最近、妻の帰りが遅い日が増えていた。パート先で何かあるのではと疑っていたが、ある夜、風呂に入った直後の妻を追い、浴室に無理に入った。
湯気の中で妻の脚を大きく押し広げ、オマ○コを指で広げて調べると、微かに白濁した液の臭いが漂ってた、ザーメンの匂いだ。
膣口も少し赤く腫れていて、まだ少し開いたままだった。
洗濯機の中のパンツも、乾いた白い染みが残っていた。
問い詰めると妻は泣きながら白状した。
パート先の56歳の太ったキモい中年男に同情して、一度だけの約束でオマ○コをやらせたのが始まりだったそうだ。
その後も男が可哀想で断れず、今では週に二回から三回、安全日には中出してまでやらせていたという。
男の熱いザーメンを注がれるたびに、俺とは暫くレスの妻は感じでしまい、身体をゆるしてたらしい。
『もう二度としない』と妻が謝るので、今回だけは許した。
だが、頼まれるとイヤと言えない性格の妻が、またあの男にやらせてしまうのではないかと心配でならない。
あの太った男の欲望を、妻がまた受け入れてしまう光景が頭をよぎってる。
胸がざわつく反面、妻の喘ぐ姿を想像するとが妙に興奮もしてる。
2026/10/21 11:43:57
(02C2r.OD)