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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/02/24 22:43:07 (n5UE/Pba)
去年定年したじじいです。今は息子夫婦と隣の部屋どおしでマンションを借りて住んでます。何かあったらいつでも呼ぶようにと息子が気をまわしてくれてるのですが、そんな気持ちを裏切り息子の嫁と関係を持ってしまいました。義娘といってももう43で、小学生の子供が1人います。いつも家事が一通り片付いた11時ごろ私のところに来ては洗濯をしてくれます。いつも明るく元気な義娘は洗濯をセットすると洗い物までしてくれて…その姿にいつも後ろから抱きつきキスをしてます。そしてすぐに下半身だけ脱がして触るといつもヌルヌル状態です。私も大きくなったものを入れて必ず台所で1回出してスッキリさせてます。義娘には私が海外から買ってるピルを飲ませ生でさせてもらってます。お互いその方が気持ち良くて納得しています。用事がない時は昼食も一緒に取り、14時位までお互い裸で過ごしたりしてます。
43の身体は少しぽっちゃりしてますが、感度が良くすぐいきます。義娘を見てるとやっぱり女は40代かなと実感がわき、毎日更に感度が良くなるよう調教中です。
何も知らない息子には悪いのですが、土日の夜に食事に呼ばれた私は、いつも帰りに部屋までついて来てくれる義娘の唇を奪い、胸を揉んで楽しんでます。
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2018/02/21 16:03:17 (fcSzwHj9)
叔父が、1年前に亡くなり、子供が居ない叔母(59)は独り身に。
近所の親族は私のみで、葬儀の世話から、その後の法事の手伝いなんかもしていました。

少しふくよかだった叔母も、なんかやつれてきた感じで、

私「大丈夫?」

と聞くと、

叔母「うん…でも、しんどいよね…ごめんね、心配かけて。」

最初は、叔父を亡くした心労だと思ってました。
四十九日が終わり、少し慰労を兼ねて、温泉に誘いました。
あいにく、妻は仕事、子供らは大会前の部活の練習の追い込みで都合がつかず、私と二人で行きました。

叔母にとっては、叔父とよく来た場所で、思い入れのある地でした。

そういう思い出話を聞きながら、酒を呑み交わしていました。
不謹慎ながら、以前より叔母のことが気になっていた私。

私「叔母さんも、まだ先は長いし、落ち着いたら、第2の人生、考えてもいいんじゃ?」
叔母「もう、そんなに若くないわよ。こんなおばちゃん、誰も相手にしてくれないだろうし。」
私「そっか?十分イケると思うけど。俺だったら、立候補するわ。」
叔母「なんか飲み過ぎ〜。叔母を口説いて、どうするのよ?(笑)」
私「でも、二人きりだからね。こんなこととか…」

といって、軽く浴衣の上から、オッパイをつつくと、

叔母「だめよ〜。そういうのは。」

と断られました。

少し気分が変わったか、明るい表情が戻ってきました。
しかし、この時、叔母は思うことがあったようです。

半年して、叔母に呼ばれました。
墓の話で、叔父のはうちの代々の墓所に建てる予定で、叔母は1年過ぎる前には建てたいとのことでした。
そして、自分の戒名も決めて、夫婦石で予め彫っておきたいと。
まだ早いと思いましたが、最近は終活も流行ってるしなと思いましたが、意図は別にありました。
ふと私の手を握り、

叔母「前に、私のこと、女として見てくれてたよね…」
私「急に、どうしたの?」
叔母「お願いがあるの、叔母じゃなく、一人の女として見てほしいの。」

意外な言葉に驚きましたが、それより驚いたのは、そう決めたきっかけ。

叔母は、がんで余命三ヶ月でした。
きっかけは、叔父が亡くなり前から発症していたと思われる大腸がん。
しかし、叔父の死後、いろいろあって、ただの体調不良と思ってたら、不正出血があり、念のため検査を受けたら、大腸がん末期。
しかも、他にも転移が拡がり、既に完治の見込みが無いそうです。

そうなると、残る人生、女としての歓びをまた味わいたい。
その相手を甥の私に託したのです。

もちろん、話を聞いて、迷いました。
しかし、現実は受け止めなければいけません。

私は叔母を抱き締め、

私「愛してる」

と言うと、

叔母「ありがとう…」
と言って、涙を浮かべていました。

叔母にキスをし、服を脱がせました。
ふくよかだった叔母も、少しあばらが浮き始めるくらい痩せていました。
そんな叔母の胸に顔を埋め、乳首を愛撫。

叔母「あぁ…久しぶりよ…気持ちいい…」

優しく舐めたり、時に軽く噛んだり…
パンツを脱がせると、黒々とした陰毛が見え、最初は指で割れ目を探り、触ると既に愛液が溢れていました。

割れ目に顔を近づけると、臭いは無くて、前もって、こうすると決めていたのでしょう、シャワーを済ませていたようです。

私は叔母のアソコを舐めたり、指を入れて中を掻き回すと、しばらくして、叔母は背をのけ反らせ、逝ったようです。

しばらくして、私も服を脱ぐと、叔母は私のぺニスを咥えてきました。
永らくご無沙汰だったのか、頬擦りしたりして、ぺニスを味わっていました。

叔母「そろそろ、お願い…」

と言って、仰向けになるので、私は叔母の中に。
最初はゆっくり、時に激しく突き上げ、叔母は何度も逝ったようです。
最後は、叔母の中に…

久しぶりに女としての歓びを堪能し、満足そうでした。

そんな関係が余命と言われた三ヶ月を過ぎても続きました。

叔母は入院はせず、自宅で緩和ケアを受けながら過ごしていました。

時折、痛みで苦しい表情になりますが、そうなると、私に抱擁を求めてきました。

そして先週の土曜日の夜、私は叔母との夜を過ごしていました。
すっかり弱り、立つのも辛い状態。

叔母「ありがとう…女で居させてくれて…」
私「うん…」
叔母「愛してる…」
私「俺もだ…」

そう言いながら抱擁し、キスをすると、叔母はそのまま息を引き取りました…

昨日、無事に葬儀も終わり、叔父の元に旅立ちました。
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2018/02/17 14:24:10 (Swi.gxZ3)
俺53歳、妻50歳
結婚したのは30年前
妻の母は俺の好きなタイプ
妻を抱きながら いつも義母を心で
抱いていた。
いつか義母を抱きたい
そればかりを思い 生活していた。
でも そんなはドラマや小説の世界
現実にはバカなヤツしかやらない。
当然だよね
俺は妄想して楽しんでいた。
今年に入り妻が「お母さんを連れて旅行に行こう!」と言い出した。
俺としてはセックスはできなくても
酔わせて抱きしめることはできるかな?
って楽しみにしていた。
旅行日は今月11日から2泊で伊豆に行って来た。
初日、車の中でも観光していても 夜 酔わせて義母を抱きしめることしか考えていたかった。
53歳にして 抱きしめるだけなんて 情けないが 現実はそんかかんじだろう。
チェックインを済ませ夕食の時間になった。
俺は冷酒、義母はハイボール
仲居さんには「濃いのが好きだから1:1で。追加料金は払うからて伝えておいた。」
俺は妻の存在を忘れていた。
気づかぬ内にハイペースになり妻は寝ていた。
どうも相手にされず イジケていたようだ。
妻の浴衣が乱れ 太い太ももが露わになった。
普段は何も魅力を感じない妻
でも この時は異常に興奮した。
妻の太ももを撫で パンツの隙間から指を入れクリちゃんを刺激したりオマンコの中に指を入れたりを繰り返した。
寝ていても濡れるものなんだな
中指をたっぷり濡らし クリちゃんを。
そんなことをしている内に妻が感じ始めた。
そろそろ我慢の限界だと思ったのと同じタイミングで妻が「入れて!」と催促してきた。
俺は浴衣とパンツを脱ぎ 妻のパンツを脱がせた。
入れるぞ!と思った瞬間、血の気が引いた。
義母が 居たんだった
義母の顔を恐る恐る見たら引きつっていた。
当然だよね
だけど今更やめられない。
オチンチンを妻のオマンコに突っ込んだ
妻は今までにない感じよう
そんなこんなで発射
発射して入れたまま10分くらい経ったかな
妻が慌てて辺りを見回した。
そう、妻も母がいるのを思い出したようだ。
「お母さん、ゴメン」
妻が義母に誤った。
義母は困ったような顔で頷いた。
妻は「大浴場に行って来る!」
と言い出て行った。
おい、おい、俺を置いて行くなよ!
と 俺は心の中で叫んだ
義母の顔を見ると視線は俺の股間に。
義母は「クスッ」と笑った
自慢じゃないけど俺のオチンチンは小さい
皮も被っている
義母は「ごめんなさい」と 一言
俺は「小さいけど 喜ばれます」と つい言ってしまった。
俺は裸のまま「マッサージします!」と座椅子に座っている義母の後ろに行き 肩を揉み始めた。
毎日 妻のマッサージをしているので自信はある。
義母が気持ち良さそうな顔になってきたのでうつ伏せになってもらい腰や足なども揉んだ。
指先、手のひら、爪などを巧みに使い だんだん妻とのセックス前のマッサージに移行した。
どうも義母は感じ始めたようだ
マッサージしやすいからと浴衣を脱がせパンツ1枚にした。
左手でマッサージしながら右手をパンツの脇から忍ばせた。
義母は「ピクッ」とさせたが 何も言わず俺に身を任せた。
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2018/02/16 23:01:12 (OS9iqTTw)
自分には奥さんの連れ子で中学生の娘がいます
昔からロリコンだった自分史は娘が小5の時に堪らずイタズラをしました
まだその頃は性に目覚めてなかったのでベロチューしてみたり膨らみかけのおっぱいを揉んでみたりプリプリのお尻を触って撫でて揉んだりしていました
でもそんなイタズラも妻にバレてしまいその場は何とか丸く収めたのですがそれからというもの娘に対する性欲が余計に湧いてしまい娘の使用済みパンティーでオナニーしたり盗撮してみたり妻とのセックスを娘としているように妄想したりしながら日々を送っています
自分と同じようにロリコンの方や同じ境遇の方や興味がある人は気軽に絡んで下さい
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2018/02/15 06:42:19 (S08O3Vwf)
私あき、35歳、姉の静は37歳。
毎年2回ほど私たち夫婦は姉の家へ泊まりで遊びに行くんです。
それが先日の連休のことでした。
夕食が終わり姉と二人でお風呂に入ると、姉の白い肌が羨ましく思います。
大きな胸、あそこの毛も薄く主人が夢中になるのも分かるような気もします。
その点私の胸は小さく、陰毛もぼうぼうと生えているんです。
湯上り、客間に入るとちゃんとお布団が二組敷いてあるんです。
そしてそこには主人と姉の旦那さんの雄介さんがお布団に入っているんです。
雄介さんの手招きで私がお布団の中に入り、姉は主人のお布団へ。
「ええ、、もう上は裸なんだ。」
「だって、あきちゃんを早く抱きたくて待てなかったんだもの。あきちゃんだってガウンの下は裸なんだろ。」
「だって、すぐに抱いて欲しくて待てなかったんだもの。」
この夜に限って私のヴァギナーはいつも使っている主人の物ではなく雄介さんが使ってもいいんです。
ガウンを脱がされると雄介さんが私に覆い被さってきます。
「ごめんね。姉さんみたいに胸が大きくなくて。」
「何言っているの。俺はこれが好きだよ。これから俺がどんどん大きくしてあげるから。」
なんて言いながら義兄は私とディープキスをし、胸を揉みながら体中に愛撫をしてくるんです。
隣を見ると主人が寝かされ姉が上になって主人の顔を跨ぎ、お互いの性器を舐め合っているんです。
「あきちゃん、俺たちも69しよう。」
すると雄介さんがパンツを脱ぎ私の顔を跨ぐと私の股間を舐め始めるのです。
(ああ、、凄い、義兄のペニスいつ見ても立派なんだ。)と唾を飲み込んで仕舞います。
(ああ、、これが私に中に入ってくるんだ。)





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