貴重品を無事格納できた。
ロッカーに戻る。
下着姿でうろうろしたので、皆さんの注目が集まったのか周りを囲まれてる?
おじいちゃん達の真ん中でストリップ状態ですぅ。
たくさんの人に見られていると思うと恥ずかし、怖い。
「お兄さん素晴らしい身体を早く見せてよ。」皆さん「ごくり」って唾を飲み込む期待状態だった。
近づきお尻を触られた。
「お尻丸見えのパンツっていやらしいねえ?」ってアナルを覗き込む人もいました。
恥ずかしいし、怖いから顔が、真っ赤になって座り込んだ。
「うぶなお兄さんを、食べてみたいな。」って唾を飲み込むおじいちゃん達には、じわりじわりと迫られる。
恐怖感で固まってしまった。
そんな時に係員が、「ハイ、皆さん散って下さい。
他のお客様の迷惑ですよ。」って庇ってくれた。
近づき「ここはおじいちゃん達ばかりなのであなたは、珍しいんでしょう?
このあとは、十分注意してくださいね。」ってガウンを出してかけてくれた。
「上に休憩場所が有ります。
落ち着きましたら、着替えましょう。」って案内してくれた。
館内のお風呂や仮眠部屋と仕組みも説明してもらった。
一通り案内させてまた1階に戻る。
「ありがとうございます。」って頭を下げた。
タバコを吸える場所は有りますか?」って質問しました。
「あそこですよ。
飲み物は、こちらの自販機で、現金です。
それではおきおつけて、お楽しみ下さいませ。」って去った。
僕は、ロッカーから、小銭入れとタバコを出して、自販機でコーヒーを買って喫煙所に入った。
続く。
喫煙所は、真ん中が空いていた。
座りガウンのポケットから、タバコを取り出すと、ライターを忘れていました。
隣り合わせのおじいちゃんが、「皆同じように忘れるんですよ。」ってライターを渡された。
「ありがとうございます。」って頭を下げて吸い出す。
「館内の創りは、理解できたかね?」って聞かれた。
「あなたみたいな若い人は、珍しいんです。
失礼ながらおいくつですか?」って聞かれた。
僕は、サバを読んで、「50になりました。」って答えた。
「いやぁ、息子みたいな者ですよ。
髪の毛も、ふさふさで真っ黒ですし、健康的な身体が、羨ましいね。」って太ももの上に手を置かれた。
「いやぁ、少し白髪染めているんですよ。
部分的に白髪なので、パンダですよ。」って答えた。
「それはいけませんね。
戸々では、白髪の髪の毛を洗っていると注意されてしまうんです。
私が、従業員の巡回を見張るので、始めに頭を洗って身軽になった方が、良いですよ。」って耳うちしてくれた。
常連らしいおじいちゃんの忠告に従ってお風呂に行きました。
シャワーで、洗い流すと白髪まだらのパンダになった。
「それで良しですよ。
戸々では、若者は相手にされませーん。
それにしても、立派なちんこですよ。」って握られた。
おじいちゃんは、僕の身体を触り始めた。
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【プロフ動画】タイプは歳上。
でも、年下は、、、かたい硬い♡ ID:rayray25
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