妻とまだ恋人同士だった頃、ベッドの上でキスして唾液を交換していた。
キスしながらスカートの中に手を入れ、ワレメをパンテイの上からなでた。
次第に湿り気を帯びていく妻のワレメ。
妻の服を脱がせながら、露わになった乳房をしゃぶった。
「アッアァン・・・」
やがて妻は全裸になり、真昼間のアパートの明るい部屋で妻のワレメを開いた。
急いで自分も服を脱いで、はち切れそうなチンポを揺らした。
ベッドの上で全裸で抱き合い、舌を絡め合うキスをしながら相手のチンポとマンコを弄り合った。
「アァ~~ン・・・」
脈打つ勃起チンポを握りながら、マンコを濡ラス妻のクリを摘まんで扱くと、
「アアァンアンアンアン・・・」
あまりの開館にクリイキしかけて、身を捩った若かりし妻。
もう我慢も限界の若かりし俺は、妻のマンコを拡げてチンポを挿入する。
彼女だった妻のマンコに、彼氏だった俺のチンポがジュブジュブ音をたてて出入りしている。
若かった俺の血管が浮き出てイキリ起ったチンポに、妻の本気汁が白く泡立ってまとわりついた。
俺は妻の両膝を押し広げて、その結合部を観察する。
妻のマンビラが俺のチンポに絡みつき、出し入れするほどに引きずられていた。
グジュグジュに濡れたマンコから、洗ってないチンポとマンコと本気汁の匂いが、俺の性欲を益々掻き立てた。
飛び散る汗、滴る本気汁、そしてブチ撒けられた精液・・・
第三者には見せられない、淫蕩で卑猥な行為・・・それは男と女の究極の秘め事・・・
これは若い頃に恋人同士だった俺と妻のよくある光景だったが、俺が初めて抱いたときに非処女だった妻には、俺以外とも同じ秘め事を共有している男が少なくても1人いる。
親にさえ見せられない、最も無防備で恥ずかしい姿を見せ合いながら、秘め事を共有した男が、この世に何院要るのだろうか・・・
お互い四十路になっても愛し合う妻とは、今でも毎日のように秘め事を重ね続けている。
しかし、妻の元彼との秘め事だけは、俺が入り込無事が出来ない妻と元彼が共有する秘密・・・
妻を愛せば愛するほど、俺が蚊帳の外になる妻と元彼の過去の秘め事にまで嫉妬してしまう。
2026/11/01 13:24:18
(gNplWEe1)