さすがに家族の居るなかで柊にイタズラをするわけにもいかずただ柊を眺めて楽しむだけだった。
俺が柊と車で柊の家に着替えを取りに行ってる間に娘の部屋に柊の布団を妻と娘が用意していてくれた。
移動中の車で我慢できない俺が左手を伸ばして柊の太ももの間を撫で上げると柊が股を広げてくれる。
「触ってもいいか」と今更のように柊の顔を見ながら聞く。
「いははは、ヤッパさわるとおもったぁ」そう言うと俺の手を上から掴んでスカートの奥へ押し込んだ。
「いーよ、パパずっとさわりたかったんでしょ?みことしってたから」
柔らかな柊の股を指先でなぞるように擦る。
「今日のおまえのパンツ、かわいいよな」
「いはは、パパずっとみてたよね」
「バレてたか」
「バレるよぉ~、ジロジロのぞいてんだもん」
「そっか、ごめんな」
「いーよ、だってさ、みことのコト好きだからのぞくんでしょ?」
「ん、そうだよ」
「だったらパパならみてもいーよ……、、……ふぅっ…」
「気持ちよくなってきたのか?」
「……んー…………」
「ここか?」
「んー、、……そこ、、」
生意気に感じてしまい割れ目に絞り出す柊の粘液が熱く俺の指に絡み付いていた。
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