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2017/10/20 08:26:53 (HpE5kKg8)
今朝小雨でしたが雨止んだんでちょっとあの場所を覗きに行ってきます。
足元ぬかるんでる中レンくん連れて来てたら可哀相やし危ないんでもし来てたら中止やとパパさんに伝えようかと(-_-;)
来て無ければそのままアダルトグッズの店とか潜入してきます暖暖
ナンネットメールで提案貰いましたww
今から行ってきます暖暖
6
2017/10/19 13:19:22 (wYdV0qsB)
正直なところ私は室内でも屋外でも、濃厚なキスをされ、乳首を刺激されると急に身体が火照り大胆になり「もう、どうにでもして!」という気持ちになってしまいます。

特に隆起して硬くなった乳首をコリコリされると、すぐに股間が熱くなり、本当にダメみたい。

これはベッドにいる時だけではなく、飲み屋でも屋外でもそうなんです。

だから、私の車の助手席に男性は乗せないことにしています。

初めてハプバーに行った時も「露出を楽しむだけ…」と思っていたのに、初対面の男性にいきなりキスをされ、乳首をコリコリされるとブレーキが効かなくなりました。

同伴の主人から離れ、その男性と二人きりで、店の奥にあるパーティションで仕切られたベッドというかマッサージ台のような狭いスペースに連れていかれました。

「ダメ…」

一応、拒否の言葉を言ったのですが、その男性はすでに私の股間に手を伸ばしていたのです。

「奥さん、もうこんなに濡れてるじゃないですか…」
(そりゃ濡れ出るわよ…)

そう言うなり、男は私の着けていたキャミソールからおっぱいを露出させ、乳首にキスをしながら、指はクリットに達し、二本の指で挟むようにして撫でて来ました。

(ここまでされて、拒否することは出来ない…)

私が観念すると、男は耳元で「チンチン欲しいんでしょ?」と。

私はついに「うん…」と応えて穿いていたTバック脱ぎました。

男はおもむろにズボンと下着を脱ぎ、萎えたおチンポを出して、私の目の前に迫って来たのです。

(小さくはないな…)

私は男に躊躇することもなく、大好きなフェラを初めていました。

最初は優しく舐めていたのですが、私がいきなり強めのバキュームを始めると、男のおチンポはすぐに大きく硬くなり、「ううっ!」と声を上げました。

「ゴムは着けてね…」

(あとは自由にしていいから…)

男は私の両足を開くようにして、覆い被さってきたのですが、一向に挿入しようとはせず、丸見えになっているであろう私の股間、しかもクリットにおチンポを当て、上下に何度も刺激してきたのです。

(だめ、そんなことされたら、私、すぐに…)

「早く、チンポ入れて!」

私はついに叫びました。

この声がかなり大きかったのか、男が挿入したときには周りで数人の男女が見ているのがわかりました。

(周りにたくさんの人が見てる。気持ちいい…)

「ねぇ、早く入れて…」

そんなギャラリーに刺激されたのか男はようやく腰の位置を変えて、硬いおチンポをスルリと私の中に入れてきました。

「気持ちいい…」

私が声を上げるたびにギャラリーの男女からも声が上がるのがわかりました。

「この奥さん凄いね!」

「気持ち良さそう…」

そんなギャラリーの中には私にキスしてくる男性や、恥ずかしそうにしながらもおっぱいを揉んでくる女性もいたようですが、私はそれどころではありません。

逝きそうになりながらも必死で堪えていたものが、今にも吹き出しそうでした。

「あっ、出る、出ちゃう…」

私が股間に力を込め、男のおチンポを締め付けると同時に、我慢は限界でした。

「あっ、出る…」

次第に遠ざかる意識のなかで、我慢していた潮が一気に吹き出し、男のおチンポも激しく痙攣して、動きが止まったのでした。

男が離れ、私はだらしない格好でそのまましばらくベッドにいました。

主人のいるところに戻ると主人がポツリ。

「どう?、気持ち良かった?」

「もちろん!」

「お前は見られるのが好きだから…」

(私をこんな女にしたのはアナタでしょ?)

私はそう心の中で呟いていましたが、口には出しませんでした。

さっきの男性とのセックスも気持ち良かったけど、私はそれ以上に「他人に見られながら…」の快感のほうが数倍、いや数十倍も良かったのは言うまでもありません。

あなたは見せたい派、それとも見たい派?
7

宅配露出

投稿者:m
削除依頼
2017/10/19 00:39:57 (kMQHin/D)
昨日カレーの出前のお兄さんに露出しちゃいました。

来る前から靴挟んで玄関少しだけ開けておいて、中を覗けるようにセット。

服装はNPNB肩出しニットで、下半身はほとんど丸見え。
一応黒ストッキングはいたけどそのストッキングも大事な所は切っててからほぼニーハイ状態(笑)

覗いた時にちょうど見える位置でディルドオナニーして宅配が来るのを待ちました。

階段登る音が聞こえて、お兄さんが見えたからわざと喘ぎ声おっきくしてオナニーに夢中でドアに隙間ができてることなんて気付かないふり。

チラッと見たらお兄さんがガン見してたけど、まだ気付かないふり。

そこでチャイムが鳴ってすみませーんって声が聞こえたから慌てて奥に逃げて
そのままの格好ですぐに玄関に向かいました、

お兄さんが私の下半身ガン見してるのがわかってあそこはびしょびしょ・・・

そのままカレー受け取って、お金渡した時にわざとらしくおまんこ開脚しながら転んで見せました(笑)

お兄さん慌てちゃって「わざと見たわけじゃないんで」って謝ってそのまま帰ろうとしたから、ドアの隙間からおまんこ開いて見せてたら

お兄さん気づいて戻ってきてまだガン見!!

そこから「舐めていいですか?」
って言われてもう我慢できなかった私はお兄さん中に入れて指入れさせるまでしちゃった。

おっぱいも揉まれて、ちんちん欲しい?とか俺の舐めてよって言われたけど途中で怖くなって突き出しちゃった。

お兄さんの興奮が目に見えたから私もすっごく興奮しちゃいました。
またあのお兄さん来てくれないかな〜
8
2017/10/18 22:02:34 (ypI7jtCg)
こんばんは。夏希です。
今月の初めごろに外○線にて、軽い露出をしたのですが、急に思い立ってやってしまったせいで準備不足もあり不完全燃焼でした。
今週、○房線に乗る同じ外勤に恵まれて帰りにリベンジ?しました。もはや仕事で千葉に行ったのかどうか怪しいです(笑)
夕方、打ち合わせが終わり、最寄の駅まで送っていただきました。電車がでるまで10分くらいあったので、駅のトイレで準備開始!
すっかり寒くなったのでコートを着ていた私。
まずはスカートとパンツとブラを脱いで持ってきたエコバッグに入れました。やや寒いながらもホームへ行くともう電車が停まっていて(どうやら始発駅だったようです)、乗り込みました。
ボックスシートに座りましたが前回同様にかなりすいてて、車両にはほとんど人がいませんでした。電車が動き出したので、コートの下のボタンを二つほどあけました。太ももが見えるくらい。
どきどき、わくわく。最高です。
しばらくは駅に停まっても誰も乗ってこずです。思いきって移動してみました。
普通に歩いていたら、わかんなかったはずです。
ある車両でトイレを発見しました。

9
2017/10/18 12:23:16 (HQmNgEYy)
薄いカーテンの抜こう側は沢山の人がいる店内

通常の試着ではないことに胸が高鳴る

私はこの好きな人の前にいるようなドキドキ感をもっと感じたくて

薄手のカーディガンを脱ぎ、スカートを床に落とす

ブラウスのボタンを一つ一つ外していく

「手が震える、私、凄く興奮している」

区切られた空間とはいえここはユニクロの店内

多くの試着客がカーテンの向こうを行き来している

そんなところで私は裸になろうとしている

恥ずかしい、でも気持ちいい

ブラウスを脱ぎ終わるとあとは上下の下着だけ

いつもならここで試着する服を着る

でも今日は違う

カーテンを少し開けて外を確認した

今は誰もいない

ブラのフォックに手をかけて外す

見られてないとわかっていても

胸を隠すようにしてブラを外した

後はシューツだけ

ウエストのゴムに手をかけると下ろしていく

湿った股間にクロッチ部分がくっつき

裏返しになってはなれていく

「あっ!もう濡れている」

少し染みになったショーツをたたんだ

試着室の前をひとが通るたびカーテンが揺れる

「あ、あぁ・・・私、裸になってる」

心臓の音が外に聞こえる位ドキドキしている

胸が痛くなる位、興奮している

もっとこの気持ちを味わいたい

きっとこのカーテンを開けたらどうなるのだろう

「だめ、だめよ、そんなことしちゃ!」

「ちょっとだけなら誰にもわからないから開けてみようよ」

結局、悪魔のささやきに負けて

カーテンを5センチくらい開けた

店内に人が行き交う様子が見える

でもいくつも並んでいる試着室の一つに

全裸になっている私に気づく人はいない

いくつかの服を手に試着室へ向かってくる男の人が目に入った

カーテンを閉めようとした手が止まる

閉めないでこのままでいよう

「お願い、気がつかないで」

「お願い、気がついて私の裸を見て」

男の人は一瞬こちらを向いたように感じたが

そのまま、前を通り過ぎて少し離れたところで

カーテンを閉める音が聞こえた

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

知らないうちに呼吸を止めていたせいか、身体は空気を求めていた

そして朱壷からは愛液が溢れているのを感じた

見られるかもしれないと思うだけでこんなに感じてしまう私

本当は見られることを望んでいたのかもしれない

私の震えるて手は無意識に後10センチ程カーテンを開いた

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