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更衣室の甘い香り RSS icon
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2018/09/24 17:56:24 (bwOorN04)
もうかれこれ40数年前の事だが、俺が中学生の頃の話です。
中学生の頃は毎日々女の裸を見たくモンモンとした日々をおくっていて、部活は一応柔道部に所属していたのだか、実態は何もしないでおしゃべりタイムで時間を潰していた。その時にバカ友人が今なら女子の部室に入れるのでは?と言った。まだ部活が終わるには小一時間はあるから、俺達おバカ5人組は今までにこんなに早く行動を起こした事が無いのに、この時は我先にと水泳部の部室へ侵入した。そこには今までには見たことの無い光景があり過ぎて、すでにオチンチンは天を向いていた。まず先にクラスは違うけどまぁまぁな女子のセーラー服に飛び付きその後スカートの匂いを嗅いでいたら、その下にさっきまで着用していたと思われる下着の上下があり、先ずはブラの匂いを嗅いだ。ブラは何か汗の匂いのような感じだった。次はパンツの股間にそこへ黄ばんでいてオシッコの匂いと、今までに嗅いだ事の無い匂いがした。それがマンの匂いだったのは何年か後に知った。本当は部室で発射したかったけど、ばれるとまずいからパンツだけ持ってトイレに行って我分身を発射した。今までの発射より断然興奮して、その後も何回かバカ友人達と他の部室へ侵入しては発射の繰り返しをしていた中学生時代だった。今なら絶対にばれると思うからやらない方が良いですよ。良い思い出だった。
1
2018/09/17 23:59:55 (s6XU2Jyf)
職場の後輩、倫(りん)名前のような知的な娘ではなく、ちょっとギャルっぽい雰囲気だがその反面幼さの残る笑顔が可愛い。
一目惚れしました。
彼女に仕事を教えているうちに見た目とは裏腹な真面目さと、優しさにさらに惚れてしまい気がつけば毎日の様に帰宅しては倫をオカズに自慰する自分がいた。
携帯で撮った倫の笑顔の写真を見ながらペニスをシゴいたり、ベッドに股間を擦り付けたりすると天にも登る快楽を味わう事が出来る。
以前友人に連れていかれた風俗ですら、倫を想っての自慰には到底及ばない。
童貞の僕はいつか倫と付き合いたい。倫と一つになりたいと本気で思い毎日を過ごしていた。
しかし現実は中々先輩後輩の関係からは進展出来ずデートなど夢のまた夢。
そんな僕の気持ちを知ってか知らずか、倫の距離はどんどん近くなっていく。
近くに来るといい匂いがする。香水かな?
しゃがんで一生懸命作業する時制服のスカートから太ももがチラリ、もうすぐで奥まで見える、というところで残念ながら立ち上がってしまう。
奥を見たくないと言ったら嘘になるが倫の健康的な太ももとちょっとはにかんだ笑顔。倫の恥ずかしい姿をオカズにするのは罪悪感が凄まじいがそれは無理矢理押し殺し射精。それでも倫を汚してしまった事に激しい嫌悪感を抱いた。
そんな純愛ライフがある日突然崩れた。

倫が同級生に告白され付き合う事になったらしい、話を聞くとずっと倫に惚れていて一途な気持ちに最初は戸惑っていたもののオッケーしたらしい。
帰り際倫に合うと嬉しそうに
「これからデートなんですよ」と無邪気な笑顔。
明日は休みで夜からのデート。
間違いなく倫は今夜結ばれる、僕ではない男と‥。

その日の夜ももちろん倫で自慰をしていたが切ない気持ちが込み上げて来る。

今頃倫は全てを男に捧げているかもしれない、倫は初めてなのか、それとも‥。行為の最中の倫はどんな表情を見せるのか。
きっと相手の男もずっと倫に惚れていた。つまり僕と同じで倫と性行することを夢に見ていたはずだ。
同じ夢を見ていた。
恐らく彼も何十回と倫でオナニーした事だろう。
だが夢を叶えたのは奴だけ、僕は1人取り残された。

悔しい、寂しい、悲しい様々な感情が入り組む中切ないオナニーは終了した。
最後は僕のペニスで悶える倫を想像しながら‥。

倫と彼氏の交際が順調な中、社内旅行でとあるスポーツ施設に行く事になった。
体を動かし同僚とはしゃぐ倫はその日はスカートではないもののズボンがはち切れそうな豊満なヒップ、そして動き回ってちょっと汗ばんだ色っぽい姿。
倫を見つめていたい、倫に触れたい、そんな事を考えていると股間が硬くなり。
気がつけば、スポーツ施設のトイレで自慰をしてしまった、我ながら情けない。

我慢汁ちょっとゴワゴワしたパンツに違和感を覚えながらも社員旅行は終了。
帰路に着こうとすると倫から僕に話しかけて来た。
「お疲れ様でした、また行きたいですね」
たわいのない一言でしたが、倫の笑顔を見てまたペニスが硬くなりそうでした。
その後車で来ていた僕は、倫を含む数人を車で送り届ける事になった。
倫は助手席、他は男を含め数人を乗せて出発。
後ろに人がいなければまるでデート見たいなのに‥と思いながらいると1番近い倫が先に降りてしまい後は人をテキトーに送り届けていると、助手席の足元に小さな鞄がある事に気が付いた。
倫の物だと思ったが、まだ他の人を送り届けていたし、上手くいけば荷物を届ける名目で倫と2人きりで会えると思い全員を送るまで見て見ぬ振りを決め込んだ。
1時間後ようやく全員を送り届け携帯を見ると既に倫から着信があったようだ。
掛け直してみると。
「◯◯さんすみません、ウチ車に鞄忘れてませんか?」可愛い倫の声。
もうあるのはわかってますが白々しく探すふりをします。
ここまでは作戦通りだ後は届ける名目で倫と2人きりになれる。

と思っていたが、倫はこれから出かけてしまうとの事。なんとか合うために帰ってきたら届けるよというも夜遅くまで帰らないとの事。
すると倫の方から申し訳なさそうに
「そのまま車に置いといて会社まで持って来てくれませんか?」
断る理由はないので仕方なく預かる事にしました。
貴重品も無いし大した物もないのでとのことでしたが倫に2人で会うチャンスを無くしかなりへこんでしまいました。
それ以上にこれから出かける、夜まで帰らない。
恐らく倫は今夜もその可愛い顔にそぐわない快楽に溺れていくのでしょう。
倫に触れる、倫に精器を愛撫させる、倫のアソコに自分のブツを挿入出来る。
倫の彼氏の夢が叶う度僕の夢が壊れていく。

電話を切りしばらく呆然としていたが、ふと我に返って自宅へ。
今日も倫で何時の自慰を始める。
「倫、倫可愛いよ〜」
ペニスを握りしめ女の子の膣圧を体感する為買ったオナホールで必死にしごく。
倫の笑顔の写真を見ながら倫の膣圧をに変換して快楽を求める。
だがもっと倫を、感じたい。
その時ふと気づいてしまった。
そう‥

倫の荷物

日帰りの旅行だし大した物は入っていないはず、だが僕には勝算があった。
実は倫はスポーツ施設で1回着替えているのだ。彼女を常に見つめている僕はもちろん彼女の可愛いブラウスに変わっている事、汗をかいたので恐らく着替えたのでしょう。
もし荷物の中に衣類があれば‥。
それは倫の使用済みという事になる。
倫の香水、倫の汗、倫の汚れ。

もしかしたらまだ残されているかもしれない。
一理の望みを託して倫の鞄を部屋へ持ち込んだ。万が一にも鞄を漁ったことを悟られない様慎重に手を付けるが、鞄のサイズ、重さ、柔らかさから察するに僕の予想は当たっていると思うとファスナーを開ける手が震える。
「クソっおさまれっ」
やや力を込めて開けると倫の香水の香りがその瞬間僕は勝利を収めた。
間違いなく1番上にあったのはビニールに入れてあったが倫がスポーツ施設で着用していたTシャツ。触るとシットリ濡れていたが、恐る恐る取り出してみると脇の部分は色は変わっていないがかなり汗をかいている。
倫の脇汗‥。
以前ノースリーブの倫を見たことがあったがその脇は綺麗に手入れされ、とても美しくまるで少女の様な脇でした。
そっと脇に近づける、香水に混じって明らかな脇臭を感じたが不快感は全くない。
ただあんなに可愛い娘でも汗をかいてしまうと臭いんだな〜と思うと興奮しました。

かつてないほどのオカズに興奮し、最初はちょっと嗅ぐだけだったのがついエスカレートして舌を脇汗に這わせてしまった。
「倫、ゴメンちょっとだけ、1回だけだから」と言いつつも気がつけばTシャツの脇をよだれまみれにしてしまった。
反対の脇はイク時に使おうといったんTシャツを手放し鞄漁りを再開。
しかしまだ後ろめたい気持ちはありました。何しろ信頼して荷物を預けた先輩が全裸でペニスを勃起させ我慢汁を垂らしながら荷物を漁っている。
さらに先ほどまで自分の脇汗で悶絶していた。倫が見たら恐らく泣き出してしまうでしょう。だがもう止まれない。
鞄漁りの続けますしかし他にはお菓子や飲み物位で目ぼしい物はなく。ペットボトルは未開封なので倫を感じる事は出来ませんでした。
一通り荷物をチェックし手の震えも治ったので先程の脇汗Tシャツの反対側で自慰開始。と思いきや鞄横にもポケット発見。
ビニールに入ったまま取り出すと、汗に濡れた黒いシャツの様に見えた。
「あれっ倫、黒なんか着てたっけ?」
思わず独り言を言い袋に手を突っ込むと柔らかい、スポンジの様な感触。つまむとスルスルと細い紐。
取り出すと驚きにまたもや手が、全身が震えた。

「キャミソール ‥でいいんだよね」

彼女や姉妹のいない僕には縁がないものだがネットで調べてわかっている。

生地の薄い物はインナーとして使用。
生地は薄いし、汗もかなり付いている今日の倫の乳房に最も近い肌着。

つまりTシャツ以上に倫の濃厚な汗が残されている。
「倫、倫、好きだよ〜」

夢中で顔を埋め倫の汗を感じる。Tシャツの脇と違って匂いはないが、倫が間違いなく着用していた事を証明する香水の匂い。
少し冷静さを取り戻すとキャミソール を裏返しパッドの裏側に顔を埋めた。
「倫のオッパイの汗、倫の乳首がここに」
「倫、今君のオッパイ舐めてるよ〜」
キャミソール を発見してからものの数分で果ててしまった。
しかしまだ興奮は治らない、キャミソール を持ってベッドへ。
仰向けになり、キャミソールのカップに顔埋めたままペニスをベッドに擦り付ける。目の前には倫のオッパイの味。下半身には程よい刺激。
「倫、とっても気持ちいいよ」「倫、愛してるよ」
「ああっ倫、ずっと一緒だよ。一緒にイこう」
倫との疑似性行為、いやもう目の前には僕で気持ちよくなってくれた倫がそこにいる様な気分でした。

本当に気持ち良かったですが、これは流石に頂く事は出来ないので記憶と写真を頼りに鞄に元どおり戻すと車に戻しました。
女の子の匂いや味を感じるオナニー がこんなに気持ちいいなんて‥。
写真は撮ったのでオカズにはこれからも使用しますがあの香りがもう味わえないのは残念でなりません。ただ、彼氏でさえもおそらく嗅いだことのない汗をかいた倫の脇や、オッパイの汗を味わえた事にはかなりの優越感を感じました。
数日後鞄を返すときは流石にバレないか緊張しましたが、何も変化が無いところをみるとバレてはいないようです。
相変わらず可愛い倫、しかしその秘密を少し知ってしまった事によりさらにその先に踏み込みたい気持ちが強くなりました。
「今日は暑いからまたキャミソール は汗だくかな?」

また嗅ぎたいな〜

そして汚れ物の魔力に取り憑かれた僕は今、新たな計画を立てている。

それは倫の下着で自慰する為の計画です。
詳細は後日書きたいと思いますが、今度の泊まりありの社員旅行、僕は幹事に立候補しました。
うまくいけば幹事の立場を利用して倫の使用済み下着をゲット出来るかもしれない計画ですがまだ障害はたくさんありますので皆さん何か良い知恵がございますでしょうか?

なんとしても倫の使用済みパンティが、見たいですよろしくお願いします。



2
2018/09/17 20:38:39 (f2VshU3L)
学生時代の夏休みにシテイーホテルで警備員のアルバイトをした時のこと。
バイトは、昼12時から翌日12時までの24時間勤務で、1日おきに出勤するシフトでした。
そのホテルにはあのプレイボーイクラブがあり、毎日4,5人のバニーガールが働いていました。
夕方、初めて社員食堂に行くと、バニーガールがあの格好で食事に来ていて、まだ純情だった私の周りに座るのです。私はドキドキして顔も上げられず、ただただ飯を口に運んでおりました。
プレイボーイクラブは24時までの営業で、午前1時には従業員も全員退社し完全に閉店します。
警備員の深夜の仕事って、当然ホテル内の警備です。
シテイーホテルですから、いろいろな店舗があり、深夜の警備のためすべての鍵を預かっております。
深夜1時から2時が巡回時間です。

プレイボーイクラブの鍵を開け、懐中電灯でホールを見回ります。
次に更衣室の鍵を開け、懐中電灯で中を照らします。
すると、なんと壁に掛けられているバニーの脱け殻が闇の中に浮かび上がったのです!
ピンク、深紅、ゴールドの派手な色彩のものがずらっと並んでいるのです。
初めて見たときの感動は今でもハッキリと覚えています。
思わず周りに誰も居ないのを改めて確認し、ゆっくりとそのレオタードに近づきました。
つい、さっきまでバニーガール達が身につけていたそのものに触れることができるとは……。
自分の鼓動が聞こえてきそうでした。

先ずは半チチを出す形のしっかりとしたパットの入ったバストを包む部分に触れました。
思ったより硬い!
そして、クロッチの部分を手に取り懐中電灯をあてました。黒い生地でしたが、さすがに染みはありませんでした。
でも、匂いを嗅ぐと、ほんのり汗の匂いがしました。
この一連の動作を全てのレオタードに行い、私は更衣室をゆっくりと後にしました。

次の日から、食堂で見るバニーガールの顔とレオタードを覚え、深夜の巡回の楽しみにしていました。





3
2018/09/13 20:11:12 (exmwxcbb)
自分の更衣室の思い出を〜話したく投稿致します
今からかなり前、自分は身体が弱く闘病生活で役一年間病院で入院してました〜まだ20代で当然性欲は半端なく当時のナースは白衣キャップにナースサンダルが定番でしたよね?白のパンストやらベージュストのナースいつも悶々してました!毎日消灯になりカーテン閉めて一人でシコシコでした〜 我慢しきれなくナースの更衣室へ夜中に侵入を決意し、夜中にすんなり入った事!ドキドキしました〜薄暗い夜中の更衣室!夜勤ナースに見つからないかとドキドキ〜とにかく短時間でナースのパンストが欲しくて〜ロッカー前のゴミ箱を見ました!物凄く使用済み伝線パンスト我慢あり更衣室全てのパンストを持ってた袋に入れ病室に戻り自分の鞄にしまい込み〜 翌日に外出届け出して自分のアパートに持ち帰り一枚一枚確認した経験があります〜 流石ナースはムレムレで激臭が多くでも興奮する自分が〜情けなくなりました
4
2018/08/31 07:13:32 (1qDjTFLr)
何年も前の話
中学の修学旅行の前日、体育館で学年集会 持ち物検査があり
当日持っていく物をバックに入れて来る事になっていました。

遅刻した僕は 既に体育館で集会が始まっていて、教室は誰も居ません。
バックを机に置いた時、 隣の席の真美のバックが目に入りました。
心臓バクバクで真美のバックのファヌナーを開けて中を見る。
バックの底の方に巾着を見つけると取り出し、中を見ると
2組の下着がありました。旅行の為に買った新品の下着の様でした。

また 真美は自由行動で都庁に行く為か?セーラー服も入っていました。
巾着から 下着1組 ブラ ショーツ スリップ とセーラー服(夏服上着とスカート)
を取り出し自分のバックに入れると家に直行。
再び学校に戻ると 集会は終わっており 教室に入ると
大遅刻と言う事で 散々の注意を受けました。

真美は泣き寝入りした様でしたが 遅刻と言う形のが疑われる事は
有りませんでした。

5

休日前夜

投稿者:サラマン ◆YRwwoVSzko
削除依頼
2018/08/22 16:35:17 (Uwgqm6Cn)
お盆休み前夜楽しみました。
皆さん、早めの退社でじっくりと・・・
周りからは仕事熱心だと思われていますが、ただ待機しているだけです。
1人になれば、施錠して、いつもの部屋に直行
お気に入りの女子社員のロッカーを物色して制服のスカートを取り出す。
裏返して顔を埋めれば恍惚状態
さらに大きくなって感涙しているモノをナデナデ
寸止め、寸止めを繰り返し、限界が近づくとゴムを装着し発射。。。
安心安全な長期休日の前夜
GW前も今回も借りることができた。
それにしても制服はいつ洗濯しているのだろうか・・・

6
2018/08/18 08:20:27 (dS0PvgD3)
昨日の夜は久々に女子スタッフの更衣室へ侵入した。
好みのスタッフのロッカーを覗くも、私物は無く制服のみ…
盗める物も無かったので、制服を顔に被せて匂いだけ堪能…
あまり長い時間現場を離れられないから直ぐに戻った…

7
2018/08/15 23:06:07 (bqyEhz0A)
夏休みで誰も居ないオフィス。
女子更衣室に潜入。
鍵の掛かってないロッカーから3人の女の歯磨きセットを
自宅に持ち帰って3日間犯しまくり。
歯磨き、チンポ、アナル磨き・・それぞれ分けて楽しませてもらった。最高に
気持ちよかった。
明日から、俺のザーメン入りの歯磨き粉で歯を磨く女を見るの楽しみだ。
ちなみに、生意気なミキのマグカップは、ザーメン発射で犯してます。


8
2018/08/03 23:58:48 (7Mtr8UMm)
もう10年くらい前に捕まってるんでアレなんですがとある高校の部室にお邪魔してた時にスクール水着が陸上部にあったんですよね。
プールの更衣室まで覗いてるのにどうしてスクール水着着てプール入って泳がなかったのか・・・・・・
最近、夏になると思い出す唯一の悔いです。
「俺やったよ」
なんて人いるのかなー。
9
2018/07/25 22:38:03 (BvqQsFGj)
先日友人の彼女の下着でオナニーしちゃいました。

友人から車を貸して欲しいと依頼された。友人の彼女麗華ちゃんは車を持っていますが、軽では高速道路などが不便なので僕の車を借りたいとの事でした。
代わりに麗華ちゃんの軽を1日使っていいとのことなので渋々了承するが心の中では悔しい思いが込み上げてきます。

なぜなら僕は友人の彼女麗華の事がずっと前から好きでしたが、気持ちを伝える前に友人にとられてしまったからです。
しかも麗華は処女(友人から聞いた)だったそうで、あんな清楚で可愛い娘の初めてを奪った友人が本当に羨ましい。
僕は童貞なので、麗華とのもう叶わぬ2人の初夜を妄想しては1人寂しくチンポをシゴいています。
麗華は今時の娘にしては珍しく性の匂いを全く感じさせない美少女でクリッとした瞳と愛くるしい笑顔、しかし可愛い系のお顔にそぐわないバストの持ち主です。清楚な娘なのであまり露出の高い服などは着ませんが、学祭の準備中ちょっとTシャツで作業する時にたわわなバストの形が露わになったり、テーブルで向かい合ってご飯を食べているとオッパイがテーブルに乗りそうになっていたりといわゆるロリ系巨乳美少女でした。

当日、友人が訪ねて来たので鍵を渡すと麗華は笑顔で。「〇〇君ありがとう」「お土産買って来るから楽しみにしててね」と可愛い笑顔を僕に振りまいてくれた。
今日も麗華はいつも通りの清楚さ溢れる美少女でしたが、帰りは遅くなると言っていたのでおそらく夜はホテルでエッチな身体を披露してしまうのでしょう。
今夜この美少女が犯される。あの可愛いお口で男性器を愛でたり、豊満なバストを揉みしだかれる、そして今は清楚に閉じられている脚が開かれる。勿論その時は一糸纏わぬ姿でしょう。
今まで男を知らない女の子がオトナのオンナになる行程が僕の知らない所で進んでいる。
その相手が僕であって欲しかったが‥。

麗華達を見送るとすぐさま自宅アパートに笑顔の余韻があるうちにオナニーするためだ。
麗華と会わない日も1回。麗華と会ってしまった日は2回程激しくオナニーしてしまう。
友人と麗華のツーショットをできる限りアップにして麗華だけが画面に映るようにし片手にケータイを抱えてオナニー。
いつもの日課でしたが、途中である事に気づいてしまった。

あれっ?
預かった軽の鍵はキーケースに付いていたが2本ある。
彼女が一人暮らしだった事や以前麗華ちゃんを送った時にキーケースから鍵を取り出していた事を思い出した。

まさかこれはアパートの鍵。
彼氏の物の可能性もあるが、友人のアパートには何度も行っているので鍵のタイプが明らかに違う事は明白。
気づいた時には激しく心臓が鼓動し胸が苦しくなった。想像してしまったのだ、もしこれが麗華ちゃんの部屋の鍵だったら‥。
麗華の秘密が暴ける、麗華のプライベート空間に彼氏でもない僕が入室できる。
しかしもしバレたら疑われる、何より僕を信頼して鍵まで預けてくれた麗華を裏切る事になる。

鍵を見つめていると麗華かフラッシュバックする、笑顔の麗華、友人と付き合っている事を報告する麗華、可愛い麗華‥。エッチな麗華‥。
決して手の届かない女の子の部屋に入れる、秘密が見れる。そして彼女は確実にあと半日帰ってこない。
物を盗んだりしなければわからない。

ちょっと部屋でオナニーするだけ、汚さないし、触らないし、から。
大丈夫バレない、何よりこんなチャンスは二度とない。

麗華のアパートに向けて出発。
幸い特に厳重なセキュリティもなくあっさり自宅前ドアまで辿り着く。

鍵を取り出すともう手が震えていた、だか、この時は正直鍵があって欲しいと合わないで欲しいと気持ちは半々でした。
もちろんチンポはギンギンでしたが、もし合わなければ麗華を裏切らずに済むと思ったからです。

しかし非情にも鍵はあっさり空いてしまい麗華の部屋の扉はゆっくり開かれた。
扉を閉じ内鍵を掛けると大きく深呼吸。自分を落ち着かせるためだったが、不覚にも麗華の部屋の甘い匂いを思いっきり吸い込んでしまい、ギンギンのチンポからは先走り汁が出て今にも破裂しそうだ。
だが何が起きるかわからないので急いで奥の部屋へ入るとより一層麗華の香りが強まって来た。部屋は2部屋ありリビングとベッドルームのようで彼女らしくしっかり片付いている。
ベッドの上には可愛いパジャマが畳まれていて今夜はこれを着て寝るのかな?とか、リビングのテーブルにはファッション誌。きっと彼氏が出来たのでもっとオシャレに気を使うようになったの?とか、色々探索しはじめました。
特に枕は麗華ちゃんのいい匂いが凄くて感激しました。近くに落ちた髪の毛は持参の袋に入れて大事にしまいます。ただやはりこのベッドの上でも麗華が辱められていると思うとやはりジェラシーを感じずにはいられません。
そして汚さないと誓ったので匂いだけを嗅ぎズボンの上からチンポを弄る。
あとの部屋はお風呂とトイレ。
麗華の汚物入れも興味があったが空だったのでちょっとがっかり。しかしトイレを出ると目の前に洗濯機一応中を覗くとバスタオルが見えた、今思うとこの時僕はついに禁断の果実を見つける寸前だった。
心の中では麗華は絶対そんなことはしない、汚れた衣類をそのままになんてしない、部屋も綺麗だし顔もあんな綺麗だし。

でももしあったら、下着があったら‥。

底の方にはブラウスと、一人暮らしなので隠す必要がないのにそこに白いパンティがまるで一輪の花のように咲き誇っている。
そのままゆっくり取り出すが手が震えていた。自宅に侵入した時点でタンスからパンティを取り出す事は想定内だったが、まさか洗濯していない物が手に入るなんて‥。
麗華の身体、それも1番大切なところを包んでいた薄布。
身体から離れるのは、お風呂とトイレと、大切な人の前だけ当然僕なんかが見た事はない。想像するだけだった麗華のパンティが目の前にある。
花の刺繍がされたそれは間違いなく清純。純白の麗華そのものを表した様な下着。おそらく男に捧げる時の物ではなく、麗華らしいかわいらしい趣味が見受けられるピンクの花柄の刺繍。
「麗華、全て見せてね」「君の事を1番愛してるのは僕なんだからいいよね?」
パンティを裏返して見ると、初めて衝撃を受けた。

アソコが当たる部分には黄色いシミと白っぽい固まりが混ざってる。
「麗華の秘密見ちゃった」アンモニア臭とチーズ臭が混じり合って独特の香りを放つ。離れていれば臭わないが、顔を近づけるとなかなかの悪臭である。
本当にあの麗華からこんな汚い物が出るのか?
でも麗華のものなら‥。
僕の理性がどんどん崩壊して行く

最初は「見るだけだから」
麗華のパンティちょっと見るだけなら誰も傷つかない好きなんだからそれぐらいはいいだろう?

しかしあっさり壁は破られ
今度は「匂いだけでも」
絶対に誰にも言わないしちょっとオナニーするだけだから。

しかし匂いを嗅いでいると最後の理性が崩壊した。
「お願い、舐めさせて」
一生のオカズに残したいから写真もお願い。

全裸になり、パンティをあらゆる角度から撮影。
表、前、後、そしてアソコの黄ばみに関しては必要以上にカメラに収める。

そしてついにその時が来た。
「麗華、お前が悪いんだ。こんなに好きなのに僕の気持ちを裏切って」
「可愛い顔してこんなにパンティ汚してるなんて」

「麗華〜麗華〜1番汚い所舐めちゃうね〜」
右手にチンポを握りしめ、片手に麗華パンティを持ち舌を這わせる。
ピリピリっと刺激が走りちょっとのしょっぱさの後にアンモニア臭。
麗華の激臭パンティを味覚で堪能する、だがもっと麗華を感じたい。パンティの汚いところ(クロッチ部分)を無理やり口に咥えて麗華のオシッコを唾液に混ぜて吸い出した。
麗華の1番恥ずかしいであろうオシッコを飲んでいる。
「このままイキたい」
そう思った僕はチンポをしごく手を早める。パンティを咥えているので声は出せないが、腹式呼吸の要領で
「麗華、麗華」と声を荒げる。
気持ちいい イキそうだ。しかし最後に麗華の顔が見たい。
射精を限界まで我慢しながら空いた手を携帯に伸ばす。
麗華の笑顔の写真を見ながらラストスパート
この笑顔の美少女がこんな汚い、臭いパンティを履いているなんて信じられない。
でも今この娘の秘密は僕のものだ、彼氏でもこんな極上の香りは味わえないだろう。

「麗華〜イクッイクッ好きだ〜」
恐ろしい量の精液が溢れ出した。
床に飛び散る白濁液、息を乱した全裸の変態男、裏返され口に咥えられたパンティ。麗華から見ればまさに地獄絵図ですが、僕は天にも登る快楽と同じでした。

麗華の恥ずかしい秘密を堪能した僕はパンティを洗濯機に戻すと最後に部屋の隅々をチェックしながら引き出しの中の下着類を撮影。麗華のパンティはほぼ全てを把握し15枚ほどのパンティを撮影し家を後にした。

翌日友人と麗華が車を返しに来た、お土産を渡してくれた麗華は相変わらずめちゃくちゃ可愛い。
天使のような笑顔と汚いパンティが交互に頭の中を駆け巡る。
「こんな可愛い娘のパンティでオナニーしちゃったんだ」と改めて興奮してきました。

笑顔で最後まで僕に手を振ってくれた麗華。

僕を信じてうっかり部屋の鍵まで預けてしまった麗華。

あんな可愛いのにパンティにオシッコ付いてる麗華。

君の恥ずかしい秘密、パンティの柄全て知ってるよ。

そんな事を考えている僕のポケットには麗華の部屋の合鍵が‥。

続くかもしれません。
10
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