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2008/06/03 21:17:33 (qAnZHJqn)
この前エッチなビデオ屋さんに連れていかれました、普通ではなく裏ビデオばかりらしいです。たまたま店内にはお客さんいなくて、主人は何本かのDVD買って毎晩見せられてます。本当にもろでビックリ!主人は激しくエッチなフェラといやらしい腰の振り方をわたしに練習するように命令しています、昼間もバイブで練習するように命令されてます。あんないやらしい腰の振り方、おしゃぶり、いやらしいことば、、、恥ずかしいけど、、、練習しています。
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242
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/25 20:05:49    (044L0wRo)
あーっ、いけないんだ!いや逆に最高なのかな?ともかくも、おめでとう。
ここまで書いて、さっそくワインを一口すすりました。日本酒も冷やしては
あるけど、このさい甘口の方がふさわしい気がしてね。
 ところで、報告するんですか?微妙なところかもね、ウフフ:
 二人は間もなく騒音のさなかで、踊りながら、自分たちも周りに負けない
大声で喋っていた。呑んでいても踊っていても、とことん楽しい中、彼らの
愛撫はだんだんと高まって、ダンスフロアでの『全身マッサージ』になって
しまっていた。夜半頃までに二人は音楽の中でも話せるようにと、おでこを
くっつけ合うように坐り、話題になることごとくに笑っていた。
 ジルの穿いてたキュロットの裾は緩かった。膝同士くっつけあって二人が
坐ると、ジルの脚の片方ずつに沿ってトムが中に手を滑り込ませていった。
そのてっぺんで両手を合わせたので、その手を意識して彼女のそこが特別に
熱を帯びてきて、彼はあからさまにキュロット両脚の間のなだらかな通路を
楽しんだ。両手をがっちり握り、彼女の服の "y" の字部分を引っ張りながら
卑猥な口調で言ってくる:
「君は罠にかかったも同然だ。もう、黙ってついてくるしかないぞ。」
「わたしの縄張りへ行く訳?それとも、あなたのとこかしらね?」
「訊くだけ野暮だと思うぜ。」
243
投稿者:(無名)
2008/08/26 19:31:51    (i/hGAyju)
やはり「ピル、さまさま」って感じですね。ナマで受ける方がいいんだね。
で、微妙なこともお聞きしたくなりました。だって、お久の他人棒さんなぞ
受けたわけですよね。当然その刹那は最高にイイはずですが、お次に興味が
出てくるのは、その夜のご主人棒の感じ取り方ですね。どのぐらい良いのか
言葉では説明しがたいかも、ですが、何かひとこと、欲しいなあ。
 小説のお話に移って、今日の部分、ヒロインのジルさんも、ゆかりさんに
負けぬほどスケベになってトム君のチンポに食らいつくようですよ、フフ:
 「すごい車!何なの?ポルシェ?」豪奢な革シートにふかぶかと(ご自慢
の)くりっとした尻を降ろした彼女が訊ねる。
「かわいい人のためなら、何だって用意するさ。」
 彼はくすくす笑い、まるで口髭があるかのように、いかにも好き者っぽく
ひねる素振りをした。その手を自分の胸に持ち上げてジルは、ボタンの間に
滑り込ませ、ブラをよけつつ滑らかな胸に触れさせた。窮屈なのか胸はもう
ブラから出たがるように突っ張ってきていた。彼の指は彼女のブラカップの
境界を辿って、とみるや巧みな手つきで入り込み、乳首へと進む。彼の爪が
固く尖ってきた乳首へ滑るように近づくと、興奮でその辺が鳥肌だってきた
のにジルは気付いた。
 彼女はコンソール・ディスプレーを越えて手を伸ばして、おずおずと彼の
ふくらんだ男根に触れた。
 彼らは交通信号でキスのために向き合った。彼のコックの全長にわたって
貪るようにつかみ、その先端を握ったとき、ジルのタッチはさらに積極的に
なっていた。ズボンの生地を無理気味に左右に引き分けた。
 彼の舌が彼女のと絡んでくるとザラザラしてて、いかにも興奮を覚えた。
その途端に、そのかみ初めてのフレンチキスの折の信じがたいほどの興奮や
燃え立つような熱さが思い起こされて、もはやジルは、こんなことでは満足
できなくなって来ていた。
244
投稿者:ゆかり
2008/08/26 20:06:16    (kxh3BIVS)
兄さんこんばんわ、忙しい中小説ありがとうございます、今日もバトミントン行ってきました、今日はめぐみさんも一緒に公園の野外コートに、コーチとのセックスは言わなかったけど、怪しんでるみたい、雰囲気違うから、だからフェラしって言ったらめぐみさん興奮してどうだった?すごくて、、堅くて太くてあごがくるしいぐらい、、コーチならめぐみもいいかな?なんて話してました、帰りにこっそりコーチと待ち合わせ、車に乗った瞬間抱き締められ、、キス、我慢できなかったみたいだからそのままフェラしながらホテルへ、部屋に入った瞬間押し倒すように、、スカートの中に手が、コーチびっくりしてたみたい、ゆかりはオープンパンティにガーターだから、、アソコに穴開いてるから、、脱がさなくても、、、脚がばっとひらかれ恥ずかしい姿に、、そのままクンニされて、、、ゆかりもおしゃぶり、、シックスナインみたいに、、たまらず押さえ付けられチンポが、、、オメコ押し拡げるように、、、最後はバックおねだりして、、たっぷり中に出してもらいました、パンティぐちゃぐちゃに、、、一緒にお風呂入ってチンポ洗ってたら、またいきりたって、、たまらずフェラしたらそのまま抱っこでオメコに、、、そのまま中に、、あふれてました。今もオメコの奥にコーチの精液残ってます、、昨夜も主人に求められたらどうしょうなんて、、チンポの堅さ、太さ、しかも長持ちなチンポ最高です、主人と比べ物にならないチンポです、、、ゆかり困っちゃう(>_<)
245
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/27 06:50:20    (sFC//bk8)
あはは、やっぱりご主人には内緒なんですね、フフ。悪いヤツ!いやあ少し
古い言葉ですが、「一盗二卑三妾四妻」なんて男エゴな用語が思い浮かんで
来てしまいました。こっそりするのが一番おいしいって辺りかと受け取って
います。元の意味はたぶん他人様の奥さんということだと思います。
 ボクの希望はやはり、めぐみさんと今後は共有していく路線です。たぶん
その方が多彩な面白さが広がって行くと思うんだけどなあ。まあ、せっかく
手に入れた美味しい獲物、まずはたっぷり愉しんでやって下さい:
 いらいらした後続車が警笛を鳴らして、トムは彼女のブラウスのボタンを
外そうとしていた手を一旦止めて、急いで相手の光から逃げ、また続けた。
ジルもまた首から腰までのボタンを緩めて協力する。行過ぎるたびに街灯が
明滅して、レースブラの白さを際立たせるのが、トムには幻想的に映った。
彼が片方の胸に手を宛がうと、ジルの全身に熱気の駆けるのが感じられた。
 ブラの下から胸をそっくり包み込むように彼は手を宛がう。ブラごと胸を
押す素晴らしさが目くるめくようにトムには感じられた。指を開くなり次に
乳首をつまんだ。ジルは温もるような喜びがいや増しに大きく感じられて、
座席にさらに深く沈み込んだ。
 「そっとだよ」と、彼が呟やいた。「あんまり良すぎちゃってもまずい」
コックの握りを彼女は緩めた。
 「ゴメン」とジルが囁く。「もっと後に取っておかなくちゃ」ジルは舌で
彼の耳の曲線を辿り、彼が近づけるようにとブラの肩紐を外す。開いた車窓
からのそよ風が乳首にキスしてくるようで快い。トムがその胸を持ち上げて
大きな手で包み込むようにした時、彼女はそこに疼きを覚えた。
246
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/27 07:36:22    (sFC//bk8)
脳の話からさらにずーっと昔に戻って、お魚さんが上陸して四つ足の方々に
進化したあとの命運について触れときますね。最初の上陸が4億3000万
よりもうちょい古いかってことですが、哺乳類に直結してくる話になると、
3億年前前後ってことになります。
 はっきり子宮らしき場所で赤ちゃんを育み始めるのは2億年前ぐらいから
(らしい)ですが、ご先祖さまたちは既にその1億年近くも前から爬虫類と
別れていたらしいんです。鳥は恐竜たちの直接の子孫ですから、哺乳類とは
そもそもの出自が違うんですね。双方、恒温動物(=温血動物)だけれど、
夫々別個に開発したシステムだってことになります。恐竜たちが滅びたのは
6千500万年前ですが、すでに一部の恐竜が恒温動物になってたって説も
あります。ご先祖が3億年近くも前に枝分かれしていた話で納得しちゃった
のは、フランス料理に出るカエルが鶏のササミに煮ていることでした:
 ジルが彼の方へと横向けにひざまずいた時、その姿を盗み見た彼は思わず
「見事な」と言ってしまう。ジルはブラウスを脱ぎ、ブラのホックを外す。
ブラがずるずると落ちるにまかされたため、丸い豊かな胸が重力で美しくも
完璧な曲面を描き出した。トムも早く家へ連れ帰りたくなってきたか、車が
僅かに速くなったのをジルは感じ取った。いい考えね、と彼女は思った。
 車から家へと彼らは歩き、キスのため夜の涼風の中で何度か立ち止まる。
乳首に舌がくると、夜風が一層涼しく思われる。彼の両脚の間でジルが動く
とキュロットとパンストのナイロンに当る彼の筋肉が力強く感じられ、それ
がまた喜ばしかった。彼の太股の男っぽい固さに挑むかのように、コックが
盛り上がってきたので、ジルはトムを引き寄せた。彼の堅い身体の肌触りの
よさがとても楽しかった。それ以上ここで暴走しないように、とジルは抱擁
を解いて、彼を引っ張るようにドアに向かった。
 自分の裸姿の厚かましさにジルはぞくぞくした。夜気に冷えたところで、
ドアを入ってすぐの彼の抱擁は暖かく、それだけに欲求と興奮が高まった。
入り口にある小さな二人掛けに抱き上げて彼はジルを坐らせた。キスしつつ
胸を愛撫してから、舌が乳首の周りをめぐる。それと同時に手を尻の丸みに
宛がって、腰を自分の胸にぐっと強く引き寄せた。彼が唇と舌で彼女の胸の
ぐるりを辿ると、ジルはじれったくて小さい円を辿ってあわせようとした。
このやり取りに二人とも緊張しつつも夢中になっていた。
247
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/27 12:53:06    (sFC//bk8)
アハハ、変換ミスをチェックできずに送っていました、ごめん(ペコリ)。
いくらササミが出てきたからって「似る」を「煮る」と間違ってちゃダメ。
 うるさい部分を飛ばし、原始哺乳類の姿は今のネズミみたいなものだった
らしい。進化の系統樹を描いてもネズミの仲間が根元に来ます。サル仲間も
ここから直接に分岐しています。そしてサルたちこそ、人間さまを生み出す
母体となったグループです。サル仲間が出現したのは、昨日も述べた恐竜が
6千500万年前に絶滅した後、新生代になってからのことです。新生代に
なって現在のような被子植物による森林の形成が大きいんですね:
 ゆっくりと彼女のキュロットを彼の手が下げて、パンストと白いパンティ
だけがおなかに貼り付いたジルの姿を顕わにしていった。下の方に膨らみが
見えてきてトムは身を屈めてそこにキスし、両手で競うかのように太ももの
化繊の上を這った。その手が彼女の真ん中を見つけて、湿っぽい岸の土手を
もてあそぶように動き、彼女は大きくため息をついて、その頭を胸の方へと
引っ張る。彼の手の動きにジルは太ももを締め付けたが、身体の奥の方から
迸ってくる快感のため、膝に力が入らなくなったのを感じていた。
 彼は彼女の足を彼のウエストまで抱き上げて、階段の方へと真剣な面持で
彼女を運び始めた。その頭にしがみついた彼女の唇が、彼の耳とうなじとを
まるで襲うかのように這い回った。そこいら中のカーブやら隙間やらに齧り
ついたり、舐めたりした。彼女の股が固く固くなった彼のものにくっつき、
階段を上がっていくと、そのたびに彼のにぶつかった。
※ すみません。この物語、ボクの翻訳はこれで終わっちゃってます。あと
こんなペースで4か5回分だと思うんですが。前のとき、中断しちゃってい
ました。このあと、普通にやることやった回想シーンがあってから、ジルが
飛行機を降り立つと、ジェインを送り出した後のガレスが迎えに出ます。
 「ただいま」「お帰り」って仲良くキスして終わるんです。まともに翻訳
する気になるのが、いつのことになるか分りません。なにしろ今『隣人』の
進み具合に入れ込んじゃってますんでね、ヘヘヘ。
 次レスより、『隣人』再開させて下さい。
248
投稿者:ゆかり
2008/08/27 19:28:41    (yOTjxo4P)
兄さんこんばんわ、小説の翻訳から進化までくわしく説明してくれて、大変でしたね、ありがとうございます、今日の報告の前に昨夜ですが、主人に求められてしまいました、体調悪いからとフェラしたのですが、求められ断ったことないので主人はお尻パンパン叩きながらゆかりを四つんばいにしてチンポをオメコに、、、ゆかりはひやひやしながらも感じてしまいました。最後は中に出して主人も満足したみたいですが、、、ゆかりは物足りませんでした、コーチのチンポのたくましさにくらべたら、、、だから今日もスポーツセンターへ、めぐみさんにハッキリコーチとセックスしたこと言いました、そして昨夜の出来事も、、、めぐみさんも興奮してゆかりの話に聞き入ってました、しばらくしてコーチ来たので公園の野外コートに移動、小雨のため雑談してましたがめぐみさんがトイレの間にコーチのチンポを触って握ったり、、コーチはめぐみさんが帰ってくるの気にしてましたが、めぐみさん戻ってからゆかりがトイレに、濡れてびっしょりだから、戻るとめぐみさんマッサージしてもらってましたが、ゆかりの話に興奮してたみたいで、濡れてびっしょり染みてるのが丸分かり、恥ずかしいぐらいエッチで、かすかにお尻蠢いてます、ゆかりは思い切ってコーチのチンポ握ってみました、めぐみさんには見えないように、、、堅く勃起してました、、、ゆっくりズボンから引っ張り出して指をからめるように、、ゆかりの動きにめぐみさんも気が付いたみたい、めぐみさんも声を出し悶えだしました、ゆかりはコーチの背中に胸を押しつけながら手を前にチンポ握りゆっくり愛撫、めぐみさんは仰向けでコーチのチンポ見て悶えてます、、、めぐみさんは入れて欲しいみたい、、コーチの耳元でめぐみさんもコーチのチンポ欲しいって、たくましいチンポをオメコに入れてあげて、、そのあとでゆかりのオメコ可愛がってね、ゆかりはめぐみさんのパンティ脱がして脚を開いてあげて、、、コーチもたまらずチンポを、、、ゆかりも見てるだけでたまらなく自分でしちゃいました、、もう変態です、めぐみさんよだれたらしながらのぼりつめ痙攣したみたいにびくんびくんしていやらしい、、そのよごれたチンポをゆかりはフェラしてきれいに、すぐにたくましいチンポ、押し倒され犯すようにチンポをゆかりのオメコに、、、激しく動かされぐちゃぐちゃ音が、、、ゆかりもオメコ痙攣したみたい、、さすがに帰りは気まずくてしゃべれなかったけど、どうなってもいいなんて思うぐらい強烈でした、兄さんの思う壺みたいですがめぐみさんもゆかり以上に淫乱でしたから、これからがどうなるんでしょうね。
249
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/27 20:03:47    (sFC//bk8)
内緒路線で行く以上、残った中身が出てくるのはちょっと困りものですが、
その始末さえ上手くこなせば、ぜひとも昼夜の連チャンを試されるようにと
ボクはお奨めしたいなあ。この連チャンって女の特権でして、こいつを行使
しなくっちゃあ、女に生まれた幸せを半分以上ムダにするようなもんです。
まあ、若干この表現は大げさですが、ぜひ、上手く処理してチャレンジして
やって下さい、フフ。ゆかりさん、きっと嵌まると思うなあ。
 『よき隣人』の話に戻って、ダブるけど初めからもういちど載せますね。
欲張って校正の手を入れたら、自分なりに良くなったと思います。ですから
また読み直してやって下さい、ヘヘ:
 いつも通り遅い目の走行となっていた。毎日40マイルを通勤し、週6日間
レンガを積むって仕事は、やはり多少とも疲れがたまる。前の金曜、それを
夜にでも取り返したい気分だった。食べ物は持ち帰りを買って間に合わせ、
テレビで球技を見ながら冷たいヤツでも飲って、ゆっくりしようかなという
腹づもりになっていた。ちょうど春の嵐が近づいてきそうな気配もあって、
私は急いで帰ろうとしていた。
 離婚後、家を維持していくのは財政的にきついもの。だからどんな仕事も
請けるしかない。次の年に娘を大学に行かせるゆとりをどうやって作るか、
が目下の懸案だった。只今はまだ私と暮しているが、娘の目標は州立大学に
通うことだ。そのためには銀行から上乗せして借りるしかなく、もう一年、
古トラックに走ってもらうとするか、と私は目論んでいた。
 冷えたビールと軽食とを求めて、地元の食料雑貨店に立寄った。駐車場に
停め、カートを引寄せ、店内に入っていった。ちょうどその時、滝のような
雨が降りだした。お目当てに夢中で気も急いていて、通路の端を回った時、
もう一人の買い物客がいるのに私は気づかなかった。ぱっと目に入ったのは
ふくよかな美しい尻だった。ちょうど彼女は、自分の落とした缶を拾おうと
身を屈めていた。止まりきれず、その尻にカートをぶつけてしまった。
「わわっ、申し訳ありません」と後ずさりしながら、私は叫び声を上げた。
「何ともドジなことで。どうぞ、ごかんべん、、、、」そう言いかけた時、
彼女の方も身体を真直ぐに起こし、ヘレンと分った。公有地の真向かいで、
うちの隣りだ。「やあ、ヘレンじゃないですか!」
「あ、ロンね。いいのよ別に。ぶきっちょね、私って。今日など何やっても
上手くやれないみたい」彼女が向き直って、顔を合わせると浮かんでくる。
上品な美しさのきらめき出るこの女性に、いつだって私は強烈にそそられる
思いを禁じえなかった。この日は、その北欧的な顔が長い黒髪と似合って、
カーキ色のカジュアルな服装にサンダル履きの格好だった。
250
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/27 20:10:47    (sFC//bk8)
アハッ、おめでとう。読んでから、おっとり刀で乾杯したよ。アルコールは
「ロイヤル・サリュート」です。ボクの持つ一番高価なヤツ。
 今後についてはモチロンのモチ、経験の限りを動員して、考え付く限りの
知恵を絞って一緒に考えますとも。今晩は、とりあえず、おめでとう。
251
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/08/28 13:13:05    (rZK5LIRS)
ウーン、帰途がもったいなかったかナ。「帰りは気まずくて喋れなかった」
のがマズイですね。これはロールプレイと思って下さい。鏡を見てするのと
おんなじように色の道の訓練課題の一つです。なあーに、仲良くすりゃいい
だけのことなんです。どの獲物がどっちのものなんて、元々そんなキメなぞ
ないはずじゃありませんか。ふたりがいがみあっちゃゲームなんて面白くも
クソもなくなっちゃう。この際、前からのアドバイスにしたがって動こうと
ハラの底に言い聞かせて下さい。二人が仲良く演じればいいんです。互いに
仲良くなって行くときの言葉を考えて下さい。当たり前の気遣いを見せて、
共有したばかりの大きな快感を確認していくステップ。ボクが言葉を考える
必要もなく、いくらでも出てくるじゃありませんか。関西生まれの人って、
その辺を如才なくこなせるはずですよ、フフ。
 「隣人」の文体、面白いと思いませんか?ボクもオトコの端くれのように
思っておめおめ生きて参りましたが、かくも強烈に男性的なの身体的自覚を
持った覚えなどありませんでした。これからは胸を張って大通りを歩けない
気分になっちゃいそうです。って訳でゆかりさんのコメントも欲しいなあ:
 私の視線はゆったりながらも、ぴったりした彼女のブラウスをさまよい、
服地の下に隠れている中身へと想像を逞しくしていた。ビキニから礼服まで
あらゆる服装の彼女を隣人として眺めてきた。もう7年以上に亘っている。
天性の器量よしだけに、合う衣服を求めるのが却って大変だったろうけど、
彼女の服の選び方は、いつも分別ゆたかさを思わせ、セクシーでもあった。
「食品の買出しだね。ウン、わかる、わかる。」
 ヘレンは買い物カートの中に缶を入れた。「ほんの週末用の少しだけね。
ジェニーはトッピング散らしの軽食ケーキが好きなの。けど見つけられそう
にないみたいだわ」と言って、彼女は辺りを見回した。
「それってあれのことじゃないかな?」上段の棚を指差した。「メアリーも
あれが好きなんだよ。」
「あっ、あれだ!」と彼女は答えた。手助けしてやれる前に手を伸ばして、
彼女がその箱を手にする。ほんの一瞬、彼女の上腹部が剥きだしになった。
セクシーなブラウスに隠されたカーブを思い描く、そのヒントを私としては
頂けたような想いだった。伸びをしたとき彼女は、もう片方の足もぐるっと
回してバランスを取った。その踵が私のくるぶしにぶつかった。
「ゴメン。お互い様ぶつかり合うのって私たち、だんだんなれっこになって
きてるみたいね」と肩越しに笑いかけながら、彼女が言う。おいおい現実に
この身体にぶつかっていく場面になれば、どんな事になるんだよ、と本気で
考えてしまう気持ちを抑えきれない。もう心の底からくたびれ切っていると
思ってたのに、身体の方では彼女の微笑に反応してしまう。
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