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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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私の女装の始まり

投稿者:美也子 ◆exUspwUPy6
削除依頼
2026/02/01 06:25:24 (EPCfHi47)
私は、産まれてすぐに母の実家にあずけられました。
母の実家は、女系家族で
祖母、長女夫婦(婿養子)従姉妹
それと母の妹5人
それで私は、従姉妹のお古を着せられてました。
私の面倒をみてたのが一番下の叔母
叔母と従姉妹は、ちょっと年の離れた姉妹みたいな
私の顔は、母や叔母達に似た女顔
一番下の叔母は、私が産まれた時
まだ中学生で従姉妹が小学生の低学年でした。
私は、元からの女の子と思い込んで育ってた。
長女叔母や母は、女子校卒業して働きだして
妹の叔母達の為に収入を家に入れてた。
叔母達は、女子大や短大卒業後
祖母の姉妹の大叔母さんの会社で働いてた。
私が生まれた頃には、会社も大きくなり
大叔母さんは、会社の会長夫人
大叔母の趣味で会社の適齢期女子社員や叔母達に
生け花、茶道、着物の着付け、料理など教えてた。
私も小さいのに叔母に連れられて行き
教えられてた。
小さい間は、家政婦のお姉さんたちが見てくれてた。
お姉さん達も数人いて交代で教育受けてしまった。
そして見合い相手を紹介されて結婚
私は、小学生、中学生、高校生になっても
母や叔母に連れられて定期的に連れて行かれてた。
連れて行かれるときは、着物かワンピースを着せられてた。
中学生や高校生の時は、髪の長さでカツラをつけられたり
つけなくてもショートヘアだから地毛で女装で着てたけど
着物やワンピースに合う髪型にされてた。
男物着てると事故などに合ってた。
それでなのか私は、下着も服もほとんど女物
私を母や叔母達が行ってた女子校に入学させたかったみたい
幼稚園もその系列の幼稚園に入ってた。
着せられてたのは、女児用の制服
小学校も同じ系列(男女共学)
制服が無くて私服
女子生徒は、試験も無くて中学生に進学できる
私の友達は、女子だけだった。
戸籍上私の性別が男なので
女子中学に進学できない
中学は、男子制服着て登校したら
事故や顔や声とかでイジメにも遭うことになります
不登校になり母や叔母達が抗議して
私立中学だから大叔母が少し関与してたから
私は、女子制服着て登校することができた。
その中学でも推薦で女子は、女子校に入学できてた。
私は、できないから系列の私立高校に進学
理事の一人である大叔母のおかげで
最初から女子制服着ての登校
心は、女の私は、胸が貧乳だから
内緒で女性化の為のホルモンに手を出してた。
それで男の成長が阻害されて
女として成長してた。
胸や骨盤も女性化してた私
竿や玉も成長しなくて退化してた。
陰毛が伸びると小さい竿や玉袋が隠れて見えないほどに
中学生の頃に胸がAになり
卒業の頃には、Cまで成長
骨盤も女性化して大きく
M字開脚して見せないとわからないほどに
母方の家系は、男子だと呪われてた
婿養子になった叔父も早くなくなってた。
従姉妹が婿養子を取り
1人目の子供も流産したり産まれてもすぐになくなってた。
男の子だった。
女の子が生まれると何事も無く育ってた。
私が母の実家に入れられたのも
男の子で跡継ぎ候補だったが
事故などで生死にかかわり
私を女の子として育てる事になると
危険な事も無く私は、成長してた。
母の家系から離れて結婚した叔母達は、男の子を産んでも無事に育ってた。
私の性別男だけど母の実家を継いだ。
私は、外に用意された女性と結婚して産ませた。
男の子は、流産したが娘は、無事に生まれてた。
私の種付でなかったのは、確実
男性機能なくなってた私
熟女として外に男を数人囲ってた。
海外で性転換を受けて体は、女になってた。
私が呪いから死ぬ可能性がなくなってた。
性転換して男に抱かれて逝く事をも早くに経験
家系を継いで外に出た叔母達夫婦のおかげで
家系は、続いてる
本家のトップの私
いい歳なのに童顔だから若く見えてる
美容にも気合い入れて老け防止

31
2026/01/31 21:26:47 (sFUpUp1m)
【病み上りの蠱惑】
 10年以上ぶりに罹患してしまったインフルエンザも処方された薬の効能で熱は下がったものの、同僚達への配慮として取得した長い休暇を僕は持て余していました。最近は会社でも子育て世代が増えたので、会社も流行性感冒には敏感なようで上司からもゆっくり休むよう言われた事で安心して休暇が取れたのでした。

 熱が下がり身体が復調して来ると下半身も復調し、ムラムラと変態性欲の渇望が頭をもたげて来ます。そんな時、まるでこちらの様子を分かっているかの如く、変態親父からのお誘いメールが届いたのでした。

「 今日の夜また遊ぼうよ。いや違った… 遊ばせてよ、君の身体と穴で。」

 メールの主は狸親父、僕を変態調教する3人の変態親父の内の1人でした。最近、この狸親父は特に僕に執着して来ており、先日など僕の自宅に押しかけてきて僕を犯したのでした。また自宅に押しかけられるのも嫌でしたし、何より高熱で数日間自慰も出来なかった僕の身体が変態性交による射精を渇望して来ていたので、僕は直ぐにメールを返したのでした。すると直ぐに返信があります。

「 へぇ、それは泊まりで調教して欲しいって事でいいんだね。それじゃあ、遠慮なくおじさんが肛門奴隷として飼育してあげよう。今日の現場は午前中で終わりだから午後から◯◯においで。シャワー浴びない汗だくなまま中年おじさんの加齢臭まみれの身体で君を犯してあげるよ」


【移動と監禁】
 狸親父はメールに住所を書いて場所を指定してきました。ネットで検索すると僕の自宅のある駅からさほど遠くないターミナル駅にあるウィークリーマンションのようです。狸親父は工事従事者で、大きな現場があると短期間滞在してそこから職場へ通勤しているのでした。

 身支度をして僕は家を出ました。狸親父はやたら僕に女装させたがるのですが、この日はその指定が無かったのでB面で家を出ました。ただ、「下着」だけを除いては。

 そう、今日僕は狸親父の指示で、奴から以前渡されていた女性用下着を着けて来たのでした。奴から渡されていたのはグレーのブラジャーとパンティーでした。しかもパンティーは後ろは殆ど布が無くお尻の肉が丸出しになっていて、複数の紐が股間に集中するような形になっていて、まるで緊縛されているように見えるいやらしいデザインでした… 乳房の無い、ペッタンコな胸にブラジャーをさせて何が面白いんでしょうか…

 やがて指定されたマンションに到着し、指定された部屋のチャイムを鳴らすと見知らぬ30代後半の男性が出てきたので僕は慌てました。

「 ごごご ごめんなさいっ!間違えましたっ!」

 そう言って引返えそうとする僕の腕をその男は掴み、僕を室内に引っ張り込みながらで言いました。
 
「 おい、待てよ。いいんだよ、ここで合ってるよ。変態子ちゃん 」

 そうだ!この男には見覚えがある。確か狸親父の職場の同僚で、工事現場事務所で僕をレイプした男でした。

 そして僕が部屋の奥に連れて行かれると、そこには簡素なベッドに鎮座した狸親父が居ました。そして男は僕を羽交い締めのまま部屋の中央まで連れ込み手を離しました。棒立ちで立ち尽くす僕に狸親父は言います。

「 じゃあ脱いで。下着姿になってみようか。」

 狸親父は煙草に火をつけてベッドに腰掛け、ニヤニヤしながら僕のストリップを鑑賞するようです…
僕は俯いたままコートを脱ぎ捨てオーバサイズシャツの前裾のボタンを一つ一つ外してシャツを脱ぎ、続いてインナーも脱いで床に落としました。そして最後にジーンズのベルトを外しジッパーを引き下ろして、ドサリと床に落としました。

「 ふぅん… そんな澄ました顔して女の下着なんか穿いてやっぱり本性は下品なマゾメス男なんだ… 今日は何されちゃうか分かってる? 性処理用の家畜として飼育しちゃうよ 」

レイプ男がそう言うと同時に狸親父が立ち上がり、僕の方に近付いて来ました。そして穿いて来たパンティーの後裾から手を突っ込み尻肉を掻き分け、奥にある尻穴を探り当てると中指をプスリと埋めてクチュクチュと掻き回して来ます。あぁ…

「 おや?もう穴を濡らして来るとは。ケツ穴をホジって欲しくてローションを仕込んで来たね。可愛い顔をしいても、君の本性は肛門性欲に取り憑かれたホモマゾ肉便器なんだから、もっと下品な声で鳴け… 」

  狸親父は僕に抱きついて反対の手を僕の前裾に回すとペロンとパンティーを捲り、硬く芯が通ってしまっているペニスも揉みしだき、頬に舌を這わせながら言います。

「 君みたいな変態性欲に取り憑かれた小僧は多くの変態親父から誘いがあるみたいだから、俺の言う事を聞かずに遊ぶだろう?誰からも声がかからないMの方が従順だが、そんなのを相手にした所で何も面白くないんだよ。お前を完全服従させて俺専属の変態女装奴隷妻に仕上げるのが俺の醍醐味なんだよ。」

 こ、こいつ… この親父、仲間の鬼畜親父や禿親父と仲良く僕を犯して来たのに、抜け駆けして僕を独占して " 性処理用の奴隷 " にしようとしている… 
この僕の身体に対し独占欲と支配欲・所有欲・性欲と言う汚い欲望を剥き出しにして来ている。何か自分の身体の価値が高まった様な錯覚から来る奇妙な優越感が脳内に刺さり、身体の力が抜けて行きます。

【変態奴隷子…】
「 ヘッヘッヘ… お前、あんな事言われて急に淫乱な表情になったぞ。本当にスケベな変態なんだなぁ。そら! 家畜らしくこれを着けな。変態奴隷子ちゃん。」

 レイプ男はそう言うと、手にしていた " 首枷 " を僕に装着し、首枷のサドルに空いた穴を南京錠でロックしました。今日の " 首枷 " はアダルトショップでよく売っている合成革製の首輪の様な可愛いモノではなく、太さは5cmはあろうかと言う鋼鉄製でズッシリと重く、更に手首と足首にも、厚みが3cm程ある金属製の超重量級の手錠と足錠が架せられてしましました。

「 それじゃあ、いま自分がどんな格好してるか見てご覧、変態奴隷子ちゃん 」

 レイプ男はそう言って、僕に髪が肩まであるウイッグを被せ、軽く手櫛で髪を解くと全身が写る姿見鏡の前に連れて行きました。僕が歩を進める度に手足と首に繋がれた鎖がジャラジャラと重い音を鳴らします。

 鏡の中には明らかに男と分かるとペタンコの胸と、膨らんだ股間から隆起したペニスの尖端が溢れ見えている女性用下着を着た華奢な生き物が、まるで監獄の囚人か古代ローマの奴隷の様な金属製の首枷と手枷・足枷を付けられ、作業着を着た2人の男性挟まれ、2人に繋がれた鎖を握られている姿でした。

 狸親父は僕を床に跪かせると自身の作業着の下のベルトと第一ボタンだけを外し、腰を突き出して言いました。

「 ではそのお口を使ってご主人様のおチンポに挨拶して貰おうか。お口でファスナーを下ろしてパンツを捲りなさい。3日程風呂に入っていないからお前の大好きな香ばしい香りがするよ。クックックッ…」

 僕が言われた通り奴の股間に顔を近づけると、汗とアンモニアと加齢臭が混じった臭いが鼻を突きます。そしてスライダーの引手を前歯で挟み、ジリジリとゆっくり音を起てて下ろしすと黄ばんだブリーフが現れ、続いて裾を咥えて引き下ろして捲ると、湿った中年男性の勃起した生殖器がプルンと震えて僕の頬にへばり付きました。

 「これが欲しかったんだろっ? どこに欲しいのか言ってご覧。このイカ臭い親父チンポをどこに欲しい?」

「 く、口に欲しいです… イカ臭〜いおじさんチンポから雄の種汁飲ませてくださ…い… うぐぅ… 」

【人間便器】
 僕がそう言い終える間もなく、チンポが口に捻じ込まれました。頭を掴まれチンポは根元まで僕の喉の奥まで飲み込まされます。そして遠慮無しに僕の頭を前後にスライドさせて口内粘膜と上あご奥のパラタイン喉腺の感触を楽しんで来ます。その直後、僕の口内に温かい液体が放出されてきました。

「 まだ種汁なんて飲ませてあげないよ。ほら、飲みなよ。中年親父の小便は飲み慣れてるでしょ?肉便器子ちゃん。」

 次々と僕の口内に送り込まれて来る中年親父の排尿を喉を鳴らして必死に飲み込んでいると、レイプ男は後ろからパンティーを捲り、僕の尻穴にローションをまぶしたチンポを突っ込んで言いました。

「じゃあ俺はこっちの穴を使うわ。もう、変態子ちゃんは人間じゃないね。人権もない便器だね。」

 僕の腸内にも温かい排尿が勢い良く注がれて来ます。上と下の穴を便器として使われてしまい、塩っぱく温かい液体の味が脳内に突き刺さり、理性が溶けて行きます。そして哀しいかな僕のペニスは完全に勃起してしまいます。

 2人は僕の体内に排尿を終えると、そのまま腰を振り始めて ”次の体液” を僕に吸収させる行動に移りました。やがて2人は僕の上下の穴に精液を擦り込んだのでした。

【家畜生活】
 種付けが終わってもまだまだ許されません。狸親父はレイプ男の種汁が残ったままの僕の尻穴にアナルバイブで栓をし、それを固定する革ハーネスを穿かせた上から再びパンティーも穿かせました。

 そして僕の唇に真っ赤なルージュを塗り、ウイッグを綺麗に整えて被せた上で首の鎖を握って言います。

「 明日も私達は休みだから君はここで私達の性奴隷として暮らすんだからね。ドキドキするでしょ 」

するとレイプ男も続けます。

「へへへ… もう一発ヤラせて貰おうかな。」

 レイプ男は首の鎖を狸親父から受け取り、僕をベッドへ引っ張って行きました。そして僕をベッドに転がすと全裸になって僕に伸し掛かりました。
あぁ… レイプ男は僕の身体を組んず解れつ弄り回し舐め回し凌辱し続けます。そして狸親父はニヤニヤしてその様を横で鑑賞しています。

 そしてその後の2日間は首の鎖をベッドに繋がれ、使われる時にだけ引き摺り出されて命令のままに肉便器になりました。自分の性質や性癖を思い知らされます。意思も自由も許されない道具・家畜・奴隷。

 狸親父とレイプ男に度々首輪を引かれてトイレへ。用を足した奴等への舐め奉仕をさせらせたのでした。そのままベッドで舐め続けることもあるし、放っておかれることもありました。足を差し出されたら舐めろの合図。股を開かれたら舐めろの合図。床を指さされたら仰向けに寝ろの合図。人差し指と親指を回したらお尻を出せの合図。

 夜は性玩具として凌辱され、就寝時には抱き枕にされ、思い出したように風呂場に連れて行かれて牛乳で浣腸もされました。食事・排泄・睡眠まで2人の男に管理され続ける時間。

 完全女装させられ、尻穴に淫具を飲み込まされた上、パンティーが見える程のミニスカートを履かされてファミレスやパチンコに連れ回されたのでした。

 
32

投稿者:カリン
削除依頼
2026/01/29 10:45:19 (dgxhq7XU)
きっかけは大学の学際だったのかなと思います。準体育会に所属しており広い部室で密かに行われる打ち上げ。下級生は一発芸が当たり前で私はブリブリのアイドル衣装を着てダミ声でブーイングを浴び生パンチラチラで大歓声を浴び大いに盛り上がりました。
そのままハッテンということは流石にありませんでしたが終了後の歓談タイムでOBへの挨拶回り(飲み)の際に「お前声以外はすげぇ可愛くてエロいなぁ」とケツを撫でられたり「マジでチンコ付いてんの?」とイチモツを握られたりと寒イボ全開な事はありましたが、全部員から「こいつすげぇな」と認められた事が嬉しかったですね。
暫く空いて色々端折りますが、若干ブラックな会社でメンタル追い込まれたり女性不信になるような事も重なりで逃げました。可愛い、エロい、一瞬とはいえチヤホヤされた一発芸で魅せた私しか心を安定させる場所がなかったんですね。
裏アカ作って載せてみるとみるみるフォロワーさんも増えるしコメントよりDMがヤバいんです。ほとんどがヤラせろですが、そんなのでも求められる事が嬉しいし気持ちいいのです。
そんな環境に浸ってると軽く洗脳状態でして、スルーしていたチンコ画像付きのDMすら愛おしく感じてしまい、特にオジサンの勃起した全裸画像に魅かれてやり取りしてしまいました。
今週は今日から代休です。夜にこのオジサンと会います。今からすごく緊張してますがちょっと舐めるくらいまではいいかなとか妄想してます。チキって逃げないよう書き込んでみました。
怖いー!
33
2026/01/29 07:13:27 (54iM5p7y)
 妹に女装させられ外に連れ出されました。着せられたのはメイド服。しかも
スカート丈が股下数センチくらいのミニ。妹は自分でボクを女の子に仕立てておきながら
「ヤダ、お姉ちゃん(「お兄ちゃん」とは呼んでくれない(笑))、私よりカワイくなっちゃって。
私、恥ずかしくて一緒に歩けないから少し離れて歩くね」イヤ、恥ずかしいのは
ボクの方なんだけど・・・。このまま数時間外を歩かされて周りからジロジロ見られたのは
いうまでもありません。ちなみに今度はセーラー服を着てもらうから、と言われています。あー
ヤダヤダ。何でこんなことになっちゃったんだろう。困った妹です。
34

露出狂のJK

投稿者:飛鳥 ◆mS6jButnNg
削除依頼
2026/01/28 11:01:55 (aXAy/RWe)
「露出狂のJK」…それは、男なら一度は遭遇してみたい夢の存在だが、実在しない「ユニコーン」や「ドラゴン」のような存在だ。
 だが、俺はそんな夢の存在を演じている。

 女装が趣味だった俺は「完パス」をするようになって、女装から遠ざかっていた。
 完パスとは、誰からも女装を見破られないことだ。
 女装に嵌っていた頃の俺は、毎日の様に女装外出を繰り返していて、本物の女性に近づけるように努力していた。
 女装を始めた頃の俺は、簡単に男性から本物の女だと認識され、ナンパをされたり、痴漢や盗撮の被害に遭遇したが、女性の鋭い観察眼を誤魔化すことは出来なかった。
 これは私見だが、女性が女装を見破る能力を「100」とすると、男性の能力は「20」くらいで、道行く男性全員が俺を女だと認識しても、女性全員に男だとバレている感じだ。
 俺は街にいるリアルな女性を参考に女装をしていて、同僚の女子社員たちをベンチマークとして、似た洋服やメイクをして、道行く女性に女装がバレないようにしていた。
 しかし、完パスをするということは、目立たない女性になることを意味していて、俺は目立たない男から目立たない女になっただけで、女装へのモチベーションを保てなくなっていた…。

 そんなある日、俺は街で背の高い女子高生を見かけた。
 その子は俺と同じくらいの身長だったが、とてもスタイルが良く可愛い子だった。
 俺は彼女みたいな女子高生になりたいと思った。
 しかし、性別だけを偽装する普通の女装と違い、年齢も偽装する女子高生への女装は難易度が高く、俺はより一層、女装の研究にのめり込んでいった。
 10代の女の子になるには、肌や髪質を同僚の女子社員たちよりも綺麗にする必要があったが、基本的にノーメイクに制服姿の女子高生は、洋服やメイクのバリエーションが少ないので、俺は資金の全てをスキンケアやヘアケアに集中することが出来た。
 やがて、俺は女子高生の姿でも完パス出来るようになったが、問題が一つあった。
 それは、背の高い俺が標準的な丈のスカートを穿くと、ミニスカートになってしまう事だ。
 最近でもミニスカのJKを見かけることはあるが、主流は膝下丈で、スカートが短いだけで目立ってしまう。
 女性にしては背の高い俺は相対的に脚も長く、ミニスカートから剥き出しになった脚のインパクトは強かったようだ。
 やはり、ミニスカートの破壊力は強烈で、俺は男たちの注目を集めることになってしまった。
 意外かもしれないが、スカートよりもパンツスタイルの方が女装に適していて、パッドでお尻や股間の形状を成形するだけで、女らしさがアップしたので、俺はミニスカートを穿くことはなかった。
 目立たない女装を心掛けていた俺は、男たちから注目されることに慣れていなかった。
 今までの俺は、周りの女性に合わせた洋服を着ていて、街中で同じ服を着た女性と遭遇することが多く、特に夏場は、全く同じトップスを着た女性と、一日に10回以上すれ違うこともあった。
 男たちは、俺が「自主的にスカートを短くし、ワザと太ももを露出している」と勘違いしているようで、エロい目で俺の脚を見て来たり、エスカレーターで俺のスカートの中を盗撮して来た。
 しかし、ゲイでもホモでもない筈の俺は、男からエロい目で見られることを嫌だとは感じていなかった。
 いや、それどころか、俺は男たちのセックスの対象になることを嬉しいと感じていた。
 ただ、下着を覗かれることになるので、俺はスカートの時でも股間を成形するようにしていた。
 股間を「女の子の形」にする方法はいくつもあるが、俺は紐パンのようなパッドで、股下に折り畳んだペニスを固定する方法をとっていた。
 この方法は手間が掛からず、上から女物のショーツを重ね履きすればパッドを隠すことが出来、何よりも股間の形状が本物と酷似していて、ショーツに食い込んだワレメも再現されていた…。

「お姉ちゃん、危ないから、こっちに寄ってねw」
 俺がJKの格好で工事現場の前を歩いていると、ガードマンが話し掛けてきた。
 俺は周りを見渡したが、特に危険な状況ではなかったので、そのガードマンがJKに話し掛けたいだけだと分かった。
 女装中の俺は老若男女問わず話し掛けられることが多く、その中にはナンパをしてくる男もいた。
 笑顔で俺を見ているガードマンに、俺が手を振ってあげると、ガードマンも嬉しそうに手を振り返してきた。
 俺は年配のガードマンのリアクションが可愛く感じ、衝動的に自分でスカートの前を捲ってガードマンにパンツを見せていた。
「なっ!」
 突然、JKの生パンツを見たガードマンは驚きの声を上げた。
 我に返った俺は、自分のしたことが怖くなり、その場から速足で逃げたが、仕事中のガードマンが追いかけて来ることはなかった。
 俺は自分でスカートを捲り、女性化させた股間を男に見せる行為に興奮した。
 それからの俺は、スカートの丈を更に短くし、制服をギャル風に着崩し、仕事中の男を狙ってパンチラ露出をするようになっていた…。

 男たちの興奮度は、ショーツのデザインによって異なり、男受けの良いショーツは、白色、無地、綿素材、ローライズ、ローレグ、ハーフバックだったが、その全てを満たしているショーツは少なかった。
 その逆に、興奮度の低いパターンは、見せパンやパンストやタイツの重ね履きだ。
 しかし、10代の女の子ではない俺は、脚の筋肉がゴツゴツ感じる日もあり、パンストやタイツのお世話になることがあった。
 そこで俺は、股間の成形方法をタックに変更することにした。
 タックとは防水フィルムで股下に折り畳んだペニスを直接股間に固定する方法で、手間は掛かるが形状だけではなく見た目も女性器に近づけるテクニックだった。
 俺は陰毛を剃って股間を成形し、ノーパンの状態でパンストを直に履いた。
 俺の股間のワレメを塞いでいる防水フィルムは不自然にテカっていたが、パンストを履くとフィルムと地肌の境目が目立たなくなり、俺の股間は本物のオマンコに見えた。
 パンストを直に履いた俺は、いつもより緊張していた。
 自分からパンツを見せる行為は、JKの悪ふざけに思われる筈だが、ノーパンの股間を見せる行為は、男をセックスに誘っていると思われても仕方なかった。
 俺は、いつもよりも慎重に獲物を物色したが、路上にはガードマン以外に通行人も多くいて、中々、露出のチャンスがなかった。
 しかし、突然のビル風でスカートが捲れ、犬の散歩中の男性にパイパンの股間を見られてしまった。
 スカートを穿いた経験のある人は分かると思うが、スカートは風では滅多に捲れることはないので、俺は油断していた。
 俺のパイパンのワレメを見た男性は、驚きの表情を浮かべたが、俺の後を付いて来ることはなかった。
 考えてみれば、俺自身も、もしノーパンの女性を見かけても、美人局や悪質なユーチューバーの存在を疑い、後を付けることはしない筈だ。
 緊張の解けた俺は自分でスカートを捲って、マンスジが透けて見える股間を露出させた。
 やはり、ノーパンの股間を見た男たちのリアクションは良く、俺は露出のスリルを存分に楽しんだ。
 ただ、俺のしていることは、パンストの縫い目が見えるので、本当の意味でのノーパンではなかった。
 そこで俺は、シームレスのパンストを穿くことにした。
 股間部分に縫い目のないパンストは、通常のパンストの5倍以上の値段がしたが、ヌードベージュのパンストは遠目で見ると何も穿いていないように見えた。
 俺のマンスジを見た男たちは、俺をオカズにしてオナニーをする筈だ。
 今も、この文章を書いているマクドナルドの俺の席の向かいには、男たちが並んで座っていて、俺のスカートの中を覗こうと頑張っている。
 俺は男たちに見られていることに気付いていないふりをして、股を内股気味に少し開いたりして、男たちのリアクションを楽しんでいる。
 男たちは俺がノーパンかもしれないと気付いたようで、椅子に寝そべるように座り、視線を低くして俺のデルタゾーンに注目している。
 この文章を投稿をした後、ワザと股を大きく開いて席を立ち、男たちにマンスジを披露してあげようと思っている。
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