柊の住むアパートの下に車を停めると待っているようにと言って車を降りて行こうとするその手を掴む。
「家に入れてくれないの?」と聞くと「ヤダ!きたないからヤダ」と言う。
「汚くたっていいからさ、ちょっとパパと遊ぼうよ」
移動中の柊のオマンコいじりですっかり興奮してしまっていた俺が無茶を言うと捕まれた手を振りほどき
「もおー、あとでしてあげるからっ」そう言うと車を降りてアパートの階段をかけ上がって行ってしまった。
けっこう長い時間を待っていると降りてきて車に乗り込んだ。
「ふああ~あったけー」手を擦り合わせる。荷物はバッグ一つだ。
「いこっ、みられるとヤバイから」柊に促されて車を走らせた。
「あとでしてくれるって、いつ?」と聞いた。
「いまでもいーけど?」ニヤニヤ笑いで俺の顔を覗きこむ。
「じゃあ今」
柊が運転する俺の勃起したぺにスをごそごそと取り出す。
「いはははっ、スッゴっ!」
柊のポニーテールをほどいた長い髪の頭を引き寄せて股に誘うと倒れるようにハンドルの下に顔を潜り込ませた。
「いはは、、、ん、、、、ん、はっ、、ン、、ン」
柊の幼いフェラが始まった。
その幼さがまた興奮を加速させるのだった。
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