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※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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義理の娘を調教

投稿者:(無名) ◆DBPXjAgPiU
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2018/07/21 17:55:36 (Tz93WgC4)
今日は嫁が早出の仕事。
看護師だけど、早出と遅出しかなくて、夜勤はない。
よほどのことがあるときは夜勤もあるけど。

娘が休みなので、遅くまで寝てるオレを起こしに来た。
娘のといっても嫁の連れ子。S6だ。
この季節なんで、Tシャツとボクサーパンツでベッドで寝ていたら、嫁が早での時はいつもちんぽを取り出して、おしゃぶり。
気持ちよくなって目が覚める。
で、大きくなったらそのまま騎乗位で自分で入れてくる。

2年前に結婚したが、その時はすでに嫁が前に付き合っていた男に処女を奪われていたみたい。それが原因かどうか、別れてすぐにオレと結婚した。

オレと嫁がやってるときにドアの隙間から見ているのを発見して、嫁がいないときに問い詰めたら白状した。
男は1人しか知らんようだったけど、セックスに興味はあるようだったので、嫁には内緒でこいつを淫乱に仕立て上げることにした。

どうしてやろうかと思ってたところ、嫁が急に遅番からそのまま夜勤をしなくてはならなかったときに、初めて娘を抱いた。
そのときに一晩中電マで責めた。
よだれダラダラ、白目剥くまで責めて、気がついたらまた電マ。S6でもしっかり濡れるし、気持ちよさからか小便ももらすし。潮じゃないな。
フェラもその時教えた。
処女は他の男だったが後ろの処女はいただいた。

それ以来、何回か電マ責めで調教して、今や嫁が見てなかったり、いなかったりするときはオレのちんぽを狙って来る。
かわいいヤツ!

1

義母あい

投稿者:マスオ ◆TTFg/8rMkc
削除依頼
2018/07/21 11:54:37 (bPJ6KVSj)
4年前に結婚し嫁の家の事情で同居する事になりました。私達夫婦は同い年の38歳で62歳になる義母と3人暮らしです。義母は自分達が結婚すると同時に離婚をしたのですが、一人で暮らすのが大変という理由で同居する事になりました。
嫁との夜の生活はごく普通にしてたのですが、ある日風呂に入ろうと脱衣所で服を脱いでた時に義母が風呂から上がってくるタイミングと合ってしまい髪を拭きながら無防備な義母の全裸を見てしまった事で義母に対して女として見るようになりました。
そんな生活か続いてたのですが、嫁が友達と一泊で旅行に行く事があり義母と二人で夕食をし一緒に飲んでる時に義母と色々な話をしてるうちに自分達の夫婦生活の話になり、酔ってるのもあり調子に乗って話をしてると、まだ若いんだから私に遠慮しないでねと言われました。
その後お酒も増えかなり酔ってしまい、そのままソファーで寝てしまいました。
少し寝てから目覚めた時に義母も酔ってて自分が横になってるソファーにもたれかかっていたので、嫁と間違えた感じで胸を触ると寝ぼけながらも、何してるの相手を間違えてるよと言われながらもそのまま胸を揉み続け乳首を摘むと、久しぶりの感覚なのか感じてる様子がわかりました。
「最近してないので欲求不満だから変な事してすみません」
「え、最近してないの? かわいそうに」
「はい、だから酔った勢いですみませんでした。」
「別にいいのよ。でも娘に悪いから、この事は内緒よ」
「はい、でも我慢出来ないので、嫁には絶対秘密にするので、一度だけ
お母さんとしたいです。」
と言うと、こんなおばあさんと本気でしたいの?と言われたのですが、したいですと答えそのままキスしながら胸を揉みTシャツを脱がせブラを取り乳首を舐めると、さすがに観念したのか顔を赤らめ目を瞑りなすがままという感じだったので、パジャマのズボンを脱がしパンティーの上から股間わ触ると最初は閉じて抵抗していたのですが、徐々に力も抜け足も広がってきました。
パンティーの上からも濡れてるのが判るぐらいだったので、手を滑り込ませると嫁より薄い陰毛でワレメに指を潜り込ませるとヌルヌルに濡れていました。
60を過ぎてもこんなに濡れるのかと思い中指でクリを刺激すると
「あ〜そんな所触られるの久しぶり」と言いながら感じていました。
ここまでくるともうどうにでもなれといった感じで自分も服を
脱ぎパンツも脱いでビンビンに勃起したチンポを義母に見せました。
義母は勃起したチンポを握りながら「凄い、大きいし固そう」と言いながらフェラされました。
自分のチンポを咥えてる義母の姿に異常に興奮してしまい不覚にもそのまま義母の口に射精してしまいました。
義母は少しビックリした感じでしたが、本当に溜まってたのねと言いながらティシュにザーメンを出しチンポを拭いてくれました。
でもまだ納得がいかず今度はお返しに義母のパンティーを脱がせクンニしようとすると「汚いからダメ」と言われたのですが、気にせず両足を広げ股間に顔を埋めると読めとは違うオマンコの匂いにさっき出したばかりなのにまた勃起してしまいました。
濃厚なオマンコ臭を堪能しながら夢中てクンニし「入れても良いですか?」と聞くと恥ずかしさを抑え頷いたのでゆっくり亀頭を義母の膣にあてがい挿入しました。
かなりの間使ってないマンコは締まりも良く嫁よりも良い具合に夢中でピストンを繰り返しながら、態勢を入れ替え騎乗位で突き上げると「こんなの初めて」と言いながら何回か逝っていました。
「中に出しても良いですが?」と聞くと「中に出して」という事だったので最後は中にたっぷり出しました。
その後もこれがきっかけで義母とは週1か2の割合いで嫁の目を盗みセックスしています。もちろん嫁ともしているので事実上の親子丼ですが、実際に体験してみると親子だから似てる所もありますが、今は義母の身体に夢中です。同じような体験談をお持ちの方とお話出来ればと思います。
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2018/07/21 09:43:55 (nseLD5o8)
義母・典子との出会いは古く、妻・香保里が幼稚園からの同級生で、近所ということもあり母親同士が仲良く、妻とは高校まで一緒の学校だったので、腐れ縁的にくっ付いたり離れたりしながらも、自然な成り行きで結婚しました。
というのは建前で、典子との関係は高校生の時。
妻と当時は付き合っていましたが、ちょっと離れる前の険悪な状態となり、長年の付き合いで、ちょっとした変化でも気付かれました。
高校からの帰り、香保里の家の前を通った時、典子に呼ばれ、家の中に。
香保里は部活〜塾で居なくて、2人きりの状態。

典子「ねぇ、最近香保里との機嫌が悪いんだけど・・・喧嘩した?」
私 「あぁ・・・まぁ・・・」
典子「なんで?」
私 「それは・・・ちょっと・・・」

多感な時期なんで、親も気を使っていましたが、

典子「思春期だしねぇ・・・エッチしようとして、拒否られた?」

ストレートな言葉に思わず吹き出しそうになりましたが、図星でした。

私 「それは・・・」
典子「でもね、女の子ってデリケートだから。いきなりしてもダメよ。」
私 「じゃ、おばちゃんが教えてあげようか?」

その言葉にも思わず目を丸くしてしまいました。
でも、昔から母に比べたら、綺麗にしていて、女性としても見ていたのは間違いなく、オナニーのオカズにもお世話になっていたので、心は願ったり叶ったりでしたが、

私 「そんな・・・無理ですよ・・・」
典子「そう?そんなに魅力無い?おばちゃんだから嫌かな?」
私 「そんなことないですけど・・・」
典子「うふ。なんかいつもと違って可愛い。」

そういって、私にキスしてきました。
そのまま私は固まってしまいましたが、典子がリードする形で、服を脱がされ、初めて女性にペニスを咥えられて、オナニーと違う快感い酔いしれていました。

典子「あんな可愛かった子が・・・もう立派な大人ね。」

そう言いながら、私を上目遣いで見つめます。
あまりの気持ち良さに、

私 「で・・・出そう・・・」
典子「ダメよ・・・もうちょっと。」

と言って、典子は自分の服を脱いで全裸に。
そのまま私の上に乗り、自分で腰を下ろして入れてきました。
女性の中を初めて感じて、ネットリとまとわりつく感覚はオナニーとは全然違いました。
典子は一旦抜いて、仰向けになり、

典子「今度は、あなたが動かして。」

そういうので、私は再び典子の中に。
腰の動かし方は分かりませんでしたが、必死で動かしていると、

典子「いいわぁ・・・あぁ〜気持ちいい〜」
私 「あぁ・・・おばさん・・・出る・・・」
典子「いいよ・・・出して・・・」

私は、典子の中に射精しました。
しばらく抱き合ったまま、典子も深く息をしながら、しばらくして

典子「おめでとう、気持ち良かったよ。」
と言ってキスしてくれました。

その後も、何度か典子を抱き、女性の身体に慣れたところで、香保里とも仲直りして無事エッチを済ませ、高校を卒業。
お互い大学は別なものの、近くの大学だし、親の承諾もあり同棲。
ただ、サークル活動などで、夏休みなどの長期休暇にずれがあり、大概私だけ先に帰省し、その間、私は典子を抱いていました。

社会人になってすぐに、香保里の父親が他界。
香保里は一人娘で、私は次男坊で、次第に自然な流れで私は養子縁組して婿入りという話になり、喪が明けて結婚し、典子の家に入りました。

結婚したとはいえ、家事は典子がしてくれますので、香保里はキャリアウーマンの道に進み、私より帰りが遅かったり出張がちで、典子と2人きりの状態が多いのですが、むしろ私たちにとっては都合がよく、まるで典子と結婚したような雰囲気です。

典子は、香保里を産んで間もなく、卵巣嚢腫で両方とも摘出しており、妊娠の心配が無く、いつでも中出し。
私が求めれば、いつでも受け入れる、便所女のような状態になりました。
何も無しにいきなり触っても濡れていないのですが、乳首が感じるので、先に乳首を弄ってやると、洪水のように愛液が溢れています。

昨日は、香保里が飲み会ということで、典子とは夜にショッピングセンターに行き、買い物と食事に。
車の中では、ずっと服を捲り上げて、いつも2人の時はノーブラノーパンなので、運転しながら典子の乳首を弄っていました。
下を確認すると、もちろん溢れんばかりに濡れていて、ショッピングセンターに着くと、立体駐車場でたまたま全然他に車の無いフロアがあり、そこに進入して、車の後ろで立ちバックでハメて中出し。
服を整えて、そのまま買い物しますが、時折、

典子「垂れてきちゃう・・・」

と言って立ち止まり、下を確認すると、精液がポタポタ落ちてるのが見えます。
食事も終え、駐車場に戻って確認すると、スカートに精液と愛液が混ざったシミが付き、典子を膝まづかせてペニスを咥えさせ、典子の顔に精液を掛けます。

その状態で車に乗り込み、典子は顔とアソコの精液に酔いしれながら助手席でオナニーしています。
家に着くと、香保里はまだ帰っていませんでしたが、そそくさと片付けして、風呂も入って、2人とも何食わぬ顔をして、香保里の帰りを待っていました。

今日は、香保里は会社のキャンプ旅行で出かけて行きました。
また典子との濃い夜が楽しみです。
3
2018/07/20 19:31:32 (DzrgTrPd)
俺は既婚で33才、実は2年前から義母と情を交わす仲になっている。
義母と言っても妻の母親ではなく、父が3年ほど前にもらった後妻の方、この年にになってそう呼ぶのも変だとは思うが、俺にとっては継母ということになる。
さすがにお母さんとは呼べず、奈央子さんと呼んでいるが今年44才のキリっとした顔立ちの美人だ。
どういうきっかけで父が20才も歳の若い女性と結婚したかは知らないが、奈央子さんの仕事や挙動を見る限り、ちゃんとした人生を歩んできた女性であることに疑う余地がない。

奈央子さんも昼間は仕事をしている。
それがなんと非常勤ながら、私立の中高一貫校で英語を教えている先生だ。
だからなおのこと、父とどういう風に知り合ったのか不思議だが、「この女性と再婚する」と最初に父の紹介されたときに、漠然とだが一種近寄りがたい雰囲気を感じたのは、仕事のせいもあったのかもしれない。

俺は社会人になって名古屋に勤務するようになり、そこで結婚、独立したので奈央子さんと同居したことも、親しく話をしたこともあまりなかった。
両親は俺が就職、4才上の姉が結婚した直後に離婚した。
理由は知らないが、多分母の過度な遊興だと思う。
何しろ派手なことが好きで、しょっちゅう家を空けて旅行やゴルフ、飲み会と、外に出かけてばかりで、男の影も見え隠れしていた母だったから、父も腹に据えかねたんだろう、俺と姉の節目を待っていたかのように離婚した。

父は現在63才、見た目は白洲次郎に似たチョイ悪オヤジと言う感じだが、中身は典型的な会社人間で、それほど大きくない会社の役員をやってる。
給料はかなり良いみたいだが、役員とは名ばかりで、年がら年中国内外に出張に出ていることが多く、今でも俺が行った時にいないことが多い。
別れた母にしてみれば、きっと寂しさを紛らわすために、外で遊ぶようになったのかもしれないが、それにしても度を越していたのは間違いなかった。
そして奈央子さんも同じように思っていたからこそ、俺と関係するようになったんだろう。

両親の離婚に関しては、俺も姉も反対しなかった。
反対するどころか、姉は母に対して強い怒りがあったようで、むしろ父に離婚を急かしたくらいだった。
再婚に関しても、既に二人とも独立して家庭を持っていたから、今更父が何をしようと関係ないと言ったところか。
郊外の家があるだけで、他にたいした遺産があるわけでもないし、むしろ父の老後の面倒を見なくて済むと思うと、奈央子さんとの再婚は、俺たち姉弟にとっては歓迎すべきことだった。

奈央子さんと関係するようになったのは、俺の担当業務が変わって東京にしょっちゅう出張するようになり、その度に経費を浮かして小遣いを作るために実家に泊まるようになったからだ。
俺の実家だし何も遠慮せずに、父がいない日でも平気でホテル代わりに使っていた。
そうなると当然親しくなる、食事したり飲んだりしているうちに二人の距離感が縮まる、そしてとうとう最後まで行った言う感じだった。

2年前のあの日もそうだった。
金曜日だったが東京での商談と会議を終えたのが19時過ぎ、週末だというのにその日に限って飲む予定もお誘いもなかったので名古屋へ帰ろうと思えば帰れたんだが、カミサンの誕生祝を買いたくて、カミサンに電話してその夜は東京に泊まり翌日買い物して帰ることにした。

奈央子さんの携帯に電話をかけると、ちょうど学校を出たところということで、待ち合わせして外で一緒に食事を摂ってから実家に向かった。
風呂に入ったあとで奈央子さんとビールを飲んで談笑していた。
奈央子さんも結構いけるクチで、俺と一緒にビールの後はハイボールという感じで相手をしてくれていた。

話が弾むうちに俺が壁に寄りかかって座っていた隣に、少し酔って壁にもたれたくなったのか、奈央子さんも座り直してきた。
奈央子さんの方に目を向けると、パジャマの襟元からノーブラの胸が少しだけ見えた。
何気なさを装いながら肩に手を回してみると、奈央子さんの方から体を寄せてきた。
腕に力を入れて俺の方に引き寄せると、何の抵抗もなく俺に体を密着させてきた。

この日の俺は、カミサンが生理だったり忙しかったりで10日近くもセックスしてなかったから、性欲が半端なく溜まった状態だった。
肩に回していた手で奈央子さんの髪をかき上げるように頭を撫でながら、俺の側の髪に鼻と口を埋めるようにすると、奈央子さんはほんの少しだけビクッとして「なにしてるんですか〜?」と言ったが、怒っているとか嫌がっている風ではなかった。

そのまま続けていると、奈央子さんは頭を動かして俺から逃れると、俺の方を向いて「もう…おかしいわよ、相手を間違えてません?」と迷惑顔ではなく笑顔で言った。
俺は「間違えてなんかないですよ」と言うと、迷うことなくその唇を奪った。
奈央子さんは「あっ…いけないわ」みたいなことを言ったと思うが、さして抵抗もせずに受け入れた。

俺は絨毯の上に奈央子さんを押し倒すと、キスしながら胸をまさぐった。
奈央子さんは豊乳と言うほどではないが、細身の体形にしては平均以上の乳房だ。
手で触ってみると、かなりの存在感が伝わってきた。
「こんなことだめよ…」と言いながら、唇を近づけるとキスに応じ、舌を入れるとそれにも自然に応じてきた。

俺がしつこくキスしながらパジャマの裾から手を入れて乳房と乳首をじかに触ると、奈央子さんのキスへの反応が激しくなった。
パジャマをめくりあげて乳首に吸い付くと、口ではいけない、止めてと言いながら、明らかに感じているというような吐息や喘ぎ声を漏らしていた。
俺が乳首をしつこく舐り回していると、最後には奈央子さんの口から「ここじゃイヤ…」という言葉が出た。

俺は布団の敷いてある客間に奈央子さんを引っ張り込むような感じで連れて行った。
部屋に入るなり抱き締めてキスすると、奈央子さんも俺の背中に手を回しながらディープキスに応えた。
奈央子さんが着ていたものを先に脱がしてから全裸になると、胸と股間を手で隠しながら「こんなこといけないわ、血がつながってなくても親子なのよ」ともっともらしいことを言ったが、抱き締めてキスすると、奈央子さんの方から舌を入れてきた。

そのまま布団の上に場所を移し、奈央子さんの体をじっくりと味わった。
薄明りの中で奈央子さんの体をじっくり見たが、年齢的に多少腹が出ているのと体全体に張りがなく、せっかくの乳房が流れるようになってしまうのは仕方がないが、それ以外は素晴らしい体だ。
そして反応が凄く良い、俺の指先や唇、舌先が触れただけで、体をビクッとさせながら声や吐息を漏らすほど敏感だ。

俺はその反応を楽しむように体中いたるところに指を這わし、そして舐めまくった。
最後にアソコに手を伸ばすと、まだ触ってもいないのに汁があふれ出ている状態、指先で軽く刺激しただけで体を震わせながら大きく喘ぐ奈央子さん。
俺は奈央子さんの両脚を半ば強引にM字に広げると、迷うことなく濡れたアソコに貪りついた。
クリ、膣穴、ビラビラ、アナルと、軽く舐め回すようなクンニをしただけで、奈央子さんは大きな喘ぎ声を上げながら、絶頂を繰り返していた。

攻守交代というわけでもないが、俺はクンニをやめて「今度は奈央子さんの番ですよ」と言って仰向けになった。
奈央子さんは乱れた息が落ち着くと、少しためらいながらも俺の上に重なってきて、胸や脇腹の当たりに舌を這わせていき、玉舐め、フェラとやってくれた。
正直に言ってあまり上手ではなかったが、時間をかけて一生懸命にやってくれている姿がいじらしく感じた。

そして俺が上になって挿入。
子供を産んでいないせいか締まりはかなり良い、というよりも膣穴が小さくてよく締まる。
わざと脚を大きく広げさせて、一番奥まで一気に突き入れた後は激しめのピストンで責めるように交わった。
奈央子さんは大きな声を上げながら、何度も昇り詰めていたようだ。
俺は正上位のまま、最後は奈央子さんのアンダーヘアのあたりに射精した。
そして荒い息を吐き続ける奈央子さんに濃厚なキスをして上から降りた。

奈央子さんは呼吸が整うと、俺に体を密着させてきて「こんなの初めて」と、ベタな言葉でほめてくれた。
俺が親父とはどうなのか聞くと、奈央子さんは月に1度、多くても2度くらいと答えた。
まぁそれでも親父の年齢なら頑張ってる方なのかな?と思ったが、まだ40も半ばの奈央子さんには、物足りなく感じるのだろう。
その夜の奈央子さんは、俺の体に絡みついて離れようとしなかった。
結局その後2回、翌日も朝から昼近くまで2回セックスして、午後になってから実家を出た。

それからは父がいない時は実家、父がいる時は外で待ち合わせをしてホテルへ行くようになり、父のいない日を奈央子さんから聞いておいて、それに合わせて取引先へのアポを入れたりするようになった。
挿入しながら悪戯っぽく「お義母さん」とか「先生」と呼ぶと、奈央子さんは「そんな風に呼ばないで」と言いながら激しく反応するので、セックスの時だけそう呼ぶようになった。
特にいやらしいことをしているときにそう呼びかけると、よりねちっこいことをしてくれるのが楽しい。

関係ができた当初はぎこちなかった奈央子さんの愛撫も、最近ではかなり上手になり、フェラで出しちゃいそうになることもあるほどだ。
俺はそんなに巨根じゃないんで、喉奥まで咥えてくれてくれるが、その時に喉を締められると半端なく気持ちい。
ラブホでは3時間で2回、実家では夜2〜3回と翌朝1〜2回がノルマになってしまったが、奈央子さんがあの手この手で俺を十分に満足させてくれるから苦にならない。

こないだ奈央子さんから、父を上手いこと誤魔化せる自信があるから、俺の子供が欲しい、子供を作りたいと言われた。
危険日に俺と中出しセックスをして妊娠が確認できたら、父とも中出しセックスをすれば絶対に分からないという。
ちょっと考えさせてくれと言ったが、奈央子さんは真面目に本気らしい。
ちょっと困った。
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2018/07/16 18:04:24 (k6fQ6axh)
私 44歳 5年前から妻の母 みつ子63歳とセックスしています
しています ではなくて させてもらってます

妻とのセックスレス生活が限界に達した5年前、真剣に離婚も考えていました
不満が募ったのでもう全てぶち撒けようとみつ子の元へ行きました
その当時みつ子はすでに義父を亡くしていて未亡人、同じ市内の実家に1人で暮らしていました
勤め帰りにみつ子のところにより、もう長いことセックスレスの現状と離婚を考えている旨を洗いざらいぶつけました
みつ子は時折困った顔を見せながら聞いていました
離婚のくだりではやめてほしいと言ってました
「もう、我慢が限界です。夫婦にとってセックスって大事でしょ?」
「そうね、それは浩介さんの言う通りだわ、でも、離婚はやめてちょうだい」
「でもこんな状態で結婚生活を続けていても」
「だって子供もいるじゃない」
「そんなことよりも僕自身の人生も大事です」
「あの子達が不憫よ、、、ね、考え直して」
そんなやり取りをして、その日は帰宅しました

それから数日後、私の携帯にメールが1通
みつ子からでした
今夜、仕事帰りに寄ってほしい、話したいことがあるとのことでしたので残業もせずみつ子の元へ向かいました

6時過ぎに到着し、実家のリビングに通されお茶を出されました
テーブルに向かい合って座る2人
「お義母さん、話ってなんですか?」
みつ子はお茶をひと口啜ってから
「あの後考えたんだけど、、、」
その後、少し躊躇してた風でしたが、不意にフッと吹き出した感じで
「私と、、、する?」と言いました
最初何を言ってるのか理解できずにいたのですが
しばらくしてその意味がわかってきました
「え!?なんですって?」敢えて聞き返しました
みつ子はいよいよ笑い出して
「もぉ、浩介さん、ヤダァ(笑)」その後
「だから、私で良ければ、お相手しようかな、って言ったのよ」
想定外でした
まさかみつ子がそんな事を言ってくるなんて!
みつ子は良く言えば豊満、悪く言えばちょっと太めの体型で、明るくケラケラと笑うおばさんですが、顔は可愛らしい顔をしてますし、だらしない格好は決してしない清潔感のある人です
しかし、妻の母をそんな目で見た事なかったので正直戸惑いました
みつ子は更に続けて
「ホラ、私もう1人だし、2人が黙っていれば誰にも迷惑かからないし、、、それに離婚したら孫達が可哀想よ、、、」
「だから、、あっ、、でも浩介さんが良ければだけど、、、私で(笑)」
恥ずかしそうな照れ臭そうなそんなみつ子の顔、見た事ありませんでした
「逆に聞きたいんですが、お義母さんはいいんですか?僕で」
「私は選べるような容姿じゃないし(笑)それに浩介さんのことは昔から好きよ、、、あ!へんな意味じゃなくてよ〜(笑)」
ニコニコ笑顔で話すみつ子から目が離せなくなりました
「僕は、お義母さんがホントに良ければ、、喜んでお願いします!」
「ふふっ、、、なんかかしこまっちゃってヘンな感じね(笑)、、、わかりました、じゃあ、話は決まりね」
みつ子はそう言うと残っていたお茶を飲み干し
「今日、していく?」と少し上目遣いで聞いてきました
私は心臓がドクン!と強く打ったような感覚がありました
「、、、はい、したいです!」
「わかったわ(笑)じゃあ、私ちょっとシャワー浴びてくるわ、、、テレビでも観て待ってて」
「あ、はい、わかりました」
そう言うと自分の湯呑みをシンクに置いて、お風呂場の方に出て行きました
時計は6時半少し前でした
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