これ以上レスは投稿できません。
「つらかったなぁ」
「うん」
私の胸に埋めた頭を頷きました。
「吐き出したな、もう大丈夫だよな?」
黙ったまま何度も頷きます。
「俺は、先生の代わりか?」
ちーちゃんが顔を上げて私を見ました。
「なにいってんの?そんなわけないじゃん」
「本当に? そのあと何十回も先生とやったんだろ?」
「そんな、……それはだって、」
「だから杭打ちも、フェらも最初っから馴れてたんだ」
「やめて、……おねがい、やめて純」
「じゅん?」
プレイに戻ってることにやっと気がついたみたい。
「じゅん、て誰?今の彼氏?」
「彼氏なんかいないもん」
「嘘つけ、こんなエッチな女を男がほっとくわけねえだろ」
妻を押し倒して仰向けに転がしました。
「エッチな子じゃなあい」
「エッチなことされたくておじさんの所に来たくせに」
「やだ、おっぱいないから恥ずかしいって」
「おじさんはこんなオッパイが好きなんだよなあ」
「イヤ……」
逆転プレイ開始
危なっ(/ロ゜)/危うく・・・
苦しかった思いを吐き出させ・・・涙・・・ヤバい
・・・しかし・・・
上手くエロに立て直したねd(^-^)
あ、パパおはよう
10歳のひまり、ほったらかしてチ○コと浮気したんか?!
ロリコン浮気パパにはキッついお仕置きが必要だね!
まって、 あ、おはようひまり姫
浮気って、それは姫の命令でやったんでしょう?
つか、お仕置きって、何を?
あぁー、なんだろ、このワクワク感、
ひまり姫が帰って来てくれた。
パパは何をすればいい?
「さっきはおじさんを平手打ちかましたよなぁ」
「え?だって、おじさんがやれって……」
カメラを用意しました。
「そんな事、いってないだろ?」
「うそだぁ、言ったもん」
「で?なに、おじさんにはやらせないクセに先生とは10歳からセックスざんまいか?やるなあエロガキよー」
「だって、、むりやりされたんだもん」
「どーだか、気持ちよくなりたくて自分からワクワクしながら先生のうちに行ってたんだろうが」
「やだぁあっ、そんなことないもん」
「んー?じゃあ調べてみっか?」
ブルマの上から縦のシワをなぞり上げました。
「やあぁだ、そこはやだ、おじさん」
「んー?なんだか湿ってるよ?何だろうなあこれ」
「うそだよぉ、ぬれてなんかなあい」
「ぬれる?おい、10歳の子供が濡れるなんてイヤらしいことゆーんだ」
「あ、でも、みんな」
「お仕置きかなあ、そんなスケベな女の子には」
「いやぁ、ごめんなさい、もういわないから」
「嘘だって言うなら、ほら、自分で確かめてみろって、ほらあ」
手をとって紺パンの中に強引に入れさせました。
「ちゃんと触れよ、クチュクチュって、、お仕置きするよお?」
カメラを股の間に顔が入る位置でアップします。
「んー?いつもそんな風にいじってるのか?」「おじさんがさわれっていったぁ」「確かめろって言っただけでそんなに擦れなんていわねぇだろ?」「もうやだ、おじさんズルいよぉ」紺パンのクロッチを摘まんで横にずらし細い指が割れ目に食い込んでいるのを露出させて撮します。「やめるなよ、ほらクチュクチュして、ビデオに撮ってるんだから」「もう、もう許しておじさん」「許すにはさあ、交換条件が要るだろ?何してくれるのかな?」「おじさんの、入れてもいいから、、」「は?おじさんの?何を誰のどこに入れるのかなあ、言ってごらんよ」「やだ、そんなの言えないよぉ、恥ずかしいもん」「じゃあダメだな、言うこと聞けなきゃ……これかな」枕元の引き出しからお熱の美優に使ってるオムロンの体温計を取り出してちーちゃんの目の上でカメラに撮します。「さあ、また体温計ろうか、お嬢ちゃん、覚悟はいーい?」「だめ、だめやだ、……やだ、おじさんっ、、あ、っ」ビラビラを開いて尿道口に差し込みました。「うーーん、ん、やあだ、、そんなとこ、、」「ピピってなる前に言わないと、お仕置き、ふえるよ?もう2つ計れる穴があるんだよ?知ってるよね」「やあっ、言うから、もうやめておじさんっ」検温終了の音が響きました。「だめー、お仕置き決定!」ゆっくりと抜きました。ちーちゃんの顔の上で体温計の検温部を舐めて見せます。「や、あ、やめて、きたないからぁ、、」「汚くないよ?汚いのはね?……ここだ……」「やだやだやだ、そこは絶対にやあっ」「じっとしてないとっ痛いぞ?」「だって、そこは………… 入れちゃやあ、、」細い体温計はすんなりと根本まで入ってしまいました。「ほら、全部入っちゃったよ? 別に何ともないだろ?」「あ、、出てくるぅっ、」体温計のスイッチ部分が肛門から顔を出していました。「おお、これは、撮さねぇとな」「ううぁ……やあ……」白い体温計がゆっくりと、でも次第に早くなるとプッと肛門から飛び出して来ました。「あらら、早すぎてエラーになってるよ?」「もう、もう言うから、お仕置きはいや、、」「そ?じゃあ言ってごらん?カメラに向かって、ハッキリというんだぞ?」「わ、たしの……おまんこの穴におじさんのおチンチンを入れてもいいから、お仕置きをやめてください……」「お願いしますは?」「お願いします、おじさん」「わかった、じゃあ入れてもらおうかなあ」仰向けに寝ると妻が股がりました。「パンツ、脱ぐなよ?自分で横にずらして入れろ」カメラを胸の上で構えました。「はい、おじさん」裾に白いレースラインの二段フリルのミニスカートをお尻のほうから思いっきり捲って肝心の部分を露出させました。妻が紺パンのマタグリを横にずらして私のパンパンに膨れたものを自分の指で案内します。「お、、おー、はいったなあ、、ああーいいっ」妻が腰を前後に擦り付けます。「紺パン、脱げっ、ダメだがまんできねぇ」妻が急いで立ち上がるとフルスルとブルマを脱ぎました。「それ、よこせ……、、杭打ちしてくれ」ブルマを受けとるとクロッチを鼻に押し付けて臭いを嗅ぎました。妻が腰を沈めます。「いっ、いいっ、たまんねぇよお嬢ちゃん」「たまんないって、どっち?おじさん、わたしのおまんこ?、、パンツの臭い?」「どっちもだよ、どっちも最高だよお嬢ちゃんっ」わたしのお腹に手をついてしゃがんだ妻が激しく打ち付けます。軽い妻でも激しい動きでベッドがバウンドしました。「ほら、おじさん、、、大好きな女の子の、、マンコ汁、、臭い嗅ぎなよ」「お、おおぉっ、、あーいい臭いだっ」「ど?、、子供に、杭打ちされるの。、こうふん?。、する?、、ほら、、ほら、、ほら、、どーなの?」「たまんねえーっ、、あー、出そうだっ」「はい、、、」「やめんなよっ、、寸止めはいーから、出させろよ」「おじさん、ちーちゃんに意地悪したからダメ」たまらず腰を突き上げました。「くふふふっ?、つらそー、、、つらいねぇおじさん、、だしたいよねぇ、うふふふっ」美優にそっくりな声で笑います。そしてまた……「あー、いいっ、いいっ」激しく打ち付けられます。「出しちゃだめだかんね? 、、 わかった?、、出そうなときはいうんだよ?、、ほら、、ほら、、ほら、、まだまだ、、いかせないから」それはチョッとした地獄でした。4回目かな、寸止めで限界を感じてお願いしました。「あはははあ、、でる、、もうむり、でるでるあー、でるっ あはぁん、、ぐうっっッ」「いいよ、だしなよっ!いっぱいだしていいよっ、、ほら、、ほら、、ほら、、どう?、、きもちいーでしょう?おじ... 省略されました。
まず質問
チーちゃんは脅された云々はいいーわ!
とにかく10歳の時に担任とオマンコ、ヤリまくってたことは認めたの?
あと、さっきのチーちゃんの言葉、これマジか?
ひまり姫に本当のことを言いなよ!
マジで盛ってないなら、アタシとタメの10歳の○野、ノリノリのドスケベの化けの皮剥がれたね!(いいことよ(^-^))
ひまり、調子こいてる○野にお仕置きすることにしたから
脳イキの凄さを○野に、やるかも
まって、まって、
ちーちゃんは別に何も悪いこと言ってないよ。
先生とやりまくったのは本当らしいけど、知られたくないって恐怖で言いなりだったみたいだから、
ちーちゃん、体毛は濃いクセにメラニンは少ないみたいで陰部はあまり色付いてはいないんだよね。
たくさんやると黒ずむって言うけどそんなことないなあ、いや、パパの知識は当てにならないのはわかってるけどさ。
「ちーちゃんの言葉が本当か」って、どの言葉かわたらないんだけど、一言一句とはもちろん言わないにしても、ほぼそのままだと思ってる。盛ってはいない。
姫は少し勘が良すぎるところがあるから、ここ暫くは盛らないようにしてるから。
ただ、喘ぎ声とかは文字ではなかなか表現しにくくて、その辺は勘弁、
あまり、苛めないであげてね?
パパならいくらでもいいけど。
チーちゃんは先生恐怖症だから、ひまりはチーちゃんの怖いことはするわけないでしょ!
ひまりはチーちゃんの味方だよ(^-^)
SDカード確認
チーちゃんにビデオ渡して渡して、「今夜二人でこれ観ながらエッチしようね!俺、ゆっくりミユお風呂入れてるから、その間に自撮りオナニー撮っておいてね。10歳のチーちゃんがおじさん(あ、俺な!)オカズに顔マンオナニーな!【おじさん】、と【チ○コのオマンコ】連呼して逝ったら終了でいいよ!ちゃんと言うこと聞かないとエッチお休みするけど、嫌ならエッチはとうぶんお預けだよ、できるね、チーちゃん」
あーーぁー、ロリータチーちゃんのおじさんオカズオナニーの自撮りビデオって・・・パパ、これ、夢のお宝になんじゃない?!
じゃ