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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

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2026/02/18 01:29:02 (KjACJvoV)
下着買って下着だけの女装のみでしたが
エスカレートしていって
服もスカートとかも買ってでもメイクは下手すぎるから
女装メイクサロンで毎回してもらって
メイクしたままドライブとか
ビデボ行って痴漢されるのに快感を覚えて 時々触られに行ってます
また久しぶりに女装しようかなぁ
11
2026/02/12 14:17:23 (wgaRqPhU)
何かとイライラ、ムラムラする事が多くて、ついついオールナイトの成人映画館に1人で行ってしまいました。
前にカレシに連れて行かれた映画館なんですが、その時に僕を弄んでくれた初老のはおじさん達の愛撫が物凄くて、それが忘れられませんでした。
今回も、メイクとかはせずに下着だけ女性物で行ったので、もしかしたら女装娘と気づかれないかもしれないと思いましたが、それならそれで仕方ないと考えていました。
インナーは、ピーチジョンの赤のフルバックパンティとセットのレースがあしらわれたブラジャー。それに赤のショートスリップに黒のパンティストッキングを着けていました、
寒い日だったので、アウターは、裏起毛の白のジャージの上下に黄色のダウンジャケットを着て入館しました。
前回と同様に、ロビーには、年配の男性や年増の女装さんがたむろしていて、僕のことをジロジロと見て来ましたが、僕は気付かないフリをしてシアターのドアに向かいました。
俯き加減で歩きましたが、目の端で、前回の3人組のおじさんのうちの2人がソファに座っていて、そのうちの1人のおじさんが僕に気付いたのがわかりました。
シアターに入ると暗くて殆ど見えなかったので、目が慣れるまで、僕は壁際に立っていました。
スクリーンでは、四つん這いになった女優が腹のでた中年男にバックから突かれて、喘ぎ声をあげていました。
僕が、入り口から少し入ったところの後ろの壁にもたれかかっていると、2人組の人影が暗い中で近寄って来て、僕の両隣に立ちました。
前回、僕を弄んでくれたおじさんでした。
「今日は1人なのかい?あの変態のカレシはいないの?この間みたく可愛がられたくて1人で来たのかい?」
おじさんは、ジャージの上から僕のお尻や内腿を撫で回しながら聞いてきました。
僕は、本心は悪戯される事を期待して来たのに、入館していきなりおじさん達に挟まれて、正直言ってビビってしまっていました。
僕が、固まって黙ったまま立ちすくんでいると、おじさんは、ダウンのファスナーを開いて、ジャージの中に手を入れて来ました。
左側のおじさんは、僕のお尻と胸に、右側のおじさんは、お尻と股間に手を入れて、下着の上から僕の身体を弄りました。
「せっかく来たのだから、たっぷりと可愛がってあげるよ。下着はちゃんと女物着けてきてるしな。」
「んっ!んあっ!あっ!あんっ!あんっ!」
おじさん達に身体を弄られて、僕は、声を殺しながらも我慢できずに小さく喘いでしまいました。
「ほら、大きくなってきたな。気持ち良いんだろう?上の部屋行くか?」
左側のおじさんは、ショートスリップの裾をジャージから引き出して、胸の上まで捲り上げ、ブラもずらして、僕の乳首の片方を指で弄び、もう片方に吸い付いてきて舌で愛撫してきました。
「今日は、キスしても良いよな。」
右側のおじさんが、左手で僕の顎を掴んでいきなり唇を重ねて舌を絡めてきました。右手は、パンストの上から硬くなっている僕のペニクリを撫で回してきました。
「んっ・・・んんっ・・・」
おじさんに強引に唇を塞がれて、僕の口の中に、おじさんの臭い口臭と唾液が入ってきて、その事が余計に弄ばれている感じになりました。
知らない男に強引に悪戯されている。
そう思うと、僕の乳首もクリペニも物凄く敏感になって、身体を電流のような快感が駆け抜けました。
「ねえちゃん、上の部屋に行こうか?」
ここの映画館には、上の階にリクライニングソファが並んだ休憩室という部屋があり、前回は、カレシにそこに連れ込まれて、おじさん3人と一緒に慰みものにされました。(カレシの意向で、おじさん達とは、唇のキスとアナルセックスは無しでした。)
「お願い、許して。怖い。」
今回、同じようにその部屋に連れ込まれると、おじさんにアナルも犯されそうだと思い、僕は断りました。
「ねえちゃん、でも、ここだと映画が終わって明るくなった時に、ここの奴らが押し寄せてきて、何人に姦られるか分からないぞ。上の部屋は、勝手に参加できないのがここのルールだから。」
おじさんにそう言われて、今の自分の危うい状況を認識しました。
「お願いします。今日もお尻は許してくだい。」
僕は、おじさんにそうお願いして、上の階の休憩室に行く事を同意しました。
ジャージを直して上の階に上がるようにロビーを歩いて通った時に、たむろしていた男から「なんだ、こんな上玉が来てたのか。俺も混ぜてくれよ。」と、声がかかりました。
「ダメだよ。この子が人数多いの嫌がっているから俺達だけだ。」
おじさんがそう言って、僕を連れて休憩室に入りました。
その日も、すでに2カ所で女装さんが複数の男に悪戯されていて、女装さんの喘ぎ声や男の命令する声が聞こえていました。
先客と少し離れたソファに僕は寝かされ、すぐにダウンジャケットとジャージ上下を脱がされて、赤の下着と黒のパンスト姿を晒されました。
「ねえちゃん、今日もエロい下着着けているなぁ。たまらないぜ!」
「良い匂いするなぁ。可愛いなぁ。」
おじさん達は、1人は、僕のブラジャーのホックを外し、ショートスリップとブラジャーを捲り上げて、僕の乳首を手と唇で愛撫し、もう1人は、パンストの上から、内腿や股間を撫で回しながら、ペニクリを悪戯してきました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!気持ち良いですっ!あっ!だめっ!」
乳首を舐める時の舌使いや吸う時の絶妙な強弱の付け方、指で転がしたり、乳首ギリギリで触れるように触るタッチ。僕の乳首はあっという間に硬く勃起して、感じまくってしまいました。
そして、下半身。パンティストッキングの上からなのに、内腿やお尻、それに勃起してしまっている恥ずかしいクリを撫で回され、揉まれ、擦られて、僕は、身を捩らせながら喘ぎまくってしまいました。
「お姉ちゃん、もう逝きそうか?今回も先に1発抜いといてやるか?」
おじさんが、僕の穿いているパンティとパンティストッキングを膝あたりまで下ろし、僕の膝を高く持ち上げて、アナルに舌を這わせて来ました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!やだっ!あんっ!だめっ!あんっ!」
快感が電流のように、アナルから背中を通って脳天まで駆け抜けました。
「おいおい、そんなにヨガって。もう逝きたいみたいだな。逝かせてやるから沢山出せよ。」
おじさんは、そう言いながら、アナルを舐めていた舌を、股間からペニクリの根元、それから竿の裏側を舐め上げてから、カリ裏や亀頭に移しながらレロレロと強弱を付けながら舐めて来ました。
「あんっ!もうだめっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
おじさんの抜群のテクニックで、僕のペニクリは破裂するくらいにビンビンに勃起していました。
その間も、もう1人のおじさんは、僕の硬くなった乳首を、強弱を付けながら弄び続けていて、2人の男達に責められて、僕はすぐにも逝きそうになっていました。
「あんっ!お願い、ちょっと待って!良すぎる!気持ち良すぎるから!あっ!」
おじさんの唇がニュプリと僕の亀頭を包み込み、たっぷりの唾液を纏わせながら、亀頭を吸込み手で竿を扱いて来ました。
正直、知らない変態男にこんなにすぐに逝かされそうになって恥ずかしくて堪りませんでした。なんとか、もっと我慢しようかと思っていましたが、僕の中で、もう無理かなと考えていました。
その時、おじさんの指が、僕のアナルにニュルっと侵入して来ました。
ペニクリと乳首を弄ばれて逝かされそうになっていたのに、アナマンまで・・・。
「ああんっ!あっ!だめっ!だめっ!逝くっ!おまんこ逝くっ!あんっ!あんっ!あんっ!あああぁ〜!」
僕は、快感に耐えきれず、おじさんの口の中に大量のザーメンを射精してしまいました。
ドクッ!ドクッ!と脈を打つように、身体の奥からザーメンが湧き上がって来て、僕は今回もおじさんに逝かされてしまいました。
「ああうっ!んあんっ!あ〜んっ!」
僕は、射精中、おじさんに亀頭をチュウチュウ吸われ、奥の方のザーメンまで吸い出され、身体を震わせながら逝きました。

長文すみません。
12
2026/02/17 11:15:15 (QappVgfn)
元々オナ大好きから乳首アナルに手を出し密かに楽しむだけでしたが、妄想が膨らみされる側により浸りたいという流れで女装までするように。
ビデボでなんやかんやと1年ほど続けていましたが何処か気が緩んでいたんだと思います、たまに女装したままトイレ行ったりはありましたが注意されたり連れ込まれたりはなかったんですね。それなりの熟ですしスタイルも悪いのでまぁそんな事は起こらないでしょうと。
先週末も同じようにいつものビデボで準備して始めたのですがどうにも尿意が強かったのでトイレに。個室のみ4つ並ぶタイプなので中で他人とかち合うような事はないのですがフロアの端っこなので死角は多めなのです。角を曲がったところでいきなり腕を掴まれ個室に。
いつかはリアルあったらいいなとは思ってましたがいきなり無言は単純に恐怖です。拒否の言葉も出せずをokと捉えたのかあちこち勝手に弄られますがホントに全然気持ちよくないんです。喘ぎ声も出さない私にイラついたのか両肩を押し下げていつの間にか出していたチンチンを口に捩じ込んできました。そして容赦ないイラマチオで吐くとか死ぬとかを感じて突き放そうとした瞬間に喉奥で出されました。死ぬほど噎せ返って鼻から精子が逆流するし口から胃液も溢れるしぐちゃぐちゃのボロボロです。私はただただ酸素を欲するしか出来ません。
男はスッキリしたのでしょうね、ポンポンと頭を叩いて消えました。
私の頭の中は早漏で助かったとか意味がわからない思考でいっぱいで身体はガタガタ震えてました。それでも30秒もすると呼吸も落ち着いて来てなんとか立ち上がりますが呼吸するたびに精子の臭いが脳に響いてクラクラしました。
数分かけて心を落ち着かせてオシッコを済ませ、鼻をかみうがいをして部屋に帰ります。改めて鏡を見るとホントにボロボロで犯された顔でした。最悪だ、、、と思うのですが、拭いきれない口内に残る精子の臭いに興奮している私もいる事に驚きました。
流石にバグってそのままアナニーとかはなく惨めだけどちょっと興奮してるという訳のわからない状態でB面に戻って帰宅しました。
ようやく折り合いがついたので書いてみましたがホント酷いことされてますよね。どうせならちゃんとイチャイチャされたかった…
13
削除依頼
2026/02/16 11:14:10 (q1d8RAR1)
今朝から女装して妄想オナニーを楽しんでいました。
最初はブラの上から触ってたのですがパッドが厚すぎて。
肩紐をずらしブラを畳んで貧乳の下に押し込むとエッチに見えるし少し大きく見えるのと、圧迫されて乳首の感度が上がるんです。
最初はサワサワ触れるか触れないか…ビクンビクン跳ねて腰も動いて、責められ妄想が捗ります。

「女の子の格好して、男に乳首触られてビクビクしてホント変態だな。ビンビンの乳首どうして欲しい?言ったらしてやるかも知れないよ?」
「摘んだり捻ったりして欲しい?まじ変態かよ…笑
え?なに?してくれないのって?してやる“かも”って言ったじゃん笑」
「じゃぁオレの咥えたら、ご褒美にしてやるよ」

ってこんな妄想でチクニーしながらディルドをいっぱいご奉仕します。
舌でたっぷり舐めて、お口にパックン舌で転がしながら唾液を絡めます。
その間は両手で乳首をコネコネしたり捻ったり引っ張ったり気持ち良かったです。
「パンツめっちゃ濡れてね?ビチョビチョで透けてんじゃん笑。もしかして欲しいの?」
「なんか言う事あるでしょ?」

「……挿入て欲しいです…。」からの喉奥にディルドを突き刺されます。
と言っても無意識に自分で押し込んだんですけど凄く感じてしまいました…
ディルドと口をいやらしい液体が糸を引き繋がって
います。ジュルジュルと啜り取ってキレイにお掃除しました。
壁に貼り付けてたディルドにそっとアナルを当てて焦らしながら乳首責め。

実はまだディルドくんとの経験が少ないのでリアルにゆっくりです笑

「ご褒美に乳首とペニクリ気持ちよくしてやるから、自分でケツ振ってろ」
「情けない声だして腰振って脚ガクガクして、逝けよ変態!」
奥まで突かれた時に下半身がガクガクで立てなくて崩れ落ちてしまいました。
「そんな良かったのかよ、また使ってやるからな」
って言い捨てられるけど、
その後頭なでなでからのキス→気持ち良かったね、またしようね。が妄想パターンです笑

立ちバックでしていると脚が震えて立てなくなってしまうので、このタイミングで挿入はやめてしまうんです。凄く気持ちいいんですが、動けなくなるし、なんか怖くなって先に進めないんですよね。
妄想彼のように責め責めで、私の意思では止められないようにしてもらえるとその先の快楽へ逝けるのかな…
14
2026/02/16 03:29:27 (CrjvDEmH)
その日もSMスナイパーを買って読んでいました
読んでいると凄く興味のある記事が目に留まりましたそれは大阪梅田に出来たSMバーの記事でお店の名前は牢屋を意味する名前でした
早速行ってみたくなりお化粧をしてセクシーな下着を着て用意をし電車で梅田まで行きました
お店は新御堂に面した小さなビルの一階にありましたドアーを開けて中に入るとカウンターの中にボンテージを着た女王様らしき女性が一人で
店の奥には鉄格子の牢屋があり十字架の形をしたテーブルがあります
お客さんは牢屋の中に女性が一人カウンターに若い男性が一人です私はカウンターに座りママさんにスナイパーの記事を見て初めて来たことを告げ
水割りを注文し飲みながらママさんとお話をしてるうち性癖など聞かれ最近やっとアナルフィストができるようになったことを言うと
してほしかったらしてあげるよと言われましたが他のお客さんがいる前では恥ずかしくて迷っていました
でも心の中ではこの前にストリップ劇場で他人に恥ずかしい姿を見られて感じることを知った私はママさんにしてほしいと正直に言ったのです
ママさんは意味ありげな目で私を見つめ牢屋の方へ来るように言われ手にはゴムの長い手袋をして私を牢屋に入れ首輪をつけられました
その時ドアーがあき中年のカップルのお客さんが入ってこられましたママさんは今からこの子にフィストするのでみんなで見ましょうと言いお客さん皆が
牢屋に入って今から始まるショーを待っています
私は四つん這いにさせられ恥ずかしい姿を晒しています
ママさんは慣れた手つきでローションを塗り優しくアナルをほぐして少しずつ広げながら入れてくるのが分かります
やがてすぼめた手が入ってきますが苦しいのと快感とが私を襲ってきます
お客さんも興奮してるのか誰も声も出さず見ています
徐々に広がったアナルはもう手首まで入れられても大丈夫なほど広がっています
ママさんは私のお尻を優しくさすりながらゆっくり拳を入れて痛くないか私に聞いてくれました
私は苦しいけど痛くはないことを告げるともう少しだからねと言って私を優しく見つめながら拳の一番大きなところまで
入ってる事を私に教えてくれました
私は早く全部入れて欲しくて自分の方からママさんの手首を迎えに行ったのです
するとママさんもそれが分かったのか拳に力を入れて全部入れてくれたのです
その時です私は今まで感じた事のない快感が全身を駆け抜け身震いしながら射精してしまったのです
しばらくは快感で震えが止まりませんでしたやがてママさんが手を抜こうとするのですが私の体はまだ抜かれたくなくて締め付けています
ママさんがまだ欲しいのなら抜かないであげるから痛いので緩めてくれるとくれると言って又奥まで入れてくれたのです
しばらくして私も満足し手を抜いてもらったのですがこんなに喜んでくれた子は初めてだとママに言われ恥ずかしかったです
それから席に戻りお客さん全員で飲みなおしして楽しい時間を過ごしました

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