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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/09/22 15:52:27 (2Yj4VjyU)
僕は、○4歳○房です。物心ついた時から父と二人暮しで、我が家には女っ気はありませんでした。二、三カ月前に、以前から家族ぐるみで仲良くしていた父の友人が突然女を作り家を出て離婚してから、その家のおばさんと娘が我が家に来て一緒にご飯食べたりしていて、僕もおばさんや娘(11歳)もいやじゃなかったから今まで通りの付き合いをしていたら、突然昨日父と再婚すると言われ!詳しくはわからないけど、実際に再婚する(籍を入れる)のは、3、4カ月後らしいですが?
今日から一緒に暮らす事になり、2LDKの狭い我が家に4人で暮らして、父と義母の寝室と僕と義妹が一緒の部屋!
小5になるのに、男の僕と一緒の部屋でも全然平気らしく喜んで荷物整理してた。
義母になるおばさんは、40歳でスタイル良い訳じゃなく美人でもなく、どっちかと言うとムッチリ系のおっぱいは小さい普通のおばさんだけど、今の僕にとっては、十分性の対象で、今まで読んでいたナンネットと同じ事出来ると考えたら興奮して、自然に包茎が剥けるほどです!
今から父と義母、義妹で買い物に行くらしく、僕は疲れたからと留守番!
まずは、義母の下着チェックして、出来たら下着で包み込んで扱くかもです。随時報告します!
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2018/09/22 11:03:57 (hkvZpnUj)
田村叔母さんから、何も言って来ないので淫乱妄想メールを続ける事にした。
内容も、かなり濃厚のものになっていた。
「田村さんのスカート、捲くりたい!毛深いオマンコが見たい〜!」
それから数日して、夜中に田村叔母さんから電話が掛かって来たのだった。
「ねぇ〜松井さん!変なメールを寄こしてどうしたの?」
「田村叔母さんと最初に会った時の、おっぱいの膨らみが頭の中に残っているんだよ!」
「まぁ〜そんな目で叔母さんを見ていたなんて、嫌らしい松井さんねぇ〜?」
「そんな気持ちがエスカレートして来て、パンティの中まで見たくなったんだよ!」
「えっ、パンティの中って、叔母さんのアソコの事なの!そんな妄想していたなんて、もう、松井さんたら〜!」
「もう、メールでは物足りなくなってしまったんだよ!」
「それで、叔母さんにどうして貰いたいの〜?」
「田村叔母さんの生の声を聞きたいだけど〜!」
「今、電話しているじゃないの!それ以上、どうしたいの?」」
「メールだと、何か一方通行で反応がないんだよ!」
「反応って、何なの!厭らしいメールをして来ているのに〜!」
「はっきり言うけど、田村叔母さんの電話口で、言いたい事を言いたいだよ!」
「松井さんの言いたい事は分かったわ!もう、家に戻る時間だか早くしてね!」
「そう、改まると言い難いけど、田村叔母さん、ブラウスのボタンを外してブラジャーのホックも、盛り上がったおっぱい見せて〜!」
「じゃ〜ちよっと暗がりに行きましょう!おっぱい見せれるから写メールしてね!」
田村叔母さんは言われるままに、豊満な乳房を露出したのだった。
「そんな近くだったら、おっぱい半分だけよ!ほら〜この角度なら全部が見えるでしょう!人が来たら困るから、早くシャッターを押して〜!」
続く、次回まで
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2018/09/21 22:49:51 (0Fa2leFr)
私(29)には、高校生の娘が居ますが、血の繋がった娘ではなく、会社の先輩の桃子(40)の連れ子です。

桃子が30の時、旦那の浮気が原因で離婚し、それ以来、女手一つで育てていたのですが、私が会社に入り、桃子の部署に配属され、当時桃子は主任だったので、手取り足取り仕事を教えてもらって以来、ずっと気になっていましたが、上司と部下のような関係でもあり、気持ちは心の中に秘めていました。

一昨年、私も主任に昇進したのを機に、桃子にそれとなく気持ちを聞き、半年くらいデートを重ねプロポーズしました。
もちろん、初婚の私に対し、バツイチ子持ちの桃子は躊躇しましたが、私が猛アプローチしたことで、もう1度、新たな家庭を築きたいと気持ちを変えてくれて、昨年結婚しました。

気がかりだった、娘の反応ですが、ほとんど父親というものを知らないし、母親の幸せも喜んでいました。

とはいえ、父親としての私に対する甘えも凄く、家族で買い物行っても、腕組んでくるのは娘のほうばかり。
桃子は少々呆れ気味ですが、義理の父娘でギクシャクするより、仲が良いほうがいいと思ってるようです。

桃子は課長になって、出張で居ないことが多くなり、家では娘と一緒のことが多くなりました。
それ故、娘も母親の目が無いので、より甘えてくるようになりました。

ある日の夕飯後、私がテレビを観ていたら、風呂上りの娘が隣に来ました。
いつもなら、パジャマ着て出てくるのですが、ふと見たら、バスタオルを巻いているだけ。

娘「興奮した?」
私「おい!ちゃんと着ろよー」
娘「ねぇ・・・お願いがあるの・・・」
私「な・・・なんか買って欲しいんか?」
娘「うぅん・・・エッチ・・・教えて・・・」

言って恥ずかしかったのか、顔を伏せました。
とはいえ、こっちもいきなりなんで、どう返したら良いのかわからず、

私「いやいや・・・一応、親子なんだし・・・」
娘「でも・・・パパ好きだから・・・いいよ」

とはいえ、こっちも、こういうシチュエーションでどうしたら良いか分からず、じっとテレビを観ていましたが、娘のほうが抱き着いてきて私にキスしてきました。

娘「初めてのキス、パパとしちゃった・・・」

なんて言いながら、恥ずかしそうに、はにかむ顔が妙に色っぽく、同時にタオルも取れてオッパイが露わに。

私「誰にも秘密だからな。」

と言うと娘は頷き、私は娘を抱き上げて娘のベッドに。
ちょっと待っててな、と言って、私は軽くシャワーして、再びキスして、娘の身体を愛撫していきました。
アソコに口を這わすと、まだピッチりと閉じていて、指で開くとピンクで無垢な割れ目が。
クリを剥いて、そっと舐めていくと、はぁ・・・と言いながら感じている様子。
更に舐めると、「あっあっ・・・」と更に声が大きくなり、やがて「うーーー・・・あぁーーー!」と初逝きしたようです。

肩で息をする娘をしばらく腕枕で見つめながら、落ち着き始めたくらいに、

私「じゃ、今度はこれ、しゃぶってみて。」

と、身体を起き上がらせ、娘は恐る恐る舐めてきました。

私「アイスを食べるように、舐めたり咥えたりして。」

娘は一生懸命やっていましたが、まだまだって感じで、ちょっと私のも萎え始めてきたので、ローションを探してきて、娘のアソコに塗り、挿入。
ローションのおかげか、そんなに痛がらずに貫通。

私「生理いつだ?」

と聞くと、

娘「不順だからわかんない・・・」

というので、最後は胸に射精。
初めての精液の匂いに、

娘「くさーい!」

といいながらも、指で撫でまわしていました。
それ以来、娘とは桃子の居ない時に、ちょくちょくHしています。
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2018/09/19 07:35:24 (5Hf1FNTe)
今、私は娘の婿と二人で暮らしています。
娘が27歳と言う若さで事故で亡くなり3年が過ぎました。
私と娘の二人暮らしだったため、義理の息子は私を呼んで下さり3人で住むようになったのですが、、、
娘が亡くなってすぐに私は出て行こうとしたのですが、
「行かないでここにいてください。」と言われ、今では娘の代わりをしています。
朝は義息子を起こし、朝食を食べると会社へ送り出し、夜は帰るのを待って二人で夕食を。
私も仕事を持っていましたが定時に帰らせてもらう事にしました。
夕食のあとは片づけをしていると義息子が私を後ろから抱いてくるのです。
「もうすぐ終わるから、お風呂に入る用意をして待っていて。」
となだめ、片付けが終わると二人でお風呂に入るのです。
私が義息子の体を洗ってあげると、義息子も私の体を洗ってくれるのです。
「いつも娘の体を洗ってあげていたの。」と聞くと「ええ、毎晩。」と答えるので従うしかありません。
そのあとは夫婦の営み、娘の代わりをするといった手前、一緒のお布団に入るしかなかったのです。
主人が亡くなって17年、まさかそのあと私の中に入ってくる男性が娘の旦那なんて思ってもみませんでした。
最初は恥ずかしくてどうしたらいいか分かりませんでしたが、義息子の言う通りにしたら気持ちよくなってきてついしがみ付いていました。
「お義母さんて処女みたいだね。」と言われ恥ずかしくて彼の胸に隠れてしまいました。
しかし今では、フェラやクンニ、69から始まって正常位、騎乗位、対面座位からバックで繋がり正常位で義息子の精液に溺れています。


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2018/09/18 16:09:17 (hvYPM3Jr)
日曜の朝に些細な事で妻と口論になり逆切れ妻は関係のない昔話を蒸し返し大暴れ
面倒になってパチンコへ

夕方に帰宅をすると玄関に見覚えのない婦人用靴と子供用靴が並んでいた
リビングに入るとビールを飲んでいた残骸
同時にソファーの方から寝息が耳に
振り返ると妻の姉ヤスコが寝ていた
シャワーを浴びていたのかヤスコはバスタオルを巻き付けただけの姿
元々巨乳とは思っていたがタオル越しにそのボリュームを感じる事ができた
片脚は膝を立てもう片方はソファーから床に落ちていたので『剛毛』としか表現できない茂みが丸見えだった
逆に濃い茂みに邪魔され肝心の部分が全然見えない
茂みに手を伸ばしたい衝動にかられたが妻は在宅中のはず
妻ミツエは自分より3歳年上義姉・ヤスコはミツエより6歳年上のアラフォー熟女だった
一旦妻の顔を探すと風呂場から子供の声
少しだけドアを開けると妻は幼い甥・タケルと入浴中だった
再びリビングに戻るとヤスコは狭いソファーで上手に寝返りを打ち茂みは丸出しのまま脚を閉じていた
代わりに(?)左の乳房と右の乳輪が丸出しになっていた
経産婦だからなのか真っ黒な乳首乳輪はとても卑猥に見えた
思わず乳房に手を伸ばしたが触れる寸前に風呂のドアが開く音とタケルの歓声が聞こえた
慌てて玄関に戻り靴を脱いだ振りをした瞬間ミツエが濡れたまま風呂場から出てきた
「アラお帰り今帰ったの?リビングにお姉ちゃんいるからヨロシクね」
と言ってバスタオルでタケルの身体を拭き始めた
「只今お義姉さん来てるんだ」
「そうよスミオの大好きなお姉ちゃんよ」
イタズラっぽく茶化されたが自分がヤスコを大好きなのは事実だった
ヤスコに近付きたい一心で貧乳なミツエに近付き間違って手を出したために結婚する羽目になった経緯があった

リビングに戻るとヤスコは胸を開けたまま寝入ったまま
風呂場に移動しタケルに聞こえない様注意して
「お義姉さん裸で寝てるオッパイ丸出しで」
耳元で呟くと
「タケルの事お願いね」と言ってタオルを渡してミツエも全裸のままリビングへ駆けた
同時に姉妹の会話が聞こえてきた
もう10分早く帰っていたらと悔やまれた
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