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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/27 17:42:58 (TdBu9w2H)
父親の弟の嫁さんの義理の叔母。
綺麗ではないし太っていますが、何故か好きになってしまいました。最初に告白したのは10年以上前で、それからずっと口説き続けました。
先日、珍しく叔母からメールが来て、初めて二人きりで会いました。
「私もそれなりに覚悟して来たから…恥をかかせないでよ」と言われ即ホテルに行きました。
還暦を迎えた叔母の身体は崩れていましたが夢にまで見た叔母とのセックス、興奮しまくりで身体中を舐め回し潮を吹いたので口いっぱいに受け止め飲みました。延長してやりまくりました。
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削除依頼
2017/03/25 09:04:47 (2iHDxRW1)
佐賀に住む33歳の主婦です。

27歳で結婚して現在は3歳の子供が居ます。主人は昨年の六月から単身赴任で

大阪の方に行ってます。

結婚してから主人の実家で同居をしてますが、当初は義理の父母と一緒で両親共に優しくて心配無く暮らしてました。

二年前に義母が急性の癌で亡くなり 義父は凄く落ち込んでて私もそんな義父を見てるのが辛かったです。

一年も経つと義父も大分、元気を取り戻してきた様に思われて 私もホッとしてましたが

今度は、主人の赴任が決まり 私の方が寂しい思いをする番に成りました。

私は、恥ずかしい話しですが 夫婦のアッチの方が好きで二日に一回は主人にお願いしてました

こんな私が、何時までも我慢が出来る事も無くて 主人が行ってから一週間も経たない内に一人で

オナニーを遣ってました。

それが、癖になって夜だけでは無くなり お昼も遣る様になって 義父が居ない時には全裸になってまで遣ってました。

半年前に、義父が居ない時間に何時もの様に全裸でオナニーを遣ってると 何時の間に帰って着た義父から見られ犯されました!

突然の事で、ビックリもしましたが 恥ずかしいのも有って 抵抗も出来ず 義父にされるがままでした

丁度、一番気持ちが良い時だったので 襲われてるのも有りましたが 直ぐに義父の愛撫や触りに感じてしまい

はしたなくも、声を上げてしまって 後は義父の玩具でした。

そんな事が有ってからは、私は義父の遊び物になってるのです

主人では感じた事が無い位の義父の行為に私の身体が変わって行くのを感じて居ます。

今は、生理以外の日には下着を着けては無い様に言われて 従って居ます。
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2017/03/22 13:25:16 (cu1sUSs6)
「いやっぁぁあ・・・ああぁぁ・・だめーっだめーっ
 ねぇねぇ お願い・・・いかせて・・・」
動きを止めてみた。
「いやーーー ねぇ いかせて・・・」
「いかせて下さい、お願いしますでしょ」
「・・・・・言・え・な・・・い・・」
また激しく動いていく寸前で動きを止めた。
「ああぁぁぁーーーいやいやいや ねぇねぇ いかせて・・」
「いかせてください お願いしますは?」
「あぁぁっ おねがいいます・・お願い・・・いかせて下さい・・」
又激しく動いて寸前で止めた。
これこれ1時間位攻め立ててずっと行く寸前で止める行為をくりかえした、
彼女の口からある言葉を言わせる為に。
とうとうその瞬間が近づいてきた。
「ああぁぁ いかせて下さいお願いします・・・ああぁーーおかしくなっちゃうーー」
「俺の女になるか?」
「あぁぁーーっ あぅぅぅぁぁーー 壊れちゃうーーお願い・・
 ゆうさんの女になります・・だから・・いかせて下さいーー
 ああぁーーーお願い・・・ああぁぁーーっ あなたのおんなです・・・ああぁーー」
「いかせてあげるから 中に出すよ」
「いやっ やっ だめーーー それだけは・・あぁぁーー」
動きを止めた。
「やっ やっいやっーー ねえ いかせてーーいかせて ほんとにおかしくなっちゃうぅうう」
「じゃ中に出すよ」
「うん」
「妊娠しちゃうよ、いいよね」
「うん」
「俺の子供産んでよ」
「うん」
「陽子・・」
「ん?」
「愛してるよ」
「うん 私も愛してる」
「いきたい?」
「うん いきたい」
「じゃ言って」
「お願いします いかせて下さい・・・陽子はあなたの子供がほしいです・・・」
「じゃいくよ」
とうとう言わせた、再び腰を動かした、私ももう限界で制御できなかった。
「ああぁぁぁーーーああぁぁーーーーっ ああん いくーーーーーいっちゃうぅーーー
 いっちゃうーーーああぁぁーーーっ いぃーーあぁぁん」
これで妻の母 陽子は俺のものになった。

きっかけは私の妻美紀が社員旅行で3日家を空けることになりなったから。
義父はもともと単身赴任で2か月に一回しか返ってこないので
3日は2人きりで過ごすことになった。
私の年齢は32歳、妻は29歳、義母の陽子は49歳、義父は55歳。

妻が社員旅行に行った一日目
金曜日の夜 会社帰りに義母を酔わせるためワインとカクテルを買い
帰宅した。
出迎えた義母のひざ上5cmのスカートから延びる素足に見とれて
結構期待に胸の鼓動が激しくなった。
「おかえりなさい! あら お酒かってきたの?」
「はい、お義母さんと一緒に飲もうと思ってワイン買ってきちゃいました」
「あらー 私お酒弱いからすぐ酔っちゃうわよ」
「大丈夫ですよ 酔ったら僕介抱しますか」
「んーーそうね・・じゃぁ飲んじゃうか」
とそんな流れで酒盛りが始まった。

風呂上りに最初ビールから始まり リビングのソファに対面で座りながらワインを
飲み始めた。
義母は弱いといって割にはなかなか酔いつぶれない・・ほんのり
顔が赤くなっている程度で、でも対面に座った義母のスカートから
出ている生足がスカートが上がって綺麗な太ももが見えている。
もう少しで奥の下着が見えそうで何ともエロい。
ワインを1本空けてしまったので冷蔵庫からもう一本ワインを取りに行こうとしたら
義母が 私がとってくると言いソファから立ち上がった。
でもやはり少し酔っていて敷いてあるカーペットのふちに
足を取られ私の方によろめいてきた。
「あっ あぶない!」
私は両手で義母を抱きかかえた、義母の顔が目の前にある。
軽く頬にキスをして
「大丈夫ですか?」と言った。
義母が真っ赤になって
「ありがとう・・・・」と一言、ちょっとのお互い無言。
義母を向かいのソファに座らせ 私が冷蔵庫のワインを取りに行った。
冷蔵庫からワインを取り出すとき チラッと義母の方を見ると
まだ真っ赤になって私を見ていた。
「えっ どうしました?」と聞くと
「えっ・・なに? なんでもないよ・・・」
私を意識していると確信した。

向かいに座りワインを注ぎながら義母を見ると 義母があわてて目をそらした。
「えっ?お義母さん 今 目そらしましたよね?」
「そんなことないよ」
「お義母さん さっきのキス意識しちゃいました?」
「ううん そんなことない」
「お義母さん 僕はお義母さんのこと好きですよ、だからおもわす
 キスしちゃいました、こめんなさい」
義母の顔がますます真っ赤になってきた
「でも美紀の母親なのよ」
「いや そういう意味じゃなくて 大切な美紀のお義母さんだから」
「あっ そ そういう意味? ごめんなさい 私変に誤解しいちゃって・・・」
「いやいや 誤解されるようなことをした僕が悪いんです、すみません」

これで私を意識させた、これからだ。

出してきたワインを飲みきってしまい 義母はかなり酔っている。
リビングの後片付けをするときに何気なく義母の肩に手をかけ
「あっ僕後片付け手伝いますから」と言う。
義母が洗い物をしているときに隣に立って食器とかグラスを拭くのを
手伝いながら
「お義母さん?」と言うと 義母が右側に立つ私の方に顔を向けてくる
のを待ち構えていて頬に軽くキスをした。
「えっ またーーもうーーだめよ〜」
少し笑顔になって言う、そのしぐさが可愛かった。
義母の長くカールしている髪をそっと撫でた。
「お義母さん 好きだよ」
「はいはい ありがとう」真っ赤になって答えた。
撫でていたてを頭部において義母を引き寄せ口に軽くキスした。
「えっ ちょっと それは流石にだめでしょ! 」
「えっ そうですか」と言いつつ もう一回口に軽くキス。
「ちょっちょっと だめよ」
抵抗してない、酔っているしふざけていると思っているのかも。

さらにもう一回軽く口にキス。
「やめよ ねっ だめだよ」

いまさら止められない。
今度は少し長く口にキス。
流石に少し抵抗してきた、私の胸に手の平をつけて押し戻そうとしてきた。
でも右手は義母の後頭部を抑え左手で義母の腰を抑えている
簡単には離れさせない。
「ねえ やめよ ねっ うぅ」
「お義母さん 好きだよ」
「だめ 今なら冗談で済ませられるから ね 」
耳たぶを噛んでみた。
「だめ だ・め・・・」
少しずつ顎が上がってきた、耳たぶが弱いみたいだ。
そのままソファに半ば強引に誘導して座らせた。
スカートが太ももの上までずり上がりパンティが見えてきた。
左手の指でなぞるとパンティがすでに湿っていて
「あっだめ そこはだめぇー」
義母の意識が下着にいったところですかさずキスをした。
パンティの上から指を動かし続けていると 徐々に義母の口が
開いてきた。
すかさず舌を入れた、でも義母の舌は絡んでこない
今度はパンティのわきから指を中に滑り込ませ直接触り始めると
義母の手がわたしの腕をつかんで離そうと力を入れてきた
が、もうすでに義母のクリトリスを指が探し当てていて
「あぁーっだめーーそこはだめーー やめてーー」
私の中指が義母の膣の中に入っていく
「いやーーいや だ・め・・あぁ だめ 」
指を出し入れすると義母の舌が少し絡んできた、もう少しだ。

「ゆうさん だめなのに・・あぁ だめなのに・・・ああぁ」

クンニをしようと思ったが 小説とかAVにあるように
そんな余裕はなく早く入れることにした。

義母のパンティを横にずらしスラックスを脱ごうとして右手を離したら
ソファの隅に逃げようとしたのでスラックスのベルトをはずし
義母の両手を抑えながら 10分位格闘して何とか両手を
ベルトで固定した。AVみたいにうまくはいかない、顔とかむねとか殴られた。

まだ一日目は過ぎていない、時間は有り余っているので時間をかけて
俺の女にしていく。













3

義理父に見られて

投稿者:美佳 ◆jMU6lAIwAY
削除依頼
2017/03/21 05:16:13 (EUnRBvDs)
板違いかも知れませんがここに書かせてもらいます。
私は、婿養子として妻と結婚
妻には、私と同級生のバツイチのお姉さんがいます。
結婚してすぐに娘が出来て二人目も産まれて喜んでたのに
妻がガンであっという間に亡くなってしまいました。
若い妻は、ガンの転移も早くてどうしようもありませんでした。
寂しさから結婚前の付き合ってた時を思い出して
ふざけて女装して抱き合ってことを
理性も無くしてた私は、妻の残した衣類を着て女装するようになってしまってました。
二人の娘もまだ小さいから
私が妻の衣類で女装するとママって言ってべったりです。
仕事が休みの日の前の夜から女装してママになり
娘たちとお買い物をしたりするようになってしまってました。
娘たちも私が女装してるときのほうがいいみたいで
少しでももっと女らしくなりたくなって女性ホルモンを飲みだしすと
薬の効きが早くて胸も妻のブラのカップがちょうどに
娘も私の胸が出てくるとおっぱいっと言って
私の胸を触ったりでもしない母乳を吸うように乳首をくわえて吸います。
二人を抱いて吸われてると母性が高まり
二人とも私が産んだ錯覚をしまってました。
胸が出て来て仕事に支障も出て来てました。
下着は、もう男物を着けなくなって女物に
油断すると背中にブラの跡が出て噂が広がってました。
義理の父が孫の顔を見に家に来ました。
休みだから私は、女装して家事をしてるときです。
義理の父も最初私だと気がつかなくて
私に新しい女ができたと思われてました。
その時の服装が胸元のあいた服で胸の谷間が強調されてたから
子供たちが近所のママ友の家から戻って来るまで
義理の父にお茶入れて話をしようとしてたときに帰って来て私をママって呼んだから
その時に義理の父も私と気がついたみたいです。
義理の父と話して仕事をやめて
義理の父の仕事を手伝うのと家も義理の父の家に引っ越しすることになりました。
義理の父も私たちが結婚する前にお母さんも亡くなって妻のお姉さんも嫁いで一人暮らしになってましたから
私たちが同居すると近所の人が勘違いして
バツイチの子連れと再婚したと思われてしまいました。
義理の父も否定しないから
私もほんとのことを言えなくて
妻として振る舞うようになりました。
父の畑の手伝いして家事をしてました。
引っ越しの時に私の男物は、全て処分してきました。
娘たちも私がフルに女装してるから喜んでくれてます。
ホルモンは、飲み続けてるから私のジュニアも小さくなり隠しやすくなって工夫して裸になっても出てこなくして
娘たちと同じ割れ目が出来てました。
隠すようになって娘たちと一緒にお風呂に入るとママもここ一緒になったねってボンボンされてました。
義理の父が飲んで帰って来て家で飲みなおしに風呂上がりの私もお付き合いでお酒を飲みました。
私も酔いがまわり
父に寄りかかって手を置いた場所が父のあそこで
父の男を起こしてしまいました。
父に押し倒されてはだけた胸を揉まれ乳首を吸われると私も感じて喘ぎ出したました。
裸にされて割れ目に入れたつもりでアナルに
私の先走りで濡れてたから挿入もすんなり入ってました。
私は、ちょっと痛かったけど
突かれてるうちに快感がひろがり
父の射精を中で感じて逝ってしまいました。
その日から父の妻になってしまいました。
義理の姉夫婦がたまに帰って来て私を父の再婚相手と思い込まれてます。
妻が亡くなってから会ってませんから
4
2017/03/18 23:53:18 (Lix2ySqu)
陽子の妊娠が判ってもセックスをしてました。 お腹せり出して来ると、 横臥後背位で、 膝を曲げさせて、 挿入してました。 流石に、 産み月になると止めましたが、 陽子が手と口で珠には 素股をして呉れました。 そして、目出たく 【男児・誕生】 \(^_^)(^_^)/ 〔将義・まさよし〕と 命名しました。 ママは、跡取りの男児 誕生に、 涙を流して慶んで呉れました。 産後は、授乳や夜泣きも有り体調が調う迄、 暫く禁セックスです。 陽子とママに、「 欲求不満 で浮気は駄目 解消は美幸さんでして」と それで美幸さんとの関係が復活。 風呂場で久しぶりで見る美幸さんの裸は、 少し太って、ややぽちゃでエロチックです。 それを言うと、「有り難う、お世辞でもそう言って貰うと嬉しいわぁ、 でもなんて、呼べば良いの?」 「ヨシくんで 良いよ」 「ゃあそう呼ぶ様にします」 「ヨシくん、陽子は、どうなの?」「なにが?」 「セックスの相性よ、 此れから夫婦で永い人生を過ごす上で、セックスが 一番大事だよ。 女はね、少々の不満や 喧嘩をしても、 死ぬ程気持ち良いセックスをして貰えたら、 我慢ができるのよ、 まぁヨシくんのチンポで、 責められたら誰でも満足 するわなぁ。 もう奥さんは、 逝くのでしょ?」 「結婚して、生理以外は3回は、 セックスしてたから、 3ヶ月位で逝く 様に、 半年過ぎには1回 で立て続けに何度も逝く よ」 「じゃあ、エエオメコしてんや!」 と、 他愛ない話をして体を流して風呂からベッドへ。 美幸さんは、チンポを口に、僕はオメコを口に舐め合って、美幸さんが上に 騎乗位で嵌めて上下、前後左右痰ノ腰を遣って、 「アッアッアッアッ、イクッイクッイクッイク〜…」と、 直ぐに体を入れ換え 正常位で激しく腰を上下に遣うと又「イク〜イク〜イク〜ッ」 そのまま腰を遣って10分位で「イク〜イク〜ッ……ヨシくんヨシくん・イク〜ッイクッイクッ〜イッテイッテイッテ…」 「イクゾイクゾイク〜イク〜ッ」と、美幸さんに併せて射精し、 少しやすんで2回目を始めました。
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