今年の大晦日は賑やかな年越しになりそうだ。
柊がお泊まりに来ることになったからだ。
妻も相談してみると妻のほうから柊わどうするつもりなのか聞こうと思っていてくれたらしい。娘も大喜びだ。
柊に電話をすると直ぐに了解してくれて嬉しそうだった。
まあ、ここで書けるようなエッチはできない可能性は高いがそれでもこっそり柊のオマンコを触るくらいはできるかも知れない。だが例えチャンスがあったとしても柊のフェラやテコキで抜くわけには行かない。
娘を寝かせたあと毎年恒例の年越しセックスをしなければならないからだ。絞り出す俺の精液の量が少ないと怪しまれる。
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