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2008/06/03 21:17:33 (qAnZHJqn)
この前エッチなビデオ屋さんに連れていかれました、普通ではなく裏ビデオばかりらしいです。たまたま店内にはお客さんいなくて、主人は何本かのDVD買って毎晩見せられてます。本当にもろでビックリ!主人は激しくエッチなフェラといやらしい腰の振り方をわたしに練習するように命令しています、昼間もバイブで練習するように命令されてます。あんないやらしい腰の振り方、おしゃぶり、いやらしいことば、、、恥ずかしいけど、、、練習しています。
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投稿者:ゆかり
2008/08/28 19:45:03    (PeBoFYUy)
兄さんこんばんわ、帰りが遅いのでごめんなさい、今日は午前中はめぐみさんと婦人科に、めぐみさんは避妊してないので婦人科でピルの処方してもらいに行ってきました、今日は勢いで生でやってしまったので、安心してセックスできるようにと行ってきました、午後からはスポーツセンターへ行ってから、コーチといつもの野外コートへ、めぐみさんはまだ避妊無理なので外の公園に散歩に追い出して、、、ゆかりから熱いキス、チンポなでながらコーチの体キス、下に下がってチンポにキス、コーチはゆかりの頭押さえ口の中に、腰動かして無理矢理みたいに、、チンポ抜いてゆかりを抱き締めながらチンポをオメコにあてがうように、ゆかりの片足持ち上げゆっくり中に、、、きついぐらい、、ゆかりのお尻鷲掴みで腰動かして、、たまらない快感、気持ちいい、、、さすがに鍛えてるから力強くて痛いぐらいが気持ちよくて、、キスしながら悶えてます、、、そのまま後ろから、たったままで受け入れたらおっぱいをぎゅーって、、乱暴にしないでって言ったのに、、さらに激しく動かされお尻の穴に指を、、さらにクリを、前後に手をまわして責められて、、、すごいテクニック!クリ剥かれて飛び出してオシッコ漏れちゃう、お尻の指をオメコに入ったチンポとからめるように動かされ、熱い、熱い、熱い、気持ちよくて、、、たってられなくて、、ゆっくり寝かされ根元までかきまわすように、、、ゆかり涎流しながらイッてイッて、、、オメコ痙攣と同時に中へ、、熱いほとばしりにさらに絶頂へ、コーチの背中に爪たてながら、、めぐみさんは覗いてたらしくオナニーしてたそうです(>_<)ゆかりの声すごくて、人がいたら大変だって言われました、雨様様ですね。帰りに薬局でオメコの洗浄のためビデ買いました、きれいに洗えるかどうかはわかりませんが、試してみます。
253
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/28 20:19:00    (rZK5LIRS)
スーパーか魚屋さんでお魚さんを買って見ましょう。っても切り身じゃダメ
ですよ。丸ごとのをよく見ると、いろんなパーツが見えます。目も鼻だって
ありますが、クビがありません。まあ実生活では、「アタマを落とす」って
代わりに「クビを落とす」って言ったりもするでしょうが、正式に首らしく
なるのは上陸以降のことですね。クビの代わりというか、後にクビのできる
場所にエラがあります。前置きが長すぎるね、ゴメン。
 次回には鼻の話に絞って始めます:
「そんなのいいさ。ねね、珈琲一杯ぐらいの時間ない?」うまくいけば、と
期待しつつ尋ねてみる。昨年の夏、近所同士のブロックパーティーを持って
このかた、私はこの佳人とまともに会話する機会がなかった。
「いいわよ。あなたの方でお急ぎでなけりゃね」と彼女が答える。なんだか
色目っぽかったようにも思えたが、おそらく想像力のなせる業だったろう。
その眼差しに見入ってしまい、ほんの一分前にあれほどあたふたしていた、
その理由をけろっと私は忘れていた。
「あそこの軽食堂に座りましょうよ」と、こちらから言い出した。
 邪魔にならない所にカートを置いて、代金を払って、二つのカップに注ぎ
私たちは奥の壁に近い小さなテーブルに落ち着いた。テーブルが小さくて、
両側から椅子に腰掛けてみると、膝同士がこすれあう。なるべく後ろに、と
さがろうとしてみたが、彼女は間近で快適なようだった。
 二人とも一週間の仕事が終わってホッとうれしい気分だから、そんな話に
なった。彼女が地元の自動車販売店で働いているのは、私も承知している。
そこでヘレンは顧客のローンや保証の業務などに携わっている。お決まりの
スケジュールに縛られることもなく、休日には雑用の遅れを取り戻したり、
映画や読書でくつろぐのを楽しみにしてる、といった話を彼女はしてきた。
母親として聡明な娘ジェニーを育ててもいる。ジェニーが私の娘メアリーと
同じハイスクールの最上級生というのも知っている。
254
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/29 06:40:33    (eyGCBt45)
ええ、ビデも必需品ですね。先日それも書き添えるべきでしたよ、ゴメン。
めぐみさんもピルもらったんなら準備万端ですね。
 簡単にクリ剥いちゃうなんて相当のテクニッシャンですとも。馴れている
のは相手の女性にとって一番ありがたいことですよ。イイのを見つけたね。
先日の少しだけ耳に痛い辺りもだんだん使いこなして、いいペースを掴んで
下さい。気遣いを思わせる優しいセリフとかるーいキスかな、次の課題は:
 何度か私たちは学校行事で会ったり、またときどきお互いに娘たちを車で
送迎しあっていた。ジェニーは奨学生になっていて、エール大学に合格して
法律の学位を取ることを望んでいた。卒業と同時に、ジェニーには幾つかの
奨学金が約束されている、とヘレンは明かした。他方、メアリーの成績では
大学に行けても奨学金の話などありえず、そこが私は少しねたましかった。
 暖かいコーヒーでくつろぎ、あれこれ私たちが喋っていると早くも30分が
過ぎていた。一緒に話していて、こちらは気が休まったし、ヘレンにしても
同じく快適に過ごせてるようだった。話しているうち私は、淡い青色のその
瞳に引き込まれるように、また会いたいものと願っていた。ジェニーを養育
してる母ながらも、彼女が独り身というのも知っていた。あたかもそれは、
私がメアリー養育の義務つきで近ごろ離婚したのと同じような境遇だ。
 ジェニーは幼児期にポリオを患ってしまった。そのため子供の時期には、
下肢装具を付けねばならなかった。が、他の点ではおおむね母親そっくりの
上品な顔立ちを受け継いでいた。違っていたのはジェニーの明るい赤毛と、
いくぶんか細い体つきだった。かわいらしくてスマートでもあるジェニー。
その顔つきは自信に輝いているから、傍目からは彼女の障害など、ほとんど
気づかれないほどだった。
255
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/29 07:29:43    (eyGCBt45)
学校へ行ってる間、あんまり勉強の方は懸命じゃなかったけど、関西地方の
文化水準って言うのか、おかげさまで色んな勉強になったと思います。その
一つになりますか、「京の茶漬け」と「鯛の鯛」って言葉を覚えました。
 前んのは飛ばして「タイのタイ」って知ってますか?これってお魚さんの
エラのすぐ後ろ側にあるんです。ムズく言うとエラの後ろ側の蓋を作ってる
骨(鎖骨とか擬鎖骨とかです)にくっついてる胸鰭(むなびれ)なんです。
鯛を食べながら、上手くこれを取り出したとき「タイのタイが釣れた」って
表現するんです。まあ、ちょっと見がお魚さんの形してるんです。こいつが
(ウーンと遠い)将来的に四つ足どもの手になります。まあ、手というのは
人間さまの場合でして、他の四つ足さんたちでは上肢(じょうし)と呼んで
いますね。真面目に言うと「肩甲骨と烏口骨(うこうこつ)」ですが、後に
ひとさまの場合など、烏口骨は肩甲骨と一体化して烏口突起となってます。
またもや、寄り道しちゃいました、ゴメンナサイ:
 装具が合わないほど成長してからもジェニーは、時おり松葉杖を使わねば
ならぬことが社会生活を制限した。ヘレンの説明によればジェニーは現在、
青春特有の苦悩を経験しつつあるようだった。それは十代後半の子が誰しも
経験することだけど、小学生のとき父親が死んでから以降、12年間ずっと
父親代わりのいなかったせいもあってね、と彼女は表現した。
「彼女の養育など、誰がやっても、絶対にあなた以上にはできっこないよ。
私から見た限りだがね」と受けあってみた。
「とにかくジェニーには出来ないことが多すぎるの。パーティでも行きたく
ないって言うし。そりゃまあ、血気盛んな男の子たちからは安全ってことも
あるわね。何といっても安心!」とヘレン。「身近にいるから何でも訊ねて
くるの。だけど、ちゃんと教えてやれなくて終わっちゃうのがネ」と彼女。
 彼女との時間もしおどきと思い、私は別れの挨拶っぽく始めた。「うーん
やや遅くなったようです。メアリーがイライラして犬に探させようかなんて
思いつく前に、どうやら買い物にかかった方がよさそうなんです」と私。
「あのー」と、ヘレンが言い出す。「一つだけ、お願いがあるんだけど。」
 おっしゃれば何だって、倍以上にもやって見せますとも、と考えていた。
「何でしょう?」私は尋ねてみた。
「ジェニーの知りたがってる二、三のことで、男性の側からの見解で相手を
してやって頂けると助かるんですが。」
「お安い御用ですとも。それぐらい喜んで」と言った。ヘレンに会えるし、
おまけに幾分かでも彼女にごますりできるチャンスだ、と思った。
「どう、今晩7時頃とか、いらっしゃらない?夕御飯しながら珈琲タイムの
続きするってことで」と言いつつ、ヘレンは悪戯っぽくウインクした。
「仰るように参りましょう」と私。「じゃ8時に、伺いますね。」
256
投稿者:ゆかり
2008/08/29 19:02:01    (ZCdnfzBn)
兄さんこんばんわ、忙しいのに翻訳いっぱい書き込んでいただきまして、ありがとうございます、それと鯛の鯛は知ってますので。発情中のゆかりは今日も野外コートに出掛けました、めぐみさんは用事の為これませんでした、野外コートもいまや野外セックスコートになってしまいました、天気悪いと誰もいなくて最高です、休憩室もきれいにされて、シャワーが水しか出ないのが残念ですね、コーチの股間はすでにびんびんに勃起してます、土日はゆかり忙しくて逢えないからその分可愛がってって言ったから、、、旦那さんと?コーチ嫉妬みたいに一言、、だって人妻よ、、、旦那さんとセックスも、、、断れないから、、、でもコーチのチンポの方が素敵よ、、、ゆかりからキス、、チンポ握るようにしながら愛撫しながら、、、主人とはゴム付きだから、、このチンポは生で、、、生でゆかり味わっていいの、、ひざまづいてフェラしながら、、、美味しい、、主人のチンポはたまにしか舐めない、、だからねっ、チンポ美味しい、、、チンポ口から引き抜くとそのままオメコの中に、、、はじめはやっぱりきついぐらいだけど、オメコのビラビラまでめくりあげるように入ってくる感触はたまらない、、主人には悪いけど嫉妬がコーチのチンポさらに激しく暴れさせてゆかりのオメコかきまわしてます、ゆかりもお尻動かして子宮まで入ってしまいそうな快感、そのまま中に出しても、さらに激しく動かされぐちゃぐちゃ音が、、、たくましいチンポはすでに堅くゆかりのオメコ突き上げてます、、キスしながら二度目の射精、、さすがに鍛えてるからたくましい、、、萎みかけたチンポをゆかりの口の中に、、、ゆかりはきれいに舐めてると、、ぐんぐん大きくなって、、、ゆかりを四つんばいにしてチンポをオメコに、、、さすがにゆかりもびっくり!強烈なピストンでオメコびくびくしながら悶えてお尻突き出してました、ゆかりも何回イッたのかわかりません、クリ剥かれておしっこ漏らしたかも、、そのままお尻の穴に、、、ゆかりのアナルにチンポを、、、クリいじられながらお尻を、、、ここは初めてなんて言われたので、、つい初めてなんて言ってしまいました、、、コーチ喜んでゆかりの処女だって、、、最後はアナルに射精されました、、ゆかりはきれいに舐めてあげたらコーチも満足したみたいですが、、、帰るまでパンティ履かせてくれなくて、ゆかりのオメコ触ったり見たり、、、お尻痛いって言ったらアナル舐められて、、またチンポフェラ、、たまらずまたがって無理矢理コーチのチンポをつかんでオメコに、、、最後はやっぱりオメコに欲しいってお尻動かして、、オメコの中に出してもらいました、、、今もオメコびくびく痙攣したみたいになってます、、少しやりすぎたけど満足です(^O^)
257
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/29 19:56:11    (eyGCBt45)
もう少し雑談です。むなびれはエラの後ろ側の枠(上下で見て)ほぼ中央に
あります。ほんの小さいビラビラに過ぎません。エラの一番下の方に、別の
小さいビラビラがあり、はらびれと呼ばれます。やはり遥かな後世、これが
下肢の原器になります。これで、道草終わり、のつもりです:
 別れた時、彼女の歩きっぷりが気になってしまった。どうも、さっきより
くねくね腰を振ってるように見える。いい機会が転がってきたので、こっち
だって気嫌よくなって、先ほどより脚が軽くなったように感じた。
 ワインを1本付け足し、予定の買物を掻き集めて支払い、家に向かった。
ありがたいことに雨は上がっていて、春のにわか雨の後だけの新鮮な芳しい
匂いが辺りに立篭めていた。その辺たぶん私の気持ちもがらっと変っていた
せいだったのだろう。家に着いた時、もはや疲れているとは感じなかった。
 メアリーは手を振って迎えたが、すぐ出ようとしていた。「ジェイニーの
家に急がなくっちゃ。お母さんと一緒に今クッキーを焼いてるんですって。
あたしだけ、夕食は残り物で済ましたわ。パパさえいいって言ってくれれば
向こうとしちゃあたしが泊まってもいいんだって」と急きこむように言う。
「そんなとこだろうね。忘れ物はないかい、メアリー?」と尋ねる。
「大丈夫よ、パパ。じゃまた朝にね、ありがとう。」
「了解、お嬢。安全運転だよ。土砂降りの後で滑りそうだ。」
「まァ、パパったら。いっつも運転うまいって言ってくれてるのに!」
「分ってるさ、メアリー。愛してるからね、お嬢」手を振って送る。彼女が
白くて小さい自分のラングラーに向かって駆け出したのだ。
「私だって愛してるわよー!」すぐさま彼女は見えなくなった。
258
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/30 10:49:48    (opjqvSNY)
昨日、お昼のテレビニュースを眺めながら、横で手作業してた(中年だが)
女の子に話しかけました。「男の脳ってこんな動画見るとワクワクしちゃう
構造になってんだよね」なんてアホなことまで口走っちゃったもんだから、
びっくりされちゃいまして「男の人って女と脳の構造まで違うんですか?」
って聞き返されました。独り言ぐらいのつもりだったけど。急に長いお話が
始まっちゃったわけです。元は愛知の突発的な豪雨のニュースで、動画では
伊勢湾一帯に次々と雲の塊の生まれていくさまが生々しく描かれてました。
 胎生8週目にY染色体の性決定領域の遺伝子が働きかけて、男女どちらの
性腺にもなりえた原器を精巣に決定しちゃう点。この働きかけがない場合は
予定通り卵巣への道を歩む点を説明しました。できたばかりの精巣のくせに
こいつはさっそくアンドロゲン(男性ホルモン)を分泌し始めて無色透明の
はずだった脳を「男性の脳」として染め始めます。これがなかった脳は先の
性腺や性器同様に女性型への道を歩んでいきます:
 ヘレンとジェニーに会いに行くまでには、まだシャワーを浴びたり、髭を
剃る時間があった。ずいぶん余分に手をかけながら、我ながら滑稽に思えて
くる「デートじゃないんだゼ、お調子者め」と自分の鏡像に向かって呟く。
とは言ってもデートみたいなもんだ。それなら印象よく、と願ってしまう。
はっきり何かは分らないが、今晩どんな役割が期待されてるにせよ、先ずは
地味な服装にしよう。男としても、親しい隣人としても、オールラウンドに
いいヤツとしてやり切ろう、と思っていた。
 新しいジーンズとゴルフシャツなら良さそうだ。念を入れて髪をチェック
しつつ私はこめかみ辺りに白いのがないのを願っていた。舞い上がるなよ、
頼むぜオヤジ、とも考えた。落ち着けよ。お前さん38歳にもなってんだ。
生まれて初めてデートしようってガキじゃないんだぜ。そう思ってみても、
やはりよく思われたいと望んでしまうのだった。
 ワインを掴んで裏庭を横切り、生垣を通り抜けると、ヘレンの家の裏手に
入り込んだ。そこは私的な庭になってデッキが高く張り出され、ジャグジー
(浴槽)が隅にある。ブラインドが僅かに開いていて、二階裏の窓のうちが
目に入ってきた。ぱっと目をそらそうとした瞬間、カーテンの向こうに動く
影が見えた。隙間から見えたのはヘレンだった。ブラウスを脱ぎ、ブラをも
外すところだった。
259
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/30 18:32:56    (opjqvSNY)
ゲリラ豪雨ってヤツ、まだやってるんですねえ。ホントに困ったもんです。
気象協会から出してるひまわりの動画でも、太平洋岸に沿うように積乱雲の
ような白い塊が次々と現れて北へ向かって流れています。そこで脳の性差の
おはなしはまたのことにして、積乱雲の話:
 積乱雲は数ある気象の現象でももっともドラマチックと言えます。何しろ
もっとも高いものでは1万メートル=10㎞にまで達するんです。そこから
成層圏が始まる境界に当たります。気象があるのは大気圏だけで、成層圏に
まで達すると、地上からの雲などはもう上昇できません。下の状況には全く
関係なく、そこはマイナス70度という寒さでして、もはや雲も気流もそれ
以上には上昇することなく、勢いのよかった場合の積乱雲でもここから横に
流れて「かなとこ雲」と呼ばれます。かなとこというのは昔の鍛冶屋さんが
使った道具の一つです。
 積乱雲の正体は急激な上昇気流ですが、細かく言うと熱帯と温帯とでは、
上昇気流の発生原因に違いがあります。この違いが熱帯低気圧と温帯低気圧
の違いになります。台風が近づいてくると、呼び名が台風から熱帯低気圧に
変わりますね。あの違いは台風の勢いの衰えによるもので、中心部の風速が
毎秒17m以上でないと台風と呼べなくなります。熱低から温低になるのは
別の理由があって、低気圧のエネルギー源が何か、を見極めるんです。で、
この二つを次便にて、説明しますね。ムズくて、ごめん:
 裏庭に他人が入り込んでるなど気付くはずもなく、さっとブラを外して、
ポンと放り出す。窓を直視してみて私は、ヘレンが外を見回して、こっちに
気付いたに相違ないと思えてきた。裏庭でぽかんと口をあけたままの私だ。
その刹那、裸の半身が丸見えになった。気がとがめはしても、そのかっちり
ふくらんだ胸から目を逸らし得ない。そうこうしてる間に彼女はv-ネックの
セーターに手を伸ばし、ブラ無しでそれを着けた。
 あのセーターの下は彼女の身体がぶらんぶらん、という思いが渦巻いて、
今晩こりゃ何か集中して点を稼ぐどころじゃないな、と思えてくる。それを
振り払うように大急ぎで家を回って玄関先に立った。ステップを上がって、
ベルを鳴らす。
 応対に出たのはジェニーだった。「さあエヴァンズさん。お入り下さい」
と彼女は私を招き入れた。
 「お邪魔します」と足を踏みいれた。「雨も上がって今晩、あなたは特別
かわいらしく見えるね」と率直な感想を口にする。本当に彼女は輝いてる。
真新しい赤毛の洗い髪がブラッシング後で銅線の光沢に輝いて、剥きだしの
肩にかかっている。着ている細紐のドレスが滑らかな緑の生地で、ちょうど
彼女の眼とあいまって完璧な姿を創り出している。この姿に裸足なのがやや
不釣合に思えたが、足の爪が赤く塗られているために彼女の美しさが著しく
引き立つ格好になっている。
260
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/30 20:20:05    (opjqvSNY)
熱帯では海水が温かくなって30度以上になると大量の水蒸気(気化して
いるから見えません)を含んだ気流が上昇し始めます。最初はゆっくりです
が、高くなっていくにつれて気圧が少しずつ下がって、それにつれて温度も
下がります。すると温度の低下とともに急速に水分が液化します。肉眼では
個々の水滴が見えなくても、全体に白い霧がかかったようになります。
 経験したことありませんか。山の稜線を歩いてると、左右の斜面を上って
きた気流がぶつかって、白い濃いもやになって流れていくような構図です。
温度差があると、こうした現象が見られます。熱低と温低、いずれにもこの
現象が大きな力を発揮します。
 ところで、言わずもがな。今晩の冒険、どんな予定になってるのか、まだ
書き込みがありませんよ、プンプン。だって夢の描きようがなくっちゃね。
寝る愉しみも半減しちゃいますよ。今度からサービスお忘れなく。せめては
明朝、疲れていても、ひとことだけでもいいから書いてネ:
 母親に比べれば、ふくよかな丸みがまだ少ないにせよ、長い脚と突き出た
胸の目立つ体型になっている。物腰にも子供っぽい印象を受けなかったが、
彼女の大きい丸い緑の目で真っ正面から見つめられれば、どこに出されても
遜色のない成熟した女性だと思えてくる。そして、爽やかな赤毛の髪を別に
すれば、何もかも母親そっくりの美貌の持ち主なのだった。
「まあ、よかったわ」彼女が返す。「気に入って頂けるなんてうれしいわ。
特に今晩のために、と選んでみたんです」と言い足してくる。
「おや、本当なの?今晩はこの服で何をするのかね?」そう尋ねてみた。
「えーとエヴァンズさんに言いたかったのは...えーと、言いたいことは今
晩...ウチでえーと今から」と彼女は口ごもり、少しく顔を赤らめた。いやあ
可愛らしいなあ、と思っていた。私より年少といっても、幼く見えるどころ
じゃない。明らかにノーブラとわかる彼女の上半身がドレスの下をさらさら
滑り動いている光景に、私自身も十分におっ立ちかねない。だがこら待て
よ、必死になって抑えにかかる。この子は、まだ18歳になったかどうかなん
だ。そんな思いを持ってどうするんだ。
 会話が途切れぬようにと、話をよそに振った ― 「些少ですが、ワインを
持ってきました。冷蔵庫に入れていただく方がいいでしょうね。」
 ジェニーの後ろにくっついて台所へ向かう。どうも必要以上にゆっくりと
彼女が松葉杖歩行してるようだ、と感じた。その御蔭さま、ヒップの揺れと
股の切れ込みの動きを後ろからじっくり堪能させてもらえたのだ。よしんば
そんな意図など彼女に微塵もなかったとしても、この光景にはそそられた。
誰にも知られっこない今、私はいささかの遠慮会釈もなく眺めていた。
※前にも読んだ範囲を超えてませんが、多少とも訳を変えたので失礼だけど
再掲してます。自分なりにこだわってるもので、エヘヘ。
261
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/31 19:50:08    (bqjV7Huz)
子宮まで入りそう、って二度かな、ゆかりさん書いてますけど、人間の力で
子宮の中まで入ることは出来ませんが、豚さんなら入れてくれるようです。
ボクも近くでの見聞はイヌ止まりですが(それも中型から小型に近い犬)、
聞きかじりの話では、ブタの方がぐっと迫力があるらしい。何しろ先っぽが
子宮の入り口に突っ込まれて、直接に子宮腔内に精液を注ぎ込んでくるんで
すって。それも人間様のようなちっぽけな量じゃないらしい:
 台所のいい香りですぐにも食べたくなる。「何を作ってるの?」と訊く。
「母は一日中、シチューを煮込んでいたんですよ。もう出来上がってます。
私としては、エヴァンズさん、ごゆっくりされるといい、と思っています」
腰を下ろすようにと、身振りで彼女が勧めてくる。
「大好物って匂いだよ。こんな料理、今は再々作るって訳に行かなくてね」
と言い、辺りを見回した。テーブルの上と食堂のぐるりには既にローソクが
点けられて、芳しくも妖しく誘うような匂いを放っていた。
「ええ、ごゆっくりどうぞ。私だってお招きの時からそのつもりでしたよ」
と言いつつヘレンが入ってくる。胸の谷間のたっぷりあいた服とゆるい目の
スラックスの姿で、快適そうながらも表情は自信に満ちていた。ほんの薄く
化粧が施され、くしけずった跡も鮮やかな黒髪が惜しげもなく流れ、うねる
ように肩にかかる。ジェニーと同じく、へレンも裸足だった。
 その裸足に気づいたら、彼女から言い出した。「宜しければあなたも靴を
お脱ぎ下さい、靴下もね。私としちゃこの夜をうんと快適に過ごしたいの。
あなたにもくつろいで欲しい訳ね。」こんなにも蠱惑的に笑いかけられては
私のホルモンだって以前のように騒ぎ出す。かくも魅力ある女性二人と一緒
にいるという状況は、もう何ヶ月も封印してたはずの私の感覚を否応なしに
目覚めさせ始めるのだった。
「ぜひとも脱がせてもらうよ」と応じた。履いていたローファーを蹴って、
廊下の方へ滑らせる。「ワインを持参してみました。グラスがあれば、ね」
「すてきね。ありがとう。あなたにもグラスでしょ?」とヘレン。
「ええ、お願いします」と答える。彼ら親娘の近しさにも似た隔てのなさが
私との間にも生まれてるのを感じ取ることができた。ワインが入って三人の
週末に、と乾杯した。ジェニーは自分用にコークを入れて飲む。
「このワイン、美味しいわ。瓶ごと仕上げていいなら、あたし、この同じの
もっと頂こうかしら」とヘレン。
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