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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/20 13:28:45 (8pLyqRU3)
まさか、義母とこんな関係になるとは思ってもいませんでした。
私42歳、妻40歳、義母63歳義母は、チョイポチヤ、髪は、ショートボブ 今まで、義母を女と見たことは一度も有りませんでした。

義母と今の関係になったのは、義母のオナニーを目撃してからです。
その日、私は妻から頼まれた荷物を届けに、義母の家に その時、目撃してしまいました。四つん這いでバイブをズボスボ、私は、ヤバイの見たなと思い、その場を立ち去ろうとしたとき、義母も私にきずきました。
1
2017/01/18 01:15:06 (Z97zt352)
妻の妹と不倫してます。結婚前からなので、かれこれ6年間男と女の関係が継続してます。
良いとこのお嬢だった妻と付き合うようなったあとで妻の妹とも知り合い、当時短大生だった義妹も口説いてものにしました。結婚を期に関係は終わらせるつもりだったのに義妹の方が彼氏と別れてまで、関係を続けたいと言う様になっていたので結局関係はそのままに。
ただ最近妻と別れて欲しいと遠回しに要求してくるようになったので、なんとか綺麗に別れる方法がないかと悩んでいる
2
2017/01/16 11:01:31 (vQOknrRS)
板違いだったら申し訳ありません。
私は30才、妻になる人は27才です。
結婚が決まり、新年を迎えました。
妻になる人から、正月に親戚が集まるからお披露目兼ねて、その場に来て欲しいとの要請があり、快諾しました。
場所は妻になる人の本家宅、私は親戚が集まった広間に入りました。
その瞬間、私は凍りつきました。
妻になる人が親戚を紹介し始める、妻になる人のお父さんの弟の奥さんって人、私はその人を知ってました。
何を隠そう、私の初体験の女性でした。
当時20才の私、サイトの名前は忘れましたが、とにかく初体験したくて、いろんなサイトに、焦り闇雲に女性に書き込みをしまくったんです。
何人かは会うまではいけたんですが、それ以上には進めない、その中で唯一、最後までいけたのが主婦美保、その人が義理の父になる弟の奥さんとして、広間に座ってました。
私と視線を合わせようとしない美保さん、間違いなく私を見て驚いたでしょうし、忘れてるはずないと思います。
当時私は20才、美保さんは42才くらいだったと思います。
私の目的がH目的と知ると、美保さんは一度は私を遠ざけました。
でも何回かお願いしてみたら、こんなおばさんでもいいのならと、応じてくれたのです。
たるんだおばさん体型な美保さんでも、童貞の私にご馳走でした。
しかも美保さん、生でしてくれました。
入れては射精し、射精しては入れる、それを何回したか、覚えてません。
私があまりに喜び、感動し、美保さんに何回も感謝の気持ちを言ったからでしょうか?
美保さんは今日の一日限りだからねと言っていたのに、少しの間、練習相手になってもいいかな?と、帰る頃には態度が軟化してました。
それから一年くらい、月に二〜三回くらい会ったでしょうか、そんな付き合いがあったんです。
私が初めましてと挨拶すると、美保さんもよそよそしい感じで初めましてと言い、そそくさと飲み物や食べ物の準備してる、台所の方へと去っていきました。
軽い新年会みたいな場になりましたが、美保さんは私を無視するように、私には声かけませんでした。
私もバツが悪いから、美保さんには声もかけません。
そのかわり、美保さんの旦那さんは、私にたくさん声かけてきました。
私は心の中で、思ってました。
『私は貴方の奥様に、妊娠の危険も省みず、何回中出ししたか、わかりません。顔胸腹射、何回したかもわかりません。申し訳ない』
気まずい集まりでした。
3
2017/01/08 17:01:29 (QMY0Bx5u)
昨年の夏、妻の実家に帰省した。

妻の実家に着いて荷物の整理などをしているうちに、近所に住んでいる妻の姉(私の義姉)が車でやってきた。
義姉は今43歳、何の変哲もない普通の主婦でパート仕事をしている。その仕事の休憩中に実家に寄ったらしい。
名前もそうだが別段かわいくも美人でもない、ただ妙に顔の作りが色っぽく、特に口周りに色気を感じる。
AV女優だった水沢まき嬢をだいぶ崩して年増にした感じか。
私は5年前からこの義姉に好意をもっている。
好意といっても単なる欲情で、つねにこの義姉のきくみの顔と体を舐めるように見てきた。
この日は黒白のボーダーサマーニットに白いジーンズというどうでもいい格好だったが、
ニットが少しタイトなので彼女の細い割にはボリュームのあるおっぱいがその柔らかそうな輪郭を
あらわにして色っぽかった。それを見ていてふと思い出した。

数年前、同じく夏の帰省した時のこと、姉家族も一緒に実家で食事をした時、普段は着ないようなワンピースの
すこし丈の短いものを履いていた。
きくみが座った際に薄いピンク色のパンティが見えてしまったのだ!
その後も配膳の時や片付けの時、きくみは知らず知らずのうちにパンチラをしていた。
この時の光景が妙に興奮を覚え、ついつい寄ったふりをしてきくみのお尻を手の甲で撫でてしまった。
やった瞬間「しまった、やばかったか?」と思ったのだが、きくみはそのあと自分のお尻を自分の手で軽くはたいて
気にしていない振りをしていた。そこで、今度は彼女の後ろを通る際に、私の勃起したおちんぽをハーフパンツをはいた
ままだが押し付けてやった。さすがに「びくんっ」として一瞬固まっていたが、それでも何も言われなかった。
片付けが終わった後、彼女はうちの妻と二人で子供たちの相手を座敷でしていた。
その時もやっぱりパンチラしまくっていて、私はワザときくみの正面に座り込んで視線をパンチラに集中させて凝視してやった。
そのいやらしい視線に気づいて、さすがに手でデルタゾーンを抑えたが、その瞬間、私は意地悪そうな目で、そして声を少しだした。
「隠すなよ」聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声だったが、おそらくきくみには聞こえたようだ。
恥ずかしそうな顔をして真っ赤になっていた。

この日を境にきくみは私のおなペットになった。

義母と妻、そして義姉のきくみは台所で歓談していたが、義母と妻は二人で買い出しに行くと言って出て行った。
きくみは「私も休憩もう少しで終わるから、そしたら帰るねー」とか言って居間に戻ってきた。
私は居間でテレビを付けてオリンピックを見ていたが、もはやきくみに目が釘付けになった。
相変わらず対して美人でもない顔、でもすごく色っぽい口とそして目も男好きする目をしている。

「オリンピックどお?」とかどうでもいいことを聞いてきたので、「うん、まああんまりだね」
などと返しつつ、きくみの膨らんだ胸と口元を交互に見ていた。
せっかくの二人きりのチャンス、ここで何かしらしたい!とただならぬ欲望が湧いてきた。
何を思ったか、私は唐突に「ああ、夏は暑くていやだなあ、もう汗だらけですよ〜」と言った。
するときくみは普通に「そうだね、この家はエアコンないしね〜。ムシムシするよね」とか返してきた。
すかさず私は「ああ、かゆいなあ、夏はすぐに蒸れるんだよなあ」と言いながら股関節を掻いて見せた。
まだこの時きくみは何とも思っていなかっただろう。そして私は「ああ、かゆいかゆい、掻くとだいぶ気持ちいいやあ」
と言いつつ、その手をなんとオチンポに持っていき、ハーフパンツの上から超勃起したオチンポを普通にしごき始めた。
「ほんと、夏は嫌だよねえ、蒸れるとすぐに痒くなるし困るわ〜」と言いつつ、ワザときくみの正面に体をずらして
なお激しくしごき続けた。

するときくみは気づいたらしく、一瞬こちらを見て顔を背けるようにテレビのほうへ向けた。
私は意地悪な気持ちになって、「お義姉ちゃん、今度プールに二家族で行こうよ」と話を振った。
さすがに顔を背けながらは話せなかったのか、また顔をこちらに向けて義姉は「うーん、でももう私も若くないしなあ、
それに年相応の水着ないし。子供たちも大きいからもう一緒にプールとかいう感じでもないんだよね」などと返してきた。
すかさず私は「いいじゃん、行こうよ。水着持ってなければ競泳水着買いなよ〜。お義姉ちゃんくらいの女性はよく着てるし、
絶対競泳水着に合うと思うしね〜」などと言いながら、なおしごき続けた。

この私の言った内容と明らかに分かる私の自慰行為に近い手の動きの両方に恥ずかしさを感じてか、
「えー、うーん、考えておくね。」とか煮え切らない言葉を返すのがやっとな感じだった。
すでに絶頂寸前まで来た私はなおしごきつつ、きくみを直視しながら「うう、やばい、そろそろかも」と小さな声でつぶやいた。
きくみはまた顔をテレビのほうへ背けた。
そして私は「お義姉ちゃん、ごめんね、ちょっと痒いのがやばいからトイレ行くねっ」と最後に大きくしごきトイレに向かった。
トイレで思いっきり射精した!あまりにも気持ちよすぎてはじけるように出た精子はトイレの壁に飛び散ってしまった。
掃除してすっかり恍惚感でいっぱいになりながら今に戻ると、すでに義姉のきくみはいなかった。

私がトイレに入った時を見計らって帰ったのだろう。

夏以来まだ会えていない。

次回あった時は、ズボンの中に手を入れてオナニーしながら、
きくみの見てる前でそのままパンツの中で射精したいと思う。

ゆくゆくはきくみを犯したい!きくみ、お前の家に家族で泊まった際は
お前の汚れたパンティも何ども拝借してるよ。
お前の女臭を嗅ぎながら何度もオナニーして、くさくて白い精子を出しまくっている。
きくみ、お前のパンティのクロッチの部分のニオイを嗅いでみろよ。俺の精子の臭いがするからな。

今度は二人で禁断のエッチしような。
4

義理のお兄さんと

投稿者:にゃん ◆u52mgUTcRc
削除依頼
2017/01/05 09:02:18 (7erFrKsi)
お正月は実家で過ごしました。私は4日から仕事でお姉ちゃんは妊婦なのでそのまま実家にいる事になり義兄と一緒に3日に帰りました。。
帰り道高速が事故で渋滞、高速を降りても渋滞、私のアパートに着いたのは夜になってしまいました。義兄にご飯食べて行きなよと言って2人で簡単な食事をしました。段々変な雰囲気になって抱き締められて、私がお姉ちゃんに悪いと言っても暴走した義兄は私を犯し始めました。声を出すのを必死にこらえ泣いていると私のお腹に大量の精子を出されました。義兄はお姉ちゃんには内緒だよと言いながら私の顔を押さえてキスしてきて、今度はバックで犯されました。徐々に私も変な気持ちになってお姉ちゃんの事も忘れてしまい感じてしまいました。義兄は2回目を終えると私と一緒にお風呂に入りフェラを強要してきました。ベッドで朝まで抱かれて義兄は帰って行きました。
仕事初めは身体がボロボロだったけど何とか出勤。
今日の夜はお姉ちゃんにお願いされ義兄の所に食事と洗濯をしに行かないといけません。

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