ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 ... 200
2018/11/15 04:54:25 (2r0r.7jZ)
息子夫婦と同居している定年前のじじです。
息子の嫁の義娘が早朝から家事を頑張ってくれてます。
もちろん旦那である息子はまだ寝てるので、私は台所に行き後ろから義娘を抱きしめます。
私はもう大きくなってるので、下だけ脱がしバックから入れます。あとは中に出してすっきりするだけ。そのまま寝ると下着にひっつくので舐めて綺麗にさせます。
また少し寝て起きる予定。義娘は息子が好きだが、身体は私の方が良いと言います。息子が出た後は私のところに来て、2回戦です。
この年齢になってまさか毎日2回以上もする生活になるとは思いませんでした。ちなみに今いる1歳の子は私の子供です。
孫と一緒におっぱいも飲ませてもらいました。
1
2018/11/15 03:33:49 (X2DzqI9G)
自動車教習所で指導員をしている
基本18歳〜20歳の教習生が大半を占める中稀に主婦層の入所がある

前妻の浮気が元で離婚して半年を過ぎた頃だった
年は行ってるが凄い美人が入所したと入所式を担当した幹部職員が話題にしていた
技能教習は教習生と指導員をグループに分けていたので『噂の美人教習生』を担当する事はなかったが控室で待機している姿は素知らぬ振りしてチラ見していた
正しく美人でドストライクのタイプだった
学科教習では何度か受け持ち高校生や大学生とは異なり真剣な表情で受講していたのが印象的だった
『教習原簿』を見ると『美代子42歳』となっていた
仮免の『技能検定』に落ちると規定時限の『補修』を受けなければならない
美代子は1回目の検定に落ち偶然手空きだった自分が補修を担当する事になった
余りに美人でチヤホヤされていたのか落ちて当然のレベルどころか検定に辿り着けないレベルだった
自分より8歳年上の美代子に相当厳しく指導したが美代子は耐え抜き次の検定で合格してくれた
別の教習生の教習を終えて事務室に戻る途中美代子が満面の笑みで近寄り
「先生受かりました 先生に教わったお陰です」
と言うなり多くの職員・教習生の面前でハグをして来た
滅茶苦茶嬉しかったけどそれ以上に恥ずかしかった
オバサン特有の大胆行動なのか根っから朗らかなのかは知る由もなかった

美代子が路上教習の5時限目から見極めまで何故かずっと担当になった
グループが違うので受付担当に聞くと無理矢理自分を指名し始めダメなら辞めると駄々を捏ねたための措置だった
案の定交通の流れにビビッてパニックの美代子だった
技能指導よりもメンタル指導を優先させ見極めの時には意外に余裕をかましていた
信号待ちの時にチェンジレバーを握りしめ離さない美代子
指導上左手はハンドルが原則なので注意
するとレバーのグリップを怪しく摩り始めた
「先生このレバーってスケベな形ですよね」
今まで気付かなかった指摘だったが美代子の仕草・声音・笑みにドキッとさせられた
2時限連続教習だったので通りすがりのコンビニでジュースをご馳走して休憩をしていると何度もしつこい程にLine交換を求めて来た
ハニートラップかも知れないと感じ「Lineはしていない」と嘘を言って断る始末だった
明くる日美代子は無事に『卒業検定』を一発で合格してくれた
昼休みは趣味を兼ねて二輪教習車でコースを爆走していた
卒業式後ずっと自分を待っていた美代子が事務所から出てきた自分に近付き
「先生ありがとうございました 来年娘を入れるのでよろしくお願いします」
言い終わると自分の頬にキスをして少女の様に駆け去った

2
2018/11/08 15:12:16 (AM.2RWwm)
妻が他界して5年が過ぎた。
俺には過ぎた嫁だった。
若い頃から肉食系で、妻は俺の調教で大人になった。
全部開発した。
息子が出来てからも妻を抱いた。
妻も喜んで応えた。
不思議なもので浮気はした事が無かった。
妻だけで満足していた…それだけの理由だ。
妻もセックスを楽しんでいた。
その時に使った道具は、それ以来日の目を見る事なく押入れで眠ったまま。

突然、息子が同居をしたいと言ってきた。
一人暮らしに慣れてしまい、ホントは断りたかった。
だが一戸建てを買う資金を貯めたいと。
優しすぎる息子の性格に邪念は無い。
本心からなのだろう。だが、問題は嫁の香澄だ。
動と静、陰と陽、息子と香澄はそんな2人だ。
香澄はバリバリのキャリアウーマンだ。
ハキハキして言いたい事を何でも言う。
息子の方が嫁みたいだ。
妻に似てしまった。
苦手なタイプだ。たぶん、ギスギスするな…そう思った。
不安ではあったが、受ける事にした。
だが、香澄の独裁者ぶりは予想を超えていた。
家のリズムが狂いまくり、香澄のペースに染まった。
「洗濯物は別にして下さい!」
「料理の味付けが濃過ぎます。もっと薄くてもいい!」
「トイレのフタは閉めて下さい!」
「私たちは二階をお父さんは一階を掃除して下さい!」
はぁっ…ため息しかでない。
男のねぐらに女性が来るのだから仕方ない面もあるが、香澄には敬意を払う、というものがない。
1番カチンと来たのは、私が近くを通ると警戒されることだ。
キッチンで後ろを通るだけで、睨みつけ身体を庇うような行動をする。最初は分からなかったが「お父さんはお風呂は最後にして下さい!」と言われて気づいた。
俺は〈汚れた〉存在らしい。
息子が居なければ、殴りたくなるほどイラついた。
そんな日々が半年ほど続いたある時。
息子が仕事で10日ほど居なくなる、と。
内心では勘弁してくれ、と呟いた。
香澄と2人きりなんて何が起こるか分からない。
香澄も睨んで(変な事しないで)みたいな雰囲気を出してた。

息子がついに出張に出てから3日が経った。
その日は香澄は、会社の飲み会で遅くなると連絡があった。
俺は食事を早くに済ませ、自室でレコードを聴いていた。
ドーナツ盤で育った俺はオーディオマニアでもあり、レコードも3000枚はある。
自室には香澄も絶対入らない。
特に80年代が気に入ってる。
ついつい2時間ほど聴き、風呂に入る事にした。
どうせ、香澄は午前様だ。
のんびり湯に浸かり、上機嫌でキッチンでビールを飲む。
その時に香澄が帰ってきた。
まだ10時前だ。
「早かったね」
「はい、具合悪い人が出てお開きになりました」
機械的な冷たい声だ。
そのまま自室で残りのビールを始末していた時に下から声がした。
降りると顔を真っ赤にしてる。
「お風呂入りましたね!」
「あー、香澄さんが遅くなると思って先に入ったが…」
「順番守って貰わないと困ります!」
「だが、午前様になると言っていただろう?早くなるなら連絡ぐらいしても…」
「しました!でも出なかったでしょう!」
そりゃ無理だ。俺はその時にヘッドホンでレコードを聴いてた。
「私に汚れた風呂に入れ!と言うのですか?」
香澄に近寄り言葉を返そうとした時、パァーンと平手打ちをされた。
「近寄らないで!」
この時、頭の中でブチって音がした。
俺は香澄にビンタを返した。
「イタッ!」
構わず更に追加した。
パァーン!
「いたい!何するのよ!」
「こっちのセリフだ!」
髪の毛を掴んでソファーに投げ出した。
「キャッ!」
「いい加減しろ!誰の家だと思ってるんだ?」
「だって…」
「まだ分からんか!」またビンタした。
「息子の嫁だから我慢したが、もう限界だ!」
タイトスカートから伸びる脚と、ブラウスにうっすらと透けるブラを見て邪な欲望が目を覚ました。
俺はブラウスをビリビリに引きちぎった。
「やめてぇぇぇ!いやぁぁぁぁ!」
「やかましい!」
白のブラが丸見えだ。
それも捲り上げ、白い乳房を舐めた。
「いやぁぁ!やめてよ!」
この後に押し寄せる後悔も吹き飛んだ。
腕の抵抗がうるさいので、ジャケットを背中まで脱がせて自由を奪った。
首筋、耳、鎖骨、胸、乳首を舐め回し愛撫を続けた。
昔の感が蘇った。
酒と汗の匂いがする。
「ヤダ!いやぁぁ、何するのよ!」
そんな抵抗も愛撫の前に崩壊しかけた。
「いやぁ…あ…ヤダ…ん…やめ…て」
この時まで、俺は相当な時間を愛撫に費やした。
30代から身体を鍛える事に目覚め、幸いにもペニスも役に立ってる。ここしばらくの出番はなかったが。
「や…あん!」
耳と乳首が弱点なのは分かった。
ならば、そこを攻めるだけだ。
香澄の息が荒くなる。
「はぁっ…あ…や…だめ…ん、は…ん…」
コリコリと勃起した乳首を指でこねると身体が捩れる。
「あん…あ…あぅ…は…やん」
スカートの中に手を入れる。
脚で抵抗するが股間は簡単に入る。
パンストを破りパンティの上からクリを突いた。
「あん!や!あっ!」
湿っていた。
グイグイと押すと声が高くなる。
「あぅ!あっ!あん!やめ…て!お義父さん…」
指でも分かるぐらい湿地帯は広がる。
スカートを捲り上げ、パンティの中に手を入れると愛液が溢れていた。俺は確信した。香澄はMなのだと。
中に指を入れる。
「だめぇ!や!あん!はぅ…」
どうやらスポットより少しズレた位置がポイントのようだ。
香澄を四つん這いにさせて、パンティを脱がしアナルと黒く光ったマンコが露わになる。
構わず指を暴れさせた。
「あっあっあっ!や!あん!あっあぁぁっ!いくいく!」
マンコがグチュグチュと騒ぐ。
「ヤダヤダヤダ!いくいくいく!いっちゃう!」
そして香澄は少量の潮を吹いた。
「出ちゃう!あっあぁぁっ!いくいくいっくぅ〜!」
息を止めて、身体がビクビクしながら果てた。
尻を叩いた。
「はぁっ!」また叩く。
「はぁっ!や…」
片手でズボンを脱ぐ。
俺のペニスは久しぶりの獲物を前に興奮した。
構わず、そのまま突っ込んだ。
「ひいっ!」
香澄も予想外の挿入に抵抗したが、もう遅い。
「やめて!バカ!クソ親父!」
グンと奥を突く。
「あうっ!く…抜いて…バカ…」
ズンズンと更に突いた。
「あっ!あっ!や!」
くびれた腰を掴み、何度も何度も突いた。
若いのに、締まりが今ひとつだ。
だが、今の俺にはその方が長持ちする。
ピストンを続け、香澄の口から喘ぎ声だけ出るのを待った。
「あぁぁっ!あっあん!あっあっ!お義父さん!あっ」
そして騎乗位にした。もう抵抗はしないと読んだ。
下からの突き上げに香澄は、なすすべも無く仰け反って感じた。
「あぁぁっ!お義父さん!いい!いい!あん!」
ここで香澄は2回目の果てを迎えた。
それから対面座位で、もう香澄は自分から入れていた。
汚いと罵られた俺の顔を見て微笑んだ。
笑うと可愛い顔だ。初めて見たような気がした。
「ごめんなさい!お義父さん!あっ!あん!」
キスをしてきた。舌が溶けるほどに絡む。
唾液が溢れ、香澄は俺の顔中を舐めた。
「気持ちいいか?」
「はい、お義父さん!」
それから最後は正常位で3度目の果てを迎え、俺も香澄の乳房に精子を出した。

俺は香澄を強引に風呂に連れて行った。
シャワー中もキスを続けた。
湯船を使って向き合い言葉を交わした。
「すまん…最低な事をした」
「いえ…私も悪かったと…」
「いや、俺に非がある、香澄さんは被害者だ。好きなようにしてくれていいよ」
香澄は黙った。湯船のお湯を手でかき混ぜながら沈黙した。
「どうしてなんでしょう…」
「ん?」
「怒れないんです…犯されたのに…怒りが湧かない…」
「怒ってないのか?傷ついたろ?」
「ショックはあります。でも…」
「でも?」
「なんか壁みたいなものが無くなって…嬉しくもあるんです」
「無理はしなくていい…俺は最低の父親だ!覚悟はしてる」
「いえ…バカな私でした…あの…私の家、母子家庭でしたよね」
「そうだったな」
「子供の頃、周りにお父さんがいる家庭が羨ましかったんです。肩車とかしてもらってて…どうしてウチには居ないんだろうって思ってました」
「そうか…」
「大人になって、頑張って仕事して男なんかに負けないって、母を楽にしてあげたいって一心で働いてきたのに…お義父さんに抱かれて、昔の憧れてたお父さんが出来たみたいで嬉しかったのかもしれません…屈折してますよね」
「まさか…それはないだろう。だが、普通はそうは思わないだろうな…俺への憎しみで一杯のはずだ」
「そうですよね…」
また黙った。
「あの…お願いしてもいいですか?」
「あぁ…なんでも言ってくれ!罪滅ぼしはするから」
「じゃあ、この家を二世帯にしませんか?」
「えっ?そっちか?」
「はい、将来ここの家で子供を育てて、お義父さんの死を看取りたいんです」
「あ…あー…それでいいのか?」
「はい、それでいいです。半分出してくださいね」
「えっ!」

これが計算だとしたら、とんでもない嫁だ。
だが、それでもいいか!と思えるようになった。

それから息子が帰ってくるまでに3回抱いた。
埋もれていた道具も復活した。
香澄も妻同様に乱れる女になった。

「お義父さん!またトイレのフタ開けっぱなしですよ!」
いつもの怒声が飛んでくる。
俺と息子はビクってなるのが当たり前になった。

だが、香澄はその後で俺だけにニッコリ微笑むようになった。
少々計画が狂ったが、これはこれでいいのかもしれない。






3
削除依頼
2018/11/05 00:26:29 (glnYgIMK)
嫁ぎ先の舅と姑は凄く優しく 嫁姑戦争なんて 全く有りませんでした。

私と夫は週1くらいでSEXしてましたが、夕飯が終わり 代わり番こに御風呂に入り 部屋に入り、私が片付けを終えて居間で1人テレビの音を絞って 家計簿を付けてると 舅姑の部屋から 姑の喘ぎ声が週3日はは聞こえ 夫婦仲も凄い良かったです。

その事を姑と話し
「えぇ〜 聞いてたの(笑)」
「聞いてたんじゃ無く 聞いて来てたのよ(笑)」
驚いたのは姑は舅しか男を知らないとの事でした。

私が嫁ぎ3年近くして 姑が体調を崩し入院しまし、癌の末期で入院4ヶ月後 家で息を引き取りました。
時々 ボ〜っと上の空になる舅、私が話しかけると ハッとした話し返す舅で、一瞬ボケたと思いましたが 姑との思い出に浸ってたようでした。

夫は出張で居無く 舅といつものように夕飯が終わり 舅が御風呂にはいり部屋へ、何か長く静かで 倒れてるんじゃないかと見に行くと 御風呂の折りドアが少し開いてました。
筋肉質な舅は洗い場に立ち 手を小刻みに動かしてました。
その舅の手に握られた太く長い男根に驚きました。
姑が 痛くて中々慣れなかったっと言ってのはは 舅の物が大きかったのです。
姑は舅しか知らなく それが普通だと思ったのでしょう。

ドキドキしながら覗いてると、舅の息が荒くなり 更に早く扱き 姑の名を呼び 勢い良く射精した精液が 1m近く離れた鏡まで飛びました。
持ち上げてたと思った舅の男根は 手を離すて 更に斜め上に跳ね上がり ビクビクまだ出て 洗い場に タン タン と精液が垂れ落ち 鏡に届いた精液も垂れてました。
すると 又掴んで扱き出したのです。
その姿が 可哀相なのと私の体が火照ったのに 裸になり浴室に入って行くと 舅は驚き 「み 道子‥」 「義父さん 義母が亡くなって寂しいんですね‥」
舅の前に屈み 舅の男根を咥えました。
やはり 夫より太く 口いっぱいでした。
マンコを弄り シャブってると マンコは滴るほどヌルヌルに。
浴槽に手を着き 「義父さん それを 私の此処にください」 「でも 道子‥」 「良いんです 義母さんと思って 入れてください」
舅は後ろから ゆっくり入ってきました。
押し広げられる感覚は 夫の比では有りませんでした。
直ぐに快感の波が押し寄せて来て 逝ってしまい 膝がガクガクすると 「道子‥此処じゃ」
浴槽を出るとポチャな私を軽々とお姫様抱っこ。
4
削除依頼
2018/10/27 20:44:02 (YxK6EZBb)
38歳の会社員です。
結婚して8年の妻は32歳、しかし、私には妻よりも長い15年の付き合いがある女性がいます。
それは、義母です。
妻はとても美しい大和撫子ですが、義母は、若い頃に自治体のミスに選ばれたこともある超絶に美しい女性です。
現在57歳になる義母とは、今でも月に1回、密通を続けています。

隣町の飲み屋街の路地に、古風な連れ込み宿があります。
男と女は、全く違う入り口から入り、中で逢引するのです。
この連れ込みは、ずっと以前から私の女上司だった義母と利用してきました。
知的で美しい女上司だった義母に惚れて、何度も口説きましたが、
「上司と部下、それに私には夫がいるのよ・・・」
それがどうしたと口説き続け、情熱的に落としたのです。
当時単身赴任中だった後の義父に隠れて、女上司と不貞情交を楽しみました。

昭和女の色香が若い陰茎を惑わしました。
仄かに香り立つ熟女の艶かしさ、若い女にはない落ち着きのある上品な身のこなし、浴衣から露出した色めき立つ女の肌、揉みしだくほどに乳首が硬くなる乳房に囚われの身になりました。
開かせた足の奥に裂ける藤色の陰唇は、ネットリと湿り気を絶やさない膣口を囲んでいました。
美しい女が美しく年を重ね、夫に抱かれて性交のベテランとなれば、そこから溢れだす色香は、若い男には目まいがするほどの妖しさだった。
しかも、普段は夫だけが許される素肌への接触、女が最も恥じらう裂け目と穴と尖りを恣にし、孕むかもしれない生性交でお互いの粘膜を貪るのですから、興奮は倍増します。
若き肉欲が爆発し、熟した女の艶香に噎せ返りながら、吸い尽くすような熟した女の肌に陰茎を囚われ、熟した膣穴に呪縛され、不貞突姦を繰り返していました。

やがて、後の義父が単身赴任から戻ると、週3〜4回もあった女上司との密会は、月に3〜4回と激減していきました。
夫が戻ったこと、後の妻となる娘が短大を出て就職したことなど、街中で目撃される可能性が高まったことから、私と後の義母は隣町の連れ込みで密通するようになったのです。
私は、妻の家に義母の部下として何度かお邪魔していましたが、その際に妻に見初められて、義父母のお眼鏡に適って交際、そして結婚に至ったのです。
この頃から、義母との密通が月に1回になりましたが、妻の2度の出産時には、私と妻の愛の巣のアパートで、義母と頻繁に密通を繰り広げていました。

現在、57歳の義母との密通は、いつか来るであろう別れの潮時を予感させるものです。
やがて訪れる別れに、燃え盛る欲情をぶつけて、色めく熟肉に埋もれるのです。
もう、若くはない還暦前の女体を貪りつくせば、義母も男の淫味に酔い痴れて、閉経した子宮で滴る精液を吸い尽くすのです。
義母と義理の息子という甘美な罪の悦楽に溺れ、中出し淫射は義理の母子の絶望に彩られていくのです。
5
1 2 3 4 5 6 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
ナンネットID PREMIUM 初回300円のお得なキャンペーン!【70%OFF】