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2017/09/17 15:27:01 (svcZup5n)
少し前の話になりますが
6月のある日
私は寝てる時に保険屋の更新手続きで営業の方が来ました

20代半ばの男性でした

娘は塾で居ませんでしたが
男性の目線が私の下半身にチラチラ…

偶然に前日ノーパンにスカートで寝てしまい
お兄さんには丸見えになってる事に気付きました

私も面白くて
ワザと四つん這いになったり
お兄さんにマンコが見えるように頑張りました

書類に書き込む時にソファーの上でM字で座ってたので
若いお兄さんにマンコの奥まで見てもらい久しぶりに興奮しました
21
2017/09/16 21:49:54 (2yVQUMC0)
皆さんこんにちは、博多の久美子です。
私は自宅での露出というのをそれ程やった事がありません。
それは自宅での強姦に発展するリスクもありますが、野外で
誰かに見られるかもしれないというスリルが無いからです。
 そんな思いで今までいたのですがとうとうやってしまいました。
それは宅配屋さんに全裸露出・・・


 それを遣ろうと思った切っ掛けはある漫画を読んだからです。
その内容というのはある女性がお風呂に入っている時に友人からの
荷物を宅配屋さんが届けた所から始まります。
 女性はその荷物を全裸で受け取るのですがその後、宅配屋さんと
その男性に呼ばれた男性達によって輪姦されてしまうという
内容なのです。
 それを読んだ後、無性に輪姦される女性の気持ちになると
切なくなりましたがお風呂からの全裸露出を遣りたくてその
想いが頭から離れません。


 そんなある日、出張先から自分の自宅宛にコンビニから荷物を
送る必要がありました。
 頭から離れなかった想いをやるならこれしか無いと思いました。
コンビニから荷物を送る際、「時間指定」「料金着払い」にしたのです。

 出張から戻り自宅にいました。
自ら指定した時間には例の荷物が届きます。まず玄関周りに歩くのには
邪魔になるような段ボールを数個、置きました。
ここが明日、私にとってとんでも無く恥ずかしい場所になる
からです。
 
 私がやろうとしているのは裸にバスタオル1枚で玄関に出る、
そしてそのバスタオルを偶然を装って下に落とし全裸を見せると
いうものです。
 私が持っているバスタオルはどれも丈が長く私のおっぱいから
股下まですっぽりと隠す事ができます。それでいて軽く薄いため
体のラインがくっきりと出てしまうのです。
 そしてそのバスタオルを体に巻いてどうすれば緩み落ちるのか
考え練習をしてみました。
 それは二の腕を上げた時に緩み、数度それを繰り返せば落とす
事ができました。


 予定時間の1時間前にスマホに着信がありました。
それは配達屋さんからお届け時間の確認でした。

久「予定の時間でお願いします」

 私は震える声でそう答えるとバスルームに向かい浴槽にお湯を
張りました。ゆっくりと浸かりながらこれからのお浚いをします。
徐々に心臓の鼓動が強く大きくなっていきます。

 埼玉にいる時には運送屋さんを名乗る人に対して無警戒で
ドアを開けてしまったために強姦されてしまいました。
それなのに今度は自分からそれを実行しようとしている。

(私、配達屋さんに犯されるかな・・・)
(いっぱい男性が来たらどうなるかしら)

 あそこへそっと指を入れるとお湯の中なのに濡れているんです。
クリちゃんはそれを包む皮から大きく剥き出しになっていたのです。
 心臓の鼓動がどくん、どくんと脈打ち顔は熱く、逆上せていました。

(ついに見せる時が来ちゃった。いつものおじさんかな)
(配達屋さんはどんな反応するかしら)

湯船に浸かる体はお湯以外の原因で興奮し乳首は痛いくらい固く
尖っていました。
 あそこへ這わせた指が止まらなくなりそうでした。
自然とこの後の事を想像しただけで喉の奥からは喘ぎ声が
漏れ動く指は更に加速しました。

(まだダメ!ここじゃない)

 ここでオナニーをするつもりはなかったため辛うじて自制心が
勝ちましたが、それよりも更に強い快感を全身が感じとりました。

「キーンコーン」

 ついに玄関に荷物を持った運送屋さんが来てしまいました。
私は思わず浴室の窓から外に返事をしてしまいました。

久「ちょっと待ってて〜」

 私は浴槽から跳ね上がるように飛び出しバスタオルを巻くと
玄関に向かいました。
 濡れた体から床に滴が落ち、濡れた髪はだらしなく顔から
背に垂れ下がっていました。

運「こんにちは。先程電話した、○○運送です」
久「は〜い。荷物ですか」

 玄関を開けるとそこにはいつも荷物を運んでくれる中年の
おじさんが荷物を抱えて待っていてくれました。
 おじさんはびしょ濡れでバスタオル1枚の私を見て一瞬、
驚いていましたがその後は冷静に荷物の説明を始めました。

運「k(私の名字です)久美子様、着払いの荷物です」
久「あ〜はい、はい」

 伝票を覗きながら外見は落ち着いて、間延びした返事をし
冷静を装っていましたが心中はドキドキです。声はいつもより
半音オクターブが上がってしまい緊張しているのがバレそう
でした。

(おじさん、私を見て何をおもってるの?)
(何も思わないの?)
(もっと厭らしい目で見てよ)

 髪から水の滴が顔を伝い、肩に落ち、そしてポタポタと
下に落ちて行き伝票を濡らしていきます。
(落ち着くの。落ち着くのよ)

 着払いのため一度、部屋の奥へお財布を取りに戻りました。
その後ろから注がれる視線を確認したかったのですがその
勇気は今はありません。
この時は気付きませんでしたが後で鏡を置いておけば良かったと
後悔しました。
 玄関から部屋のお財布まで僅か数坪の距離なのにとても
長く遠い道のりでした。
 ここで一度服を着るか何か羽織る機会がありましたが
その姿のまま玄関に戻りました。

 体に巻いたバスタオルは脇の下でタオル同士を挟む形で
頼りなく私の体を包んでいるだけです。
おじさんが指先でバスタオルを摘んで引っ張れば意図も簡単に
それは外されてしまい私の厭らしく貧相な体は玄関で曝け出され
てしまうのです。

運「※△□円です」
もう運送屋さんの声はどうでも良くなっていました。
私の両足の付け根にある秘密の穴から生暖かい液体が流れて
いるでしょう。
 視界は霞み耳鳴りがしていました。
それは体調が悪い予兆ではなく興奮で厭らしい自分に酔って
Hをしてしまう時の私でした。

 料金を支払って箱を受け取るために両腕を前に差し出しました。
練習したとおりこの瞬間、バスタオルは脇の下からハラリと
外れ見事に地面に落ちていきました。
 一瞬何が起きたのか気付かない振りをしました。
驚く運送屋さん。
1・・・2・・・3・・・
僅か数秒の羞恥・・・・

 慌てて焦る(演技をする)私とそれを眺めているおじさん。
タオルを拾おうと段ボールを下に卸しましたが敢えてタオルを
箱で押さえてしまうような失態(の振り)を犯してしまいました。

 固くなって色素沈着した乳首
首から下は病的な薄白い肌
 おっぱいに浮き出た青い血管
 おへその下は手入れされていないあそこの毛

 慌ててタオルと手繰り寄せ体の前だけを隠すのが限界・・・

運「お受け取りのサインをお願い致します」

右手でタオルを胸元から押さえただけの姿で震える左手で
サインを書きました。
開いたままの玄関のドアから外の風景が見え誰かが通らないか
とても気になってしまいましたがこの時間に通る人は疎らです。
今、ドアを閉められて襲われたら抵抗する事はできません。
あの漫画の女性と同じ事をされてしまうのでしょうか。
私はそれを望んでいるのかもしれません。
たぶん期待していました。

私の乳首は男性のあれのように変化していきました。
それは私の意思とは全く関係無く別の生き物の様に勃起して
いくのです。

 ドアを開けているせいで屋内に風の流れができ部屋の奥から
玄関先へ風が吹き抜けます。その風が背中やお尻に当たり
私の体を擽ります。

(あそこに風が当たってる)

 サインを書き終えるまで顔を上げる事が出来ませんでした。
この時、おじさんの目線は何処に行っていたのでしょうか。
それを確認するどころか顔を見る事さえできません。
 この時、私の目線は運送屋さんの股間に注がれていました。

(ああ、あそこには彼のおちんちんが・・)
(あの中はどうなってるの?)
(おちんちんが大きくなってる!)

運「こちらがお客様控えです」

彼の差しだした1枚の紙切れ。それを差しだした手と受け取る手の
両者がお互い震えているのです。
でもこの異様な状況の中、私は確かに快感を感じていました。
この場で逝ってしまいそうな快感でした。

 タオルで前を隠しただけの私の姿を彼は遠慮無く凝視し
その彼の目線を私が逆に見つめていました。
運送屋さんはこの状況をヤバイと感じたのか

運「有り難うございました。失礼します」
その一言を発すると慌てて外へ出てドアを閉めました。

久「ご苦労様でしたぁぁ・・・」
私の声が彼に届いたかどうかは判りません。
きっと届いていないと思います。

 ドアが閉まると腰が抜けてその場に滑り落ちていました。
あそこへ指を入れると「ぐちゅ」と狭い空間に厭らしい音が
響いたような気がしました。

(やっちゃった)

 玄関の鍵を掛ける事すら忘れてその場でオナニーを始めて
しまいその時には外に先程の運送屋さんが居ようが誰かが
ドアを開けてしまっても関係ないと思いました。

(気持ちいい、もう逝きそう)

逝く瞬間、何度も体が跳ねたような気がしました。
絶頂感の後は脱力感で裸のまま玄関先で寝転がりながら息を
整えました。
 数分で呼吸は落ち着きよろよろとお風呂場に戻り再び湯船に
浸かりながらいつもの自己嫌悪に陥るのです。
でもきっと又やってしまうと思います。


纏まりのない長文にお付き合い戴きありがとうございました。
それでは久美子でした。


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2017/09/16 21:38:16 (TlrV/3e7)
温泉旅館で仲居さんに見らました。
お部屋で食事していると彼が我慢出来なくなりフェラしてあげたんだけど、彼は私を抱え胡座の上に座らせました。彼が下から入れてグイグイ押し付けてきて私も感じてしまいました。浴衣も肌蹴ています。
その時、仲居さんがドアをノックして来て私は離れようとしたのですが彼が「どうぞ!」と言い仲居さんが部屋に入って来てしまいました。
仲居さんはまだ若い子、「日本酒です」と俯きながらテーブルに置こうとした瞬間、彼が下から、私は「あっ」と声を出し直ぐに口を手で押さえました。仲居さんは私達を方をチラッと見ると「ごゆっくりどうぞ」と言い出て行きました。
彼はそのまま私を下から突き上げイッテしまいました。
仲居さん、変なモノ見せてごめんなさい。

23
2017/09/16 19:56:02 (7p0sD6Rt)
就職のための下見に甥っ子が泊まりにきました。
旦那は釣りに行ってるんでその隙にドキドキしちゃおうって作戦です。
ひさ上ワンピで膝立てしてお茶を出してみました。
もしかして全く相手にされなかったらどうしようって思いながらも頑張ってみました。
パンツはマイクロビキニで毛が隠しきれずにバッチリ見えちゃうやつ。
「はいお茶どうぞ」
「ありがと......」(気づいた! )
見てくれました私のパンツ。よかった。
私は世間話を振りましたが、甥っ子は私のスカートの中から目が離せないって感じで、答えも上の空のよう。
あらふぉー主婦のパンツなんて見たくないかも。毛もはみ出してるし汚いって思われるかも。
そういう恐怖と戦っていた私は嬉しくて嬉しくて。たっぷり見せてあげました。
そう言えば○○くん真面目な感じと言うか申し訳ないけどモテなさそうだもん。
私ので良ければどうぞって。

旦那帰ってくるまでにまた見せられるかな。





24
削除依頼
2017/09/16 18:13:56 (Atjk9Qw9)
友達と秋葉原に来てるのですが
ロングスカートの下はノーパンです。
階段やエスカレーターはちょっとドキドキします
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