めるの、めっちゃうまい人、知ってるけど会ってみる?』と聞かれ興味本位で会ってみた。
LINEを繋いでもらい、週末待ち合わせた場所は家から車で30分ほどのコンビニ。
一応アナルの準備をして向かい、コンビニに着いて待っていると【着いてる?】とLINEが…「はい」と返事すると【一瞬ハザード点けるから】と返信。
数秒、軽バンのハザードが点されたので、車を降りて顔を見に行く。
第一印象は、太った爺さん。当時35歳の自分よりだいぶ年上に見え、実際30歳も年上だった。自分の父親より年上の爺さん。外見的魅力は一切なかったが、溜まっていた事と興味本位、紹介を受けた手前、一度だけなら良いかと思い「お願いします」と伝えた。
車で5分ほど移動した比較的新しいアパートに入っていくと、車を止めるところを指定され二人で部屋に向かった。
一階の角部屋。そこは快さんがヤリ部屋として借りている一室だった。
部屋に入ると『早速始めよう。全部脱いで奥のベッドに横になって』『いや~、久しぶりの若い子だから今日は張り切っちゃうかも』とか一人でブツブツ言いつつ奥に入っていく。1LDKの間取りの奥の部屋の端にベッドが置いてあった。
ボクブリ姿になりベッドに座っていると、快さんが戻ってきて『こんな爺さん見てても萎えるから、目隠しするね』と言われ、アイマスクを着けられた。
ベッドに倒されると乳首を舐め、半勃ちのチ〇コをワサワサされた。オイルで時間をかけアナルを解され、少量のローションを垂らされた後、ニュルッと指を挿れられた。数分後には前立腺を見つけられ、トントンと刺激された。
初めて前立腺を刺激された時は、正直気持ちいというより、少し痛いような?痛痒いような?なかなか表現しにくい感覚で(これが気持ち良くないなら、やっぱり受けは向かないかな)とまで思っていました。
フェラされたり、乳首を舐められたりしながら、更に数分すると、だんだんと気持ちよくなってきた。
責め具合が絶妙で、チ〇コの芯が無くなるとフェラで勃たされ、ギンギンになると乳首舐めに戻る。その間もずっと前立腺はトントン責め。
寸止め責めというよりは、ずっと気持ちいい状態が続いている感覚。体感的には1時間以上続けられている感覚で、「イキたくなってきた」と伝えると「じゃあそろそろ一発ヌイとくか」といわれ、本気フェラ。俺も「あっ!あっ!」とか声が出てしまっていた。イク寸前にフェラを止められ、自分の腹の上に暴発。(えっ?なんで途中でやめたん?)とか思いながら、一通り出し切ると『まだまだイケるやろ?』イッたばかりのチ〇コに本気フェラ再開。俺はシーツを握りながら「もぅ無理っす」と言ったが止めてもらえず、10分もしない内に2発目発射。
2発目は快さんの口の中に発射し、吸い出されるように、搾り取られた。
暫く休憩し、シャワーを借り、帰り支度をしていると快さんに『来週もまた、おいで。これガソリン代』と言われ5,000円札を握らされた。
一応、断ろうと思ったが、返させてはくれず、5,000円をもらい自宅に帰った。
気持ちは良かったが、リピートは無いかな…と思っていたが、3日後には初めて【ケツが疼く】感覚を覚えた。
ケツが気持ちよかった記憶は無いが、なぜか【ケツが疼く】感覚がある。
金曜日には「明日、何時頃行けばいいですか?」とLINEしていた…
2026/08/12 17:56:09
(kw.JPotX)