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※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/02/23 04:30:41 (XTnOYTw7)
徒歩10分くらいにえっちな書店があります。
当然玩具とかも売ってて、深夜2時に入りました。
1階は普通の漫画が売ってて、パチスロコーナーもあります。
2階はAVや雑誌、玩具等が売ってます。
誰もいないようなので、2階に上がりました。
普通にAVのCM?がモニターで流れてて、目に止まる度足も止め、数分は見入ってしまいました。
もうおまんこはとろとろで、下着もぐっしょり濡れてしまったので、目当ての物を見ます。
ディルド、バイブ、アナルビーズ。
この3つを揃えようと来ました。
サイズや値段を熟考して選んだもの3つを手に抱えてレジに持っていきます。
どんな人が買ったか分からないよう、レジは目隠しの暖簾がありました。
そこで、袋、要らないです……と。
全身が熱く、下腹部がじんじんします。
店員さんはひと呼吸あけて応対。その間がとても恥ずかしかったです。
その後、1階に降りる前に、ディルドだけ棚の影で封を開けました。
そこから小さなモニターがある、人目につかなさそうな場所で、こっそり、1回いくまでオナニーしてしまいました。
何度も人が来ないか確認しながら息を殺してするのが今までで1番気持良くなれて、自分で自分に変態とほんの僅かに囁きながらしました。
いった後は急いで店外に出ましたが、1回だけなので物足りなくて、公園を結ぶようにできた遊歩道に向かいました。
途中にベンチがあるので、そこでも何度もオナニーしてしまいました。
オレンジの街灯かついてて、もし人が来たらすぐ見つかってしまいます。
それでもやめられなくて。
ーー今から7回目です。
11
2017/02/23 01:24:08 (CxwzMBSJ)
今まさに裸にカーディガンだけ羽織って露出ドライブしてます。
前を全開にして走ってコンビニの駐車場に入りました。
これ以上大胆な事をする勇気はないけどまだ露出していたいからどうしたらいいのかよくわかりません。
12
2017/02/22 23:55:03 (L3PxlYcm)
先日体験した話です。

仕事が休みで天気も良かった事もあり散歩をしに公園へ行きました。
割りと大きめの公園でご老人の方々がゲートボールをしていました。
途中でお腹が痛くなったので、すぐ隣にある公衆トイレに入りました。
入ってドアを閉めたのですが蝶番の所がズレていてドアが最後まで閉まりません。
手を離すとドアがまた開いてしまうのです。
ウソでしょ…と思ったんですがもう結構お腹も痛かったので、私はこのトイレで用を足すことにしました。
トイレはドアを開けて入ると横向きに設置されていて便器が一段上に設置されている和式タイプ。
トイレにしゃがむと開いたドアの隙間から私のお尻だけ見えるような感じになります。
ちょうど入り口前に壁があり真正面からは私の姿は見えなかったと思いますが、私が開いたドアの隙間から外を見るとゲートボールをしている方の姿が見えます。
目の良い方だと公衆トイレに私のお尻が出ているのが見えていたと思います。

そのまま私は下痢気味の便を出しました。

お腹の痛みも消えてお尻を拭こうとした時におばあさんが公衆トイレに入ってきて私のがトイレに入ってる事に気付かれました。
あら!?っと言う声と、その後隣のトイレに入っていかれたので、私は急に恥ずかしくなって急いでお尻を拭いて外に出ました。

以上、私の体験した話でした。

13
削除依頼
2017/02/22 22:54:25 (7lUqm88g)
皆さんこんにちは、博多の久美子です。
出張でいつも利用してるホテルが満室だったため近くの旅館に
宿泊していました。初めて利用する場所だったのですが意外と
夜は静まりかえり私の性癖を擽る場所でした。


この宿に来て数日、深夜になるとお風呂へ行く人も少なく
受付は無人になり防犯カメラも無さそうだから大丈夫だと
解りました。
 そして出張最後の夜、私は自分に一つの課題を出した。
それはこの旅館をハダカで歩くこと・・・

(そう決めたの)
(もう決めたんだから・・・)

 時間は日付が変わった頃、宿の浴衣を布団の上に過ぎ捨て
静かにドアを閉めました。今時の宿泊施設はオートロックが標準ですが
ドアノブに鍵を差し込み自分で開閉させる古いものでした。
“ガチャリッ”鍵音が静かな廊下に響きます。
 真っ暗な廊下の先には非常口を示す緑色のランプ以外に明かりは
有りません。少し歩くとそこには一基のエレベーターが有ります。

 エレベーター前で無意識のうちに上を示すスイッチを押して
いました。エレベーターの機械音が聞こえてきます。
エレベーターを待つ時間がいつもより長く感じ焦る気持ちから
何度もスイッチを押します。そんな事をしても早くエレベーターが
来るはずは無いのにそれを解っているのにやってしまうのです。

(早くエレベーター来てよっ)
(誰か来ちゃう)

 廊下から誰か来ることを怖れて焦っていましたが人は
エレベーターから出てくる可能性もあるのです。しかし
その時の私はそれに気付いて居ないのです。

 エレベーターが到着しドアが開きます。
その瞬間、私の正面にいる人と目が合ったのです。
その人は小さな悲鳴をあげ後ろに下がりました。

(女性?え、何?)
いいえ、違いました。そのエレベーターの壁面は鏡なのです。
(鏡!)
何度も乗ったはず、鏡があったのも知っていたはず、それでも
怖いと思うと鏡に写った自分でも間違えてしまうのです。

(凄い、全部映ってる)
(私のハダカ・・・・)
(こんな明るい所で)
(でも、どうしよう)

 ゆっくりとドアが閉まりエレベーターが動き始めます。
勢いでエレベーターに乗ってしまいましたが上に着いた時に
もしもそこに誰かいたらどうしたら良いのでしょう。
 扉が開きそこに居たのが男性だったら・・・・
きっと男性は驚くでしょう。そして私に詰問するでしょう。

久「違うんです。これは友達との罰ゲームで・・・」
そんな言い訳をして通じるでしょうか?通じる筈がありません。
下腹部がキュンキュンと締まり、じんわりとあそこが濡れ
全身が震え始めました。

(ダメッ絶対に見付かっちゃダメッ!)
(男の人に見付かった犯されちゃうんだから)

 エレベーターが止まりドアが開きました。
そこには・・・・・・・真っ暗で無人の廊下でした。

(誰も居ない・・・・)

 真っ暗な廊下に出るとそこには等間隔に部屋のドアが
並んでいました。その遙か向こうには非常口のランプが
ぼんやりと見えるのです。
 
(あそこまで行こう)

 長い廊下でした。昼間歩いた時はこんなに長く感じた事は
無かったはずなのにとても遠く感じるのです。
しかし私は走ってはダメなのです。
どんなに怖くても今夜は全て歩いて過ごすと決めていたのです。
ドアの前を静かに歩きながら私はドアが開かない事を強く
念じ願っていました。

 一つのドアの隙間から明かりが漏れていました。
まだ起きている人が居るのでしょうか?それとも明かりを消さず
眠ってしまったのでしょうか?
 そんな危険な場所で私は立ち止まりました。
そっとあそこを触るともう指は止まりません。

(こんな所でオナニーしちゃ駄目!)

「おーいまだか、もう行くぞ」

突然、ドアの向こうから男性の声が聞こえてきました。
心臓が破裂するのではないかと思えるほど震えました。
そこに人が居るのです。もしも今、このドアが開いて誰か出てきたら
私はどうなってしまうのでしょう。

(早く逃げなきゃ)

しかし心とは別に脚が前に進まず指が止まらないのです。
(お願い、お願いだから開かないで、誰も出てこないで)
あそこを弄る指を止められないまま少しずつ脚を前へと出します。
目の前にある大きな柱の陰に隠れた時、ドアが開きました。
部屋から夫婦のような二人連れが向こうへ歩いて行きました。
深夜とは温泉旅館なのです。お風呂へ行く人がいても
不思議ではないのです。むしろここまで誰にも見付からなかった方が
不思議なのです。しかしこの間一髪で身を隠した時、私の中で
何かが弾けたのです。
 もうコソコソと隠れる事はしたく無い、むしろどうなっても
構わない、誰かに見られていいとさえ思ったのです。

 長い廊下をゆっくりと歩き非常口まで辿り着きました。
ドアを開けると外へと続く階段、私はそれを降りて自分の部屋が
ある階へと戻りました。
 自分の部屋までは後少しでした。しかし暗闇の先から小さな
子供の声が聞こえてくるのです。
それは幻聴でも無く、幽霊でも無く、私の妄想でも有りません。
嬉しそうにはしゃぐ子供の声、子供の走る足音、そして
それを窘める父親の声が続いて聞こえたのです。

子「#&$$〜▲」
親「しー!静かにせんか」

 もう逃げられる距離では有りませんでした。私は廊下に在った
何かの陰に逃げ込みました。何かの陰で小さく丸まって冬眠する
小動物の様な姿で親子が通り過ぎてくれる事を祈りました。
 私のすぐ横、その距離は1mほどの場所を二人が通ります。
子供と父親の足音が遠離りドアの音だけが聞こえました。
 その瞬間張りつめた糸が切れ、おしっこが出てしまいました。
それは“おしっこ”と言うよりは“お漏らし”と言うほうが
適切なのかもしれません。
暗くて解りませんが私の足元にはおしっこの水溜まりができ
私はその水溜まりの上に座り込み両足を開きながらあそこを弄りました。

久「私は変態女です、こんな所で裸でオナニーして」
 「感じてるスケベな女です」

 私は壊れていました。
おしっこを漏らしながらオナニーをする変態でした。

(おしっこ、止まらない)

 おしっこが終わるまでに私は廊下の陰で絶頂を迎えていました。
絶頂を迎える前は誰かに見られたい、見られたくて我慢できず
気持ちよさに夢中であそこを弄るのです。
逝った瞬間、そのスイッチは切り替わり私は元の久美子に戻り
自己嫌悪が始まるのです。

(ほんと、馬鹿なんだから私)
(怖い・・・帰らなきゃ、早く部屋に・・・)

部屋のシャワーで汚れた身体を流しながら私はこう思うのです。

(もう辞めなきゃ、こんな事、絶対)

もう何回も何回も逝く度に裸になって凄く惨めな気分なのに
やっぱり堪らなく気持ち良くってどうしても辞められないんです
外でハダカになる事が・・・・・
14
2017/02/22 00:34:24 (CCRNHSIp)
こんばんは!しょうこです。

寒い時期ですが、時々暖かい日もありますね。
春が近づいている感じがして、嬉しくなります(^。^)

そんな暖かい日に洗車に行ってきました。
私の車は色が黒なので、この時期はすぐに汚れてしまいます。

暖かい日でも自分で手洗いするには寒いので、ガソリンスタンドで洗車をしてもらいました。
そこはドライブスルーみたいな洗車場で、車に乗ったまま洗車機に入って、終わったら洗車機を出て車に乗ったまままっすぐ前進して移動した場所で、2人くらいで拭き取りをしてくれるガソリンスタンドです。
車を降りることなく全てが終わるので、とても楽です。
とても人気があるみたいで、天気が良い日の休日は列が出来るほどです。
時々利用をしていたのですが、店員さんがドアを開けてドアの内側の端についた水滴を拭き取る時はドキドキします。
私の車は背が高いので、シートの位置も高く、店員さんが座って拭き取りをしていると、目線がわたしの膝くらいになります。
ミニスカートを履いている時は、すごくドキドキしました。

その日は特に露出するつもりもなく、車が多かったら洗車はやめようと思いながら、ガソリンスタンドに向かいました。
到着すると、待ってる車は4台くらいだったので、最後尾に並びました。
エンジンを止めてスマホを触りながら待っていました。
暖かい日だったので、車内ではコートは脱いでいて、ニット一枚だけになっていました。
1台洗車するのにも時間がかかるので、1台が終わると少し前に行き、またエンジンを止めて待つということを繰り返しました。

そうしている内に車内はどんどん暑くなっていき、汗ばむようになりました。
(暑いなぁ、着ているニットを脱ぎたい!)
そう思いましたが、暑いのに耐えながら順番待ちをしていました。
我慢をしていましたが、まだ時間がかかりそうだったので、思い切ってニットを脱ぎました。
ニットの下は黒ののヒー◯テックを着ていたので、それ一枚になりました。
ニットを脱ぐと涼しくなってきて、ちょうどいい感じになりました。
順番がくるまで車内でスマホを触りながら待っていました。

やっと順番がきたので、窓を開けて店員さんにお金を渡しました。
窓を開けると冷たい風が入っきて、「寒っ!」と感じました。

その時、店員さんが私の姿を見てチラッと胸元を見ました。
私はドキッとしました(*^^*)
首元がU字だったので、胸元が気になったのかもしれませんね。
室内拭き用にタオルを渡されたので、軽く車内の掃除をしました。
洗車機に入れる前に軽く洗ってもらってから、洗車機に移動しました。
洗車機が動き出して、洗剤が噴出され窓が真っ白になりました。
年に何回か利用するのですが、いつも泡だらけの車内で中が見えない状況になると、変な気持ちになりました。
(この洗車機が止まるまでの数分間で裸になれるかな!裸になりたい!)
などといつも考えていました。
実際はできもしないのに、車の中が異次元空間に感じてきて、変な気持ちになってドキドキしていました。

この日もいつもと同じように、「裸になりたい!」
とか考えていました(*^^*)
ふと、この季節なのにヒー◯テック一枚になっている自分を見て、
「ブラぐらいなら洗車機が止まるまで外したままでいれるかな?」
と考え、ブラを外してみました。
助手席のニットの下にブラを隠して、自分の姿を見下ろしました。
薄いヒー◯テック一枚だけなので、乳首のポッチが丸わかりでした。
乳首を出すよりも、何かいやらしい感じがしました。
外からは見えないのを確認して、シャツをめくってしばらくの間乳首を出したまま、運転席に座っていました。
ドキドキしながら、ハンドルに乳首を擦り付けたり、乳首をつまんだりしていると、いやらしい気持ちが高まってきました。
そうしていると、あっと言う間に時間がすぎて、洗車が終わりそうになっていました。
機械が乾燥に入ると窓の洗剤もなくなっていて、前方にいる店員さんが見えてきました。
私はブラを着ける時間もなく、NBのまま前方に誘導されました。
店員さんが左右から二人がかりで拭き取りを始めました。
タイヤに上がって、フロントガラスを拭いていると、店員がNBに気づいたみたいで、チラチラと見ていました。
私は先ほど貸してくれた車内拭き用のタオルで車内の掃除を始めました。
そうしていると、外側の拭き取りも終わりかけたようで、運転席のドアを開けて、ドアの内側に付いた水滴を拭き取り始めました。
私はわざとらしく、ドア近くの掃除をして、店員さんに近づきました。
店員さんは私に話しかけては、チラチラと胸を見ていました。
私も乳首の形がわかるように少し胸を張って、掃除をしながら話しをしました。
店員さんは嬉しそうに話してをしていました。
拭き取りも終わり、貸してもらったタオルを店員さんに渡してガソリンスタンドを後にしました。

暖かくなるまではこんな軽い露出しか出来ないので、早く暖かくなってもっと肌の露出をしたいですね(*^^*)








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