子供が中学生になって塾の授業料や部活の活動費のためにパートの事務を始めました。
慣れない仕事でミスばかり続き、毎日上司に厳しく叱責される日々でしたが、そんな中、社員の彼が優しくフォローしてくれて、少しずつ話すようになり、その優しさに心が傾いていってしまいました。
夫が出張でいない夜、思い切って飲みに誘うと快く応じてくれ、そのまま彼のアパートで抱かれてしまいました。
夫とのマンネリ化したセックスとは違い、丁寧で執拗な前戯で何度も何度もイかされ、潮まで吹いてしまい、恥ずかしいくらいの快楽に耐えきれず、つい自分から「挿れてください」と懇願してました。
それ以来、家族に嘘をついて彼の部屋に通うようになり、最初は普通のセックスだったのが段々と大人のオモチャを使われるようになり、快楽の渦に巻き込まれて彼の要求を拒めなくなってます。
最後はいつも彼の熱い精液を中に注がれ、満たされてます。
夫への罪悪感はあるけれど、あの快感が忘れられなくて、彼のアパートの通ってます。
2026/10/26 17:05:23
(J0eXaitg)