父親と娘の間では、近親相姦が時々問題になるが、 母親と息子の近親相姦は明るみに出ることはない。 統計的には何らかの近親相姦が4%ほど有るとされているが定かではない。 しかし、母子家庭で圧倒的に多いそうだから、 母子家庭では20%近く、何らかの相姦が有ると思われる。 母親も息子が中学生くらいになると、 問題行動もそれなりに心配で、そういう関係になるのかも 知れない。 中学高学年にもなると、一日に何回も射精をする。 ゴミ箱のテッシュを見れば、母も気づくだろう。 息子は14才なら母も37才・38才ほどの母も多い、 母子家庭の狭い部屋だから、息子が母のパンティを握り、 射精をしているところを見かけてしまい、互いに気づくこともある。 おのずと、母の眼前で射精を見てもらうことになる。 母も、息子に信頼されていることに喜びと、 息子の成長を感じる。 中学生では性欲はあるが、女性の性器をまじまじと見ることは ない。 他の女性に痴漢行為でもしたら大変との思いもあり、 息子の要求にこたえ、母は自分の性器を見せ、欲求を鎮める ことになる。 だから、二人の利害が一致し完全な秘密となり、社会問題として表面化することはない。