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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/02/20 02:22:57 (aKcLXxR9)
たまたま 義母と二人の夜でした。
義母と二人で夕食、部屋でテレビを見てから シャツとパンツで風呂に行きました。
脱衣場の洗面所に入ると 義母が風呂に入ってました。
「あっ イサオさん 先に入ってたわ!」
「良いよ 洗濯物を入れてからで!」
「じゃ 洗濯機に入れといて 一緒に洗うから」
「シャツとパンツだけど 良いかな?」
「良いわよ 入れといて」
着替えを棚に上げ 身に着けてたシャツとパンツを脱ぎ 洗濯機に入れると 裸になってしまいました。
「どうしたの?」
「着てたの 洗濯機に入れたら 裸になって!」
「何 やってんのよ(笑)」
「裸に成ったし 義母さん 背中流してやるよ!」
浴室に入りました。
「ちょっと 良いわよ(笑)」
「良いから ちょっと タオル貸して」
「悪いわね〜」
義母の背中を洗いながら
「義母さん 案外 肉着きが良いんだね〜」
「なかなか 痩せないんだよね(笑)」
「骨川筋子より 良いよ! 俺は太いの好きだな〜」
「あら そうなの?」
お湯を掛け泡を流すと、
「ありがとう じゃ 今度は イサオさんの流して上げるわ!」
タオルを渡すと 背中を洗い
「やっぱり 若いと 肌の張りが違うわね〜 ハイ こっち向いて!」
滑るようにクルッ回され
「あっ ちょっともう!」
「義母さん 此処も 張っちゃった(笑)」
ガッツリ勃起してました。
「ヤダ〜 そんなに大きくして〜♪」
「仕方ないよ 出さないと 小さく成らないよ!(笑)義父のより小さいだろ!」
「何言ってんの! お父さんより 大きいわよ(笑)」
お湯を掛けると 握り扱いてくれました。
「ちょっと イサオさん 余計 大きくなって来たんじゃない?‥」
義母は洗い場に ペタッと座り 扱きながらシャブって来ました。
咥えたままの義母を 狭い洗い場に仰向けにして 義母の脚を抱えて 義母のマンコをクンニ!
正常位でドッキング。
「あぁ あぁ いい‥あぁ イサオさん いい‥」
「義母さんのも 凄く気持ちよいよ‥」
「ホント?」
「ホントだよ!‥あっ 出る」
義母の中に ガッツリ射精してしまいました。
萎えるまで暫く抱き合って 抜くと 精液がマンコからダラダラ床に垂れ落ちてました。
狭い浴槽に抱き合うように浸かり
「義母さん 凄く気持ち善かったよ!」
「私も 善かったわ(笑) でも 婿さんと こんな事に成って‥あの娘に申し訳無いは‥」
1
2017/02/18 06:43:41 (bN4WsOGg)
親父が再婚したのは丁度十年前、俺が14の時でした。
それに伴い四つ下の妹が出来ました。
理絵は継母の連れ子です。
普通に家族として生活してましたが、俺は高校卒業して社会人になると同時に、家から離れて一人暮らしを開始しました。
理絵が高校生になると、時々俺の住まいに来るようになり、時々泊まっていくようになりました。
理絵の言い分。
『たまには夫婦水入らずの時間作ってあげなきゃね』
親も、どこかわけわかんないとこにいるわけじゃないからと、俺の住まいなら泊まりも良いと許してました。
理絵は物事にこだわらない性格というか、さばけているというか、そんな性格です。
明るくてハキハキしてます。
顔はまあまあ並程度。
泊まる=俺の安アパートの風呂にも入るわけで、理解は平気で下着姿で風呂から出てきたりしました。
女性経験なかった俺には、目の保養とも言えたし、目の毒とも言えました。
そんな時でした。
きちんと隠していたはずのゲオから借りてきたレンタルエロDVD、それを理絵に見つけられました。
その中に妹を夜這いするって内容の物がありました。
『兄貴、こんなん見てるの〜?』
はしゃぐ理絵。
『もしかして私にもこんなことしようとか、願望あるの〜?』
理絵はDVDを再生して、見ながらはしゃぎまくります。
俺は理絵に押されまくりで、何も言い返せない情けない兄です。
『こうゆう願望があるから、こうゆうの借りて見てるんだ』
へへへ〜と笑う理絵。
小馬鹿にされ続け、ちょっとムッときたんです。
『お前も泊まりに来るくらいなんだから、それなりのこと考えて来てるんだろうが!』
それに対する理絵の反応は、俺の予想を完全に裏切りました。
俺の予想では、ムッとした俺を理絵は、ごめんごめんと謝り、それで終わるという予想でした。
『襲われちゃってもいいくらい、そうじゃないと来ないでしょ』
ニコニコしながら、平然と答えられました。
『兄妹だぞ?』
俺はかなり慌て、焦りました。
『血〜繋がってるわけじゃないし、別にいいじゃん』
あっさり答えられました。
『お前、本気で言ってんのか?』
とにかく慌て、焦りまくる俺なのに、理絵はとにかく平然でした。
『兄貴だったら私はいいよ?』
はっきりした態度が取れない、情けない兄。
『兄貴、童貞なんでしょ?私で初めてなんかどう?』
痛いとこ突いてこられました。

2

兄嫁との変態関係

投稿者:のび ◆OAnYn8hiOg
削除依頼
2017/02/17 02:33:20 (vqKCz6Ms)
菊川怜さん似の兄嫁41歳と関係が出来たのは11ヶ月前からでした。
きっかけは、主婦コンでした。

知人からの急な誘いに乗った形で、マンションの一室に行ってみるとすでに乱行状態で盛り上がりを見せていました。

知人とは職場の同僚の友達で、以前から何度も一緒に遊び歩く仲でした。

知人主催のコンパへの参加は8回目で、どれも外れがなくて、必ずやれるのでした。

その日は男2人のインフルエンザドタキャンで、残り2人で俺に白羽の矢が立ったのでした。
仕事を早退しての参戦。

女は4人で全員現役の主婦でした。
年齢は33歳から42歳までで、そのうち2人とは以前お手合わせをしていたらしいのですが、俺はその4人とも初顔合わせでした。

昼間から酔っ払い、エロモード全開の人妻達は組んず解れつハメあってました。

俺の他に、さらに3人の男が呼ばれていて、俺の参戦で男は6人。
女4人になってました。

いきなりそのテンションに入って行けなかった俺は、ワインを飲みながら居間に居た女2人と男2人の乳繰り合いを眺めていました。

奥の部屋には男2人と女1人、居間横の和室には1組が抱き合ってました。

いよいよムズムズしてきたときに、和室に居た女の雄叫びがしばらく続いて、少し休ませてと言っていました。

その場から出てきた男は、奥の部屋から出てきた1人の男と入れ替わりで入っていった。

テーブルに置いてあったワイングラスを手にとって、一気飲みをしたその男はサウナあがり?と思うほど汗をかいていて、一服しながら俺と話をしました。

奥の部屋女は、すごく美人で締まりもよくて、二発続けて中出ししてしまったと言っていた。

その奥の部屋に居た女が義理の姉だと知ったのは、1人と交わった後、ガバマンのあとの口なおしに、バック姿になってた穴めがけて突入して、後ろから乳を鷲掴みにして突いたら、ほんの3突きで、女の方が逝ってしまい、崩れ落ちる体を持ち上げて突き続けると、また逝くまた逝くと言いながら10回くらいもかすれた声で絶叫していた。

あまりの早漏女に拍子抜けしながらも、俺の興奮は高まっていて、バックから背面騎乗位で、力ずくの腰を持ってグラインドを促がしてやったら、これなに!凄すぎる〜と叫びながら、腰を振りだして逝く逝く逝く〜もういきっぱなし〜と、子宮をゴリゴリと刺激しまくるチンに夢中になっていた。

その超淫乱なノリと、絶叫にたまらなくさせられて、いつもの3倍は出ていたように脈打つ肉竿に快感を入れっぱなしのまま感じて果てた。

少なくともその日、俺の前に3人は相手にしていた女。
美人だと言う前フリを拝んでやろうと思い、仰向けにして目に飛び込んできたのは多毛ドテに、Cカップほどの垂れ乳に、汗まみれ精子まみれの顏と髪。

真正面ではない眺めから、いやらしく使い古された感が隠せない乳輪と乳首、多毛ドテから愛液と精子と噴きまくってた潮で濡れ、クリが剥き出しに見えるように二股にマン縁を添うように流れている長マン毛、ヌルヌルテカテカの漆黒のデカビラマンに再び興奮した俺は、あっと言うまに復活の狼煙を上げて浸入。

計3回の中出しをしてから、女の顔の真上から口にチンを持っていくと自然に開いて受け入れていた。

その時の俺はまだ気づいてないが、目を開けて女の表情が一気に青ざめていくのは分かった。

その変化にやっと俺は、ハッとした。
声をかけようとしたが、俺の竿は姉の口の中。
口から抜いて立ち上がろうとしたときに、別の男が入ってきて、またしにきたよ〜と声をかけてから、避けた俺のすぐあとに、姉の口に入れていた。

他の女のマン汁を舐めりとってね〜とテンションの高い男だった。
そいつは、姉に自分のアナルを舐めさせながら、チンシゴキを自らやっていた。

その後の俺はやる気を失って、再び勃つことはなかった。
女達がシャワーを浴びて着替えてるのを眺めていて、どんどんと何時もの義理の姉の姿になっていくのを不思議な感覚で観ていた。

完成した義姉の容姿を見て、あー本当に義姉だったのかと、思いしらされていた。

解散になって俺は茫然と、足早に撤収する義姉の背中を見送っていた。

男どもは、部屋で飲み直しながら、女達の話をつまみにしていた。

俺は知人に義姉のことを次々に聞いて、随分気にいったみたいだなと言われてしまた。

知人主催のイベントに参加してきたのは、2回目だったそうで、ご主人は単身赴任中で、子供は2人の36歳というプロフの触れ込みだったそうだ。

一緒に来てた女の紹介で、前回からすでに場慣れしてたからかなり、あちこちでやってるんじゃないかな?と言っていた。

次もお前誘うときには、連れてきてもらうか?とニヤニヤしながら話されていたら、横から俺もまたやりたいと2人の男から御指名が掛かった。

知人は、それではしばらくレギュラーになって貰えるか聞いてみるよと応えていた。

穴談義に花を咲かせていた他の男達を残して、先に帰路についた。
義姉からの電話があったのは翌日だった。

2人の秘密は、その日から始まった。

義姉のプロフは当然偽物で偽名。
兄はサラリーマンマン、単身赴任ではないが出張は多い
子供は1人で、中学生の甥っ子です。

義姉の話では、始めは口ごもっていたけれど、時間をかけて全てを話させた。
結婚前の経験人数は2人。
結婚後の初浮気は、甥っ子が小学生の頃に、3年間で2人と、週1くらいで会っていた。2人が重なって付き合っていたのは2ヶ月くらいで、あとからの人に見つかって前の人と別れさせられてけら、ものすごくドSになった彼に、露出も痴漢プレイも、複数も何度もさせられるようになっていた。
兄貴とは6年以上レスで、浮気をされてる気配が多々あったようだ。
知らない人達に体を許すのは、怖かったのだが何度もさせられてるうちに、快感に支配される世界を覚えてしまっていた。
それに気づいたのは、変態ドS彼が転勤で居なくなってからだった。
疼く体は抑えきれずオナニーを連日しまくってたある日に、しばらく交流のなかった、以前のママ友に声をかけられてママ友同窓会をしたあとから、再びよく交流を持つようになった。

そのママ友に誘われて、主婦コンに行くようになったのは、甥っ子が中学生になってから。
多い時は週に一度か二度、少ない時は2ヶ月に一度、2年間で合計30回ほどしてたという。

兄貴には気づかれてないといい、もう離婚されてもしかたないと言っている。

ピルを飲む義姉には毎回中出しをしているが、義姉は未だに誘われると主婦コンへの参加をしているようだ。

しかし、俺の知人のグループへの会にはあれ以来参加していないそうだ。

ちなみに俺は、義姉から性病を二度貰っている。




3
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2017/02/15 09:15:38 (nkylyNWF)
裕福ですが夫の淡白で早い短小SEXに不満でした。
義母を亡くした54歳の義父、石鹸やシャンプーを渡す時 義父の大きなチンポが気になってました。
夫が居ない夜 思いきって義父が入浴中に 背中を流しに入って行きました。
驚いてる義父に
「背中 流させて下さい‥」
義父の背中は大きく引き締まってました。
「すまないな〜‥」
「義父さんの背中 大きくて凄いです‥」
背中から前に手を回し チンポを掴みました!
「あっ 友子 そこは‥」
石鹸でツルツル 扱くようにすると 義父のチンポは あっという間に 太く硬く勃起して、夫のSEXに不満なのを話し
「義父さん 私を抱いて下さい‥」
と 頼み込みました。

義父さんの寝室で 力強い愛撫に逝かされ、マンコを押し広げて入って来る義父さんのチンポに
「あぁ〜義父さん 凄〜い‥」
前から後ろから力強いピストンに 何度も逝かされました。
義父さんの腰の動きが更に早く成り、
「友子 出そうだ‥」
「義父さん 中に 中に出して‥」
抱きつき脚を腰に絡め着けると、
「良いのかい‥本当に良いのかい‥」
「中に‥中に‥」
更に義父さんの動きは早く激しく成り、又 絶頂を迎えると 義父さんの射精が私の中でビクンビクンと始まり 私は絶頂に昇りつめてました。
その夜 二度三度と 義父さんの射精を受け昇りつめました。
翌晩 何度も昇りつめ シャブって 義父さんの射精を口に受け 二度目三度目はマンコの中に!
夫の出張中 毎晩、義父さんのスタミナは凄く力強く荒々しく 時に 優しくと 義父さんのSEXに 私は何度も昇りつめました。

一週間 夫が出張中 毎晩恋人のように義父さんは私を愛してくれました。

今は 夫が仕事から帰って来る夕方、早く帰って来る義父さんと時々SEXしてます。

最近 夫にイビキがうるさいと 寝室を別にしました。
「俺 イビキ するか?」
「飲んで帰って来ると 物凄いわよ!」
本当は そんなでも無いです。
寝室を別にしたので、夜中 義父さんの寝室に忍び込んで行き 朝まで一緒です。
朝は夫が起きる前に朝食の支度に起きるので夫は 毎夜義父さんとの情交してる事に気づいてません。
夫とは半年SEXして無いけど 先月から生理が来てません。
4
2017/02/13 17:24:06 (MaQVZe6W)
妻方の婿養子として、義母が54の時に同居を始め、
初めて義母に会った日から女性として義母を見てきました。

義母とのセックスが永遠のテーマになっていた私は、義母への欲情に歯止めが利かなくなると、風呂を覗きながら自慰をし、下着で自慰をしては今まで何となく我慢してきました。
ですが、もう我慢の限界にきてしまいました。

もちろん当たり前の事ですが、義母は私を男として見ていません。
なので義母は、見せるつもりも挑発するつもりもなく、胸の開いた服を着ては無防備に前屈みになり、乳首まで見せたり、夏にはマンスジがくっきり確認できるピタピタのスパッツを履いてゴロンと寝転んだりします。

生殺しとはこういった事を言うのではないかと思いました。

睡眠薬を内服させて犯してしまおうかなども本気で考え、ネットなどで検索し、我に返り諦め、義母との体験をした方の文やblogなどを見ては、自分にそんな勇気はないと諦めながら過ごしてきました。

しかし、結局セックスをするにも相手は義母なのです。義母に直接打ち明けない限り、どんなに経験者の体験談を読もうが、私は義母を永遠に抱けません。

今までの幸せを壊すことになり得ます。

私は、すべてを捨てる気持ちで義母に告白することにしました。
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