36歳の主婦で、夫と子供一人で楽しく暮らしてました
半年前に高校の同窓会で再会した元彼の顔を見た瞬間、高校生の頃の甘い記憶が蘇り、胸が高鳴りました。
学生時代はキス止まりで別れた彼が、今も変わらぬ熱い眼差しを向けてるのが分かりました。同窓会が終わり、元彼が「もう少し話ししよう」と誘われ、少し不安を感じながらも居酒屋へ。
お酒が進むにつれ酔ってしまい、気がつけばラブホテルのベッドの上でした。
一年以上も夫とレスだった私の身体を、彼は飢えたように貪り、舌で胸の先端を丁寧に舐め上げ、指で秘所をかき回され、久々の快感に腰が勝手に動き、自然と太ももを開いてしまいました。
挿入された瞬間、太く熱いものが奥まで届き、激しいピストンに何度も逝かされてしまいました。
夫とは全く違う、欲望を剥き出しにしたセックスに、私は完全に堕ちてしまいました。
それ以来、夫の目を盗んでは彼と会い、貪り合う日々が続いています。
今では彼の熱い身体なしの生活は考えられません。
2026/10/13 07:22:50
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