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犯され日記(湧かない食欲)

1:
投稿者:とん
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年が明けてから続けて「 禿げ親父 」の自宅で調教されて以来、誘いのメールが頻繁に来るようになっていました。

僕には仕事も生活もありますから、そうそう毎日誘いに応えている訳にはいかないので暫くスルーしているのですが、何せ誘いのメールはしつこくて受信フォルダがすぐに一杯になってしまう程でした。

僕が無視していると次第にメールは僕の被虐心と倒錯性をくすぐるような淫猥な語句と共に「 僕自身の調教写真 」が添付されて来るようになります。

「下半身丸出しでソファーに拘束され特大の浣腸器を尻穴に射し込まれる写真」

「全裸で身体中に赤い薔薇の刺青を施され大の字で張り付けにされている写真」

「尻穴から埋められた玩具のコードを垂らし四つん這いの姿勢で親父の汚い菊門を舌で奉仕させられている写真」

そして

「ウィッグを付けられ、実の娘が着ていたという女子高の制服を着せられ、その父親である泉◯しげる似の中年親父と舌を絡み合わせてい写真」…

しかも写真の中の僕はどれも頬を紅潮させ恍惚の表情を浮かべてしまっています。

写真を見つめていると段々理性が飛んで行き僕の脳内に産まれた変態性欲は次第にぼんやりとした臼桃色の霧となって意識を包んで行き、異常性欲者にこの身体を支配されたいと言う欲求で一杯になり、やがて「 異常性欲の奴隷 」に理性は押し潰されてしまいます。

若い男子の身体をSMプレイで弄ぶ事に異常な悦びを見出だす上に、実の娘をも性欲の対象としてきた変態親父にメールを返してしまうのでした。

そして仕事から開放された僕は迎えに来た禿げ親父に車に連れ込まれて「 異常性欲の館 」と化した禿げ親父の自宅にお持ち帰りされてしまうことになります。

こうして正月が明けてから、僕はほぼ毎週禿げ親父の肉便器に堕とされていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

その日も禿げ親父からの誘いに乗って退社後に待ち合わせの場所へ向かいます。禿げ親父の車は既に到着していたので僕が助手席に乗り込むと、禿げ親父はしきりに話しかけてきます。

「もう… 何ですぐに返事返してくれないのぉ… パパ寂しかったよぅ… あれから毎日坊やの動画見ながら抜いてたんだからぁ。」

パパじゃねぇし…

禿げ親父の馴れ馴れし過ぎる態度に少しムッとした僕が返事を返さないでいると禿げ親父は少し態度を変えるも変態度を全開にして続けてきます。

「おじさん、毎日ずうっと坊やの事ばかり考えてたんだよぅ。ほらほら、またパパとこんな風に愛し合おうよぅ…」

禿げ親父は運転席から無遠慮に僕の頬に手を押し当ていやらしく擦りながら渡されたスマホには動画が映し出されていました。小さなスマホの画面の中には「禿げ親父が実の娘の制服を着せられた僕とベッドで絡み合いながら肛交する恥態」が映し出されていました。

「じゃあ今日はパパと河豚を食べようね。寒いからね、鍋が美味しいよぅ…」

禿げ親父はそう言って車を発車させました。裕福ではない家庭に育った僕は河豚なんて食べた事はありませんので正直少し楽しみにもなりました。その後に何をされるか解っていても。

車は千葉寄りキーステーションの駅ビルの駐車場に入って行きました。車を降りてエレベーターに向かう途中で禿げ親父が言ってきました。

「ねえ… おじさんちょっと堪んなくなっちゃった。 ちょっとここのトイレでね… いいでしょ?」

禿げ親父は僕に返事をさせる間もなく僕の手を引き障害者トイレに連れ込みました。

そして個室に入るや否や僕をしゃがませ、自ら腰のベルトを外しズボンを床にドサリと落として黄ばんだブリーフを僕の目の前にかざして言いました。

「ほぅら…愛しいパパのおちんちんだよ。坊やの可愛いお口でパンツを捲ってパパのおちんちんを愛しておくれ… あぁ…パパはもう堪んないよ」

禿げ親父は両手で僕の頬を抱えてアンモニア臭漂うブリーフの黄ばみの中心に僕の目前にかざしました。

「ほら… この可愛いお口で…」

禿げ親父は少し躊躇う僕の口に指を突っ込み、膝まづく僕の舌を引き摺り出し二本の指でクチュクチュと舌を弄んできます。

「どうしたの… 坊やの大好きな親父チンポが目の前にあるよ。ほら…臭いを嗅いでご覧。坊やも興奮して勃ててるんでしょう?」

禿げ親父は片足の靴を脱ぎ、足を僕の股間に差し込んで僕のチンポを探り当て靴下を履いた足の指先で刺激してきました。あぁ…

目の前の黄ばんだ布の向こう側から中年男性特有のキツいチンポ臭が漂ってきます。段々自分の理性は薄れ、これから中年親父の性玩具に堕とされて行く自分に興奮して行くのが解ります。頭の中に「薄ぼんやりとした変態性欲の桃色の霧」がかかって来ます…

僕は禿げ親父のブリーフの裾を口に咥え頭を横にしてそれを下に摺り降ろすと硬くて軟らかく半勃ちで湿った親父チンポがぴとっと額に触れました。

そして僕は半勃ちで先端が僕の方を向いた親父チンポをゆっくりと口に含み根元まで飲み込みました。

禿げ親父の陰毛が僕の口の回りをざらざらとくすぐります。

「はぁっはぁっ 美味しいでしょ? パパのおちんちん美味しいでしょ? ねえ坊やも興奮してる?パパのおちんちんしゃぶってちんちん勃ってるんでしょう?」

禿げ親父は両手で僕の頬を掴み、腰をグラインドさせて僕の口内粘膜の感触をチンポで味わいながら聞いてきます。

「ねえっ! 坊やも勃ってるんでしょ? パパのちんちんしゃぶって興奮してるんじゃないの? ねえ…見せてごらん」

禿げ親父はそう言って頬張らせていたチンポを僕の口から引き抜き、僕を立ち上がらせ、今度は禿げ親父が僕の膝元にしゃがんで僕のベルトを外して行きズボンとパンツを一気に引き落としました。

「ふひっ ふひっ…身体は正直だねぇ… ちんちんをもうこんなに硬くて… 先っぽからこんなに蜜まで滴らせてまぁ…」

そう言って禿げ親父は僕の亀頭をバクっと口に咥え、先端から滴る我慢汁を吸いとって舌で転がしてきました。

「んんっ! くぅ… あぁ…」

堪らず喘ぎ声を上げる僕に禿げ親父は続けます。

「そうそう 君はいやらしい事が大好きだよねえ。早くパパと一つになりたくてしょうがないよねえ。でもまだ駄目だよ。物事には順番があるからねえ…さあ後ろを向いてご覧。」

そう言いながら禿げ親父は僕に後ろを向かせ尻肉を左右に割り開き、唾液を潤滑油にして装着式リモコンバイブを埋め込みました。

その上、コックリングと貞操帯が一体化したような淫具を鞄から取り出し、いやらしい笑みを浮かべながら僕に説明し始めました。

「今は色んないやらしい玩具があるねえ。そのバイブはパパのスマホから遠隔操作が出来るんだ。この貞操帯にも振動機能がついててね… ほら、先っぽが震えるんだよ。うひっうひっ…」

そう言って禿げ親父がスイッチを入れると手に持った貞操帯のペニスサックの部分がブルブルと震えました…

禿げ親父は喜々として無抵抗に立ち尽くす僕の下半身に淫具を装着して行きます。革のベルトを僕の股に回し、リモコンバイブが抜け落ちないようにきつく締め上げられました。

「これでよし…と。さあ、美味しい物を食べに行こうか。」

禿げ親父は僕にズボンを履かせ、自身の着衣も整えると僕の手を引き駐車場のトイレを後にしました。

商業施設のエレベーターに乗り込み、最上階にある河豚料理の店に入店、普段の僕には縁のないような店です。禿げ親父が注文し運ばれてくる料理は見たこともない物ばかりでした。下半身の違和感を堪えてそれらを食していると鍋が運ばれて来ました。

仲居さんがコンロに火を付け調理を始めながら禿げ親父に声を掛けてきます。

「お子さんですか。今日は何かのお祝いですか。」

僕との会話で禿げ親父の発する「パパ」という一人称を聞かれていたようです。

「ええ…まあちょっと。いつまでも親離れしない子でね。女の子みたいな顔してるでしょう。性格も女の子みたいなんですよ。うひひ…」

そう言った瞬間、僕の下半身に刺激が走りました。尻穴に埋められたバイブとコックリングが振動し始めたのです。

くぅ… うっ… くっ…

「いえいえ、とても格好いいから女の子にモテるでしょう?うふふ」

菜箸で具材を投入しながら仲居さんは微笑みながら冗談ぽく言いました。

「ええ、モテるみたいですよ。色んな人からね。くっくっく…」

下半身の玩具達は無遠慮に僕の性感帯を刺激して来ます。このままじゃモーターの振動音が仲居さんに聞こえてしまう…
俯いて下半身の刺激に耐える僕に仲居さんが続けます。

「そうでしょう。おばさんがあと20歳若かったら放っておかないわよ。うふふ。」

いえいえ仲居さん、僕は貴女と同年代の方と身体を合わせたこともありますよ。女装者でしたけども。身体中蹂躙されましたよ、この変態親父共々にね… いいから早くこの場を離れて… うぅ…声が出ちゃう…

「それではごゆっくり…」

ようやく仲居さんは離れてくれました。

その後、食事中も思い出したように禿げ親父は玩具のスイッチを入れたり止めたりして、その度に反応する僕の態度をいやらしい目で視姦されました。

人間、食欲と性欲は同時に働く物ではなく、せっかくのご馳走を僕は残す羽目になりました。

「何だ、もう食べないの? たっぷり食べなよぅ… この後パパがたっぷり出させてあげるからぁ… ふひひひ…」

店を出て地下駐車場に続くエレベーターに乗り込むと禿げ親父が僕に抱き付いてきていきなり唇を奪われました。ちゅうちゅうと臭い口で塞がれた後、舌が絡み付いてきてニチャニチャといやらしい音を立てています。

僕は抵抗できずに身を任せるしかありませんでした。もう既に僕の心は禿げ親父の性奴隷に堕とされていました。

幸いにもエレベーターには誰も乗り込んで来なかったので僕らの恥態は誰にも目撃されずに済みました。

「はぁはぁ… ◯◯子、また二人の愛の園に戻ろうね。ここからはすぐだから。また二人で一杯愛し合おうね」

禿げ親父は僕を実の娘の名前で呼び始め、僕はまたこの親父の自宅:変態性欲の館で夜を過ごす事になるのでした。

2020/03/15 22:43:32 (7zGjE3do)
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