「つらかったなぁ」
「うん」
私の胸に埋めた頭を頷きました。
「吐き出したな、もう大丈夫だよな?」
黙ったまま何度も頷きます。
「俺は、先生の代わりか?」
ちーちゃんが顔を上げて私を見ました。
「なにいってんの?そんなわけないじゃん」
「本当に? そのあと何十回も先生とやったんだろ?」
「そんな、……それはだって、」
「だから杭打ちも、フェらも最初っから馴れてたんだ」
「やめて、……おねがい、やめて純」
「じゅん?」
プレイに戻ってることにやっと気がついたみたい。
「じゅん、て誰?今の彼氏?」
「彼氏なんかいないもん」
「嘘つけ、こんなエッチな女を男がほっとくわけねえだろ」
妻を押し倒して仰向けに転がしました。
「エッチな子じゃなあい」
「エッチなことされたくておじさんの所に来たくせに」
「やだ、おっぱいないから恥ずかしいって」
「おじさんはこんなオッパイが好きなんだよなあ」
「イヤ……」
逆転プレイ開始
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