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2018/08/28 21:53:00 (OSq2Qp34)

サークルの新歓で飲まされて酔って帰ってきて自転車で私の車に傷を付けた同じアパートに住む女子大生(18)を、示談として毎晩部屋に通わせて飯を作らせたり、チンコしゃぶらせたり肛門を舐めさせている者です。精液は全て飲ませています。

詳しくは、御手数ですが前のスレッドを参照にしてください。

その子の名前を仮にマキとしてあります。

今日はマキについてと、マキが反抗してきたときの話をします。

マキは本当に「ザ・良い子」と言ったような性格で大学には一生懸命毎日通い、前期の成績も中々良かったみたいです。

家が貧乏で、苦しい思いをしている両親を助けるために一生懸命勉強し、奨学金を借りて大学に入り、親からの仕送りは貰わずにアルバイトで生活しています。

マキは私のような悪い大人に引っかかっても、素直で良い子のマキは「私が悪いんだ。弁償出来ない私はこの人の言うことを聞くしかない」と思い込んで、チンコをしゃぶっていました。

前回も書きましたが、マキは単純計算で1年でだいたい実家に帰省している日を抜いて350回私のチンコをしゃぶることになります。それを4年間。

車の修理費用は50000ぐらいだったので、
50000÷(350×4)=約35
ということで、マキのフェラは1回35円。

18歳のここまで可愛くてスタイルも良い女の子のフェラの価値は、まあ1回1万円は超えるでしょう。そこを私に1回35円でしゃぶらされるという(しかも、夕ご飯を作ったり翌日の弁当を入れたりもする)とんでもない奴隷契約です。

さらにディープキス(精液と同じく、唾液も飲ませるのが好きなのでたくさん飲ませています)やアナル舐め、その他諸々のサービス付き。

風俗で働かされる方がどれだけマシか分かりませんね。笑

しかしマキにとっては非常に辛い契約でも、私ときちんと『示談』という形で和解しているので、しっかりやってもらいます。

マキにとってはこの辛い経験は良い社会勉強となるのではないでしょうか。


さて、続いて反抗してきた日のお話。

肛門奉仕(肛門舐め、肛門にキス、肛門に舌の挿入を繰り返す)を仕込み終わった頃でしょうか。

ようやく私の一日の大便の拭き残しや汗や垢がついた入浴前の肛門に奉仕しても嘔吐しなくなった頃(1週間ぐらい毎回吐いていました。大学にもその時期は行けてなかったそうです)、マキはついに私に反旗を翻しました。

「私はあなたにいくら払えば来なくて良くなるの……?」

私は名目は「彼氏」としてあるので、マキは奉仕の時以外の普段はタメ口を使ってもいいと許可してありますが、こういう話題ならば別。

私はマキに正座して敬語で話すように命令しました。

「いくらもクソも無い。お前は4年間俺に奉仕するって示談にしただろ」

「あ、あのときは、全くお金が無かったのですが……その、今はお金が貯まってきて……」

そうです。マキはアルバイトを頑張り、かつ私の家で私がお金を与えて買い物に行かせた食材を使って私の晩御飯と自分の晩御飯、かつ翌日の弁当まで(私の分もですが)を作っている為、お金が貯まってきたのです。

さらに、例えば買い物の費用が2500円とかだと私は3000円を渡したりするのでそのお小遣いもコツコツ貯めているのでしょう。

だからこの調子でお金を溜めていけば私との奴隷契約が断ち切れるのではないかと思ったのでしょう。

しかし、私は言い返します。

「まず、大人と大人が約束したのにそれを破るのは有り得ない。俺は『修理費を請求しない』『未成年飲酒、飲酒運転を見逃す』って条件でお前は『4年間ご奉仕する』って条件だろ。これはちゃんと成立しているんだよ」

「あ、それ、は……だから、その分を、お金で……」

「その貯めた金だって俺がお前に善意で飯を食わせてるおかげだろうが。今までの飯代も一緒に払うか?」

「そ、それも、合わせて払えば、いいってことですか……?」

マキは中々引きません。よほど、その時期に仕込まれていた肛門奉仕が堪えていたのでしょう。毎晩ゲーゲートイレで吐きながらも、全く許してもらえずに私の肛門に舌を挿れて気持ちよくさせる生活が心から嫌になったのだと思います。

ですが、私には切り札があります。

「未成年飲酒と飲酒運転はどうするんだ?これに値段を付けてもいいんだぞ?」

「あ………それ、は………」

マキは世間知らずではありますが、馬鹿ではありません。『口止め料』となってしまえば金額が付かずどうしようもないと言うことを理解したのです。

「安心しろ。俺はお前と違って途中で約束を放棄しようとしたりしないから、ちゃんと4年間やったらおしまいにしてやる」

「……………はい」

「じゃ、今日は生意気言ったからおしおきイラマチオだ。早く飯を作れ」

私がそう言うとマキは「あああ!」と泣きだしました。

4年間の奴隷生活が確定した涙か、イラマチオの恐怖かは分かりませんが私は腹が減っていたのでマキに「早くしろ!」と怒鳴るとマキは泣きながら支度を始めました。

台所から「ひぐっ!うぐっ!ぐうっ!」て泣いてる女の声とトン、トン、トンという野菜を切る音が両方聞こえてきた事に強く興奮したことを覚えています。

その日のマキの料理を食べ終わり、少し寛いだら奉仕の時間。ちなみにその日はイラマチオなのでマキの飯は抜き。(どうせ吐きますからね)

マキをパンツ1枚にして、ディープキスやGカップの乳を揉んだり吸ったりして味わいます。

そしてフェラの時間。マキは「タク様のおちんちんにご奉仕させていただきます…」といつも通り土下座し、ぺろぺろと舐め始めます。

おしおきのイラマチオ、と言っても最初からやる訳ではなくフィニッシュのときのみです。

基本的にはいつも通りチンコを舐め、咥え、その後肛門もたっぷり舐めさせます。

チンコも満足し、肛門も舌でたっぷりとほじくらせた後、私はマキの頭を掴みます。

「イラマチオだ。噛んだら許さないからな。明日も明後日もイラマチオにするぞ」

「いや、いやです……許してください………」

マキは弱々しく言いますが、私はもちろん許しません。

私はマキに暴力を奮ったことは無く、かつ大人同士の約束の上紳士的に接していますが、それによりマキが付け上がって反抗することは防がなければなりません。

なのでマキにダメージを与える何かは必要なのですが、殴ったりは論外となってしまうので、あくまでマキの『奉仕』の枠を出ないこのような方法を取るわけです。

ちなみに私のイラマチオは私がベッドに座り、マキを床に正座させて手を後ろ手に縛ります。

最初に手首を縛らずにやったら私の腹や足を掴んで、とにかく離れようと暴れたので今はきちんと縛っています。

しかし結び目は蝶々結びで、マキの指は届きませんが私はすぐに解けるようになっています。理由は後述。

さらに正座させられていて頭を掴まれていれば、マキはもう逃げることは出来ません。

マキは最後まで「ごめんなさい……ご奉仕いっぱい頑張りますから……」と泣いていましたが、私は容赦なく後ろ手に縛られて正座させられているマキの頭を掴み、チンコを押し込みました。

最初から喉の奥まで突きます。そうするとマキは「カホッ!!ゴポッ!!」と咳と嘔吐を繰り返し、胃液でチンコの滑りが良くなります。

私は「イラマチオ」と決めれば一切容赦はしないので、チンコが根元まで埋まるようにマキの喉をガンガン突き続けます。

マキは「うむんぅぅうううう!!」みたいな可愛い声と、「ぐぷっ!ゴボッ!」という苦しそうな音を立て続けます。

そのうちマキは涙も鼻水も唾液も止まらなくなり、鼻水のせいで余計呼吸が出来ないのか顔は茹でタコ状態。真っ赤になりながらなんとか鼻水で溢れている鼻から息をしようと、鼻ちょうちんを作ったこともありました。

私はその苦しそうな顔も興奮の材料。より激しく勃起し、さらに膨らみ、固くなったチンコはマキのさらなる喉奥を突きます。

お気に入りは喉の奥の奥に一気にズポンッ!と入れてしばらく止まってやるとマキは抜いてくれない事にまず目が焦って、かつ後ろ手になっている手をパタパタと上下させ始めます。なんとか手を使おうとしているのでしょうが、ビニール紐とはいえ両手首をしっかり縛ってやれば女の力ではどうにもならず、可愛くパタパタと上下させるだけです。笑

「んむーー!!んむーーーー!!」と私に目と声で訴えますが、私は無視。この後楽しくなるのです。

そこから何秒かすると、マキは呼吸困難からか喉でキュ〜ッと私のチンコを締め付けてくるのでそれを堪能します。

亀頭を必死に締めつける喉を味わったら、一度亀頭を唇ぐらいまで引いてやります。ここでマキは「助かった!」と言わんばかりに咳き込みながらも必死に深呼吸。

ちなみに私はイラマチオ中は絶対に口からチンコは抜きません。最後まで亀頭は口の中です。

マキが私のチンコと唇の間の隙間から2回か3回呼吸したら、再開。先程のように奥の奥までズンッ!と入れてやり、少ししたら引く。これを繰り返して最終的には喉の奥をガンガン突きまくるピストン運動となります。

それをフィニッシュまでやるのですがマキは途中であまりの呼吸の出来なさに必死に逃げようとしますが、私は逃げようとするマキの長い髪を手に巻き付けて固定。

マキはそれでも、もう最悪髪が引き抜けてもいいから逃げたい!といったレベルで頭を横に必死に逃がそうとするので、そこは大人の腕力で両手でしっかりとマキの側頭部をガッチリ固定。

最終的には両手に髪を巻き付けてかつ頭を掴んでいる状態となります。

髪を犠牲にしてでも逃げようするマキからどれほど苦しいかは伝わってきますが、私はそのマキの必死な暴れ具合も可愛く、容赦なくチンコで喉の奥を突き続けます。

そしてフィニッシュは、もちろんマキの喉の最奥。チンコが完全に根元まで埋まった状態で思い切り射精してやります。

射精の最中のマキは目を白黒させて「ングウウウウ!!!」叫んだり、「ゴポッ!!ガポッ!!」みたいな胃液の逆流するような音もしますが、私はそれでもチンコは喉の最奥にセットして精子を放出し続けます。

終わったらすぐに引き抜く訳ではなく、余韻を楽しみます。射精の気持ちよさの後に「ふう〜っ……」と私が一息ついている間、マキは地獄の窒息の苦しみの中やはり暴れていますが、マキの口内の胃液とかが混じったヌルヌルの中にチンコがあるのが気持ちいいので、無視。髪を結びつけた手でガッチリと押さえつけたまま余韻を味わいます。

私は射精に満足したチンコが萎び始めるぐらいまで間を置いたあと、ゆっくり引き抜きます。そして引き抜いたらすぐにマキの手首の紐を解いてやります。

口が自由になったマキは数秒もしないうちに「ガボッ!!!ゴホッ!!ゲホッ!!」と、自由になった両手に向けて咳き込んだり、嘔吐したりします。

ここですぐに両手をフリーにさせないと床に汚物をこぼされてしまいますから、蝶々結びにしておくのです。まあイラマチオの途中で零れた色々な液体は既にマキの腹や足、床に垂れてますが。

マキは両手に向けて5分ぐらいゲホゲホと様々なものを吐き出し、落ち着いた頃に「見せてみろ」と言うと、マキの両手には白い泡立った液体。言うまでもなく、私の精液でしょう。ほかの液体も混じっていますが。

「飲め」

私はもちろんそう命令します。マキは恨めしそうに私を見てから、精液を口に含み、飲み込みます。
少しでも残っていないかチェックして、手に少しでも白いものがついていたら舐めさせます。

また、フェラと違いイラマチオは私のチンコにも精液がかなりベトベトについて終わることになるので、そのお掃除もやらせます。

萎びたチンコについた精液もしっかりと舐め取らせます。

終わったら「ご奉仕させていただきありがとうございました」と礼を言わせておしまいです。

これはおしおきなので、マキがその日は生意気だったり、何か失敗した時にやらせているだけで月に一度やるぐらいです。

マキは「イラマチオだけは嫌だ」と泣いて嫌がるので、反抗的であれば「イラマチオにするぞ」と言えば大人しくなることも多いです。そこでならなかったら容赦なくイラマチオをしてやり、やった数日は大人しくなります。

喉奥まで突っ込み呼吸を止めながら、「お前が素直でいればこんな苦しい思いはしなくて済むんだからな」とやりながら言ってやりながらやる事が多いです。マキに「この人に逆らうとこんな酷い目に会う」としっかりと躾をしていかなければなりません。

今回は以上です。質問やリクエストがあればどうぞ。
21
2018/08/28 21:13:44 (/mwgqQsT)
現在44才の人妻を調教中。サイトで知り合って半年程度。旦那や子供に女友達と飲みや遊びと言って平日夜や土日会いに来ます。ラブホにすぐ行きたいらしく、いつも飲み物買って直行します。部屋についたらいきなり即尺。シャワー浴びるのも意味がわからないそうです。勃起したらボタンの着いた洋服を破き、パンストを破りパンツの隙間から挿入します。破かれるのが好きで洋服がぼろぼろになっても構わないそうです。裸でセックスは嫌いらしく靴下や下着だけとか裸以外でセックスしたいらしいです。つづく〜。
22
2018/08/27 22:04:58 (no11hLyE)
最初は軽い気持ちでした。

動画や画像でいろんなプレイを観て、えっちな気持ちになってる自分にも否定的で、でも好奇心には勝てませんでした。
奴隷やMの募集を見ては文章を打って…あとは送信するだけなのに怖くなってやめる日々でした。

しばらく考えて、自分からがダメならと思い掲示板やSNSに書き込むことにしました。
そんなにすぐには反応がないのはわかっていたので、これで誰からも連絡がこなかったら諦めよう。それくらいの気持ちで数日経ってアクセスしてみると何人かの方からお誘いと連絡先をいただくことができたので、一番心惹かれた方に連絡を返すことにしました。

その方は一回りくらい年齢が上の方で、他愛もない話にも返信をくださる真面目な方で、すぐに何かしようと強引に誘ってくるようなこともありませんでした。
でも流石に関係のない話ばかりするのも申し訳なく感じてきてしまって、結局自分から切り出す形になってしまいました…誘導されてたのかもしれないです。

何を聞けばいいのかもわからなかったのですが、会わなくてもできることから始めたいと伝えるといくつかの命令をいただきました。
用を足すときは必ず決められた手順を踏むことと、自慰行為の禁止の2つでした。
2つ目はなんとなく予想はしていたのですが、1つ目に関しては正直なんの意図があるのかわからず不思議な気持ちになりましたが、難しいことではなかったのと、自分からお願いした手前断ることはできませんでした。

1つ目の手順ですが、はじめにメールで許可をいただくこと、感謝を口で述べることだけだったものが日を経るうちに増えていきました。必ずウォシュレットを使ってしばらくお尻を刺激することや、許可をいただいたあとは用を足し終えるまで乳首を刺激し続けることなど…意図がわかってきたときにはもう遅かったです。

自慰行為を我慢すること自体も苦手なのにトイレに行く度にえっちな気持ちになって、続きをしたくてもできず…出るものなんてなにもないのにメールで許可をいただいては個室にかけこみ体を刺激するだけの日々になるのに時間はかからなかったです。

そんなことはお見通しだったんでしょうね。程なくして許可制ではなくなるかわりに回数が制限されてしまいました。そしてそんな状態で我慢できななくなって黙って自慰をしてしまったのです。
バレるはずがないと思っていました。でも見透かされていたようですぐにバレてしまいました…。

約束を破ったときの話なんてしてなかったのもあって楽観的に考えていましたし、特に厳しく言われることもその時はなかったです。
ただ、許可なく同じことをした時は命令を増やすとだけ言われました。

許可をもらえば大丈夫。また楽観的に考えていたので我慢することもしばらくは楽しくなりました。許可がもらえないなんて思ってもなかったので…。お願いしてもトイレでしている範囲の行為しか許してもらえず、結局また約束を破ってしまいました。
黙っていてもバレるならと今度は自己申告しましたが、それも予想されていたようですぐに新しい調教内容が届きました。




疲れたので一旦切ります(><)
23
2018/08/27 21:25:43 (ItzhDsTp)

おお、思ったより反響があったので続きです。

タイトルを「女子大生専属奉仕奴隷」と略させて頂きました。

私が女子大生に毎晩チンコをしゃぶらせている話です。詳しくは前回のスレッドを参考に。

とりあえず、女子大生の仮名をマキとしておきます。

質問にあった私の年齢ですが、30歳です。マキは現在18歳の大学1年なので、12歳差ですね。

奉仕の続きを書いていく前に、私が気をつけていることについていくつかお話ししておきます。

まずはマキを追い詰めすぎない事。

追い詰めすぎて誰かに話されれば……まあ色々とおしまいでしょう。もちろん「他言すれば飲酒の件を通報」と「即弁償」と言ってあるのでマキは話す訳はありませんが、あまりにも辛い思いをさせすぎるとなりふり構わなくなってしまう恐れが。

そこで、私はマキに毎晩作らせてる晩飯を一緒に食べる許可を出しています。こうすることでマキは今後4年間の食費はかなり浮くことになります。また、多めに作ったり別に作って翌日の昼食の弁当にしたりすることも許可しています。しかしその場合は私の弁当も入れるように、と言ってあります。

弁当の制作は最初は週に1度か2度でしたが、マキもお金が苦しいのか、毎日私の家で晩飯を作る傍ら弁当を作っています。

買い物については最初は私が買った食材をマキが使っていたのですが、最近はマキもやりにくかろうと思い、マキが買い物をしてレシートを私に提出して食材であればお金を渡す、という方式になりつつあります。

私は朝はパンですが、昼は女子大生の手作り弁当、夜は女子大生の手料理ということですね。

マキは私よりも遥かに料理が上手く(実家ではよく母の代わりにやっていたそうです)、毎日満足しています。

また、マキのバイトが休みの日は一日ドライブや遊びに連れていく日もあります。費用は全て私持ちで。

何故かと言うと、近所でこの様にデートをするとよくマキの学科の知り合いにも会います。その時にマキは「誰?」と友達に私の事を聞かれると、まさか性奴隷にされている男と答えることは出来ず、「彼氏…」と答えざるを得ません。

そうなれば友達は「そうなんだー」と言って去っていき、私という彼氏の存在はマキの交友関係に広がります。外堀を埋めていく訳です。

こうすることでマキに周りからの助けが入りにくくして、かつ食費を援助してやる事によりマキの心に私への申し訳なさのようなものを植え付けます。

これでマキに多少キツく奉仕を要求してもマキとしては「車を傷つけてしまった」「ご飯を食べさせて貰っている」「周りにも彼氏ということになっている。この人は一応彼氏だ」ということで毎晩の強制フェラへの抵抗を薄めます。

この辺りが飴と鞭における「飴」ですね。

まあ私としてはマキに飯を食わせてはいますが、外食三昧だった以前より自炊の方が費用は安くなり、マキの分を足してもトントンかそれ以下です。

また、車の修理費は普通に5万ぐらいで済んだので、私の損失は5万。マキは帰省しているゴールデンウィーク、盆正月の合計15日ぐらい以外は私に毎晩奉仕をしているので、4年間でだいたい340×4で1360回の奉仕。(まだ1年目ですが)

つまり、私からすればマキのフェラ奉仕1回が37円ぐらいです。女子大生にチンコを舐めさせ、吸わせ、唇で扱かせて射精して精子を全部飲ませて37円。デートの費用とかを足してもまあ50円もしないでしょう。

そんな有り得ないような奴隷契約ですが、示談は示談。マキにはしっかりと4年間、契約通りしゃぶって貰います。

風俗でフェラ1発8000に対してマキなら50円。とてもお得な買い物でしたね。しかも風俗と違い当たり外れも無く、それなりの美人でGカップ。正真正銘の18歳というオマケつきです。


飯を食わせ、デートにも連れていきますが私も締めるところは締めています。つけあがられても困るので。

まず、奉仕時に私の事は「様」呼びですね。もたろん完全な敬語。それ以外はタメ口で話しても良い、としてあります。

フェラの前は「タク様のおちんちんにご奉仕させていただきます」と土下座させてからやらせています。

私は結構なサディストなので、それが中々にそそるのです。

奉仕時以外はタメ口で良いとしているのですが、これもあまり追い詰めすぎないように。「一応彼氏だし、普段はタメ口でいいよ笑」と緩くしてあります。

マキは性奴隷ですが、最近は私に心を許し始めたのか大学やバイトの話をします。
マキが心を許してしまえば、もう私も誰かに泣きつかれる心配をしなくて良いので安心です。

完全な奴隷にはしない。ベッドの上でのみ絶対服従を誓わせているのでマキも辛い夜に耐えられるのでしょう。

そして、マキが私を完全に彼氏と認めた頃、私はマキの処女をおいしく頂く事になるのでしょう。強姦は犯罪なのでするつもりはありません。「合意の上」で行います。

あと、サークルの類は全て禁止にしました。サークルとなれば拘束時間が増えて私への奉仕(家事、夜含めて)の時間が減るためです。バイトはギリギリ許可しましたが、部活やサークルは全て禁止です。最初に酒を飲まされたサークルは自分から辞めた様でした。

マキは小中高とバドミントンをやっていて大学でもやりたかったらしいです。さらにどうやらかなり上手いらしくて1回練習に行ったらそのサークルの先輩達にすごいと言われ、「絶対辞めないでね!」と誘われたらしいのですが、私には関係ありません。「彼氏と遊ぶ方が楽しいから辞めます」とLINEを送るところまで、監視してやらせました。

上級生の一人に送ってしまえば、「サークルよりも彼氏と遊ぶ方が楽しい」と生意気な感じで断った1年生の話はサークル中に広がるので、もうダメでしょう。

その日の夜は泣きながらバドミントンの思い出やなんやを話していましたが、奉仕の時間となったので私にベッドに引きずられていき、チンコに土下座させられ、泣きながらしゃぶっていました。

5月半ばぐらいの話なので、あまりフェラで泣かなくなり始めた時期でしたがその夜だけはバドミントンサークルを強制的に退部させられたのがよほど悲しかったのか、涙が最後まで止まることはなく、涙はマキの頬を伝い私の太ももや陰毛にぽたぽた落ち続けていました。

まあ大学生が青春を送る為の時間や恋愛する時間全てが、チンコをしゃぶる時間に変換されるわけなので、多少悲しかったのかもしれませんね。

何度でも言いますが、示談は示談。4年間しっかりとしゃぶらせます。

マキは鼻水も止まらず、チンコもマキの顔も、涙か鼻水か唾液かチンコの汁か分からないぐらいベトベトになっていました。

私はその姿に大変興奮し、その日もしっかりと全て飲ませ、「バドミントンより、お前はチンコに奉仕する練習しろ」と言ってやり、帰らせました。


さて、次は前回の最後に書いた「アナル舐め奉仕」の話。

マキには6月半ばまではひたすらフェラチオを仕込みました。

4月の半ばからほぼ毎日2ヶ月しゃぶらせ続けたのもあり、マキはかなり上達し私が頭を掴んでイラマチオをしなくても射精させられるようになりました。(今はイラマチオはマキへの「おしおき」として使っていますが、それはまた次の機会に書きます)

基本的にはまずは先端を舐め、亀頭に何度もチュッチュとキス。咥えて前後し、ある程度やったら玉や竿を吸ったり舐めたりして、次は亀頭までを唇で包み込んで這わすように頭を引く動き。(唇の裏が亀頭をにゅるー、と摩擦してとても気持ちいいです)

それを何周も何周も繰り返させて(私も1回1回を大切にしたいので限界まで我慢します)、私が「よし、イかせろ」と言ったらあとはチンコを思い切り咥えこんでひたすら頭を前後して射精させます。

ちなみに射精へ導くとき、風俗やAVだと手でかなりしごいて射精へ導いたりしますが、私はマキに一切手の使い方を教えていません。なのでマキの左手はベッドについてバランスをとっていて、右手はチンコの根元を弱く持っているだけです。

つまり、マキのフェラは完全に口のみで行われますので、風俗の様に手コキでイかされて損した……ということはゼロです。マキは手コキのやり方を知らないのですから。

そして出した精液は全て飲み込み、また私は完璧に飲ませたいのでマキがごっくんの後に水で口を濯ぐのですが、その濯いだ水も飲ませています。

最初の方にマキは終わったあと何度も何度も濯いで吐いて、精液が少し捨てられている様な気がするのが何となく不快だったので、ずっと飲ませています。

そんなこんなで、玉まで舐めさせていればもう少し下まで、というのが男の心情。

フェラに慣れたマキに私は言いました。

「ケツの穴も舐めろ」

そう言って脚を上げて腰を浮かしてやり、マキに肛門を見せつけるとマキは固まってしまいました。

私が「早くしろ!」と言ってもマキは「ごめんなさい……ごめんなさい……」と言いながら固まるだけ。

「お前、良いのか?ここまで頑張ったのに。全部パーだぞ?」

と言ってやると、マキはボロボロと泣きながら「やります……」と。

そしたら無言で私の肛門に舌を近づけてきたので、「おい、挨拶しろ」と。

マキは「え……?」とまた固まるので「チンコに挨拶するみたいに、ケツの穴にも挨拶しろ」と私が言ってやると、マキは「わか、わかり、ました……」と声を震わしながら一度後に下がり、土下座。

「タク様の、お、おしりの、穴に……ご奉仕させて、いただきます………」

美人で巨乳な女子大生に、肛門に土下座させる。このシチュエーションに私の興奮はピークとなり、マキに早く舐めろと声を荒らげました。

マキは「あう、いええええ………」と言いながら舌をペと、と肛門に当てて舐め始めました。最初は両手をベッドについて顔を突っ込んで舐めていましたが、苦しいのか舐めにくいのか、途中からは私の尻を両手で持って左右に広げて、そこに顔を突っ込んで舐めていました。

アナル舐めは私も久しぶりだったのであまりの気持ちよさに一瞬イきそうにもなりましたが、我慢。マキの舌を肛門でたっぷりと味わいます。

「次はキスしろ」

「えっ………!」

「早く!」

私の指示に対してまた固まるマキを怒鳴ってやると、マキはグズグズと泣きながら肛門に唇を当てました。亀頭とやるように同様に、ちゅっ、ちゅっ……と肛門にキスが続きます。

「舐めるのとキスをしばらくやれ」

と言うとマキはやはり泣きながら、それを続けていました。私はそれが気持ちよすぎてつい10分近くやらせていたと思います。

途中で「どんな匂いがする?」とマキに聞くと涙声で「………うんちの匂いです……」と返ってきてめちゃくちゃ興奮しました。

「どんな味だ?」と聞くと「苦くてまずいです…」と返ってきてウンコは苦いんだな、と知りました。

もちろん排泄後に拭いていますが、風呂に入る前ですからね。肛門は間違いなく拭き残しのウンコの味でしょう。匂いもするみたいだし。

そして、そこまでやってもらえばもっとして欲しい。と思ってしまい私はマキに言いました。

「穴の中に舌を入れろ」

「ひや、いや、です!それだけは、嫌です!」

マキはついに抵抗してきました。私から離れて「嫌です!」と泣き叫んでいました。

「何回も言わせるな。これは大人と大人でやった『示談』だから。お前の条件は『口や手、胸ででやれることはなんでもやる』だろうが」

と、私はマキに1から説明し(何度もしていますが)、最後には「ご実家のお母さんに迷惑かけたくないだろ?」「家庭に負担をかけず、自分で大学に行って卒業なんて偉いじゃん。お前はすごいよ。なのにこんな所でフイにするのか?」となだめ、すかしてやるとマキは「やります………」と。

そこからはまた肛門を舐めさせ、吸わせて柔らかくしてから舌を肛門に挿入。

私は別次元の快楽に「うぐっ、あっ……」と一瞬声が出なくなりましたが、マキに中で動かしたり出し入れするように指示し、マキの舌を直腸で咀嚼し、たっぷりと味わいました。

なんというか、肛門の括約筋で中に入っている舌をキュッと「噛んで」やるとマキは苦しそうでしたが舌の柔らかさや弾力が伝わって最高に気持ちよかったです。しかもそれが18の小娘であるというオマケつき。

マキは途中で「ウッ!」と言って一度トイレに嘔吐しに行き、トイレからしばらく泣き声の様な声が聞こえたあと、口を濯いで戻ってきました。

戻ってきたマキに私は「また最初からな」と言い肛門を舐めるところから再スタートしました。

手で扱くことは教えていないので、マキが息を切らすまで肛門で舌を味わったあと、「イかせろ」と指示してチンコをしゃぶらせ、射精して飲ませました。


また反響があれば、何か書きます。
24
2018/08/27 12:42:54 (Pyw1po8U)
一度、別のサイトの方に投稿したのですがシステムがよく分からず分かりやすそうなこちらに再投稿させて頂きました。

もしも他のサイトに同様の投稿があったとしてもどちらも私なのでお気になさらず。

タイトルの通り女子大生を専属奉仕奴隷にしています。今日は馴れ初めと実際の奉仕について書かせていただきます。

その女子大生は春に私の住む町にある大学に合格し、私と同じアパートに引っ越してきました。引っ越しの挨拶の時、素直そうで可愛い子だなと思ったのと、長い黒髪が綺麗で、胸の大きな子だなと思ったのはまだ覚えています。

それから何週間かしたある夜、外で「ガシャンガシャン!」みたいな激しい音がして私は目を覚まして外を見に行くと、その子がアパートに停めてある私の車の側に自転車といっしょに倒れているのを発見。

私が「大丈夫か!?」と聞いてその子を起こすと、「う〜ん…」と唸り、意識はほぼ無い状態でどうやら酒が入っている様子。後から聞いたらサークルの新歓でしこたま飲まされたらしい。それでその後なんとか1人で帰ってきたとか。

私は「やれやれ、これだから大学生は」とか考えながらその子を部屋に運んでやろうとしゃがみこむと、なんと私の車に大きな傷が。この春に買ったばかりの新車に。転んだ拍子に自転車で引っ掻いた様子。

車に傷を付けられたことと、幸せそうな顔で道路に寝ている18の小娘を見て流石に私もイラッと来てしまい、付けられた傷と、車の塗装が少しついている自転車の車を引っ掻いたであろう部分の写真を撮り、その子をおぶって部屋に運びました。

運んでいる途中に「お酒飲んだの?」と聞くと「飲みました〜!」と帰ってきて、サークルの新歓でどんなお酒をどれだけ飲んだか、という他愛もない話を、私はスマートフォンのレコーダーで録音しました。

その子は明日の運命も知らずに「ありがとうございましたぁ〜」とか抜けた声を出していました。

そして翌朝土曜日。

私はその子の家に行き、スマートフォンで写真を見せ、実際に車まで行って傷を見せて弁償を迫りました。

その子は顔を真っ青にして「ごめんなさい……ごめんなさい……」と泣きながら謝りました。

私はそれに対して「泣く必要も謝る必要も無いから、お金を払ってくれないか」と言いました。

「いくらですか?」と聞かれたので、少々ふっかけて「まあ、まだ修理に出していないから分かんないけど新車だし30〜50万位かな?」と言うと、その子はさらにわんわん泣き出して「払えません〜!ごめんなさいぃ!!」と大泣き。

人に見られても嫌なので、私の部屋に移動して私は「親御さんに連絡させてもらってもいい?」と聞くと、「それだけはやめてください」と。

聞けば実家はとても貧乏で、大学は奨学金。下宿費用はアルバイトで賄ってると。ここの家賃を考えると月に1万円も残らない生活になるらしい。

とにかく実家には迷惑をかけたくない。でも私は払えるようなお金はない。の一点張りで話にならない。

私はさんざん迷った挙句、最終的にはその子の大きな胸を見て、私の中の悪魔が勝利して私はその子に言いました。

「俺に奉仕してくれるなら考えようか?」

その子は「ほ、奉仕ですか?」と返してきて私は「そう。4年間俺に奉仕してくれるならチャラでいいよ」と。

「奉仕って、何をするんですか?」

「だから、ご飯作ってくれたり、部屋を片付けてくれたり、こっちもやってくれたら払わなくてもいいよ」

私が『こっちも』の所で股間を指差すと、その子はまた涙ぐみます。

「家事の方は、頑張りますけど、それだけは勘弁してください」

と涙声で抗議してきました。そこで私は切り札の昨日録音した音声を聞かせました。その音声は昨日その子が未成年飲酒をしたとするには十分すぎる証拠で、「これ、大学に持ってったら君、退学になるんじゃないの?」と聞くとその子は顔を両手で抑えて「ああああああ!!」とまた大泣き。

最終的な示談の条件としては

・修理費はチャラ

・合鍵はお互いに交換。可能な限り呼び出しに応じる。(授業のコマ割りとバイトのシフトを私に毎月提出)

・パンツは絶対に脱がせない

・期間は4年間(卒業するまで)

パンツのやつはその子が『処女だけは勘弁してください』という条件を私が飲んだ形で、その代わり私は『手と口、胸で出来ることは全てやるように』と念を押し示談は成立。

私は晴れて女子大生奴隷をゲット。

その子はバイトは朝と授業の空きコマにだいたい入れて土曜日、日曜日は1日入ったりする、というスタイルだったので

私は毎晩7時半(私の帰宅時間)〜私が寝るまでの時間に来るように言いました。

その日から現在まで、ゴールデンウィークとお盆の帰省以外は全ての日に来させています。

やらせているのは主に部屋の掃除、夕飯の支度と片付け、夜の奉仕。夕飯は私が適当に買ってくる材料でその子が作り、私と一緒に食べています。その子的にも夕飯代は浮いているという形になりますね。

何回か来なかった日があり、部屋に乗り込むとバイトで疲れて眠っており叩き起して私の部屋に連れてきて働かせました。

さて、夜の奉仕についてなのですがその子はフェラの経験がゼロだったのでイチから仕込みました。

最初の日はとりあえずパンツのみにして、大きなおっぱい(なんとGカップでした笑)をたっぷり揉み、吸い、味わってからキスをしたりして(キスは高校の時に経験済みだそうです)味見をしたあと、いよいよフェラ。

最初はもう、フェラで泣くわ吐くわで大変でしたが「泣いても終わらないよ」とか、「飲酒バレちゃうよ」とか言うと必死に我慢して舐めていました。

私はベッドに仰向けに寝転がり、その子をチンコの前に座らせてまずは先っぽをぺろぺろ舐めさせて味に慣れさせ、唇で吸うように指示。

ちゅぷ、ちゅぷ……みたいなチンコを吸う音と、「ひっ!ひぐっ!ぐすっ!」という泣き声がなんともエロかった。奉仕は最初の1週間は毎日泣いていましたが、今は辛そうな顔はしていますが泣くことはありません。

先端を吸ったり舐めたりさせた後は口の中に咥えこめと指示。口の中に入れるのは嫌なのか、「あ、そんな、いや……」みたいに戸惑っていたので「弁償する?それならそっちでもいいけど」と言うと、泣きながら咥えました。

「そのまま歯を当てずに頭を前後しろ。唇はすぼめたまま」と言い、やらせていると、その子の体が大きく跳ねて、そのまま嘔吐。

私はあーあ、と言ってその子は洗面台で口を濯がせて私は股間のゲロをシャワーで流しました。

水も飲んで落ち着いた「はい。やり直しね」と行ってベッドに連れていき寝転がりチンコの前に座らせると、その子は「もう許してください!」と私に、というより私のチンコに土下座。

「他のことなら何でもしますから!」と泣きながら言うその子に私は「じゃあ今すぐ弁償ね」「大学も辞めることになるね」「俺はどっちでもいいけど?」と言ってやると、その子は泣きながら、体を震わせながら「やります……」と言ってチンコをぺろ、ぺろ、と舐め始めました。

そのまま舐めさせ、吸わせを繰り返してからまたチンコを頬張らせて頭を前後するように指示。

しかし動きはぎこちなく、私は射精出来ずにイラつき、その子が疲労からか動きも悪くなってきて最終手段。

「口ん中とにかくすぼめてろ!」と言って私はその子の頭を掴んで前後させてやりました。また吐かれても嫌なのでそこまで奥には入れませんでしたが。

「うぐっ!ぐぷ!」とその子はえづきながらもなんとか私の射精欲は昂り、そのまま容赦なく口の中でフィニッシュ。

「吐き出すなよ。全部飲んだら今日は終わりにしてやるから」

と言うとその子は必死に顔を上に向けて私の精液をゆっくりと嚥下しました。初フェラでそのまま飲まされるという可哀想な結果になりましたが、私は示談の約束に従っているだけなので、しっかりとやらせました。

飲みきったら、口を開けさせて確認。可愛い口が精液臭くなっているのが哀れでした。

私は頑張ったその子の頭を撫でてやり、「よく頑張ったな。これを4年間な」と言うとその子は泣きながら「………はい」と答え、その日は終了。

その日から毎晩呼び出して晩飯を食べて部屋の片付け、掃除をさせてからフェラをさせています。風呂はその後入ります。

先に風呂に入ってやればその子も楽でしょうが、特に今の時期の夏場に私のパンツを脱がせてチンコの匂いを嗅いだ時のその子の表情が楽しみなので、風呂の前にフェラです。もう何十回もやらせていますが、毎回そうです。

あとごっくんも毎回やらせています。一滴たりとも吐くことは許可していません。初めてやらせた日から私は1度もオナニーをしていないので、私の精子は全てその女子大生の胃に収まっているということになります。

また、怪しまれないように一応私達は名目「付き合っている」という事にしています。その子のSNS等も「年上の社会人の彼氏がいる」と分かるようなプロフィールにさせました。スマホも定期的にチェックしています。

つまり、4年間は恋愛禁止です。普通の女子大生が彼氏と遊ぶ時間は、この子は私のチンコをしゃぶることのみに専念してもらいます。

最近はアナル舐め奉仕を仕込み(これも最初は大変でした)始めました。反響があればまた続きを投稿します。
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