仰向けの態勢で恋人握りで手を組み、腰を浮かせて口の中におもいきり放った時の体の痺れが最高だった。
もう何でも言いなりになりたい気分だ。
甘えんぼうモード全開で、初めてキスを求めた。
でもキスという言葉が恥ずかしくてチューと言った。
母親だといわゆる賢者モードがないなあと思った。
こんなことしたらこれからは自慰じゃ我慢できなくなると思った。
「お母さんのこと好き?」
「うん」
「一番好きって言って…それなら他の子としても許すから…」
すっかり病気も治ってオーナーの家に言った。
具合悪いのは知ってたから、いつも以上に歓待された。
すぐに体を求めた。
病み上がりで溜まってると思ったらしく熱烈に要望に応えてくれた。
半日ほどたっぷり欲望を解き放つ。
今までと違うのは母親の顔が始終頭を過ることだが、してる最中はそれすらもセックスのスパイスになってしまう。
何も知らないオーナーは熱烈に求められてただひたすら嬉しそうに悶えていた。
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