良いですね
私も2親のを書いてました
思い出してエクスプローラーを見ると2026_8_21に書いてました。
背景は主とまったく違いますが気になる事柄ですね
ああ何も主にけちつける思いはありません。気になるテーマという事を
共有できたらと思って書きました
続投まってます
ありがとうございます。
ぜひそちらも読んでみたいですね。
書き留めできないみたいなのでチマチマ打ってます。
ある程度溜まってきた頃に覗いて見てください…
日によっては肌寒くなる気温の差が激しい秋の終わりの頃に体調を崩した。
体が重くなり寒気がした。風邪のひき始めは微熱が出ていつもこうなる。
母親が栄養ドリンクを買ってきて飲まされた。
それを飲んで熱い風呂に浸かり汗をかき、パブロンを飲んで寝るのだ。
母親はいつもこの方法を試みる。
確か午前中に早退して、母親はたまたま休みの日だった。
ベッドで横になりながらケーブルテレビでサスペンスドラマをボーッと眺めてうつらうつらしていると、
「買い物行ってくる。何か欲しいものある?」
ベッドの縁に座りおでこに自らの額を当ててきた。
間近でスッピンの顔を見るとちょっとドキっとした。
病気になると母親はいつも優しくなる。
夕飯は捕らずベッドの中でプリンとスポーツドリンクで済ませた。
いちおう食後なのでパブロンを飲んだ。
すぐにまた横になりテレビ画面を観ながらうとうとする。
寒気はまだおさまっていなかった。
中途半端に起きてしまったせいか、眠いのに眠れなかった。
やっと眠れそうかなと思った頃、母親がガウン姿で来た。
早めに入浴したようで髪が渇ききっていなかった。
「どう?」
「うん、いつもの風邪ひき始めの感じ…寒気が治まんないだけで咳がないだけいい。」
「寒い?お母さんあったまったあとだからポカポカだよ。あっためてあげようか?」
返事も聞かずに布団を捲って寝そべってきた。
「そっち側に寝られるとテレビ見れない」
「どうせ真剣には観てないんでしょ。もう寝なさい。」
母親がそりゃ!と言い覆い被さるように抱きついてきた。
顔が胸に埋まる。
「雪山なんかでこうして暖をとるのって、裸じゃないとダメなんじゃないの?」
「あと、そうか…」
母親はガウンの紐をほどいて前を開いた。
ムニュっと柔らかい感触が顔面に広がり、思いの外暖かった。
「あ…本当にちょっと極楽かも…」
「フフフ…でしょ?」
思わず顔を動かして感触を楽しんでしまう。
「あっ、ちょっと待って…」
ダルい体を起こしてTシャツを脱いだ。
下は元々パンツのみだった。
全身肌と肌の方がもっと暖かいに決まっている。
あらためて同じポジションに戻ったら、温泉にでも浸かった時のような心地好さがあった。
「ア~…本当にあったかい…」
体をひたすら密着させてしがみついた。
前だけはだけた母親のガウンを肩から外すと、母親も袖から腕を抜いてくれた。
本当に裸と裸で抱きあった。
正確にはこっちはパンツを履いていたけど。
この時はこれで満足してしまったのは、本当に体調が悪かったからだ。
ただ、七割くらいは立っていた。
(おっぱい吸っていい?)
物凄く小声で尋ねた。
「あら、甘えんぼさん。いいわよ…」
そのまま母親の乳首に吸いついたまま寝落ちしてしまった。
あれからはぐっすり眠れたせいか、目覚めた時は昨日よりは体調が良かった。
病気が重くならずに抜けかけている感じだ。
台所に行くと母親がいた。
仕事は休んだらしい。
それほどのものではないが、有給消化したいからいいのよと答えた。
「お母さんのおかげで大分良くなったでしょ?」
「うん」
「そういう風にいつも素直にしてほしいわね~……フフフ」
「やっぱり取り消す…パブロンのおかげ」
「ふうん、そう…じゃあもうしてあげない」
「ごはん…」
「ない…」
「………」
昼間も一日中横になっていたおかげか、夜にはすっかり良くなっていた。
「風呂入っていい?さすがにちょっとペタペタして気持ち悪い」
「大丈夫?治りかけが肝心なんだよ」
「平気」
入浴してると母親も入ってきた。
来るような気はしていたから、体を洗うのを後回しにしていた。
「ほら、おいで…」
多少のかったるさはあるから喜んで体を洗ってもらった。
「こんなとこ彼女に見られたら一発でフラれるわねぇ~…フフフ」
確かにそう思ったから口答えできない。
湯船に並んで浸かると、
「彼女よりお母さんのおっぱいの方が良かった?」
彼女云々はともかくこれも実際良かったのだから反論する余地はない。
それでも母親は満足そうだったが。
なんか悔しいからおっぱいに吸い付いてやった。
母親は抵抗するどころか楽しんでいる。
今度は愛撫するように乳首を吸ったり噛んだり舐め回したりした。
母親はだんだん喘ぎ声めいた声をあげる。
「あっ…!男に抱かれる時、こんな声を出すんだ?」
母親は滅茶苦茶取り乱して否定した。
「だいたいあなたを育てるのに必死でそんな暇ないわよ!」
確かにそうかもしれない。
母親に男っ気は全くしなかった。
隠れてこそこそっていうのもないだろう。
キャラに似合わないしすぐ顔に出そうだ。
そう考えると女としては寂しく過ごしてきたのかもしれないと思った。
母親はきちんとした職業についてるし、実家もかなり太くて侘しい苦労をさせられたことはなかった。
それだけでも感謝しなければいけないだろう。
急に母親が愛しくなった。
「今日も一緒に寝たい…」
「すっかり子供の頃に戻っちゃったわね」
「子供の頃もこんなに硬くなってた?」
母親の手を股間に導いた。
母親は日頃から見慣れてはいるものの、こうしてガッチリ握るのは初めてだったから、リアクションに困っているようだ。
だからといって手を放しもしなかった。
握られているとさらに膨張してきた。
「昨日出してないから…今日は代わりに触ってほしい(して)」
母親はまじまじと顔を見ていた。
「お母さんとはそれぐらいのスキンシップはアリだと思うけど…」
「う、うん、…まあ、ちょっと触るくらいなら…いいけど…」
「もったいぶってる…お母さんも久しぶりに生のに触れて嬉しいんじゃないの?」
「!!…」
「嫌なら他の人に頼んじゃおうかな?」
「またっ!お母さんが嫌がること言って!ズルいわよ!」
こんなやりとりをして結局は二人でしてもらうことになった。
そのままパンツも履かずに部屋に戻りベッドで待っていると、昨夜のようにガウン姿で母親が来た。
電気を消して豆電球にし、大の字の股の間に座った。
性器は勢いよく跳ね反っていた。
母親は半病人ながらに元気な性器に感心していたが、しずしず触って握りこむとゆっくり動かし始めた…
「すごい…ほんとに硬い…」
枕を立てて頭を浮かせた。触ってる母親を見たかった。
時折感嘆の声が漏れた。
「気持ちいい…?」
「うん………ねぇ、裸になってよ。そっちの方がもっと立つ」
裸をさらすのは慣れてるからすんなりガウンを脱いでくれた。
乳首が立っていた。
「お母さんも興奮してきた?」
「そういうこときかないで…」
「いいじゃない。むしろしなかったら老化が始まってるよ」
母親の手がギュッとしまり動きが乱暴になった。
思わず悲鳴になった。
そのついでに状態を起こし、母親の股間に手を忍ばせた。
黒い茂みの奥はヌルっと湿っていた。
母親はとっさに身を捩る。
触られたことより濡れてるのがバレたことが恥ずかしかったようだ。
母親の体を押さえつけ逃げられないようにし、指で股間を刺激した。
かすかな抵抗を見せつつも感じているのが丸わかりだった。
逃げようと思えば逃げらるからだ。
親が性器を握り返してきた。
抵抗するのを諦めたのだ。
「」
一日溜め込んだせいもあり通常より早く射精感が訪れる…
その時には股を広げた体育座りのような格好で向き合っていた。
「ああ、今日はもうダメかも…」
膝立ちになった。
「出るとこみて…」
母親は足をM字に後ろに回し上体を近づける。
「ああ、もう出る…顔にかけてもいい?」
立ち上がり仁王立ちになる。
「いつもそういう風にしてるの?」
母親なんかの世代からすると、そんなリアクションになるのかもしれない。
今の子はみんなそんなことしてるのか?
そんな反応だった。
「美容にもいいって説もあるよ…」
一刻の猶予もなくなってきて、母親の頭を両手で支えてしっかり顔面シャワーをした。
途中から目を瞑ってちゃんと浴びてくれる。
一日我慢しただけで滅茶苦茶気持ちいい射精だった。
グダッとしゃがみこみ白濁を浴びた母親の顔をひとしきり眺め、ティッシュで丁寧に拭いてあげた。
「いっぱい出た?」
「うん…顔にかけられたことある?」
「あるわけないでしょ」
やはりちょっと嬉しかった。
素直に言うと調子にのるから言わなかったが。
「顔にかけるの好きなんだ?」
「そりゃあまあ…なんかこういうのは…顔にかけさせてくれたり、飲んでくれたりするだけで、毎回あらためて惚れ直したりする…かな」
「飲んでくれるんだ…スゴいね…女の子にとっても当たり前になってるのかな…」
当たり前まではいかないだろう。
嫌いな子もたくさんいそうだ。
でも、だからこそしてくれる子には愛着が深まるのだろう。
「例えば、飲んであげる…じゃなくて、飲みたいとか言われるとほんとにその台詞だけで惚れちゃうと思う」
「へえ………そうなんだ…」
冷静になるとスゴい恥ずかしいカミングアウトをさせられてる気がしてきた。
「じゃあ、お母さんにも飲ませて…飲みたい…」
仰向けの態勢で恋人握りで手を組み、腰を浮かせて口の中におもいきり放った時の体の痺れが最高だった。
もう何でも言いなりになりたい気分だ。
甘えんぼうモード全開で、初めてキスを求めた。
でもキスという言葉が恥ずかしくてチューと言った。
母親だといわゆる賢者モードがないなあと思った。
こんなことしたらこれからは自慰じゃ我慢できなくなると思った。
「お母さんのこと好き?」
「うん」
「一番好きって言って…それなら他の子としても許すから…」
すっかり病気も治ってオーナーの家に言った。
具合悪いのは知ってたから、いつも以上に歓待された。
すぐに体を求めた。
病み上がりで溜まってると思ったらしく熱烈に要望に応えてくれた。
半日ほどたっぷり欲望を解き放つ。
今までと違うのは母親の顔が始終頭を過ることだが、してる最中はそれすらもセックスのスパイスになってしまう。
何も知らないオーナーは熱烈に求められてただひたすら嬉しそうに悶えていた。
この時期、なぜだか同い年の子に好意を寄せられていた。
自分の場合、年上の相手と蜜月になるとたまにこういうことがあった。
けっこうかわいい子だった。
彼氏がいてもちっとも不思議じゃない。
控えめながらも積極的に気を引こうとしてくる。
同年代の子にそんな風にされるとドッキリなんじゃないかと疑ってしまうが、結局誘いに乗ったのは、ダブルマザー効果だと思う。
そっちが充実していたから気持ちに余裕があったのだ。
最初にキスを交わした時、体を求める要求をすると、
「先につきあうって言ってくれないの?」
と、上目遣いで言われた。
もっと軽い子かと思ってた自分を恥じた。
もちろん処女じゃなかったけど、性体験は一度しかないらしい。
年上の男に遊ばれたような話を打ち明けてくれた。
遊んでると思われたくなかったのだろう。
その時はゴムもしてたしまだ半分処女みたいなものだと、生ですることを許してくれた。
自分も同年代の子を抱くのは初めてだったけど、想像よりもずっと内面的にかわいかったし、体もシミひとつない綺麗な体で興奮できた。
最初の儀式も済んで彼女ともガンガンセックスするようになった。
それでもダブルマザーに対する気持ちは変わらなかった。
母親にはされるだけじゃなくクンニまではするようになっていた。
さすがに最後の一線となると、お互いにハードルが高かった。
そういう状況を打破するために、母親に彼女を見せてあげると動画を見せた。
二人のセックス動画だ。
母親はすっとんきょんな声をあげながらも見ずにはいられなかったようだ。
「これ隠し撮りでしょ?!」
「うん、お母さんが見たいと思って」
「なに人のせいにしてるのよっ!」
「写真もあるよ…動画じゃ顔がわかりにくいか…」
写真も見せたが、それもヌードだった。
「うっ…裸って…これは同意でしょ?スゴいわねぇ…って感心してる場合じゃない!」
「かわいいでしょ?」
「かわいいけど…よく撮らせてくれたわねぇ…」
「AVとか観ない条件で。要は自分以外で抜くのはダメってこと」
母親は話をしながらも画面に目は釘付けになっていた。
しっかり顔にかけるとこまで観てから避妊具はつけなさいと非難した。
終わったあとにイチャイチャするところで止めようとした。
愛してるとか色々言ってるのを聞かれるのは恥ずかしかった。
「愛してるとか言っちゃうんだあ~…」
母親がそう言ってからかう。言うとは思っていた。
「ほんとは甘えんぼさんなのも隠してるみたいだし…」
それはその通りだ。
でも母親みたいには甘える気にもならないのも事実だ。
それを告げるとやはりニンマリ嬉しそうだった。
「ねえ、したくなっちゃったでしょ?風呂入ろうよ…」
「したいのはあなたでしょ、もう…彼女連れてきなさい。全部バラしちゃうから!」
ありがとうございます…
余談ではありますが、いまとなってはやはりある意味偉大な母親だったと思ってます…
年を重ねるごとにそれがわかるようになりました。
無条件で愛されてるとわかったのは、このダブルマザーだけなんですよね…
結局、オーナーが実母だというのもそこからわかったし、母親は実母ではないのにそれがあった。
これだけは他の交際していく女性陣からは得られることはなかったですね。
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「じゃあ、どうせバラされるなら…」
母親にセックスしようと言ってしまいました。
母親もいつかは通る道だと思ってはいたはずです。
そんなに慌てた様子はなく、「せめて二十歳までは待ちなさい…二十歳になって気が変わらなかったら…」
そう諭すように言いました。
母親なりに色々考えていたんだなと思った。
でも、十代の若者には果てしない長さに感じた。
そこで、せめてと譲歩して十八歳と取り決めをした。
母親もオーナーとの関係を知っていたら、そんな悠長な事を言ってられなかったかもしれない。
約束を取りつけたのは素直に安心したし嬉しかったけど、焦らされてる思いをなくはなかったから、それからの二年ちょっとはけっこう母親をいじめた。
せめて母親にも十八歳までが待ち遠しいと思わせたかった。
ここまで来ると変に取り繕う必要もなく、オーナー以外の女性遍歴は赤裸々に披露したりした。
せいぜい身悶えさせてやろうと…
また、けっこう母親のリアクションがそそるのだ。
本人はそんな事を考えてしてる訳ではないけど。
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