ブラを外した私、透け透けの小さなTバックだけの姿になった。
Tバックの小さな前布は、陰部の茂みに、なんとか、被さってるって感じ。でも、黒い茂みは、生え方や形まで、わかるくらい透け透けのレース生地。
Tバックって言っても、私のショーツは、すべてGストリング。前布以外は、サイドもバックも細い紐だけ。後ろから見ると、バックの細い紐が、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないように見える。
私、テーブルの上で、後ろ向きになった。
その子に、後ろ姿も見せたかったから……
私、顔だけ後ろを振り向いて、その子の様子を確認したの。
食い入るように、私のお尻を見つめてた……
お尻の割れ目に、その子の視線を感じながら私、両サイドの紐に指を掛けた。
お尻の方から、ゆっくりと紐を下ろす私。
お尻の割れ目の中から、細い紐が、少しずつ顔を出します。
バックの紐より、少し遅れて、小さな前布も、下へ向かって下がっていきます。
黒い茂みが、少しずつその全容を露にさせます。
ちっちゃく丸まったショーツを、太ももから足首まで下ろした私、テーブルの上に落ちてたブラを拾って、その子の方へ、正面を向けて立った。
孝ちゃんの視線が、私の陰部へ集中してる。
瞬きもせずに、私の黒い茂みを見つめてる。
その子に向かって、ブラとショーツを差し出す私。
『これ、あげる。いつも、あなたが手に取ってたのは、洗剤の香りしかしなかったでしょ? これは違うよ。私の匂いが、染み込んでるわよ。大事に持っててね。これから私、その匂いの根源を、見せてあげる』
人工石の上に、お尻を降ろした私。
冷たい槌熱く燃える身体が、よけいに石の冷たさを、感じさせるの。
その子の顔の直ぐ前で、両膝を立てた私。
受けとった下着を、しっかりと握りしめたまま、私の股間から目を離さない孝ちゃん。
その子の姿に私、身震いするくらい興奮したの。
立てた両膝を、静かにゆっくり、開いていく私。
広げられるだけ思いっきり開いた両脚。
黒い茂みの中で、厭らしく口を開いた私の小陰唇……トロトロの蜜か溢れ出し、茂みまでも濡らす私の膣穴。
孝ちゃんの顔が、広げた股間に近づいてくる。
恥ずかしい……
でも、見せてあげたい…
『孝ちゃん、もっと顔近づけて。おばさんの香りを感じられるように、もっと近くまでおいで。あなたが、いつも嗅いでたショーツの匂いは、洗剤の香り…本当の香りは、この匂いよ。これが女性の香りなのよ。しっかり嗅ぐのよ。触ってもいいのよ。たくさん舐めて、味見してもいいのよ』
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