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露出実行報告(女性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
2026/05/10 10:22:58 (OMCnRpyF)
 深夜放送をただぼんやり眺めていると、番組の途中にCMが入ります。
深夜帯なので福岡ローカルなCMが多いのですが、その内容が奇抜過ぎるのです。

 一人の女性が上半身はスポーツブラだけでしかも巨乳な上に谷間は全開。
下半身はスパッツのみと少しランニングには露出が過ぎる格好で土手の様な場所を走っています。
更に絵に描いたような土建屋のオジサン三人組が、その女性を追いかけながらコミカルに走っているのです。

最初見た時はこんなCMが令和の時代に放送できるのかと疑いましたが、事実流れているのです。そして最後に「未△書房」とスポンサー名が紹介されて終わります。

(このお店って道路沿いで見かけるけど、そういうお店なのかな?)

※そういうお店です

(さて、寝ようかな)

このCMを見た事さえ忘れてしまった頃、私はこの店舗に一人で入る事になったのです。

 数年に一度、独身男性社員が無断欠勤の末に音信不通となり退職していく。
それも社宅代わりのアパート等を提供していると、契約解除から私物の処分まで私が請け負う事が有るのです。
 その中には退職者の私物で処分に困る物も含まれています。
それはアダルトグッズ類・・・
退職者の親族も引き取らず、総務人事課も引き取らず、私に処分が一任されるのです。

 一応お伺いを立てると「捨てても、売っても構わない」と会社からの回答。
「これは手間賃みたいな物だと考えて売っても法的には問題無い」
 こんな回答を貰っては、無下に断る事もできない私である。
実際捨てるにしてもゴミ袋代や手間もかかる。この提案は渡りに船でした。

 そして今日、私は「未△書房」に来ている。
ここで中古品の買取をしてくれることを知ったからです。

「うわぁ~、入りづらい」

 私の目の前に有る店舗は幹線道路沿いにあり看板と書かれた字体が見るからに来る者を選ぶ店舗でした。
仕事で頻繁に通る道だったため、通る度に目立つ看板だと思う程度だったのだが、実際に店の前に立つのは初めてでした。
黄色と赤色を基調にした大人な雰囲気のお店を前に、私は足が止まった。

(やっぱり、いざ入るとなると緊張するべ)

 私は大きく息を吸い込んだ後、アダルトショップという未知の領域に、ゆっくりと脚を踏み入れた。
入った店舗内は至って普通の書店に見えた。一瞬だけだが・・・
通路の一部には大きな字で書かれた18禁の暖簾が掛かっている。
年齢では出入り可能な年齢だが、女性が一人でここを潜るのには抵抗がある。

(大丈夫かな、変な人とか居ないかな、知ってる人に会ったらどうしよう)

 隠れ家サイトでは性欲モンスターだと自負している私が、ここで引き返して何も無かったと報告するのは閲覧者の皆様をがっかりさせる結果になるかもしれない。
そう思うと、私に残された選択肢は一つしか無い。
 
 私は鞄の中から、常備しているマスクを取り出す。
数年前ならマスクをするには適さない季節でしたが、世界的なパンデミックのせいで今の日本は一年中マスクをしていても不自然ではない。
これで何とか、個人の特定を誤魔化せるとして、私は暖簾を潜る。

「う、うわぁぁぁ」

 暖簾を潜った私は、店内の内装に思わず鼻白んだ。
棚を並べて仕切られた店内に作られた通路は狭く、人が一人通れる幅しかなく擦れ違う事も出来ない。
 棚という棚には怪しげな本、漫画、DVDが所狭しと並べられている。
棚の一角にはサンプル動画を流す小さなモニターが置かれ店内には「あ〜ん」と女性の嬌声が響き渡る。

 グッズコーナーには怪しいピンク色や紫色に染まったアダルトグッズが並ぶ。
定番のローター等も勿論、大きな男性器を模したディルドや、アナルビーズや怪しい精力剤、大切な所が何一つ隠れていない下着やコスチュームなど、
ネットでしか見た事が無かった私にとって実物が並ぶ光景はあまりにも刺激が強かった。

(あぁ、女性一人で入るには敷居が高すぎだよ)

 心中に溢れる背徳感と羞恥心で耳まで真っ赤にしながら早く用事を済ませなければならないのに、私は興味本位にそれらの商品が置かれた棚の間を歩いていく。

(うわぁ!改めて並んでるのを見るとエロ過ぎるべ)

 どこに視線を移しても卑しい物しか見えない空間に、身体が緊張する。
ふと壁に目をやると、セクシー女優の新発売イベントの案内ポスターが目に入ってしまい、思わず下腹部に熱いモノを感じながらも、私は静かに店内を見て回った。

(ここは、私一人で長時間居る所じゃ無いって・・・)

 そして通路の途中で棚を眺めている一人の男性と鉢合わせしてしまった。
狭い通路で擦れ違う事も出来ないため、私は引き返し別の棚の列に移動したが、私を見つけた男性は私の存在に興味津々で失礼なほど私から視線を外さない。

 いくら目的が有って来ているとはいえ、私はこの淫らな商品に囲まれそれを見て回っているのだから、男性から見たら「訳アリの女」だと思われる事に今更ながら気付いた。
そもそも令和ではアダルトグッズなんて全部通販でワンクリックで買える時代なのです。
 ここに居る客達も、恐らくこの淫靡な空間の雰囲気を愉しむためにここに来ているはず。
少なくとも健全な女性が一人で意味も無く訪れる場所ではない。

 店内に連れの男性が居てこれから厭らしい事を愉しむカップル・・・
あの服の下は凄い格好をしていて、男性を誘って楽しんでいる訳アリの女・・・
服の下は裸で店内で露出を楽しんだり、姦らせてくれるかもしれない・・・

そんな男性が悦びそうな事を想像してしまったせいで、ますますこの場に居づらくなる私ですが、
その一方でここに居てはいけないはずの場所に自分が居ることにゾクゾクとした劣情を感じてしまっている事も、紛れもない一つの事実でした。

「えっと・・・持って来たDVDを買取してもらうだけだから」

 私は自分に言い訳をしながら店内に居る男性客が居なくなる事を祈った。
取り敢えずレジ周辺に居る男性が出ていくまで店内を回る事にしたのですが、この店舗の内装はそれほど広くは無い。
 店内をぐるりと一周してしまうまで、さして時間は掛からなかった。
そして店内を回ったせいでかえって私の存在を知らしめてしまった。

(ああ、どうしよう。客は減らないし、あの人は絶対私を狙ってるよ)

 大凡10分程で元居た場所に戻って来た私は、思わず頭を抱え込む。
このまま狭い店内をひたすらグルグルと回っていたら、店員さんに怪しまれてしまいそうだし、男性客に自分をアピールしているようで嫌だ。
かと言って、同じ場所に留まっているのも、それはそれで注目を浴びそのうち男性から声を掛けられそうだ。

 しかも・・・店内をさんざん見て回って中古品の買取希望とは、絶対変な人に思われる。
四面楚歌とは正にこのことだ。ただ私を囲うのは楚歌ではなく、アダルトグッズなのだが。
私は緊張の渦に飲み込まれて、涙目になっていた。

(ヒィィィぃ、もう、ヤダ)

 取り敢えずレジに居る店員さんからは見えない場所、店内の奥に移動して他の客が近付いてこないように警戒した。
しかし何処に移動しようが店内はアダルトコーナー。
棚に並んだ商品の刺激的なそのカバーを出来る限り見ない様に心がけようとするのだが、如何せん周囲がそれなのです。

 興味があることは否定できないので、嫌でもそれが視界に入ってきてしまう。
また私が居る場所は、数あるアダルト作品の中でも特に嗜好が偏っているコーナーらしく、縄で身体を縛られている女性や、
複数の男性に輪姦されている女性がDVDのカバーを飾っていて、色々な意味で私には興味津々だった。
 同性でこんな姿、他人だとはいえ見ているだけでも恥ずかしいのです。
しかし頭ではそう思いつつも、私は自分の下着が少しずつ湿ってきている事に気付いていた。

(嘘・・・もしかして、私感じてる?)

 自分と同じ女性が、規格品とは言えこんなあられもない格好させられている姿を見て、それで興奮してしまったのでしょうか?
これと同じような事を経験を今までしてきたのに・・・

(あ~駄目駄目駄目、これ以上考えねぇべ)

 少しずつ脳裏を浸食し始めていた邪念を私は頭を振って、振り払おうとする。
しかしいくら私が目を背けたところで、逃げた目線の先にはまた別のDVDが有るわけで、私がここに居る以上、私は妖しいオーラと戦い続けなければならないのです。

(もうレジ行く・・・か)

 スマホで時間を確認したがここに入って20分も経っていない。
短いようで、泣きたくなるくらい長く感じた時間だった。
これ以上店内に居れば何が起こるか解らない。この時間が一人で耐えた限界でした。

 私はおどおどしながら、レジへと向かう。
予想はしていたが、当然レジの店員さんは男性でした。
ここで女性が働くとしたら鋼のメンタルを持たないと無理だろうが・・・
30代くらいに見える店員さんは、別に私の事を性的な目で見て来ると言う訳でも無く、至って普通の店員風情です。

 しかしそうは言っても、これから男性が性欲を満たすために使ったDVDを人前に、しかも異性の前に出すなんて、恥ずかしすぎる事に変わりはない。
だけどこれが今日、ここに来た目的なのだから。

「すみません・・・買取をお願いします」

 私は屈辱的な思いで胸がいっぱいになり、顔を真っ赤に染めながら、おずおずと持参したDVDを鞄から出し、レジに置いた。
あまりの緊張と羞恥心に、店員さんと真面に目を合わす事もできない。
異常なほど早くなった心音が、頭の中で反響している。

「少々お待ちください」

店員さんはそう呟くと、DVDを手に取りカウンターの裏に消えて行った。
お願いだから、この時間が早く終わって欲しい。私は心中で、ただそれだけを強く願った。
そして店員が買取金額を印刷したレシートと一本のDVDを手に戻って来た。

「買取金額はこちらになりますが、宜しいでしょうか?」
「は・・・・はい」
「それと、こちらの商品は買取不可ですが、どうされますか?」

(???買取不可?、ふぇ?)

 店員さんが申し訳なさそうな声で私に声を掛けてきた。恐る恐る伏せていた顔を上げると、私を見詰める店員さんと目が合った。
買取不可の理由を店員さんに確認する勇気は無く、私は再び顔を伏せた。

「あ・・の」
「はい、なんでしょうか?」
「そちらで処分って、できますか?」
「かしこまりました、処分致します。それでは身分確認できる物をお願いします」
「・・・っ!」

 店員さんの言葉に、私は思わず息が詰まった。
身分確認・・・ハッキリ言ってただ中古品を処分する事しか考えていなかった私には、全くもって思案の外だった。
カウンターの注意書きには「買取の際には身分証明書の提示が必要です」と記されている。

 事前に解っていたら何か対策を取っていたかもしれないが。
今はどんな業界でも売買に身分証明書の提示を求めているのです。
やはり女性一人でアダルトショップに来るには敷居が高かった。
個人情報が漏れる焦燥感とここに来た罪悪感が一気に私の背筋を駆け上がる。

「す、す、すっ、すみません」

 私は運転免許証を見せるとレジに置かれた現金とレシートを掴んで後ろも見ずにアダルトショップから飛び出した・・・

 駐車場に停めてある自家用車に飛び乗ると、私は急いで車を発進させる。
ここに居る事を誰か知り合いに見られたら、店員さんから声を掛けられたら、知らない客から突然、誘いの声を掛けられたら・・・そう思うと恥ずかしさが一気に込み上げてきました。

少し離れたコンビニの駐車場に車を停め直すと、改めてレシートの内容を確認する。
買い取って貰ったDVDは8本・・・買取金額は650円でした。

(意外と買取って安いべ)

今更ながら、私は今夜の行動に後悔し唇を嚙む。

「こんなに恥ずかしい思いするくらいなら、どこかに捨てれば良かったかも」

私はそこはかとない後悔の念を抱いて呟く。しかしもう手遅れだった。
恥ずかしい行為の後に湧く劣情と興奮が、既にこの身体を包み込んでいた。

(もっと恥ずかしいことがしたい・・・)
(でも、何をするの久美子?)

「や、やるしか、ない・・・よね?」

 私は一人車内で呟いて、口の中で粘ついた唾を嚥下する。
たった今思いついた恥ずかしい行為を実行したくて堪らなくなったのです。
そう思えば行動は早い。私はフラフラと車から降りると目の前のコンビニに向かう。

 いくら夜遅い時間とはいえ店員は必ず居るし、客が一人も居ない状態は限りなくゼロに近いでしょう。
つまり店内で誰かと顔を合わせなければいけない事になる。

「見つかったら、どうしよう」

 私は恐怖と不安でいっぱいになりながら、コンビニの入り口を潜った。
店内に入ってちらりと店内を確認すると、留学生らしい女性店員さんが商品棚に商品を並べている途中でした。
私の姿を見てマニュアル通りの声を掛けてきた。

「いらっちゃいっ、まっせぇー」

 店員が女性だった事に少しだけ安堵する私でしたが、しかし店の奥へ歩いていく私の背中に、店員さんの怪訝そうな視線が向けられ続けているのが分かる。
マスクで顔を隠しているが、妖しい雰囲気が伝わったのかもしれない。
私は店員さんの視線から逃げるようにして、そそくさと店の奥に向かった。

 そして私が立ち止まったのは、アルコール飲料の冷蔵庫前だ。
ここならお客さんも近くに居ないし、先程の店員さんからも死角になって見えずに済む。
思いついた露出行為をするなら、ここしかない。

(こんな所で・・・ショーツ・・・脱いだら)

 いくら今、人が居ない所にいるとは言え、これから私がしようとしている行為は非常に危険が伴う行為です。
店内で品出し作業をしていた店員さんが、いつこちらにやってくるか解らないし、更に店員さん以外にも、当然店内には別の客もいる。
彼らに見られてしまう可能性だって当然、低くはない。

 そんな状況下で私がショーツを脱ぐ光景を、その姿を誰にも見られずに済む保証なんて、全くと言っていいほど無いだろう。

(ヤバいよ、こんなの絶対ヤバいよ・・・でも)

 発生し得るリスクを想像するだけで、私の心臓の動機は激しくなる。
張り詰める様な緊張感に、身体全体が熱を持ったように火照っていく。
しかし計り知れない恐怖心を抱きながらも、私は自分の身体にもう一つ変化が起こっている事にも気付いている。

 不安と恐懼の渦中にいながら、私の下腹部からはジワリと生暖かい液体が零れ出て、下着の中を湿らせていく。
おしっこにしては少なく、粘り気のあるその液体は間違いなく私の秘裂から溢れ出た淫液でしょう。

 湿ったショーツの肌触りから、現実を自覚した私は思わず耳まで真っ赤になる。
こんな状況でも感じてしまうなんて、自分の変態性に弁明の余地はない。
余りにも惨めな自分の現状に憂いを抱きつつも、私は覚悟を決めた。

(やっちゃう・・・やろう)

私は周囲に店員も客も居ない事を確認してから、徐にスカートの内側へと手を差し入れた。

(どうか見つかりませんように)

 祈るような気持ちで私はショーツの端を掴んで、そのままゆっくりと下に下ろします。
外で下着を脱ぐだけでも輪を掛けた恥ずかしさなのに、それが深夜の屋外ではなく、明るいコンビニの中でなんて、もう恥ずかしくて死にたくなるレベルです。

 狭い店内だからいつ誰かに見つかってもおかしくはないし、見つかったらどんな結果が待っているのかなども、想像するだけでも悍ましい。
きっと欲求不満の変態だと勘違いされて、身体のあちこちを好き勝手に弄り回されてしまうか、最悪警察に通報される可能性だってあるのです。

 しかし、そんな危険な状況下に置かれながらも、私の身体は淫らな欲情を感じずにはいられません。

「うわぁ・・・凄い、濡れてる」

 膝下まで下げたショーツの裏側をチラリと見ると、クロッチ部分の色がはっきりと解るほど変色していた。
ショーツの内側ですらこの有様なのだから、今スカートに隠れているその淫液の出所である割れ目は更に酷い惨状になっているでしょう。
私は身体の芯から羞恥に染まりながら、一気にショーツを両脚から引き抜いた。

 ショーツを脱いでノーパンになった私は、誰にも見られていなかったかどうか恐る恐る周囲を確認する。
幸い私の事に気付いた客は居なかったから、誰にも見られていないようです。
しかし防犯カメラにはしっかりと先程の私の姿が捉えられているでしょう。

(やっちゃった)

 私は自分の右手に視線を移す。そこに握り締めている物は先程私が脱いだばかりで、まだ身体の暖かさを感じられるショーツ。
 外から見えない様に出来る限りショーツを小さく畳み直そうとしたが、どれだけ頑張っても手のひらには収まり切らなくて、どうしても指の隙間からショーツの生地が見えてしまう。

 これを鞄に入れてしまえば全ては解決する。
しかし羞恥に歪んだ私の認知機能がそれをさせてはくれない。
これではいつか、他人と擦れ違う時にショーツを見られてしまうかもしれない。

(うわぁぁぁ、そんな恥ずかしいこと・・・絶対にヤダ!)

 自分のショーツが、しかも淫液が染み込んでしまったショーツが誰かの目に触れるなんて、女性であれば嫌に決まっている。
今すぐ握ったショーツを鞄に隠したくて仕方がなかったが、私は手に握ったそれを、折り畳んで手首に通した。
一見見た目にはシュシュの様に見えなくはない・・・・

 私はショーツを手首に通したまま、冷蔵庫の扉を開きアルコール飲料缶を手に取った。
そしてそれを手にレジへと向かう。途中、お惣菜コーナーの前に居た男性客とぶつかりそうになった時、男性に手首に通したショーツに気付かれないかと、冷や冷やしたがバレる事は無かった。

 そしてレジカウンターへショーツ付きの手で商品を置いた。
品出し作業をしていた店員さんがレジに戻って来て、バーコードを読み取る。
そして私は千円札をその手で、ショーツを女性店員に見せつける様に差し出した。
女性店員が手を伸ばしお札を受け取る。

 私にとって紛れもなく緊張のピークでした。
店員にこれがシュシュではなく、下着だと気付かれないか・・・
手首にショーツを通している事を、指摘されたりしないか・・・
クロッチ部分が濡れている事に気付いて何か聞かれないか・・・

 動悸が激しくなり、眩暈がしてくるが私は表面では必死に平静を装いながら、レジの前に立ち続ける。
精算を終えるまで店員は業務以外の事で最後まで声を掛けてくる事は無かった。

「はぁ・・・終わったぁぁ!」

 自宅に帰った瞬間、安心感からか一気に疲れが押し寄せてきて、玄関で座り込む。
一人でアダルトショップに入る事にこれほど緊張するとは・・・思いもしなかった。
しかしコンビニで下着を脱ぐというあの緊張感、それを味わってしまったスリル。
きっと忘れられない物となるでしょう。

「あ、まだ巻いたままだった」

 色々考えていて、私は玄関の鍵を掛け終えてからずっとショーツを手首に巻いたままだった事に気が付きました。
手首から外すと、くしゃくしゃになったショーツからは私の汗と股間から染み出した淫液の臭いが漂う。
私はそのショーツを眺めながら、小さくため息をつきました。

 今私はショーツを見て、今日の行為を思い出しただけで濡れ始めている。
今夜の事はとても恥ずかしいことだったが、それを快楽として受け入れ始めている自分も居た。

「また、やってみようかな」

 私は玄関に座り込んだまま呟きました。
またこのスリルを味わいたい。今日は運が良かっただけで、また同じような事をやれば、取り返しのつかない結果が待っているかもしれない。

(それでも、いいかもね・・・)

ー後日談ー
「未△書房」の入口傍にはレジを通さずに処分してくれる回収箱が有る事を知りました。

(最初からここに投げれば良かった・・・)

しかしまだ処分していないグッズは段ボール箱にたくさん入ったままなのです。
1
2026/05/10 07:54:01 (BFZrz1sf)
連休中に暇になって、自宅で窓を開けたまま何回もオナニーしました。2階以上の部屋ですが、窓の横に置いたベッドの上でエッチな動画を見ながらしたので外を通る人に気付かれたかも知れません。
レースのカーテンは閉めていましたが風の強い日もあったので、向かいのマンションの人からは見ようと思えば見れたかも。夜間に部屋の電気をつけたままレースカーテンだけ閉めてしたりもしました。誰かしら気付いてたらいいな。
2
削除依頼
2026/05/10 07:45:56 (p6tWYocW)
露出ではありませんが、私はノーパンノーブラで出歩く癖があります。夜はスナックで雇われママをしていますが店でもノーパンノーブラで仕事しています。昼間は近くのスーパーでレジ打ちしています。ノーパンノーブラでもあまりバレないものですね。私は40歳の独身女です。前は看護師していたからかな??
3
2026/05/10 01:13:47 (uYTBOVa5)
逆NTRで彼は種を親友に植え付けさせられ、目の前でそれを観させられた私は惨めに失神。

気がついたらM字開脚の拘束器具に拘束されていました。
目の前にはスマホを持つ親友と、手を後ろで縛られ勃ったおちんぽを握られる彼。

「今度はまりんの番だよ」
親友のスマホは匿名ビデオ通話アプリ。
早速繋がったのは高◯生くらいの男の子。
私のおっぱいからおまんこアナルまでしっかり晒す親友。
何も触られてないのに私の乳首とクリは痛いほど勃起、愛液がすごい溢れます。
繋がった男の子は私の身体をみて大量の射精。

そして次の相手へ。

次はおじさん。
さっきと同じようにカメラを向けられます。
するとおじさんからリクエスト。
オモチャがあるなら使って欲しいとのこと。
親友は部屋備え付けの販売機からバイブを買うと、早速開封。
少しひんやりしましたがゆっくり挿入。
スイッチを入れると中はウィンウィン動くし、外のブルブルもクリに当たってヤバいくらい気持ちいい。
だんだん激しくなって、中は子宮が降りてきてコツコツ、クリはジンジン。
おじさんの射精に合わせて私も親友にイカされました。
彼もこのときに親友の手コキで無駄打ち射精。

次は夫婦の営みをみせつけてたおじさんとその奥さん夫婦。
ひと通りカメラを向けられると奥さんから一言。
「お尻はしたことあるの?」
したことないと答えると
「おまんこもパックリご開帳、アナルもかなり脱力してるからバイブをアナルに入れてみて」とオーダー。
「その通りに私からの命令ね」と親友も同意。
身構えようにも力が入らない私のアナルとバイブを愛液で潤す親友。
そのままゆっくり挿入。
味わったことがない違和感を感じながらメリメリと入ってくるバイブ。奥まで入ると子宮を後ろからコツコツされるのが気持ち良い。
そのままピストンしだす親友。
自分でも出したことがない喘ぎ声。そのまま親友の指示で彼のおちんぽも私のおまんこに挿入。
寝取られおちんぽで突かれるおまんこと親友のバイブで突かれる処女喪失アナルの二穴で未体験の快感でイってしまいました。

その後も通話のご夫婦のイチャラブセックスを見たり、私のおまんこでゴシゴシした彼のおちんぽを射精のときだけ親友のおまんこに変えて親友に中出ししたり、親友のおまんこから溢れた精子を私のおまんこに垂らしてみたり、バイブをもう一つ買って親友に彼と私のアナルを同時に犯してもらったりしました。

最後の一時間は彼と上書き中出しセックス。
幸福度は高かったけど、正直もう物足りなくなっちゃったな…
また親友にお願いするかもです。
4
2026/05/10 00:40:16 (uYTBOVa5)
親友に彼氏を逆NTRしてもらいました。
大学から5年付き合っている彼。
彼には結婚前に私の性癖を知って欲しくて暴露。
そして目の前で親友に寝取られてもらいました。

ラブホに3人で入ります。
ルールはフリータイムの8時間、親友の指示には私も彼も絶対。これだけ。
言われた指示さえ守れば好きなようにできます。

彼は顔に親友の股を押し当てられ、おまんこもアナルも味わいます。
親友も彼のおちんぽをいやらしい音をたてながらフェラ。
彼のおちんぽは見たことないくらいそそり勃って、先っぽもパンパン。
すかさず今度は親友は彼の先っぽを手でゴシゴシ。
彼から聞いたことない甘い声がしたかと思ったらブシャーと潮吹き。
フェラも手コキも、私は下手なんだと分からせられて、頭はくらくらして勃起したクリと乳首を擦る手と溢れる愛液がとめられません。

潮を噴いても金棒のままのおちんぽ。
ぐったり仰向けの彼に親友は跨ると、おまんこに当てがいゆっくりと根元まで挿入。
じゅぷじゅぷいやらしい音を立てます。
親友に挿入部を間近で観るように言われ顔を近づけます。
彼が「出そう」と言う度にピストンを止めて焦らす親友。
焦らしに焦らされ、切ないほどパンパンの金玉と血管が浮き出る彼のおちんぽ。
それまでにないスピードで親友が腰を振ると「このままじゃ出ちゃう」と彼。親友は彼と舌を絡めながらギュッと腰を彼に押し付け、彼はそのまま親友に中出し。
中出しまではしないと思っていたので、私はしばらく唖然としてしまいました。
少しの時間が経った後、親友がゆっくりと腰を上げるとボロンと抜けるおちんぽと大量の精子が溢れ出る親友のおまんこ。
「まりんとはまだ入籍してないでしょ?」「デキたら責任取ってね」と私にも聞こえるように彼の耳元で囁く親友。

興奮と少しの後悔、でもやっぱり興奮抑えられず、惨めに乳首を自ら愛撫しながらクリオナで潮吹き失神アクメしてしまいました。

ここで一旦記憶飛んでるので区切りますね。
続きは次の投稿で。
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