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複数プレー

投稿者: ◆lTEaW9.ifM
削除依頼
2025/11/13 05:15:55 (eWcKuFWZ)
2年間付き合ってる同じ40代のタチが3Pしないかと持ちかけられ、最初は躊躇してましたが興味もあり承諾すると、サイト経由で50歳のタチがヒットし一昨日初めての3Pを経験して来ました。
住んでる所も車で30分くらいの所の人でタチセフレの家で待ち合わせし相手が来るのを緊張しながら待っていました。
暫くして近くに着いたとメールがあり、セフレが迎えに行き3人で顔を合わせました。
その人はタカシさんと言い温厚な感じで安心してると、じゃあ始めましょうかとセフレが言って3人で裸になると、タカシさんのチンポに目が釘付けになりました。
セフレの一回り大きく太さもあり見ただけで興奮してると、ベッドに寝かされ先ずはいつものようにセフレのチンポをフェラし始めると、それを見たタカシさんも興奮しチンポがムクムクと勃起し逞しいデカマラに余計興奮してると、タカシさんもベッドに横になったので、セフレと並んで初めて形の違う2本のチンポを交互にフェラしてると興奮で自分も勃起していました。
暫くフェラしてから四つん這いにされ、ローションでアナルを解されセフレがチンポを挿入すると、いつもの慣れたチンポの感覚に喘ぎながらタカシさんのチンポをフェラした後はセフレと交代し、仰向けにされると脚を抱えられ、いよいよタカシさんのチンポで犯されると思うと不安と興奮でおかしくなりそうでした。
タカシさんのチンポがアナルにそっと当たると、ゆっくりカリが侵入してきてセフレとは違うチンポの感覚を味わってると、ゆっくりピストンされされた途端物凄い快感が一気に湧き上がり声を上げて喘いでる自分を見てセフレに「俺のチンポより気持ち良いか?」と聞かれたので、どちらも気持ち良いと答えると「乳首が硬く勃ってるぞ」と言って両乳首を舐めれ快感が倍増すると我慢汁がダラダラと溢れ脳逝きしてしまいました。
最後は二人に種付けされ2本のチンポを掃除フェラさせてもらいました。
終わった後セフレがまた是非しましょうとタカシさんに言うと、いつでも呼んで下さいと言っていたので、近いうちにまた3Pする事になると思いますが、今度はもっと淫乱にプレーしたいと思っています。
191
2025/11/11 02:05:23 (801v5cJj)
アプリで兄貴から複数でセックスしようぜと誘われ俺は兄貴の家に行った。
兄貴の家に行ったら、部屋の中は暗くまるでやり部屋みたいな感じだった。
奥の部屋から野郎の声が聞こえる。恐らくもうおっ始めているのだろう。
玄関で全裸になって、シャワー浴びて部屋に来てくれとの事だったので、全裸になりシャワーを浴びた。
シャワーを浴びている途中に誰かが入ってきた。
見た目は大学生くらいで金髪にタトゥーが入ってる可愛い系。彼も参加者なのだろう。アソコを見るとデカイ。俺は昔からウケしかしたことないからデカマラを見るとマンコがウズいてしまうのだが、まだ理性を保ち彼と交代した。
『お兄さんも参加者なんですね。今来たんですか?俺はずっとやりまくってたので、一回シャワー浴びに来たんっすよ』
「今来たんだよ。そうなんだ。中スゴい?」
『みんな生でやりまくってますよ(笑)お兄さんタチ?ウケ』
「俺はウケしかしたことない(笑)」
『そうなんっすね。俺はリバっす。お兄さんも後で掘ってあげますよ。こいつ欲しいっしょ?w』
「デカクていい形してるからね(笑)」
『じゃあ俺はシャワー浴びたらすぐ行くんで楽しみにしててください(笑)』
「うん。先行ってるね」
俺は盛っているであろう部屋の中へと入った。中には3人くらいいるだろうか。俺の目の前で野郎が上下のマンコを犯されながら、喘ぎ声を出している光景が何ともエロかった。俺のチンポは勃起していた。興奮していると後ろから抱きつかれ激しく首筋を舐められた。
『お兄さんもうこんなになってるじゃん。』
さっきの子だ。
『もうこんなにチンポ濡れてる。やらしいね』
「君のもこんなにデカくなってる」
手で触ってデカくなってるのを確認した
『俺の欲しい?じゃあしゃぶれよ』
彼は俺の耳元で囁き命令口調になった。
「はい。しゃぶらせてください」
俺は無我夢中でしゃぶりまくった
『兄貴うめぇじゃん。そんなに涎垂らしながらしゃぶってさ卑猥だね』
「うめぇっす。デカマラたまんないっす。マンコに欲しい」
『こいつしゃぶって、もう我慢できなくなったんだ?いいよマンコ突き出せよ』
そう言われ俺はマンコをヒクつかせながら突き出した。
『エロいマンコしてんなーw解さなくても入るから入れてやるよ』
『ほら、生で入れるぞ。』
「あー亀頭が入ってくる。すげぇ」
『ほら、力抜け全部入れてやっからよ。オラァ』
「あー、入ってきたー」
パンパンパンパン卑猥な音が響く
『あーこのマンコ気持ちいい。分かる?生で年下に犯されてんよ。向こうのアニキ達も見てみろよ盛ってるぜ』
相変わらず3人は俺らの目の前で生交尾をしまくってた。グチュグチュ、パンパン、野郎の喘ぎ声が響き渡る。
「気持ちいい、マジ当たるたまんないっす」
『そんなにマンコ締め付けんなよ。イッちまうだろ兄貴。いいのか?やべぇの出しちまっても?』
「えっ、やべぇのって何?えっ?えっ?」
『この集まり兄貴以外全員ポジなんだぜ。しかも俺ら未投薬だからさたっぷりガキ孕んで狂いまくれるぜw』
「えっ、聞いてない、やめっ…あぁ気持ちいい…」
『ここ突かれると気持ちいいんっしょ?さっきからここ責めるとマンコ締め付けてくるんだよねw』
『あー、気持ちいい、マジ種上がってきたやべぇの出すぞ』
「えっ、ダメ…ダメ…」
『あー出るぞ出るぞ、ちゃんとヤバガキ孕めよ、あーイクぅぅぅぅ』
ドピュッドピュ。奴のヤバ種が俺のマンコの奥深くで出ているのが分かる。
『はい。掃除な。キレイにしろ』
ヤバ種だと頭の中では理解しながらも、俺はしゃぶりついて、掃除フェラをしてしまった
『兄貴。よくできたじゃん(笑)どう?気持ちいいっしょ?』
「気持ちよかったっす」
『でしょ?ほら兄貴自分のチンポ見てみなよ』
言われて見てみると、俺のチンポから流れ出てるものがあった。
「トコロテンしちゃってる(笑)」
『気づいてなかったんだ?俺が種付けしたとき、兄貴のチンポからもドクドク出てきてたよ(笑)それでこいつはもう堕ちたなって(笑)』
『けど兄貴これから朝まで俺らに廻されるから確実にネガの体終わっちまうぜ』
「気持ちいいならもういいっす」
『いいねー(笑)そういうエロいやつ好きだよ。じゃあ今から向こうに加わろっか』
「うっす」
数時間後。
「ヤバマンコ気持ちいいっす。たまんねぇっす。もっと俺のマンコにウィルス流してほしい」
そう言いながらポジ狂いしている俺がいた。
192
2025/11/10 16:58:09 (9qVXVU9i)
知らないおじさんのちんぽの味を覚えてしまって以来、穴開きトイレに出向いては穴から突き出された見ず知らずのおじさんのちんぽを咥えてました。
自分がちんぽをしゃぶる事に抵抗も薄れていき、更なる刺激が欲しくなってしまっていた時にとある掲示板の書き込みに連絡してみました。
内容的には、躾けられたいマゾ募集。的な感じだったと思います。

早速その日の深夜に指定された公園の駐車場の車両へ。
車を見つけ躊躇していたところ、向こうもこちらに気付き向こうから声を掛けてきて後部座席に乗りました。
脱いでごらん。
おじさんにそう言われ緊張する手で羽織っていたジャージを脱いでいき…
女性用のパンティとブラジャー姿に…
"そんな下着を着けていて変態だな!"
とか言われおじさんに首輪を付けられ、両手を後ろに回し手枷で拘束されました。
"これでもう俺がその手枷の鍵を外さなきゃ逃げられないよ"
とか言われブラをずり上げ乳首を責めてきました。
おじさんもパンツだけの格好になって、乳首を舐めろ!と指示され始めて男性の乳首を口で奉仕させて頂きました。
だいぶ長い時間、おじさんの乳首を舐めながら僕の乳首を弄られ…
ふとおじさんが身体を起こし、パンツを脱ぎました。
目の前にはギンギンに勃起したおじさんの立派な勃起ちんぽが…
"なんだメスみてえな目してちんぽに釘付けか!そんなにちんぽが好きなのか?どうしたい?"
自然と僕はおじさんに、ちんぽしゃぶりたいです!しゃぶらせてください!と懇願してしまってました。
許可が降りておじさんのちんぽを咥え込み、夢中でしゃぶりました。
その間ずっとおじさんは僕の乳首をいじり続け、僕はおじさんの股間に顔埋めて夢中でちんぽしゃぶり。
途中でおじさんがカメラを向けてきましたがちんぽを口から離せず、撮影されてしまってるの理解しながらもちんぽをしゃぶり続けて…
おじさんが容赦なく口に出され、おじさんのザーメンを味わってから飲ませていただきました。

おじさんは撮影した動画像を僕に見せながら
"そんな格好してこんなに夢中でちんぽ咥えて、お前はほんとちんぽ好きの変態メスホモなんだな!こんなに夢中でちんぽしゃぶってるお前の動画拡散して本物のメスホモにしてやるか?"
とか色々と、いかに僕がちんぽ好きのメスホモなのかと言う事を言われまくりました。
最後にはおじさんがカメラ構える前で
僕はちんぽ好きのメスホモです。
とメスホモ宣言までしてしまってました。

気付けばおじさんは服を着ていて、外に出たと思ったら僕の首輪のリードを引いて外に出されてしまいました。
深夜の公園で人気はないですが、後ろ手拘束されて首輪を付けられパンティだけの格好です…
そんな事お構いなくおじさんはリードを引いて公園内を連れ回してきます…
所々でおじさんはちんぽを出してきて、僕はそのたびにおじさんのちんぽをしゃぶりました。
公園のベンチに腰掛けるおじさんの足元からちんぽを咥えてしゃぶらされていた時、ちんぽしゃぶりに夢中で僕は全く気付きませんでしたが男女のカップルが僕の背後にまで来ていて、2人に向かっておじさんが
"こいつ男の癖してこんなパンティなんて履いて、ちんぽしゃぶるのが大好きな変態なんだよ!見ていってやってよ!"
なんて言ってるので気付きました…
こんな誰にも見られたくなく、知られたくない姿を普通のカップルに見られてる…
やばいやばいやばい…
なのにちんぽしゃぶるのがやめられない…
カップルは僕を見ながら
"ヤバー。変態じゃん。男として終わってんね。"
等々見下し・軽蔑の言葉を掛けてこられて
それにも興奮してしまい…
パンティの中で僕は射精してしまってました。
その日2発目のおじさんのザーメンを味わい、飲む姿をカップルに見られ車に戻りました。

193
2025/11/11 14:47:27 (Wey1ra/5)
もう数年前の事ですが、ゲイ雑誌で「SM男児」と言う雑誌が有りました。 
自分はゲイと言うより、アナル性癖のためにアナル関係の記事が好きで愛読していました。
その雑誌の企画で読者モデル募集があり、興味本位で応募しました。
しばらくして編集部の方からモデルのお話を頂き、お受けしました。
指定された場所(都内)に行くと撮影スタジオのような場所で着替えの場所に案内されました。
貴方の希望の撮影をしますので、お好きにして下さい。と言われたのでアナル拡張を希望しました。
全裸になってM字開脚で自前のクスコ拡張器を肛門に挿入して拡張器を全開にしてのポーズを撮影して頂きました。
カメラの方は全開できクスコにカメラを近づけて、赤身の腸内を撮影して こんなに開いた人は初めてですよ、と言われました。
肛門は全開なのに緊張の為か全然勃起しませんでした。
発売された雑誌を購入して見ると雑誌の真ん中のカラーページに大股開きのM字開脚でクスコ拡張で腸内をさらしていました。
赤い腸内にぼかしが入っていました。
アナル性癖の自分には忘れなれない体験でした。
その雑誌は今は手元に無く、残念ですがアナル性癖は今でも変わっていません。

194
2025/11/09 10:48:09 (GeimrP7M)
僕の憧れは小学生の頃からピーターノースでした。
巨大なペニスから噴き出すザーメン。
動画もお父さんが持ってたDVDも飽きずにずっと見てました。
お父さんに話しても「あれすごいよな。例外と言うか世界一だから
自分と比べるなよ」と肩を抱いてくれました。
自分の射精も携帯で撮るようになり、お父さんに見てもらってました。
お父さんもちょくちょく射精を僕の部屋で見せてくれましたね。
お母さんには変態親子と笑われてました。
筋トレのきっかけもくれました。
トレーニングマニアの彼の素晴らしい体に憧れて始めました。
食べ物もお母さんに頼んでカキとか使ってもらったり。
なんでというお母さんに射精の為と言って爆笑されたり。
ピーターノースの写真を部屋にたくさん貼っていたのでお母さんも
外人のってすごいね、お化けじゃないとか言ってました。
お菓子を置いてそんなの見てないで勉強しなさいね、同じ事できる
ようになるわけじゃないんだからと言ってきました。
それがきっかけでお母さんにも今までの射精動画を見てもらったり、
射精を撮るのを手伝ってもらったりするようになりました。
お父さんとかお母さんに射精を撮ってもらうのはシュールですね。笑
年齢が上がると射精量も増え、自慢してました。
新宿2丁目とかも良く行って動画見てもらったりしてオナ見せ好き
とか紹介してもらったりしていました。
是非リアルで見たいとか言われて披露したりする中でしゃぶられたり
するようになりました。
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