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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

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2026/03/11 15:20:04 (52uIg.e0)
その日は大阪の十三にあるスウッチと言う女装専門のプロの
メイクさんにバッチリお化粧してもらって遊びに行きました

女装さんやゲイの人が多くいる北区堂山町のニューハーフスナック
マグネットと言うお店に行きました(実在したお店です)

お店はカウンターだけの小さなお店でニューハーフさんが二人います
早い時間ということもあってお客さんは男性が二人です
そのうちの一人はテレビで見た事のあるプロ野球選手でした

何処に座ろうかと考えました黒人さんがおいでと手招きしてくれたので
会釈して横に座らせてもらいました

水割りをお願いして彼と乾杯し片言の日本語でたわいのない話をしていましたが
お酒が進むにつれて打ち解けてエッチな話もするようになってきたのです

カウンターの中のNHさんが来週からタイに行って性転換をするというのです
オッパイはホルモンと豊胸ですでに大きくなっていて睾丸も取っていすが
膣も作ってもらって本当の女性になりたいと言うのです


するともう一人のお客さんがニューハーフは竿が有るから値打ちがあるので
竿のないニューハーフなら本物の女性の方が良いよと言われました

私もそのお客さんの言われる通りだな~と思いました
しばらく飲んでいましたが話がだんだんエッチな話になってきて
黒人の人のペニスが大きいのはビデオで見て知って居ますが生で見たことが
無いので見せて欲しいとお店の人も私も彼にお願いしたのです

すると黒人の彼はニコと笑って私の手を取りズボンの上から触らせてくれたのです
私はドキドキしながら触りましたがやはり大きいのには驚きました
大げさかもしれませんが500ccのペットボトルほどの大きさです

見せて欲しいとおねだりしましたがお店の中ではだめですと断られましたので
私と二人っきりなら見せてくれますかと言うとOKだと言ってくれました

早速お店を出て兎我野町のラブホテルに行くことにしました
10分程歩いてホテルに着きすぐに彼のズボンを脱がして見せてもらいました
お店の時とは違って彼のペニスは一段と大きくなっています

ソファーに座ってもらいはじめて黒人さんのペニスをしゃぶらせてもらいましたが
お口の中に全部は入りません
頑張って喉の所まで入れてみましたが息も出来なくて苦しかったっです

しばらくおしゃぶりをして楽しんでいましたが私の方が入れて欲しくて
我慢できなくなったのでシャワーをして体の中まで綺麗に洗い
裸で彼の座ってるソファーに行きました

彼のペニスは大きいままだったので私が彼の上になって彼の物を迎えに行ったのです
私のアナルはフィストが出来るので彼の物を受け入れる自信はありました
ゆっくり腰を沈めると少しずつ入ってきます
流石にいきなりはきついので少しずつ腰を落とすと大分入ってきました
何処まで入るか限界まで入れるつもりで腰を落とすとなんと
殆ど入ったのです自分の感覚ではS字を抜けていたと思います
腰を振らなくても彼にしがみついているだけで気持ちいいのです

しばらくはそのままでいましたが彼も気持ちいいのか腰を振り出したのです
やがてアナルも完全に広がったのか彼の物が全部入ったのです
今までに感じたことが無い絶頂感で私のクリからトロトロ流れ出てきました
普通の射精とは違って何度も絶頂が来るのですこんな幸せを感じたのは
はじめてです

私は何時までもこのままでいたかったのですが彼もその時が来たのか
激しく腰を振って私の中に出してくれました

彼がいった後も私は離れたくなくてしがみついて余韻を楽しんだのです

その後彼と追う機会はありませんでしたがテレビで彼の姿を見ると
思い出して体がジーンとなったのです

下手な長文を最後まで読んでいただきありがとうございました
 
                     美智子
11
2026/03/10 22:53:57 (qGSfjvnc)
女装をして待ち合わせをしていた男性に会いに行きました
その日はお尻を触られたり胸を揉まれる痴漢プレイを
してもらいました

その帰り際に、最後に散歩しない?と誘われ、ある場所の
ベンチに座りました。
そこは女装子を目的として男性が何人かいる場所でした
男性たちはジロジロとこっちを見てきていました

私が近くにあった椅子に座ろうとすると、彼が抱きしめて
きました
私はこんなところでと思いましたが力強く抱きしめて
くるので引き離す事っは出来ませんでした

そのままキスしてきたまでは良いのですが
私のお尻側に腕を回して思い切りスカートを捲り上げて
抑えてきたのです

私はお尻が丸見えの状態でキスをされ、恥ずかしさで
ジタバタ抵抗しようとしましたが離すことは出来ず、
キスも舌を入れてきたので中々離れらませんでした

私はTバックが好きでその日はピンクのTバックを
履いていたので、周りにいた人にはお尻が丸見えでした
ジタバタするたびにお尻が揺れているのか
「お~」「エロ」など声が聞こえていました

5分程の時間でしたがかなり恥ずかしい体験でした
12
2026/03/10 07:06:36 (ccIYGx55)
神奈川県西部の女装みちるです。この前大◯町でGSで洗車して拭き上げしていたら隣に停めた車の方に痴漢されました。最初は拭き上げしてるとき視線感じましたが私が助手席側を拭いていてあちらが運転席側を拭き上げしていたらお互いのお尻が少し当たる感じでしたが、最後脚立を戻すときお互い正面からすれ違う時に手が股間をさわられてしまいました。あんっと言ってしまいました。怖くなりすぐにいなくなりましたが拭き上げしてる時パンツが見えてたのかなと心配になりました。また遭遇するかな
13
2026/03/09 23:29:38 (zOpXNoMs)
以前よりとあるSNSでフォローしていた女装子さんから、先週DMが。
どうも時間ができたみたいでご都合いかがですか?と。
はい、もちろん時間を融通させますとも!

トントン拍子で日程、場所が新宿に決まり、あとはどこで遊ぶか。
彼女が以前プロフィールに色んなことを経験してみたい!と書いてたのを思い出し、私から2つを提案した。
① アパホテルで、2人きりの時間を大切にする『密室開発プラン』。
② 24会館で、広いお風呂を楽しみつつ、男たちの視線を浴びながらメスに染まる『背徳のリハビリプラン』。

正直②はハードルが高過ぎるか?とも思ってたら、彼女からどちらがオススメか、と。
彼女とは会える回数も少なそうだし、せっかくなら面白い体験をしてもらった方がいいかな、と思い、②を提案し、決定した。

当日の待ち合わせは新宿にあるベローチェを指定し、待ち合わせ場所に向かう。
の前に彼女は女装道具を家に置けないことを事前に聞いていたので、Amazonロッカー受け取りで注文しておいたウィッグと下着をピックアップ。
その後、お店の前で落ち合った。

会った第一印象はSNSの写真そのまま!
メイクしてなかったらこんな顔かなぁ、とイメージしていたのがイメージ通りだったのでドキドキした。
会ったあとは会話しながら現地に向かい、途中ファミマで買い物をしたが会って10分するかしないかのうちに24会館に到着。

到着後、受付で個室を取り、個室に向かった。
個室に入ったら、まずはお尻を綺麗にすべく、彼女に浣腸してあげた。
限界まで我慢するように言って、お腹をさすってあげながら、しばらく待つ。
もう我慢できないところまで来たそうなので、トイレに行かせてスッキリしたあとはガウンに着替えて大浴場に向かった。

大浴場に行ったあとは軽くシャワーを浴び、その後奥にある怪しげなライトに照らされたシャワーブースに向かう。
ここにはお尻洗浄用のシャワーがあるので、それを使って彼女のお尻を綺麗にする。3回ほどいわゆるシャワ浣をした後は少しシャワーブースを見回る。
他にもシャワーブースを見回ってる人達もいたけど、とあるシャワーブースに2人で入った。
入ったあとは彼女の体を軽く愛撫しつつ、軽くキス。
ドアを閉めなくて大丈夫かと聞かれたけど、そもそもこのブースにはドアが無いw
ドアが無いことを知って、目線を感じるようになったら少し興奮したみたい。
そこでのプレイはほどほどに大部屋を見学後、個室に戻った。

個室に戻ったあとはまずは持ち込んだウィッグと下着を着用してもらう。
私も着替えをフォローしつつ、彼女を変身させた。
ウィッグや下着はプレイ用のワンタイム、メイクまでは準備無しだったが、それだけでも十分に美しい。
個室には全身が投影できるサイズの鏡が備え付けられていたので、変身した姿を見せながら、かわいがってあげる。

キスから始まり、乳首をサワサワしてるとどうも乳首がめっちゃ感じるっぽい。
それならと思い、まずは手だけでフェザータッチや少し乳首をつまんだり、強弱をつけて愛撫してあげる。
次第に声も出てきて感度もどんどん上がっていく。
そのうち手ではなく口を使っての愛撫に切り替えて行くとますます甘い声を上げていく。
鏡にしっかりと映った自分の姿を見せながら、どんどん攻めていく。

そのうち起きたままではいられなくなり、横になったがそれでも執拗に乳首を攻めていく。
その間、若い彼女のあそこはずっとビンビンになっていたので咥えずにいられなくなった。
乳首とあそこの3点攻めを続け、ちょっと攻めが単調になってきたかな、というタイミングでお尻の愛撫に移行する。

彼女はお尻を使うのが4ヶ月ぶりだったので、無理をさせないように最初は指一本から始める。
ローションをたっぷり仕込み、コンドームを纏った人差し指で慎重に入れていき、彼女に様子を伺いながら侵入を進める。
指の根元までは案外すんなり進んだので中でくの字に曲げながら前立腺を刺激する。
ゾクゾクした感じが続いてる、とのことで愛撫を継続しつつ、次は2本指に切り替える。
さすがに2本だと抵抗する力が強いので、1本の時よりさらに慎重に侵入を進めていく。
最初は指を縦にして、伸びる下方向に力を加えながら侵入を進め、そのうち指の根元まで到達。
ローションを大量に投入しながら2本指を出し入れし、抵抗感がなくなってきたのを期に、指を徐々に横向きにしていく。
完全に横向きになったら、1本指のときと同じようにくの字に曲げながら前立腺を刺激していく。
ゾクゾクがどんどん増してるみたいでいい声で啼いてくれる。
少しずつ余裕ができてきたので、指でアナルを攻めながら乳首も攻めてあげる。
この間、彼女は仰向け状態だったため、次第に姿勢が苦しくなってきたので今度は鏡が正面になるように四つん這いにさせて、指で攻め続ける。
乳首も攻めつつ、存分に啼かせてあげた。
アナル攻めは2本指までだったこと、4カ月ぶりなことを考えると挿入は見送ったほうがよいと判断して、彼女の体液を飲んであげることを提案。

喜んで受け入れてくれたので鏡の前で口を使ったプレイを継続。
途中、なかなかイケなさそうだったため、彼女にしごいてもらい、出る直前に言ってもらうことに。
力、スピードを上げながらしごいていく彼女。
それを見守りながら、発射するときを待つ。
もうすぐイキそう、ということで一滴たりとも零さないように口で受け止めてあげる。
温かい体液が口のなかに広がる。
出たあとも頭の上下運動を続けていい声で啼かせる。
そして口を離し、鏡でしっかりと受け止めてることを確認して、彼女にも見せたあとに口を閉じて一気に飲み込む。
飲み込んだことを彼女に見せつけたら、まだあそこはビンビン。
聞くとまだまだ発射できるとのことだったので、2回戦に突入。といっても彼女にとって、だが。
2回戦は彼女を鏡の前に立たせて、ひたすらお口で犯す。
彼女も盛り上がってきたようで激しく手でしごき、あっという間に2回目の発射を迎える。
2発目ももちろん口で受け止めてあげ、口の中がたっぷりと白濁液で満たされていることを見せた後に飲み込んだ。

それを見守っていた彼女が喜んでくれて、なんと私のも口で受け止めてくれることを提案してくれた。
ごっくんはできなさそうとのことだけど、口で受け止めてくれるなんて感激。
彼女に口でしてもらいつつ、ずっとしてもらうのもなんなので自分の手でしごきながらキスを交わし、どんどん感度を高めていく。
やがてイキそうになったので、彼女に咥えてもらい、無事口内で発射。
彼女の口内に出た白濁液を見せてもらい、口移しして何を思ったか自分のも飲んじゃった。

こんな感じで体液交換に近いようなプレイを楽しんだら、時間が過ぎるのは早いもんでプレイ開始から2時間近く経っていた。
プレイ後のシャワーは大浴場には行かずに部屋のシャワーで済ませて、いそいそと部屋を後にしたのでした。
めちゃくちゃ楽しめたのでまた今度たっぷりと甘えさせて気持ちよくしてあげたいなぁ。
14
2026/03/07 19:11:41 (63WpDSIN)
付き合いでお邪魔した初めて行った女装スナックで意気投合した元女装子の男性と致すことになった
「スカートをググイッと持ち上げてる突起に堪らなく魅力を覚えるんですよ!」
「分かります分かります。「テントを張る」現象に魅了されましたよね」
「どうしてこんなに硬くなってるのかなぁ…って先っぽをグリグリしてやりたくなりますよね」
「いやぁ情感こもってるなぁ。そこまで語られると元女装子としてはされてみたい感があったりして(笑)」
「へぇ女装されてたんですか。イケシブなオジサマだから、きっとお綺麗だったんでしょうね」
「いやいやいや(笑)、女装でも良いよって嫁に出会って、なんとなく辞めちゃったんですよね」
「なんとなく辞めたんなら、なんとなく再開しちゃいましょうよ」
「なんとなく…いいですね、それ」

「奈緒ちゃーん、お待たー?」
「まだ男ですから(笑)。今来たところですよ」
「おっ大荷物。女装グッズですか」
「ええ、いよいよ封印を解きます!」
「なんとなくお気楽にいきましょう」
「ええ、なんとなくですね」
奈緒さん(40)
「きゅっぴーん、奈緒ちゃんさん完成でーす」
「おお、まさかの可愛い系!ワンダホーセーラー服!きゅっぴーん(笑)」
「あの頃のキメ台詞なんです。きゅっぴーん」
「きゅっぴーん」
「うわ恥ずかし。もうやめて」
「きゅっぴんちゃん、写真撮ろ、へいセクシーポーズ」
ワチャワチャガヤガヤ
「あー疲れたー。もう若さがないねー」
「なんのなんの。データ後で送りますけど何枚か頂いていいっすか」
「いいよー。んふふ、ナニに使うのかなー」
「そりゃもちろんナニにって何言わすんじゃ」
「エッチ変態馬鹿スケベー」
「いやー楽しいわ。それはそうと、スカートが魅惑のテント張ってんの、気づいてます?」
「もちろん。堂の入ったカメラマン振りで、いつ襲ってくるのかなと思ったら興奮しちゃって」
「じゃあ早速グリグリしちゃいますよ」
「あははくすぐったーい」
「ガチガチですねー凝ってますねー」
「んーあ先っちょばかり、ねちっこい」
「顔こっち、ベロチューしましょ」
「男で会ったけど抵抗ないんです?」
「ゲイ畑から来たんでむしろ興奮要素なんすわ」
「んん、んあ…あ、イク」
スカートの裏地に叩きつけられる射精
「まだ元気ですけどいきます?」
「連続?無理かも、していいけど」
「潮噴きってしたことあります?」
「あれはさすがに無理だけど、いいよ続けて。無理とかいうけどやって」
「じゃあザーメンローションでしごき続けますよ」
「あっ、敏感だからっ、無理っ、いや、続けて、嫌っていうけど続けて!」
「いやよいやよも好きのうちプレイー」
「ああそれ、いやっ、気持ちいいっ、もっと、チューもして!」
2発目ゲット、潮は噴かなかった
「じゃあはいゴロンしてープリケツ出してくださいね、きゅっぴーん」
「きゅぴんやめて…なんでこんなのホザいてたんだろ」
「今更ですけどお尻できます?」
「ほんと今更ですねぇ、できませんて言ったらどうします?」
「そりゃあお口で抜いてもらうしかないんですけど」
「できますよ、洗って、一応ほぐしてあります」
「準備万端で感謝! 一応ほぐしますね」
「うひっ、え、舐めてる? お尻舐めてるの?」
「ほががほがほが(尻毛も手入れしてあって可愛い窄まりまで直通ですよ)」
「何言ってんのか分かんないから(笑)。すごい、何気に初体験かも、お尻舐め」
「むほほがほが(じゃあ堪能してください。尻たぶに顔うずめる感触堪んねえ)」
「ひゃは、はは、だめ、これ笑える、はひん穴舐められてる」
「入念に洗っていただいたようで石鹸の香りがごちそうさまでした。じゃあ入れますね」
「あはは、どうぞ」
おりゃあ
「ああ、きたー!久しぶりのおちんぽー」
「嬉しそうで何よりですわ。締まりもいいし極上品ですね」
「なんで辞めちゃってたんだろー、ああーこれ好きー」
「今からでもチンコ食いまくりましょう。いつでもお相手しますよ奈緒さん、きゅっぴーん」
「きゃはっ、きゅっぴーん。わたし可愛い!犯して!キスしながら犯して!」
「ははっノッてきましたね。ほら鏡見て、オッサンに犯されてるセーラー少女がいますよ」
「あはっホントだ、犯されてるっわたし大股開いて犯されてるぅ!」
おらっ1発目!
「んふー、ラブホのスー○ァミって面白いよねー」
「なんでプレ○テじゃないのか。腕がもう1本ほしい」
「抜かずプレイできるの若いよね。盆くんまだ30代?あんっ乳首つねらない」
「もう際ですけど。歳近いですね」
「座位の密着感好きだわー。まさか再開一回目でここまでオンナが戻るとは」
「店んときから仕草がしおらしかったですよ。元女装と聞いてやっぱりって思いましたし」
「げっ、マジで?抜けきれてないほうだったか」
「誘ったらホイホイついてきたんでこれはチョロいな、と」
「チョロいって言うな」
「食いたい連中の巣窟で元女装なんて餌チラつかせるのは迂闊すぎてひょっとして戻りたいんかな、と」
「うーん、あの時時点ではその気はなかったんだけど」
「じゃあ下から突きますよー」
「あんっ、いいよ、べちゃくちゃ喋るよりもっとエッチしよっ」

普通のおっちゃんが化粧ひとつでここまで化けるものかと戦慄した一夜でした(イケシブはお世辞)
女装から離れてたとか絶対嘘だろ、ボクを惑わす淫乱天使め
ここ最近でベスト3に入る魔性のおっちゃんですわ
4発も搾られた
腹タポセーラーにうわキツと思ったのは内緒、きゅっぴーん☆
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