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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/03/24 17:43:41 (FPPYKufT)
初めまして!今年27歳のMonaです^^
新宿で今は一人で住んでますm(_ _)m
-スタイル-
(163cm/46kg/Ecup)もともと水着モデルしながらアパレルで働いてました♪( ´θ`)
服飾の専門学校に通ってた頃は1人暮らしだったので、沢山勉強してお料理も得意です!☆

実は私、先日婚約したんですけど先日から旦那が1年間海外出張に行ったので、1年間限定でたくさんエッチなことしたいと思い登録して見ました。。!!
年上の彼で性欲があまり無い人なので正直ずっと欲求不満でした(泣)

人生一回きりだし、楽しみたいので秘密を守ってくれるエッチな方であれば容姿年齢全く問いません♪
良いパートナーになってくれる方からの連絡お待ちしてます(*´∀`)
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2019/03/22 18:47:10 (JdJpO30b)
妻が親戚の法事で子供と出かけたので、一人で居酒屋で一杯やっていました。
10分くらいしたら、カウンターの隣に一人の年配の女性が座りました。
「お邪魔しますね。」
と一声かけられて、
「ああ、どうぞ・・・あっ!・・・お義母さん・・・」
正確には元義母の陽子さんでした。

10年前、27歳の時に23歳の先妻と結婚、2年の結婚生活は、先妻とお腹の子供が諸共事故死すると言う結末で幕を下ろしました。
事故は、先妻が産婦人科の診察を終えて帰る途中で起きました。
しかし、その事故が起きたとき、私と元義母の陽子さんは、ラブホで愛し合っていました。
先妻の妊娠で、不自由してるでしょうと当時50歳の陽子さんが身体を開いてくれたのです。
あの時、既に10回目の逢瀬で、50歳なのに小柄で可愛い陽子さんの熟した女体の虜になっていました。
先妻の死に、後悔と後ろめたさ、贖罪の念に駆られて自分を責め続けていましたが、私も陽子さんも、それを口にすることはできませんでした。
「君はまだ若い。妻子を亡くして辛い気持ちはわかるが、娘の供養は私達がするから、もう、家には来ないでくれ。君を見ると、娘が・・・成仏できないから・・・」
三回忌の後、義父母に言われて先妻家族とは疎遠になりました。

あれから8年、私は5年前に再婚していました。
そのことを告げると、元義母の陽子さんは微笑んで、
「良かったわね・・・幸せにおなりなさいよ。」
と言いました。
再会した58歳の元義母陽子さんは、相変わらず可愛らしい女性でした。
「あの人も亡くなったし、私、一人だから、家を処分して実家で田舎暮らししようかと思ってるの。82歳の母が一人で住んでるから・・・」
「お義父さん、亡くなったんですか?」
「ええ、今年三回忌を終えたから・・・」
「お義母さん、いや、陽子さん。思い出に旅行しませんか?」
自分でも何を言ってるんだろうと思いました。
「え?」
「お別れに旅行するんです。温泉に一泊しましょう。旅先でお別れして、陽子さんは田舎へ旅立ってください。」

私は嘘の出張を企て、家を出ました。
清楚感漂う陽子さんは、58歳とは思えない可愛い笑顔でやってきました。
「引っ越し荷物は全部送って、家も売れたから、この街とはお別れ・・・あの人と暮らした思い出、あの子を育てた思い出の街だった・・・」
先妻と元義父が眠る街を離れる決心をした元義母の陽子を車に乗せて、この街と陽子の実家のある町の中間地点にある山間の温泉宿に向かいました。
37歳の私と58歳の陽子、陽子は58歳には見えない可愛らしい女性なので母子には見えず、尚更微妙な年齢差のカップルでチェックインしました。

部屋に入り、お茶を用意してくれた中居さんが退室するなり陽子は私にしなだれかかり甘えてきました。
元義理の母子ですが、10回ほど男と女として愛し合った過去を持つ私と陽子は、唇を重ね舌を絡めました。
自分から脱ぎ始め、細身の体に透けるような白い肌を晒す陽子、清楚なお義母さんだった可愛らしい女性が人里離れた温泉宿で淫婦に豹変していきました。
部屋に付いている露天風呂に浸かり、身体を清める陽子は、さっきまでの清楚で可愛い美熟女ではありませんでした。
ゾクッとするような色香を放ち、最後にもう一花咲かすような狂い咲きを予感させました。
平凡な58歳の女性が、最後に女の悦びを取り戻そうとフェロモンを漂わせていました。
既に半勃ちの陰茎に陽子は手御差し伸べ、軽く手コキしながら、
「今回が殿方に抱かれる最後になるわね、きっと・・・」
と言いました。
2
2019/03/19 22:26:07 (NJ7ZUSCa)
30の会社員です。
結婚していますが、それは義母との関係を続けるためのものです。

先ずは、高校の時の話ですが、今の嫁(薫)とは、中学2年で同じクラスになってから仲が良くなり、高校も同じところに行き、付き合いだして親公認で家にも行っていました。
私は4人兄弟(2人の兄、1人の妹)、薫は一人娘で、あわよくば、いずれ婿養子にと思っていたのでしょう。
いつも彼女の母親(希)が歓迎ムードで、薫が部活で遅いときでも、母親が迎え入れてくれて、おやつとかあれこれと世話してくれました。

薫とは、部屋でイチャイチャすることもありましたが、流石に自宅では最後までデキず、せいぜい下着の上からお互いの性器を触るまで。
それでも、一応は満足してました。
転機は、私が先に薫のとこに行ってて、いつものように待ってると、家に電話が鳴るのが聞こえ、しばらくして母親が、

希「なんか(事故で)電車が止まってて、いつ帰れるか分かんないみたい。」
私「そうなんですか・・・」
希「ねぇ、ちょっといいかしら。」

なんだろうと思って聞いてると、母親は、私たちがコソコソとエッチなことをしてるのを知っていて、

希「もう、そんな年頃だから、当然なんだろうけどね。で、もう最後までしちゃった?」
私「いえ・・・まだ・・・」
希「そう・・・ちょっと待ってね。」

そう言うと、一旦席を離し、また戻ってきました。

希「ねぇ、おばちゃんで良かったら、教えてあげようか?」
私「えぇーー!」
希「好きな人同士、するのは構わないけどね・・・まだ学生だし、間違い(妊娠)があったらいけないでしょ。ちゃんとしたこと教えてあげるから。」

確かに、興味あるし、母親のほうも薫に似て、ややぽっちゃりで胸も大きかったので、たまに妄想しながらオナニーしてたのも確か。
お願いしますと言うと、

希「一応、内緒だからね。」

と言って、私の手を取り、母親の寝室に。
母親はスカートを捲るとパンツを履いておらず、近くで見るように言われても匂いが無いので、先程の時間は風呂場で洗ってきたのでしょう。
薫のはじっくり見たことなかったし、ある意味すごいもん見せてもらってる感じでした。

希「ここ、女の子が気持ち良くなるとこね。」

と、クリを指差し、手を添え、触るように指示されました。

希「舐めたりすると、もっと気持ちいいのよ。」

と言われたんで、ゆっくり舐め始めると、

希「あぁ・・・いいわぁ・・・上手。」

そこから指入れすると、

希「それもいいわ・・・上のザラザラしたとこ触って・・・」

と言われた通りすると、

希「あぁーーー・・・」

と言って、身体を反らせ、しばらくヒクヒクして、

希「とても上手・・・じゃ、今度はおばさんの番ね。」

と言って、キスして、私のズボンとパンツを脱がせ、ペニスを咥えてきました。
薫には触らせるだけで、お互いの性器を舐めたりしてなかったので、初めての感触は気持ち良く、

希「すごい・・・硬いよ・・・若いっていいわぁ・・・」

と、上目遣いで舐めていました。
そして、

希「ほんとは、コンドーム着けて避妊してね。おばさんは大丈夫だけど。」

と、上から乗って、自ら挿入。
そして上着とブラも捲り上げ、腰を動かしながら、

希「いい・・・いい・・・あぁ・・・」

と、一定のリズムで上下させ、そのたびに大きなおっぱいが上下に揺れていました。
そんな夢にまで見た姿に、私はすぐに逝きそうになり、

私「おばさん・・・出そう・・・」
希「もう?・・・いいわよ、出して・・・」

と言われ、母親の中に出しました。
しばらくじっとしていて、母親が抜いて私のお腹に精液を出すと、その出した精液を吸い取り、更に私のペニスに付いた精液も舐めとり、

希「おめでとう、これで、立派な「男」になったよ。また、おばさんが教えてあげるから。」

と言って、服を着直して落ち着いたくらいに、薫が帰ってきました。

そのおかげで、高3の時に、薫との初体験を済ませました。
お膳立ては、もちろん母親。
居ないふりしていましたが、実はこっそり聞いていて、あとで求められましたが・・・

お互い将来の目的が違うので大学は別ながら近いところに行き、地元からは離れていたので、親公認で同じアパートで同棲生活。
サークルもあるので平日は時間がありませんでしたが、週末は、ほとんどと言っていいくらい、エッチしていました。
たまに、母親が様子見と言って、3か月ごとくらいに1週間くらい訪問してきて、食事など家事を手伝ってくれましたが、私としたいのが目的で、薫が授業で居ない時は必ずといっていいくらい、母親とエッチをしていました。
3
2019/03/14 13:10:32 (5bbmkVVy)
新潟の妻実家は豪雪地帯ではないが、それなりの降雪が
あるため除雪は日課のようなものだ。
義父が存命中は、正月にお邪魔したときに手伝うぐらい
だった。
義父が他界してからは会社に事情を話し休暇をもらい
除雪作業をするようになったのは3年前からだった。
暮れに実家へ行き私、妻、義母の三人で除雪をして
新年を迎える。
一足先に妻と義母は作業から上がり、入浴を済ませ
夕飯の支度に取りかかる。そのころ私が作業を終わらせ
除雪作業で湯気があがるカラダを湯船で癒やす。
風呂からあがると、待ってました!とばかりに妻から
マッサージの声がかかる。
ジャージ姿でリビングに横になった妻のカラダを肩から
順に背中、腰と揉みほぐし臀部を円を画くように揉み
最後は尻たぶの下から、つまり尾てい骨の下あたりから
上に持ち上げるように強めの指圧をして終わる。
いつもの事だが、強めに押し上げると妻も声をだす。
「あ、そこそこ、気持ちいい〜、もうちょっと!」
「ねぇ、ねぇ、お母さん!お母さんもやってもらいなよ!」
「私はいいよ」とキッチンから義母。
「すっごい気持ちいいしカラダが楽になるから早く早く!」
「お義母さん、ここに横になって!」
と私も義母を呼ぶ。
遠慮がちにリビングに姿を見せた義母を俯せさせ、
妻同様の手順で始める。義母もジャージだが妻とは肌の
感触が違う。マッサージ慣れしていなためもあるが
指先に伝わる肌感触が違う。
妻も柔らかいのだが、指を押し返す力があるが、義母の
肌は埋もれるような感じがした。年齢からくる筋肉の
衰えのため弾力の違いを感じた。
最後は同じように尻たぶを押し上げるように押と義母
も声をあげ終了。
「お母さん、どお?こうちゃんのうまいでしょ」
「気持ちよかったぁ〜、ほんとうまいね!」
「学生のときで慣れてるみたよ」
「部員同士でやってたから慣れてるんですよ」
「康介さん、ラガーマンだもんね、ありがとう」
「東京に帰る前、雪かきしたあとにやりますよ」
このとき初めて義母のカラダに触れた。
「最後のお尻上げてもらうのが気持ちいいのよ。
お母さんも声出してたもんね」
「あれは気持ちよかったよ!」
「人間は立ってることが多いから、押上げることが
必要なんですよ」
それが本当かどうか疑問だが『うまい!』って
言われた手前、いい加減なうんちくを言っただけだが
二人とも納得顔で聞いてくれていた。
「お義母さんは、筋肉が衰えてるから尚更揉んで
筋肉を刺激した方がいいですよ。何十年も自分の
足で歩けるようにね」
「そうよ!お母さん足腰の衰えは老け込む原因だからね」
「そうなのよ!あんた達の世話になりたくないから、
クルマ使わないようにしてるのよ」
「カラダのケアが必要でしょうね、一人で出来る
ケアを僕が教えますよ」
「色々うんちくがあるけど、こうちゃんうまいから
大丈夫よ」
「一月から月に二回、除雪に来ますよ、会社にも
休暇貰える手配しましたから、少しずつカラダのケア
もしていきましょう」
こうして雪と義母のカラダのケアのため実家に通う
ようになった。
違いなのだろう。
4
削除依頼
2019/03/13 12:10:40 (ktahTaED)

義姉を読んでいただきありがとうございます。
忙しく掲載できず申し訳ありません。

まだ関係にまで至っていません。


経過です。

あれから同じように姉のレース下着のクロッチ部分をおかずに
オナニーをする事が多く、クロッチに付いた姉のオリモノを
舐めながらもう一枚の下着を息子に巻き付けそのまま射精を
繰り返しています。

巻き付ける際、クロッチ部分と息子の先端をくっつけて
シコシコするので、大興奮、我慢汁と義姉のオリモノが合わさり
普通以上に我慢汁を分泌します。

最近、義姉が私の家に泊まりに来ることが多くなりました。

地元に近い事もあり、仕事後、泊まりに来て翌日出かけれ
様な感じです。

自宅のふろ場の前に使用していない部屋があり、ドアはいつも
半開きにしています。

自宅に来た際は先に風呂に入ってもらい、その次に私が入るのですが、
風呂を出た後はTシャツにノーブラ、胸ポチは見えます。

また、風呂場の前の部屋のソファー背もたれにブラジャーを
おいているので、風呂場に行くとドアの隙間の目の前に
ブラジャーが目に入る状態です。

ついついドアの隙間から手を伸ばし、ブラジャーをさわさわし
乳首部分に自分の息子をスリスリしています。








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