大きくお股を開いた私に義兄は、
璃々ちゃん自分から言ってごらんと挿入を促す言葉を私から求めるのです。
さあ~璃々ちゃんどうしたいの言ってごらん、
私は夢遊病者のように入れて下さいと小声で言うと、
璃々ちゃん聞こえないよ、さあもう一度、
入れて下さい、お義兄さんのチンポと言うと義兄は、
璃々ちゃん俺が思った通リだね君はドMだね、
私の性癖を見抜いていたんです、口では不潔、嫌いと言ってますがその汚い言葉で罵られたいのです。
もうこれ以上開けない大股の私のマンコに義兄はチンポを上に下に擦り上げるのです。
もう気が狂いそうでした、私は再度、お願いお義兄さんおチンポ入れて下さいと言うと
どこに欲しいの凛々子ちゃん、
マンコ、オマンコに入れて下さい。
義兄はその大きな亀頭を私のマンコに少しずつ押し込んで来たのです。
私の背中が反り返りマンコを浮かせ少しでも義兄のチンポを膣深く受け入れようとするのです。
義兄のチンポであっけなく何度もイカされ私、失神してしまったようです。
耳元で義兄が璃々ちゃん璃々ちゃんと呼ぶ声で気が付きました。
璃々ちゃん大丈夫かな?
私は余りの快感に気を失い声も少し枯れてしまいました。
義兄が凄かったよ璃々ちゃんあんなに感じてくれて俺うれしかったよ、
璃々ちゃんと俺は身体の相性がいいんだねと言うとまだマンコ臭い口でキスを、
あんなに嫌がってた私ですがその臭い口に自分の舌を差し入れていたんです。
なかなかエロい奥さんですね!(笑)
読んでいて、手がちんぽに伸びてしまいましたよ!
奥さんも、書きながら思い出しておまんこ濡らしてるんじゃない?
翌日です。
夫も義兄も出掛けていない日でした。
私は鍵を掛け布団の上でオナってしまいました、もちろん義兄のチンポを思い描いてです。
もう普通の自分へ戻れないと思いました、義兄のチンポがいつも頭の中にあるのです。
1人でいる午後でした突然義兄から電話が、
近くの喫茶店に呼び出されました。
義兄は無言で私を見詰めながらポツリと言うのです。
璃々ちゃん股ひらいてごらん、
出来ません店員さんに見られたら恥かしいです。
大丈夫気ずきませんよ、さあ開いてパンティをみせてごらん。
私は言われる通リ股を開き下着を義兄に覗かせたのでした。
すると今度はオッパイ出しなさいと言うのです。
前にはお客はいませんでしたが私の後ろにはサラリーマン風に男性がいました。
何度もお願いされ私、片乳を出したんです。
でも義兄は乳首も出せと言うんです、仕方なく乳首まで晒してしまいました。
義兄はあのいやらしい目で私を見ているのです、でもアソコからはマン汁が出ています。
頼りなくセックス下手な夫と強引で不潔な義兄、もう身体は義兄から離れなれなくなっていました。
義兄はまだ仕事が見つからず家でブラブラするか仲間と会って飲み歩いているようです。
たまに夫が兄さん早く仕事決めてくれよ、それと飲む余裕があるなら内にも少し入れてくれよ光熱費も高いんだから。
義兄は分かった分かったお前は本当に母さん似だな言う事が、
私は内心笑ってしまいましたお母さん似の言葉で。
それからまた大変な事があったんです。
義兄が飲み仲間を連れて来たのです夫のいない日でした。
私は2階へ呼ばれ相手をしてくれと頼まれたのです。
義兄のお友達は見た目素敵な人でした、正直義兄にこんなお友達がいたなんて。
飲んで酔いが回ると義兄が突然お友達に、この弟の嫁さんストリップ見せてくれるんだ、そうだね凛々子さん?
エッ嘘ですよそんな事しません。
璃々ちゃん嘘はいけませんよ俺に何度も見せてくれたじゃないですか、ほら今日もこいつに見せて下さいよオマンコ。
私、義兄のオマンコの言葉で濡れてしまったんです。
仕方なくパンティだけ脱いでミニスカを捲り後ろから見せたんです。
赤黒いマンコを義兄とお友達の人が近くに来て見るんです、増々オツユが溢れ出して来たんです、
私おもわずお二人でお願いしますと言ってしまいました。
二人で何回も何発も射精され身体中精液まみれになりました。
お友達のおチンポ長くて子宮に届くんです,義兄とはまた違った快感でした。
お友達が帰る時、私おもわずまた来てくださいと言ってしまいました。
お友達スカートの中に手を入れ下着の上からオマンコを触りながらここにまたお願いしますねと言われ私ハイと返事をしてしまいました。
幼稚な夫のセックスではとても満足出来ない身体になってしまいました。
今では義兄に変態凛々子と呼ばれています。
変態義兄のお友達と関係をもってしまいました。
そのお友達をまた連れて来たのです。
璃々ちゃんまたお願いするねと言って2階へ。
私、急いでオマンコをシャワーしいやらしいTバック下着に穿き替え2階へ。
おお~璃々ちゃん待ってたよと言って義兄、私のお尻を撫で回すのです。
お友達もおチンポ出してしゃぶらせます少しイカ臭いおチンポに興奮してしまいました。
義兄もエラ張りチンポを出し口元へWフェラです女冥利につきるとはこの事かと勘違いしてしまいそうです。
璃々ちゃん今日は違う遊びしようか?
えなんですか違う遊びって?
お尻の穴だよ、ほら璃々ちゃんがいつもひねり出すぶっといウンコ出す穴ですよ。
イヤだ~お義兄さんそこはダメですまだ処女なんですよ。
上手い事いいますね奥さんとお友達笑ってくれました。
でも2人はかないません四つん這いにされアナルを掘られてしまいました。
マンコは義兄が細くて長い棒のお友達がアナルへ2本刺しです。
余りの痛さに少し出血してしまいました、するとお義兄さん今夜はお赤飯でお祝いですねと言うんですよ。
アナル処女喪失祝いですって。
話は変りますが私最近近所やお友達に奇麗になったってよく言われるんです
化粧品変えたのどこのメーカーなどと聞かれて困ってしまうんです。
本心は大きなチンポをマンコに咥え込む事よって言いたいんです。
それから数日後でした私にスケベな友達いないかって聞くんです、
いれば4人で楽しもうって言うんですよ出来ませんよ変態行為なんて、
でももう変態してますよねアナルも使われもう全ての穴は義兄に使われてしまったんです。
もう夫のチンポは不要なんです生ごみに出したいくらいなんですよ、悪い妻ですね私。
義兄達と関係が出来て既に一年以上が過ぎました。
すっかり彼等の肉便器化した私は夫が仕事へ出ると下着を脱ぎマンコを洗い準備をします。
いつでも彼等の要求に答えられるようにです、生理の時は事前報告で口マンコで済ませて貰ってます。
ピルを服用してるので妊娠に心配はありません。
夫は相変わらず包茎チンポで突きますが蚊に刺されるより感じません。
一応演技で声は出しますが馬鹿夫、凛々子いいのかそんなにいいのかと1人悦に入るのです。
私のアナル、マンコはハッキリ言ってガバマン、ガバアナルです、並みのチンポでは満足しないのです。
もう私の人生義兄によって変わってしまいました。
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