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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/19 11:52:15 (AF7eY0PX)
ウチの夫 家の事は一切せずゴロゴロして居て 一番の粗大ゴミです。
生前 父が貸し屋をして居て夫を婿取りし、三棟のアパートを建て父は亡くなり 娘ができ夫はサラリーマンを辞めてアパートの管理を。
娘が生まれてからは 夫婦の営みは殆ど無くなり 私も娘の育児子育てで、夫を構う事は無くなってました。
娘が中学に成ると手が離れ友達親子のようでした。
娘も高校 大学と 私より彼氏 就職して大学からの彼氏と23歳で結婚して隣り街の彼氏のアパートへ。
暫くは 二人暮らしの新婚生活です。

夫は釣りに行くか 家でゴロゴロしてるかの粗大ゴミ。
娘も居なくなり、寂しさ紛れにオナニーするように成ってました。
夫が釣りに行き、昼から寝室に籠もり丸裸でオナニーしてました。
バイブを激しく動かし バイブの音と喘ぎ声で 婿さんに全く気づきませんでした!
私が持って動かしてるバイブを掴まれ 丸裸の婿さんの存在に初めて気づきました。
バイブの脇に 婿さんのバイブより立派な物が勃起してて、バイブを引き抜くと 勃起した物を引き抜いたバイブの代わりに バイブより太い物を突き入れて来ました。
バイブで何度も逝き 又バイブで逝きそうな所を 太いので突かれ、
「イッちゃうイッちゃう‥」
「義母さん 逝って逝って‥」
「アァ イグイグ アッアッ イグ〜」
婿さんに抱きついて仕舞いました。
それから 3〜40分 婿さんに後ろや下 前からと突かれ 人生で三本目のチンポに 初めての絶頂感を何度も迎えて 婿さんの精液を中に受けました。
恥ずかしさも感じる間も無く 何度も逝かされ 婿さんに抱きついてました。
息が整ってくると 急に恥ずかしさが来て 何も言えず 婿さんと頬を合わせたまま抱きついてました。
婿さんも同じなのか 私を抱きしめたままでした。
暫く身動きしないまま抱き合ってると、婿さんのチンポがマンコの中で硬さを増して来て 又 ゆっくり動き始め、又 恥ずかしさも忘れ 何度も絶頂を迎え 四つん這いのまま 婿さんは中に射精して果て、私を抱きしめ
「義母さん 凄く良かった‥」
て キスして来ました。
シャワーを浴びて 又寝室に戻り 婿さんの愛撫は丹念で それだけで 又二回も逝き、私を上に69で舐められ ジャブって 勃起したチンポは根元まで咥え切れない婿さんの太くて長いチンポでした。
四つん這いから 上に乗り 正常位で 3度目の射精!
精液は ドロっと漏れ出ました。
1
2017/06/14 18:23:28 (/qq0riru)
「行ってらっしゃい!」
嫁がいつもの様に息子を送り出したのを確認すると、私は嫁を自分の部屋に呼んだ。
抱き合いながら昨日の様な激しい口づけを交わし、スカートをたくし上げた。
今日も嫁はパンツを穿いていなかった。
「今日から早速○子さんのお尻の穴の開発をしようと思うのだが、覚悟は出来てい
るかな?」
そう宣告すると嫁は一瞬躊躇したようだが、覚悟を決めたのか自らスカートを脱ぎ
捨てた。

「どうすれば良いのでしょうか。」
「先ずは布団の上に四つん這いになってくれ。」
そう言うと嫁は素直に布団の上に四つん這いになった。
「○子さん。今朝はもう排便はしたのかい?」
「はい。済ませました。」
嫁は恥ずかしそうに答えた。
「そうか。それは良かった。でないと浣腸をしなければならなかったから。」 
浣腸という言葉に嫁が僅かだが反応した。
「それでは始めるよ。」
そう言って私は予め用意しておいたベビーオイルを、嫁の菊門に塗り付けた。
人差し指にもオイルを塗ると、ゆっくりと尻の穴に挿入して行った。
「アァ〜。」
と、ため息ともとれる声を出して嫁は菊門を窄めた。身体全体に力が入っていた。  
「○子さん駄目だよ。もっと身体の力を抜くんだ。息を吐いて排便する様にして
ごらん。楽になるから。お尻の穴を窄めてはいけないよ。」
「分かりました。やってみます。」
嫁は息を整える様に深呼吸して、身体の力を抜く様に頑張っているのが分かった。
「そう。その調子。良い感じだ。」
私はゆっくりと指を挿入して行った。指全体が嫁の尻の穴深くまで入り込んだの
を確認すると、今度はゆっくりと指を引き抜いた。
「アッハ〜。」
再び嫁の声が漏れた。
「指を入れられる時よりも抜かれる時の方がしんどいだろう?すぐ慣れるよ。」

そうして、私はゆっくりと時間を掛けて嫁の菊門を拡張して行った。人さし指一本
から、中指も加えて二本、そして薬指を加えて三本と順に拡張して行った。嫁がそ
れに耐えられる事が分かると倅の出番になった。拡張作業の間にギンギンになって
しまっていた倅を嫁の菊門にあてがう時が来た。倅にオイルを塗ると、嫁の菊門に
あてがった。
「良いかい○子さん。行くよ覚悟は良いね。」
「はい。お手柔らかにお願いしますね。」
緊張した声で嫁は答えた。私は嫁の菊門にゆっくりと倅を挿入して行った。
「ウゥ〜。アァ〜。ウゥ〜。」
嫁は何んとも言えない声を出して倅を受け入れて行った。根元まで完全に挿入した
ところで、ゆっくりと引き抜き始めた。
「クゥ〜。アァ〜。ウゥ〜。」
今度も摩訶不思議な声を出し始めた。嫁の顔が見たかったが、完全に後ろ向きだっ
た為に見る事は出来なかった。「鏡を置いて置けばよかった。」私は後悔した。
挿入しては引き抜く。これを何度も繰り返した。嫁も慣れて来たのか、変な声を出
さなくなっていた。しかし、嫁の両手はしっかりとシーツを掴んでいた。
「○子さん。お尻の中ならこのまま出しても良いよね?もう我慢出来ん。」
私も限界に近付いていた。
「はい。どうぞ、お尻の中なら妊娠の心配は有りませんものね。思う存分出して下
さい。」
私は嫁の尻の中で果てた。
「アァ〜。お父さん。熱いです。お腹の中が熱いです。凄いですね。」
嫁は初めての感覚に嬉々としていた。妻の時もそうだったが、膣の中で受けるより
も熱く感じるそうだ。「本当に自分の体内で受け止めている。」と言う感じだそうだ。
「どうだい。此れからもするかい?嫌と言われても私はするつもりだが。」 
私の問い掛けに、
「はい。初めての経験でした。最初は正直行って嫌だと思っていたのですが、時間が
経つに連れて気持ちが良くなって来ました。マゾっ気が有るんですかね私。此れで
私の処女をお父さんに捧げられたんですよね?嬉しいです。」
「私も○子さんの処女を頂戴出来て嬉しいよ。アナルセックスなら生理の時も出来る
だろ。」
「そうですね。私、今迄生理の時はナプキンを使っていたのですが、此れからはタン
ポンにします。」
 そう言った嫁を今度は「普通」のセックスで満足させてやった。

 此れで嫁の身も心も私の物になった。いや。未だ未だだ。此れからも色々な手を使
って嫁を自分に繋ぎ留めて行かなければならない。そう誓う私だった。
                         
                              ・・・続く・・・                        
      

  

 
2
2017/06/13 19:21:38 (JAcOWELc)
昼飯を食べ終えてからの、嫁とのセックスが不完全燃焼だった私は嫁を部屋に呼ぶ事にした。
「○子さん。ちょっと良いかね?」
「何か御用ですか?」
嫁は直ぐにやって来た。まるで待ってましたと言う様に。
「私が○子さんを呼んだら用事は何か決まっているだろう。」
私はそう答えると嫁を抱きしめて、朝から敷きっ放しの布団の上に押し倒した。嫁も私に抱き
つくと口づけを求めて来た。舌と舌とを絡ませて互いの唾を飲むような激しい口づけだった。
妻ともした事の無い程の激しさだった。息子とこの様な激しい口づけをつい最近までしていた
のかと思うと、私は年甲斐もなく嫉妬した。二人はいつの頃からセックスレスになったのだろ
うか。一度何気なく聞いた事が有ったが、言葉を濁して嫁は多くを語らなかった。「もっと早
く事を起こしていれば。」そう思うと無駄な日々を過ごしていたと残念だった。その分も取り
戻してやろうと、私は躍起になっていた。嫁の服を脱がすとブラジャーを外して露わになった
乳房を揉みしだいた。一旦口を離すと嫁の乳首に吸い付いた。既に嫁の乳首は立っていて、
コリコリとしていた。恐らく「アソコ」も濡れている事だろう。右手を乳房から離すとスカー
トをたくし上げて、秘所を探りに行った。パンツを穿いていない嫁の恥毛を掻き分けながら指
を突き進めた。思った通りに嫁は十二分に濡らしていた。指で秘所を掻き回すようにすると、
後から後から止めどなく、愛液が湧き出て来た。指を動かす度に「グチュグチュ」と嫌らしい
音を立てていた。
「お父さん。もう頂けませんか?」
嫁は堪らないと言うように哀願して来た。
「先に倅を咥えてくれないか?」
そう言うと嫁は身体を起こして、自ら私のズボンを脱がして大きく口を開くと倅を口にした。
倅は既に立っていたが、嫁の口の中で益々大きくなって行った。倅がギンギンに勃起したと
ころで私は嫁の口から倅を引き抜いて、膣口に押し当てると一気に刺し貫いた。それだけで
嫁は身体をのけ反らせた。先程の様な失敗を繰り返さない様に気を付けて注挿を始めた。
初めはゆっくりとやがて激しく腰を使い注挿を繰り返した。
「アァ!良い。お父さんもっと突いて下さい。」
嫁は私の背中に爪を立てるように抱き付き、大きなヨガリ声を上げた。私は近所に聞かれはし
ないかと心配して口を押さえたが、嫁の声を止める事は出来なかった。仕方なく私は一旦倅を
嫁のオ○ンコから引き抜いた。
「えっ!駄目!どうして?」
嫁は明らかに不満そうに言った。
「○子さん。声が大きい。もう少し声を小さくして貰えんかね?」
「済みません。でも、余りにも気持ちがよくて・・・。」
「それは分かるが、よそ様に知れたら元も子もないから。そうだ!○子さん四つん這いになり
なさい。四つん這いになって座布団に顔を埋めて声を消しなさい。」
「分かりました。」
そう言って嫁は身体を捻り四つん這いになった。私は嫁のスカートを捲り上げ尻を出して、
再び嫁の中に倅を挿入した。再び注挿を繰り返すと、嫁はヨガリ声を出したが座布団に遮られ
ていくらか静かになった。「安全日だと言っていたが、先程の様に中出しで果たして本当に大
丈夫だろうか?」と余計な事を考えて気を抜いたら射精してしまった。
「あっ!又やってしまった!」
私がそう叫ぶと、
「もう一度頑張って下さいね。お父さん!。」
と嫁に言われてしまった。「遺憾これではまた嫁のペースに嵌ってしまう。」嫁の中で果てて
萎んだ倅を引き抜きながら私は考えた。嫁の膣口から溢れ出る倅の樹液を見ながら思いついた。
「そうだ!○子さん。あんたの処女をくれないか。」
「はっ!何ですかそれは?私はもう処女じゃないですよ。」
呆れたように嫁が聞き返した。
「いや。ここは未だ処女だろう?」
そう言って嫁の尻の穴を指で突いた。嫁が未だアナルセックスを経験していない事は何んとな
く分かっていた。
「それは・・・。でも、お尻は嫌です。」
「そう言わずに、○子さんの処女を私にくれないか。頼む。○子さんの処女が欲しいんだよ。」
「でも・・・。」
「まあ、そう言わずに頼む。悪い様にはせんから。」
「分かりました。でも、痛くしないで下さいね。お願いですから。」
そう言って渋々と承諾した。
「私に任せておきなさい。婆さんもそう言っておったが、最後は喜んでいたよ。」
嫁の菊門を指で優しく揉みほぐす様にして、唾で濡らした指を少しずつ入れて行った。嫁に
嫌悪感を抱かせない様に無理強いは禁物だ。今日の貫通式は止めておこう。また明日が有る。
嫁と私との時間はたっぷりと有るのだから。 

 明日から息子が出掛けたら、たっぷりと時間を掛けて嫁の処女を開発してやろう。
身も心も完全に私の物にする為に。                          
                                   ・・ 続く・・  
       
  
     

3
2017/06/12 23:20:08 (qHF0Q29h)
親父が社長をしている会社で働いてます。
母、兄貴(既婚)と妹(独身)も同じく働いていて、社員もガキの頃から顔馴染みばかりの職場。製品の工程の多くを中国で済ませてる関係で、親父と兄貴は特に頻繁に中国と日本を行き来してる。
そのせいか親父には現地妻までいる(隠し子もいるらしい。会ったことはないけど)。
お袋はもう諦めてるし、妹も今更追及しなかったけど今度は兄貴があっちで同じ事をしている。
その事を知った兄嫁が当初は泣いたり怒ったりしてたので、密かに狙ってた俺はこれ幸いと強引に口説いた結果、俺達は男女の関係になった。
それでも最初は躊躇してた兄嫁も猛アタックする俺に根負けして、一度だけなら‥と了承。当然一度だけで終わらせるつもりはなかったので、半年近く経った頃には兄嫁と俺は同棲しはじめた。
親父は自分がしてる事がコトなので何も言わないし、母も薄々気づいてるようだけど、兄嫁と元々仲が良いので出てかれるよりはいいと思ってるのか黙認状態。
(時々、あの人は○○の奥さんなんだからあんまり仲良すぎるのも〜的な事は言ってくる。)
妹はたぶん今のところ気づいてない。でも会社の連中にはバレてるからいずれ知られるだろう。
肝心の兄貴は、ろくに日本にいないので最初は全く気付いてなかったけど兄嫁の方が平気で俺の家に寝泊まりしてたので人伝に聞いてしったらしい。
完全に冷めきってるけど離婚はしないつもりのようでそれがまた兄嫁からすると許せないらしい。
兄貴と俺は元々反りが合わないのと、今回の事で余計距離が開いたけど結局兄嫁の事は何も言わなかったので、黙認されたらしい。
なので、それまでは安全日と特に盛り上がった時以外なるべく避妊してたけど、兄貴が帰国してる期間は遠慮なく兄嫁と生ハメしてた。
まぁ兄貴がいない時も、別に遠慮はしなかったけど。
兄嫁も中出しについては最初から嫌がりも拒否もしてなかったので俺の子を妊娠しても別に良いと思ってたはずだ。
せめて会社の連中への説明がしやすいから辻褄合わせに、兄貴の帰国中になれば良いなと思ってる。
4
2017/06/12 18:30:56 (6EQIbu0A)
姉は私より10歳年上で、姉が26歳・義兄30歳の時に結婚したのですが

私が17歳の時に、姉の夫と最後までHしてしまいました。

私が中学の時から、よくうちに来ていた義兄に対する、憧れ的なものはありましたが
まさか深い関係になるとは思っていませんでした。

ちなみに、いきなりHな関係になったわけでなく、前触れ?的なものはありました。
中3受験生の時、難関大の理系学部を出た義兄には
数学を教えてもらってたのですが
ある夏の夜、親がいなくて、姉は仕事で
2人きりになった時、ちょっと疲れてきて息抜きしようか?と
休憩してるときに
「ひなこちゃん、好きな子とか、付き合ってる人いるの?」
なんて聞かれて
「ううん、…ていうか、憧れてる人ならいるけど。。」
「え〜〜?だれ?学校の先生とか?」
「えっとね〜、、、」私はしばらく黙って、
「すぐ隣にいる人〜」とちょっとふざけた感じで言ったら
「エッ?マジで?」なんて笑ってて、最初はそんな軽い雑談で終わりました。

その後から、2人きりになった時に、ちょっと距離が近いな〜と思ったら
「ひなこちゃん…てさ、キスとかしたことある?」と聞かれて
「え、、無いけど、、」と言ったら
頬、そして唇にキスされました。
「ひゃ。。。ッ。。」私はビックリして、お義兄さんを押しのけて
「お、お姉ちゃんに、言うよ、、ッ」と言ったのですが
「言えるかな?」お義兄さんは微笑って、さらにキスしながら
私を押し倒してきました。

「ゃ。。。だ、、、」そう言いながらも私は義兄が好きだったので
されるがまま、されていました。
夏だったので、上はブラトップみたいなのに薄手のパーカー着てるだけでした。

服の中はノーブラで、すぐにそのまま胸を触られて。。
「ひなこちゃん、結構大きいのな〜。。それに
こんな大きいのに、こんな無防備な格好、ダメじゃん。。」
あっという間に脱がされて、義兄の大きな手が、舌が、私の身体に
触れていきました。

「ぁ、、、ッ。。ん、、、」
男の人にこういう事をされるのも初めてで、どうしていいのかわからなくて
恥ずかしい、でも感じてました。
するりと、義兄の手が私の下着の中に入っていって
「すごい、、ひなこちゃんのココ、濡れてるよ、、、」
耳元で言われて、さらに感じてしまって。。

少しずつ義兄の指が中に入っていって。。
あそこがヌルヌルしていくのが分かって。。
声が出そうになるのを、自分の手で押さえてました。
「…いいんだよ?そのまま、気持ち良くなって、、、」
義兄の指がさらに深く、速く動いて、、、
「はぁ・・・・ッ、、、あッ・・・ゃだ、、め、、ぇ・・・〜ッ」
そんな声を発しながら、初めての感覚が波打つように・・

体中、電流が走ったように、ビクン!ビクン!して
動けなくなりました。

「イったのも、初めて?ひなこちゃんって、可愛いな。。」
義兄は私の髪をなでたり、体中キスしていました。

その日から、親と姉の目を盗んでは、Hするようになっていました。
罪悪感はあったけど、義兄が好きなのと、快感を我慢することが出来ませんでした。

その後、私の受験があったり、姉たちが結婚したりで
しばらく遠ざかってはいたけれど
義兄と再び関係を持つようになったのは
姉たちが結婚してから1年後、姉が妊娠中の時でした。

この時に、最後までの関係になってしまいました。

私は高2になり、放課後や土日はバイトしてました。
偶然なのですが、義兄が私のバイト先に来て
「もうすぐ上がるの?送っていくよ」と言ってくれて、帰り義兄の車で
送ってもらいました。

車で2人きりになった時に、あの頃の感覚が、急に思い出されて。。
この時の義兄と私は、お互い引き寄せられるように、どちらからともなくキスし、
そして暗がりに車を止めて、あの時のように求め合ってしまいました。

あの時、姉が妊娠中ということもあって
義兄はかなり性欲を抑えた生活をしてたようで
かなり激しく求められて。。。
「ダメだ・・俺もう、、、止めらんね〜。。。
ひなこちゃん、俺、、、」
物凄く大きく、張り詰めたペ〇スを私にあてがってきました。

私は頷いて、義兄のを、受け入れました。
あんなにすごく感じて濡れていたのに、痛くてなかなか入らなくて
やっと全部入った時は、物凄く痛かったけど、
義兄がとても気持ちよさそうだったので、嬉しくなりました。

やはり姉に対する罪悪感はあったけど、初めてを大好きな義兄とすることが出来て
その頃たとえ義兄にとっては性欲処理%Iなモノであっても
それでもいいと思ってました。

その夜から、私たちの関係は再び始まり
バイト終わってから義兄が迎えに来て、車の中でH、
土日だと少し遠出して、出先のラブホでH、が
結構頻繁になっていきました。

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