娘が高校生になりしばらくするとボーイフレンドが出来たらしい。
クラスの子でその時は数人とお友達関係でした。
それからしばらくすると一人の子とお付き合いをボーイフレンドから彼氏になった。
家にも連れて来て私にも挨拶してくれました。
でも直ぐ娘の部屋へ上がって行きます。
初めの頃は飲み物やお菓子を持って行ってたんですが、娘がいらないから上がって来ないでと言われてしまいました。
年頃の娘でいろいろ気を使いました。
1時間もすると娘と彼はニコニコして出て行きました。
悪いと思いましたが娘の部屋へ、ゴミ箱を覗くと2個のスキンが捨ててありました、使用済みでした。
もう高校生だから仕方無いと思いました、私は初体験が遅く社会人になった19歳でした。
それから数年が娘は大学へ進学しました。
その間、彼氏も代わりました今は3人目のようです。
ここからが本題です、娘の初めての彼氏と偶然会ってしまったんです今は21歳になっていました。
向こうから突然おばさんこんにちはと挨拶されたのです。
えっどなたですかと問うと、あの僕ユミさんと付き合ってた田吾作です。
そうでした高校時代の娘の彼氏でした。
田吾作君久しぶりで家に呼んであげました。
娘は大学進学で一人暮らししていません。
懐かしいなと言いながら田吾作君当時を思い出しているようです。
娘の初体験のはずです彼は。
そこで、ねえユミとはどこまで進んだの。
えっそれはいえません。
いいの言ってお願い。
じゃいいますね、僕が初めてでしたユミちゃん。
そうやっぱしねゴム見たよ何度も。
そう言うとなんだか身体が燃えたきたんです 思わず田吾作君、抱いて。
でも彼はおばさんの顔、怖いからイヤだと言って逃げ帰りました。
えっなんでと思いましたが、それは原因は歳でした、ユミは60の時の子で今現在、私は81なんです。
まあ早朝から毎度毎度バカ話でめんごね。
さあ入れ歯ハメて糞しようかな。
2026/10/28 05:24:09
(tuAu1mWU)